※この作品はR-18です。

爆乳デカケツ人妻チン負けマンション   作:ulth

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早川静香(38歳)、浮気チンポでなし崩しくちマンコ交尾

 

 

 

 

 早川静香、38歳。

 

 三人の娘を持つ、熟れた爆乳デカケツ人妻の美熟女である。

 

 おっとりとした雰囲気と柔和なタレ目に涙ぼくろの、見るからに優しくて気立ての良い、上品で貞淑なテンプレ人妻。

 

 もし嫁カタログがあるなら、とりあえずこれにしておけば間違いないと太鼓判を押される、品行方正なクセのない美熟女だ。

 

 もっとも、このマンションに入居する人物であるのだから、それだけでは収まらない。

 

 アラフォーとは思えないほど若々しい肌年齢と、三人の娘を生んだとは思えないほど抜群に熟れ整った女体。

 

 お肌の曲がり角を完全に無視し、女として、メスとして、衰えること無く実り続けている、繁殖用の肢体と美貌。

 

 貞淑で清楚な静香の人物像に反して、とんでもなく淫猥に熟れ続け、オスを際限なく誑かしてやまない、熟成ドスケベボディだ。

 

 その胸は、みっともないほど大きく張り出し、無自覚なセックスアピールで周りのオスを煽り立て、強制フル勃起させる事に余念がない。

 

 尻は乳に負けず劣らずの豊満すぎる安産型で、オスの種付け本能を嫌というほど刺激させ、精子が興奮しすぎて金玉が沸騰するほどである。

 

 全身に美味しそうな38年モノの熟れ媚肉をむちむちと纏いつつ、ほっそりとした首筋や肩、ウェストやくるぶしなど、出る所以外はたおやかにしっかりと引っ込んでいる、贅沢すぎな繁殖特化ボディの爆乳デカ尻エロババア。

 

 娘たちも彼女と同じく、爆乳デカ尻美女、美少女ではあるが、ママの匂い立つほどの熟れまくった色気に比べれば、まだまだ月とスッポン。

 

 一家の代表として恥ずかしいほどに、ドスケベボディの無自覚誘惑肉感人妻。

 

 オスを誑かし、マスカキ猿に貶めるのはこうやるのだと言わんばかりのエロい仕草とメスフェロモンをむんむん撒き散らす、清楚貞淑とは口ばかりな、歩く強制搾精おばさんなのだ。

 

 

 

 そんな貞淑おっとり上品な爆乳デカ尻無自覚ドスケベ人妻の静香おばさんは、新しく入居したマンションのリビングで、オーナーである男を迎えていた。

 

 静香さんの性格を表すような、落ち着いた内装の上品なリビング。

 

 もちろんここは男子禁制であるから、愛する夫は一歩も踏み入れた事がない。

 

 せいぜいが申し訳程度に飾られた写真や、静香さんの薬指で光る指輪でその存在を察することが出来る程度。

 

 三人の娘たちと合わせて四人ぐらしの、このマンションに暮らす人々としては平均的な爆乳デカケツ一家である。

 

 

 

「色々とお気遣いいただいて……ありがとうございます、オーナーさん。

 

 お陰様で娘たち共々、安心してここで暮らすことが出来ますわ」

 

 

 

 おっとりとした美貌を微笑ませ、ソファに座ったオーナーに頭を下げる静香さん。

 

 上体を傾けると、ニットセーターをぎゅうぎゅうに押し上げる超特大のおっぱいが、ムチムチとした太ももを包むスカートの間で柔らかそうにむにゅっと潰れ、盛大に左右へ溢れ出てしまう。

 

 あまりにも大きな熟れ爆乳は、静香おばさん本人でさえ持て余し、先っぽに手が届かないほどであり、日常生活に支障が出るほど。

 

 その強すぎるセックスアピールは、どう静香さん本人が言い繕っても、オスを誘惑し、挑発しているとしか思えない。

 

 本人にその気がなくても、男なら誰でもそのデカ乳に目を奪われ、ズリネタとして目に焼き付けてしまうエロい超爆乳。

 

 一般的なカップ数でいえばZZZカップの、オーバースケールなデカパイ超乳であり、このマンションでは平均的なバストサイズとは言え、その淫らな母性の存在感は圧倒的だ。

 

