コスプレ趣味の女装弟に掘られて彼女にされた件 作:焼き芋さん
そもそも僕は学校生活に刺激など求めてなかった。
仮に空気のような存在でも授業を受け進学をし就職さえすれば別に友達がいなくとも引きこもりでも良いと考えていた。
それなのに、お父さんもお母さんもアユムを引き取って…挙げ句…ナツメとか言う男の娘の奴隷にされてしまうし…
(こんな筈じゃなかった…こんな筈じゃ…)
今日授業が終わると、早速放課後ナツメに呼び出された、このあと公園で待ってるから来るようにと電話で呼び出された…
指定された公園に学校帰りに向かうと、公衆便所の中からナツメと別の学校の気の弱そうな男子生徒が出てきた。
いや、確か彼は、この前に動画で見たクラスの男子に囲まれてフェラしていたナツメのペットだろう。
ナツメは彼の尻を揉んだり胸を触ったりしている、すると彼は女のような仕草で声を漏らしながら感じているようだった。
「あらお兄さん、お待たせ~、それじゃ早速初めましょうか♪」
制服姿の男の娘、ナツメが指を鳴らすとトイレの奥から柄の悪い不良男子が四人出てきた。
「あいつ、チンポ中毒のすっごいマゾ野郎だからさ、遠慮なく犯っちゃって?」
「なんだこいつ…」
「こりゃまた…気の弱そうな奴だな」
「なんだぁ?ビビってんのかぁ?」
「おらぁ、服脱げよ!」
僕は不良男子共に服を無理矢理脱がされて、ベンチの上に全裸で寝転がらされる。
(いやだ、いやだいやだ!いやだいやだいやだいやだいやだいやだ!!)
見たこともない不良男子四人に襲われそうになり、僕は不快感しかなかった。
「うわああぁぁ!!助けてええぇぇ!!!」
「こらこら暴れちゃダメじゃない、みんな、これを取り付けて?」
僕が大声で悲鳴を上げていると一人に口を塞がれ、別の奴がナツメから受け取った口枷をはめてくる。
口枷の真ん中には穴があり、丁度男性器が通りそうなサイズだった。
恐怖で顔がひきつり、涙を流しナツメに許しを請う。
「さ、これで犯れるわよ~♪お尻で気持ち良くなる感覚、たっぷり思い知らせてやって?」
不良男子共はナツメに逆らえないのか、ベンチの上の僕を押さえ付けてくる。
(いやだ、いやだぁ、誰か助けてぇ、こんなの嫌だよ…お願いだから…誰か…)
彼らの一人が下半身を露出し、コンドームを付けると肛門周囲にペニスを押し当てた…
「おい…お前勃起してないぞ…」
「当たり前だろ、こんなので勃つかよ!でもやらねぇと…あ…」
ナツメが注射器のようなものを取り出し、不良男子の一人に近付いてくる。
「勃起出来ない?だったらこれをあげるわぁ、気持ち良い勃起薬入りよ?ほらっ、存分に射精すると良いわぁ♥」
僕に入れようとした不良男子のペニスの竿部分にズブリと針が貫通し、中の液体を注ぎ込まれている。
しかし彼はナツメに抵抗する事もなく、歯を食いしばりながら耐えて、勃起する事に集中していた。
「ぐあぁぁ…はぁはぁ」
彼は興奮して息を荒くしながら、僕のアナルの奥にズブリと勃起ペニスを挿入した。
(あっ、はぁ、あぁ、いやだっ、やめてっ…あぐっ)
「どうだ?男に掘られて気持ちいいってのか?どうなんだ雑魚!」
不良男子は腰を振り始め、動きを止めようとしない、ナツメの命令で無理矢理やらされてるとはいえアナル処女をこんな奴に奪われた事実と痛みで僕は涙を流していた。
(酷い…酷すぎる、アナルに入れられるなんて絶対にないと思っていたのに…)
そんな犯される僕の姿をナツメが意地悪く笑いながら、スマホで撮影してくるのだ。
「お兄さん…ううん、亮ったら、勃起しちゃって♪
見ず知らずの男にちんぽ突っ込まれるのがよほど嬉しかったようね…♡
ほら、あなた達ももっと虐めてやって?
亮はマゾヒストだから虐められれば虐められるほど興奮して喜んじゃうのよ?」
(ち、違う、ナツメやアユムみたいな女の子に見える男ならともかく、こんな不良男子に犯されて興奮するわけがない!
もう嫌だ、頼むからやめてぇ、うわあぁぁぁ!!)
他の不良男子も僕の周りを取り囲み、口枷の穴の中にペニスをズブズブと差し込んできた。
汗臭いペニスに吐き気を覚えるが、そんな僕に逃げ場など無かった。
「きめぇわコイツ、男に虐められて勃起してんのか…」
「おら、こっちも握って扱け」
「下手だったら後でリンチだからな?」
ベンチの上で全裸で足を広げさせられ、アナルを犯されている自分が情けなくて悔しくて怒りがこみ上げてくる。
「悔しそうな顔しちゃって、亮ったら可愛いわ♪
誰かアレ、亮に付けてあげて?」
それは、貞操帯だった…
あれは知っている、付けられたら最後、好きなときにオナニー出来なくなる奴だろう。
僕はあれだけは不味いと、逃げ出そうと考えた。
しかし、彼らが僕を押さえつけていて逃げられない。
「よかったなぁ亮、これからてめぇはずーっとオナ禁生活だ」
「へへっ、亮ちゃあん、もうオナニー出来ないなぁ…」
「射精できないのは結構辛いぜ?気が狂いそうになる」
カチャリ…
そんな事を言いながら彼らは貞操帯を取り付けた。
そんな、されるがままだった僕をナツメはクスクスと笑いながら見つめている。
先ほどトイレから出てきた気の弱そうな彼にペニスをしゃぶらせながら。
「あぁっ♪錬…上手よぉ…♡
私の目を見つめながら、もっと舐めなさい?」
「はいっ、ご主人様、頑張ってご奉仕しましゅ、はむっ、あむっ…」
「ほら、彼も、さっきの錬みたいにちんぽで可愛がられてるわよぉ…♡♡」
錬と呼ばれるナツメのペットの彼は、スカートの中に顔を入れ勃起ペニスをしゃぶりながら、顔を赤らめて僕の方を見ていた。