コスプレ趣味の女装弟に掘られて彼女にされた件 作:焼き芋さん
「だったらほら、あたしのを舐めなさい♪お口の中をコレで気持ち良くしてあげるから」
ナツメはスカートの中から下着を脱ぎ、勃起したペニスを取り出した。
サイズはアユムのと同じぐらいでかなり大きくピンク色で美しく輝いている。
僕は男性器を見せられているというのに、何故か亀頭やカリに見とれて興奮しているのだ。
(はぁ、はぁ、違う、僕はホモじゃない…別にあれで突かれたいわけじゃ…)
いまだ勝手に妄想して勝手に悔しがる自分がいる、視線をペニスから外すと準は乱暴に髪の毛を掴んで来た。
「はぁ、はぁ、はぁ…」
「どう?ちんぽの良い香りがするでしょ、逃げちゃ駄目よ?ほらちゃんと匂いを吸って?」
「昨日はボクのちんぽの匂い嗅いであんなに興奮してたもんね~♪」
アス○ルフォまで下着を脱いで勃起したペニスを取り出してくる。彼も勃起して、先端からカウパーを垂れ流していたのだった。
「2人ともやめて、ちんぽ怖い、頼むから許してよ、部屋に帰ってよ」
「大丈夫、怖くない怖くない♪このおちんぽは亮を気持ち良ーくしてくれるものなのよ?」
「そうそう♪マスターが怖いって思い込んでるだけだよ、いっぱいしゃぶって精子もたくさん飲めば慣れるよきっと☆ほらっ、早く手で握って扱いてよ」
ナツメは左の鼻に、アス○ルフォは右の鼻に亀頭を押し付けてくる。
鼻の奥が男性器の匂いで満たされ、僕は変な気持ちになってきた。
そのまま手で2人の竿の部分を握った僕は男性器をゆっくり前後に扱き始めた。
「その調子よ亮♪ちんぽの匂い嗅いでうっとりしちゃって、まるで女の子みたいで可愛いわよ♥」
「マスターはコレの匂い大好きだもんね♪ちんぽの味も、もっと覚えて貰わなくちゃ♡♡ほーらお口開けて?」
「はぃ、あー…」
まるで催眠術にでもかかったかのように口を開いた。
すると2人にペニスの先端を口の中にねじ込まれる。
ただ、大きすぎて口には入りきらないので亀頭の先までが限界だった。
僕は2人に媚びるように、舌を使って亀頭を舐め、刺激を与えていく。
「そうそう、その調子よ~♪相手の気持ち良い部分を自分でも探しながら丁寧に舐めるのよ?」
「はぁ、はぁ、はぁ…」
「気持ち良くできたら、また口の中に射精して飲ませてあげるからね?」
今日もまた、嫌だった男性器を口の中にくわえさせられ舌を使って舐めていく。
今では本当にアス○ルフォと渡○瀬準のちんぽにご奉仕させられている錯覚にすら陥り、このコスプレエッチにたまらなく興奮していた。
僕は目がトロンとした表情になり、男性器に舌を這わせ舐め回す事に夢中になっていた。
しばらく口の中で舐めていると、発情したような表情を浮かべたナツメが、僕の頭を、両手で押し付けるように、押さえ込んで来た。
「う…ぐ…!?うぅっ…ちゅぷっ、ちゅぱっ、じゅぷっ、じゅぱっ…」
涎を垂らしながらなんとか我慢して、彼の勃起したペニスを美味しそうな音を立ててしゃぶっていく。
(ナツメを怒らせたら怖い、今は媚びてでも射精させないと…後で何をされるやら…)
僕は諦めたような表情で2人のモノに手とお口を使ってご奉仕していた。
「あっ…んふっ…上手よ…お口の中で…どんどん大きくなってきてるのがわかるでしょ?」
「はひぃ、ちゅぷっ、ちゅぱっ、あむっ、はむっ、じゅるるるるるっ」
「もぅっ、そんなに熱心に舐めちゃって…んんっ…ぁん、もぅ…本当にいやらしいわね♪ほら、もっと激しくずぽずぽしてくんなきゃ、出ないわよ…っ?」
「ねぇ、手が止まってるよ?ちゃんと扱かないとダメだろ~?」
アス○ルフォに言われて慌ててペニスを扱き出す、手と口、両方は大変だった。
ナツメの方は僕のイラマチオで感じてるのかもう射精しそうになっている。
「ほらぁっ、あたしの特濃ざぁめん飲みたいんでしょっ!あぁっ!ひゃぅうっ!!」
頭を両手で捕まれたまま前後に腰を動かされ、僕は顔を真っ赤にして、心の底から苦しそうな表情を浮かべていた。
しかし、ナツメはそれを見ても、頭をガシガシと動かして、自分が気持ち良くなる為だけに僕の口を使い続け、やめてはくれなかった。