 おっとりとしたタレ目に、むっちりとした肉厚唇の美貌は、歳を重ねてますます色気を増し続けて、濃厚なメス臭フェロモンが股間を狂わせてやまない。

 

 そんな爆乳人妻美熟女に微笑みかけられて、喜ばないオスは居ないだろう。

 

 それどころか、あまりにも濃厚な年増色気にあてられて、身動きがとれまい。

 

 あまりにもエロすぎて、せっかく溜め込んだ精子が触れる前に根こそぎ飛び出し、種を作る機能まで吸いつくされてしまうのではないかと、本能的に怯えてしまう。

 

 圧倒的なまでに強いメスとしての存在感に、ほとんどのオスは負け勃起し、惨めに敗北射精を繰り返すしかない。

 

 このメスと交尾できたらとんでもなく気持ちいいに違いないが、それと同時に、気持ちよすぎて絶対に死ぬ。

 

 生存本能と繁殖本能が暴走し、けっきょく惨めに自分でオナニーして、無意味に精子を放り出すしかないのだ。

 

 もちろん静香さんの夫もそれと同じ。

 

 恋愛結婚とは言え、夜の交渉などとても出来たものではないから、娘三人は優秀な精子で体外受精し、お腹で育てたのだ。

 

 なので静香さんは人妻ながら、セックス未経験の素人処女。

 

 チンポの極楽射精地獄みたいなカラダでありながら、その役目を果たすこと無くこの年まで持て余してきた、悲しき無自覚セックス強者なのだ。

 

 娘たちもママと同じくチンポの天敵な天然サキュバス美女、美少女であるから、自分と同じようになるかもしれないというのが、悩ましい所である。

 

 

 

「(でも……オーナーさんは、大丈夫みたい。

 

 すごいわ。こんな男の人、初めて……最近はあの人でも、面と向かって喋れないぐらいなのに……)」

 

 

 

 歳を重ねてひたすら衰えること無く熟れ続け、オンナとしての魅力が成長し続けている静香さん。

 

 十代後半の時ならまだ会話もできた夫は、歳を重ねるに連れて静香さんの色香に耐えきれず、電話や動画チャットで会話する始末。

 

 一時は悩んだ静香さんであるが、それもこのマンションに入居出来て、何もかも解決だ。

 

 なにせこのマンションには、静香さんのような、爆乳デカ尻サキュバス女しか住んでいない。

 

 マンションや部屋の間取りは、バランスボールみたいな大きさのおっぱいに配慮され、日常生活の負担減。

 

 自分と同じような女性ばかりと言うことで、安心感もあり、仲間意識も芽生えるためか、入居者同士も仲がいい。

 

 マンション自体もまるで高級ホテルのような設備であり、ガードマンなどの付属人員も、爆乳デカ尻の極上美女を揃えている。

 

 最上階にはオーナー所有の大きな共有露天風呂まであるほどだ。

 

 そしてなによりこのマンションの入居者が、静香さんが喜ぶのは、このオーナーの存在。

 

 

 

「(とってもいやらしい目つきだわ、オーナーさん……私のことを、品定めするみたいな視線……。

 

 でも、どうしてかしら? ちっとも嫌な気分にならないわ……。

 

 こんなふうに不躾な視線を、堂々と送ってくる男の人、初めて……あの人はいつも腰が引けてて、盗み見る感じだったから……)」

 

 

 

 我知らず、ほぅ……♪ と吐息を漏らす静香さん。

 

 オーナーである男は、色気たっぷりなアラフォー貞淑人妻を、舐めるような目つきで無遠慮に眺めまわす。

 

 視線で撫で回すような、好色な視姦。

 

 静香さんにとってみれば、今までの人生で、男の人からの視線というのは、何時でもこちらを盗み見るような卑屈なものだった。

 

 本人にとってそのつもりはなくても、チンポの天敵なズリネタボディが、一目見ただけで格の違いを周りの男達に悟らせて居たのだ。

 

 だから旦那を含めた男たちの態度というのは、どこか格上の存在に対するもの。

 

 ごく自然にそれを受け止め、それが当たり前だと今の今まで考えていた静香さん。

 

 しかし目の前にいるオーナーさんは、全く違う。

 

 正面から舌なめずりするように静香さんの熟れた肢体や美貌を視線で舐め回し、このメスはどんな具合かと品定めしてくるのだ。

 

 オスとして、完全に上から目線のオーナーさんに、静香さんは初めて、オンナとしての危機感を覚える。

 

 しかしそれは同時に、オンナとして正しく自分を見てくれているという歓びが、静香さんも知らないうちに肚にじんわりと灯ってしまうのだ。

 

 

 

「あの……どうかなさいましたか? そんなに私のことを、ジロジロ見て……。

 

 も、もう……こんなおばさんをまじまじと見ても、楽しくないでしょう?」

 

 

 

 ごまかすようなおっとりとした微笑みを浮かべながら、恥じらうようにおっぱいを手で隠そうとする静香さん。

 

 しかしリブ生地からはちきれんばかりに突き上げるデカパイが、ほっそりとした白魚のような指で隠れる筈もない。

 

 手を伸ばしても、自分の乳首に指が届かないほど大きなおっぱいなのだ。

 

 むしろ手を乗せた事で、そのボリュームたっぷりなおっぱいを強調し、無自覚にオスを誘ってしまう。

 

 気持ちだけは貞淑清楚おっとり人妻の、何をやってもチンポを誘惑する、無自覚な勃起挑発しぐさだ。

 

 

 

 そんな無自覚エロ人妻の不本意チンポ煽りに、オーナーはおもむろに立ち上がる。

 

 そのまま机を回り込み、静香さんの隣に腰を下ろすと、無造作にそのほっそりとした肩に手を回した。

 

 

 

「あ……っ?

 

 ど、どうしたんですか、オーナーさん? 急に、こんな事を……もう、冗談はやめてください……っ」

 

 

 

 いやらしい手つきで肩を抱かれ、困惑したように視線をさまよわせる爆乳熟妻の静香さん。

 

 伺うような表情が、なんともオスを唆ってやまない色気を醸し出している。

 

 もちろん静香さんは、人妻。夫に操を立てた、貞淑で奥ゆかしい奥さんだ。

 

 そんな爆乳人妻静香さんが、夫でもない男を誘惑したり、色目を使ったりなんて、するわけがない。

 

 たとえ旦那と手を握ったことさえ無くても、初めてあう自分より強そうなオスにメス本能が疼いても、浮気なんて考えたりはしない。

 

 だからオーナーの反対の手がそのニットセーターに包まれた超特大おっぱいに伸びても、決して悦んだりはしないのだ。

 

 

 

「あっ?!♥ えっ?♥ オ、オーナーさん、一体なにを……ぁっ♥♥」

 

 

 

 むっちりとした太ももの上に乗った超特大のおっぱいを、ゆっくり味わうように手で撫でられて、ついうっかり甘い声が漏れてしまった静香さん。

 

 いやらしい手つきで撫で回され、びっくりしてしまう静香さんは、突然のセクハラおっぱいタッチに頬を恥ずかしそうに紅く染め、身を竦ませる。

 

 

 

 

 

「ん……っ♥♥ ダメ、ダメよ……♥♥ まだお昼なのに……♥♥ それに、んっ♥♥ 私には愛する夫が……♥♥」

 

 

 

 熟れた特大爆乳をねちっこく撫で回され、小さく首を振る静香さん。

 

 今日あったばかりの男に、貞淑な人妻乳を撫で回されるなんて、信じられない。

 

 セクハラと言うにはあまりにもあからさまで、遠慮のない、白昼堂々の乳愛撫だ。

 

 ニット地のノースリーブセーターを盛大に引き伸ばす、人妻熟女の熟れ超乳。

 

 ブラのラインが浮かぶほどのみっちり詰め込まれ具合に、おっぱいの感触を楽しむオーナーの手も大興奮だ。

 

 大きく円を描くようにおっぱいを揉み上げられて、んっ♥ んっ♥ と小さく悩ましげな声を漏らす静香さん。

 

 恥ずかしさに熟れた貞淑美貌を紅く染め、たっぷり肉厚の唇を、きゅっ♥ と引き結んで堪える。

 