(やめへぇ、苦しい、死んじゃう、窒息死しちゃうからぁ…許してぇ)
「あは、良いわ…っでる…でちゃううぅ…♥♥
ほら、飲んでぇ!あたしの濃いどろどろのザーメン全部飲んで!」
お口の中で彼の大きくなった男性器がビクンと震え、一瞬大きく膨らむとドクドクと喉の奥に大量のザーメンが射精された。
「ん、全部吸って……こぼしたら許さないわよ?」
「ごくっ、ごきゅっ、んっ」
頭を押され付けられているため逃げることも出来ないまま、喉の奥に吐き出された熱くて濃くて真っ白で濃厚なザーメンを飲み干した。
その男の精液を飲まされるという被虐的な行いに興奮し、僕のマゾとしての興奮は、明らかに間違った所へ向かっているのが自分でもわかっていた。
「はぁ、はぁ…ふふっ…♥本当に全部飲んだのね?偉いわよー亮♪」
ナツメが褒めるように頭を撫でてくる。
口を乱暴に性器として扱われ、犯されていたにもかかわらず、彼の満足そうな表情を見ると嬉しくてたまらなくなってしまった。
こんな可愛い女装少年達のちんぽに屈服した自分にも興奮している。
もはや、ちんぽにも、彼等にも、従いたくてたまらなくなっている自分がいた。
(あぁ、褒められた…嬉しい…ナツメ様素敵ぃ)
褒められた事がない亮にとっては、例えお口の中をレイプされた感想ですら嬉しく感じてしまう。
それを感じ取った彼女に一瞬、邪悪な笑みを向けられた気がした。
「んっ、れろっ、お掃除…して…おきますね…」
引き抜かれたペニスについた、ザーメンの残りを僕は自分から舌を使って綺麗に舐めとっていく。
その様子にナツメは目をキラキラさせながら僕に言って来た。
「ねぇ、あたしの奴隷にならない?これからも言うこと聞いてくれるなら褒めてあげるし、気持ち良くしてあげるわよ?どう?」
恐ろしい提案だと思った…
奴隷になったら、動画で見せられた彼らのようにされてしまうかも知れない。
彼女に命令されたら男ともエッチし、撮影した動画を送る、最低辺の奴隷に───
そんな事を妄想すると、僕のペニスからは我慢汁が溢れて、興奮で何も考えられなくなってしまった。
──そして──
「はぁ、はぁ、是非、よろしくお願いします。」
言ってしまった…
拒絶する気にすらならず、僕は目の前の美しいナツメに頭を下げ奴隷になることを受け入れたのだった。
「えー?お兄ちゃ…マスター酷いよ、ボクって弟がいるのにナツメを取るなんて!」
「あぁ…アス○ルフォ、許しへぇ…」
「許す訳ないだろ?このマゾビッチが!君は虐めてくれるなら誰でもいいんだね?」
今度はアス○ルフォに頭を捕まれ、口の中をペニスで犯されてしまう。
勃起したペニスが喉ちんこをグリグリと刺激し、喉の奥がくすぐったくて変な気持ちになってしまう。
一方ナツメの方はタイツを履いた足で僕の包茎ちんぽを擦ってきた。
足の裏を包茎ちんぽに擦り付けたり、皮を足の指で引っ張られてしまう。
「亮ったら、アユムのちんぽしゃぶって、こんなに大きくなってる♪」
「んっ…あぁ…」
「あはっ、期待でおつゆがにじんでるわよ?どうやらここも、もう限界みたいだし、もう一回射精しとく?」
(ひあぁ…らめぇ…あっ…いくううっ!!)
我慢していたからか、僕の包茎ちんぽは再び爆発し床に精液を大量にぶちまけてしまった。
「あら、もうイっちゃったの…?ねぇ、早すぎない?」
射精後のペニスをタイツを履いた足でグリグリ踏まれるが、僕はアス○ルフォに頭をがっしり捕まれて言葉が喋れなくなっていた。
「あんっ、あんっ、ボクもイクからねっ?マスターのお口の中に大量のザーメンだしてあげるよ♪ほらっ、飲めっ、ボクのザーメン飲みこめっ!!!」
口の中に続いて本日二度目のザーメンが発射されてしまう、苦しそうに吐き出すわけにもいかず、僕はそれを喉を鳴らして飲み干した。
──それから───
お掃除フェラをした後、連絡先を伝えてからナツメは家に帰っていった。
ただ、僕はナツメに、帰る前に奴隷契約書を書かされ、サインをしてしまった。控えは彼がしっかり持っている。
これから僕は、普通の学校生活を送れるのだろうか──?