 これだけでも並のチンポがうっかり射精してしまいそうなほどの色気と、セーター越しにでも分かる極上の搾精乳質だ。

 

 

 

「ぁ♥♥ いやらしい手付き……♥♥ んぁ♥♥ ら、乱暴にしないで……♥♥ んっ♥♥ んんぅぁぁ……♥♥」

 

 

 

 自分の玩具のように我が物顔で服の上から人妻爆乳を揉みしだくオーナーに、眉を寄せて小さく首を横に振る静香さん。

 

 しかしそのドスケベ肉厚エロ唇から漏れる吐息は甘ったるく、媚を含むかのようだ。

 

 旦那に操を立てた貞淑な人妻、それもアラフォーのいい年をした大人の女性が、今日初めて顔を合わせたばかりの男に肩を抱かれ、デカ乳を揉まれて嬉しそうに喘いでいるのである。

 

 

 

「んっ♥♥ だめ♥♥ だめよ、オーナーさん♥♥ あっ先っぽ♥♥ 先っぽだめ、あっあっあっっ♥♥ あ゛ァーーッ♥♥」

 

 

 

 いやいやと身じろぎし、小さく左右に頭を振りながら、デカ乳を震わせるアラフォー人妻。

 

 膝から盛大にはみ出す特大デカ乳の先っぽを、服越しにぐにっぐにっ! と握り潰されて、堪えきれずに快楽の喘ぎを漏らしてしまう。

 

 僅かな指の動きだけで、ぞくぞくぞくっ♥♥ と乳房から電流のような刺激が子宮や背骨を駆け巡る。

 

 それがねじるように強くバレバレの先っぽをこね潰されたなら、その乳悦は静香さんの気持ちなど一切待たず、カラダを素直にさせてしまうのだ。

 

 ぶるるっ♥♥ と肩を震わせ、むわぁぁ♥♥ とメス臭がひときわ強く溢れ出る。

 

 なんとこの清楚で貞淑な人妻は、服の上からデカ乳首を揉み絞られただけで、あっけなくイってしまったのである。

 

 

 

「はっ♥♥ はぁっ♥♥ い、今、私……一体……っ♥♥ はぁあぁ……っ♥♥」

 

 

 

 はぁはぁと熱っぽい吐息を溢し、とろん♥♥ とした瞳で力が抜け、くったりとオーナーにカラダを預ける静香さん。

 

 夫ではない男に乳肉を弄られ、あまつさえ服越しに乳イキを晒してしまうという恥辱に、目尻に涙をためて顔を背けてしまう。

 

 あまりにも快楽に弱すぎるデカパイと、そんな恥ずかしいカラダに似つかわしくない精神性だ。

 

 この年までロクに異性と触れ合ったことのない静香さんにとって、異性の乱暴な乳揉みははじめての体験。

 

 こうみえて性欲が強く、毎日オナニーしてしまう静香さんではあるが、こんなにあっさりイってしまうのも初体験だ。

 

 

 

「ん、く……♥♥ 今の……直接触られてたら、もっと……♥♥

 

 ……ぁ♥♥ ち、違います……♥♥ 違うんです……♥♥

 

 お願いします、離して……♥♥ ぁぁん♥♥ ねちっこく触らないでぇ♥♥

 

 んぁ♥♥ んひゅっ♥♥ は、反対側もイかせるなんて、あっダメっダメダメっあ゛っ♥♥ あ゛ぁぁぁ……ッッ♥♥」

 

 

 

 逆のおっぱいも先っぽをねちねちと嬲られ、ビク♥♥ ビク♥♥ とアクメ震えて呆けたように脱力。

 

 一分未満で乳首アクメを晒すアラフォー人妻の恥態に、オーナーの股間も勃起を抑えきれない。

 

 恥ずかしさと興奮で真っ赤になったその熟れ美貌は、隠しきれない発情に蕩け、オスを誑かす色気を撒き散らしている。

 

 ちょっと肩を抱かれて雑にパイ揉みされただけで、簡単に発情メス顔を晒してしまう貞淑ドスケベ人妻おばさん。

 

 見た目詐欺のアラフォーババアの恥ずかしい超敏感おっぱいに、オーナーも興奮しているようだ。

 

 

 

「はふぅぅン……っ♥♥ い、いやぁぁ……っ♥♥ 見ないで……♥♥ 見ないでぇ……♥♥

 

 こんなおばさんを虐めないで……♥♥ おばさんの恥ずかしいおっぱい、玩具にしちゃ嫌ぁ……♥♥」

 

 

 

 潤んだ瞳で上目遣いに哀願する静香さんの、あまりにも強すぎる欲情メス臭は、それだけで射精モノのズリネタだ。

 

 これを無自覚にやっているのだから、静香さんの品行方正な貞淑ヅラも見事なものである。

 

 もっとも、今まで自分を嬲ることの出来るオスが居らず、オナニーやレズえっちで慰めていたのだから、致し方がない。

 

 そんな静香さんの腕をとると、オーナーは自分の股間に手を持っていかせる。

 

 ズボンの下で勃起したチンポに手を押し付けられた静香さんは、その瞬間、とろんとしていた瞳を大きく開けて、ごくり♥♥ と生唾を飲み込むのだった。

 

 

 

「~~~~っっ?!♥♥ ゴク……ッ♥♥ こ、これ……これは、も、もしかして……まさか……っ♥♥

 

 はぁ、あぁぁ……っ♥♥ 私……私……おちんぽを、触ってる……っ♥♥

 

 ああっ、そんな……♥♥ これがおちんぽ……♥♥ ごくっ♥♥ ふーっ♥♥ ふぅーっ♥♥

 

 だ、だめっ♥♥ だめだめぇ♥♥ 私には、夫がいるんです♥♥ 結婚して、三人も娘が居る、良い年したおばさんの、人妻なんです……っ♥♥

 

 それなのに♥♥ はぁはぁ♥♥ おちんぽ♥♥ ふぅふぅ♥♥ 夫のじゃない、赤の他人の、おちんぽ……♥♥ ぁぁ♥♥ おちんぽ、かたぁい……♥♥」

 

 

 

 口ではだめだめ♥♥ とつぶやきながらも、その白魚のようなほっそりとした指はズボン越しに勃起チンポをおっかなびっくり撫でて、離れようとしない。

 

 おっぱいの先っぽが、じわぁぁ……♥♥ と濡れ始め、おっぱいをずっしりと載せたむちむちの太ももを、むずむず♥♥ と焦れったそうにこすり合わせる静香おばさん。

 

 ちんぽ♥♥ おちんぽ♥♥ と自分でも気づかないうちにうわ言のように呟きながら、チンポ撫でてる手にある結婚指輪の光でハッと理性を取り戻し、しかしチンポの存在感にまた理性が蕩けそうになっている。

 

 自分でも気付かないうちに、身体をくったりと預け、おっぱいも触られるがままの貞淑デカパイ熟女妻。

 

 良き妻のお手本のようなテンプレ人妻の肉厚エロ唇から、ちんぽ♥♥ ちんぽ♥♥ とうっとりささやく発情したメスの艶声が、柔らかい手コキ刺激に合わせて溢れ、チンポをますます悦ばせ、固くさせる。

 

 

 

「はぁぁ……っ♥♥ こ、こんな……いけないわ、オーナーさん……♥♥

 

 おちんぽ、大きくしないで……♥♥ 興奮しないで……♥♥ でないと、私……ふぅぅ……♥♥ 私……ぁぁ……♥♥」

 

 

 

 てらてらと濡れた肉厚の唇から溢れる色気づいた吐息は、臭うような淫猥さを漂わせ、オスをますます昂ぶらせてしまう。

 

 貞淑な人妻として、不貞を止めようとする静香さんだが、その言葉とは裏腹にチンポをさわさわと撫でる手付きはますます熱を帯びていく。

 

 その間もずっとその卑猥な特大乳肉を揉み嬲られて嬉しげに身を捩るのだ。

 

 チンポ大好きなドスケベ本性を抑圧されて、いっそ哀れなほどの爆乳色ボケ人妻である。

 

 そんな静香さんの口ばかりな態度に業を煮やしたのか、オーナーがズボンのベルトを緩めながら立ち上がる。

 

 

 

「ぁ……っ?♥♥ あ、オーナーさん……な、なにを……っ♥♥ ひっ……♥♥」

 

 

 

 肩を抱いていた手や、おっぱいを我が物顔で揉みしだいていたオスの手や、さわさわと撫で擦っていたズボン越しのチンポが離れて、本人も驚こうほど切なげな声が漏れてしまう静香さん。

 

 しかしすぐにオーナーが自分の眼の前に仁王立ち、見せつけるようにズボンを脱いでチンポを突きつけようとしているとわかれば、すぐに怯えたような悲鳴を漏らしながら、どこまでも嬉しそうにデカパイを震わせる。

 

 恥じらうように自分の顔を両手で隠しているが、指の間からこれみよがしなオーナーの股間に視線は釘付け。

 

 むっちむちの太ももをもじもじ♥♥ と無意識にこすり合わせ、膝に乗るほどデカい乳肉をたぷたぷ♥♥ と揺らして無自覚勃起促進アピール。

 

 そんなアラフォー熟れ美女の前に、とうとうオーナーのチンポがぼろんっ! と飛び出す。

 

 

 

「はっ……はっ♥♥

 

 はひ……っ♥♥

 

 ほォォ……っっ♥♥♥♥

 

 お……おち……おちんぽ……ぉぉ……っっ♥♥♥♥」

 

 

 

 眼の前に現れた生ちんぽに、静香さんは呆然と口を半開きにし、感嘆のマヌケな鳴き声を上げてしまう。

 

 それほどまでに凶悪で力強い、エグいデカチンポ。

 

 メスなら誰でも平伏したくなるような、あまりにも圧倒的すぎる赤黒いチンポ様なのだ。

 

 生まれながらのセックス強者であり、今まで無意識的に男を見下していた静香さんが、逆に見下される立場なのだとひと目でわかるオスちんぽ。

 

 このチンポこそが本物のオスで、このオーナーこそが真実のオスであると子宮が先に理解してしまう程のチンポに、静香さんはぶるるっ♥♥ と前身を悦びと恐れに震わせてしまう。

 

 

 

「ハッ♥♥ はっ♥♥ はぁぁっ♥♥ す、すご……すごいぃ……♥♥ すごいわぁ……♥♥

 

 これが……これがオーナーさんのおちんぽ……♥♥ ごくっ♥♥ はぁぁぁ~~……っっ♥♥」

 

 

 

 ソファに座ったままで、ぶるっ♥♥ ぶるるっ♥♥ とその熟れたドスケベ媚肉を震わせ、熱に浮かされたようにチンポへ熱視線を注ぐ静香さん。

 

 長年連れ添ってきた旦那ではなく、今日はじめてあったばかりの男にチンポ突きつけられて、抵抗する事も思いつかない抑圧ドスケベ人妻ババア。

 

 顔を隠そうとしていた両手は火照った頬を包み、半開きの口から涎が垂れそうになって慌てて生唾飲み込む様子は、年甲斐もなくこのチンポに一目惚れしてしまった恥ずかしいメス丸出し。

 

 ちんぽからプンプンと匂い立つ濃厚な精臭に、すらりと通った鼻筋がヒクヒクと膨れ、ニオイでチンポの具合を知ろうとしているかのようだ。

 

 目にハートマークを浮かべんばかりの様子で見せ槍チンポに釘付けな静香さん。

 

 オーナーがチンポをわざとビクッと上下させてやれば、とろぉぉ~~♥♥ とした視線をハッとさせ、自分がいまどれだけみっともない振る舞いをしていたのか思い返して恥ずかしがる人妻である。

 

 

 

「や……やぁぁ……♥♥ 見せないでください……っ♥♥ おちんぽ見せないで……っ♥♥

 

 よ、喜んでません……♥♥ 興奮してません……♥♥ は、発情だなんて……っ♥♥ ごくっ♥♥ してません……っ♥♥

 

 だめぇ♥♥ おちんぽ近づけないでぇ……♥♥ ぁぁ、おっきぃ♥♥ おちんぽ大きいぃ……♥♥」

 

 

 

 恥ずかしさに長いまつげを震わせ、目を伏せる静香さんだが、すぐその視線はチンポに戻ってしまう。

 

 どれだけ取り繕おうとしても、意識が本能的にチンポへ戻ってしまうのだ。

 

 もう何をされても受け入れてしまいそうなほど、他人チンポに一目惚れな様子が隠しきれていない静香さん。

 

 このままオーナーが押し倒しても何の問題もないどころか、すぐ浮気チンポに屈して都合のいいメスに成り下がるのが見え見え。

 

 そのぐらいチョロそうな静香さんだが、この爆乳デカ尻ドスケベ年増人妻は、このマンションに今日入居したばかり。

 

 新しくゲットした都合のいいオンナ、もとい大事な入居者さんを持て成してあげるのもオーナーたるチンポの役目。

 

 メスとしてあまりにも優秀過ぎた静香さんの、チンポ知らずな哀れすぎる過去をめちゃくちゃにしてあげつつ、愛と忠誠と依存の向ける先をその恥知らずな熟れすぎドスケベボディへと刻みつけてあげなければならないのだ。

 

 それを教えてあげるかのように、凶悪勃起チンポをぐいっと突きつければ、静香さんは鼻孔をヒクヒクとさせて、ぐぐぐ…♥♥ と自分から顔を近づけてしまう。

 

 

 

「はぁぁ……っ♥♥ オーナーさんのおちんぽ、こんなに近く……っ♥♥ い、息、かかっちゃう……♥♥

 

 すぅぅ~~~っっ♥♥ はぁぁ~~~~っっ♥♥

 

 すぅぅ~~~っっ♥♥ はぁぁ~~~~っっ♥♥

 

 くふぅぅぅっっ♥♥ す、すごいニオイ……っ♥♥ うぇっ♥♥ 吐きそうなぐらい濃厚な、おちんぽの香り……っ♥♥」

 

 

 

 より目がちになりながら、チンポに息がかかるほどの距離でそのエグい形を目で覚える静香さん。

 

 無意識に深呼吸までして、はやくこのチンポを覚えたい♥♥ と言わんばかり。

 

 むせかるほどに淫猥なメスの甘ったるいフェロモンをムンムンと撒き散らし、眼の前にいるオスさまにねっとりと卑しく媚び誘う表情を浮かべるドスケベ爆乳人妻ババア。

 

 リブ生地から母乳をにじませたデカパイからも甘ったるいミルク臭が漂い、その下で太ももと下乳によって閉じられた股からは、洪水のように溢れたメス汁が下着どころかソファまで濡らすほどだ。

 

 そんな口だけ貞淑清楚なドスケベ淫売ババア人妻のトロ媚び顔に、チンポがとうとう振れてしまう。

 

 ぺちっ! と軽くチンポを叩きつけられた静香さんの顔。

 

 

 

「あ゛っっ♥♥♥♥??」

 

 

 

 チンポで顔を叩かれて、貞淑で清楚な人妻にふさわしくない間抜けな鳴き声を上げてしまう。

 

 そのまま、ぺちっぺち! と何度もチンポビンタを繰り返されれば、静香さんの薄皮一枚もない化けの皮はあっさり剥がれてしまう。

 

 

 

「あっ♥♥ あンっ♥♥ あひっ♥♥ ちんぽっおちんぽっ♥♥ んふぉぉ♥♥

 

 わた、私っ♥♥ おちんぽで、顔っ♥♥ 叩かれてっ♥♥ やっ♥♥ やぁぁンっ♥♥

 

 すごいのっ♥♥ これ、お腹の奥がムラムラしてぇっ♥♥ はひィン♥♥

 

 恥ずかしいのにっ♥♥ ぼんやりしちゃぁう♥♥ 頭がぼーっとなっちゃうのぉ♥♥

 

 おちんぽでぺちぺちされるたびにっ♥♥ あふぅンっ♥♥ ガマンできなくなっちゃうっ♥♥

 

 ほふぅぅ♥♥ おちんぽっ♥♥ おちんぽぉ♥♥ だめだめぇ♥♥ おちんぽぺちぺちしちゃだめぇンっ♥♥

 

 わ、私ぃ♥♥ 嬉しくなっちゃうっ♥♥ あの人のじゃないおちんぽで、顔叩かれてっ♥♥ んはぁ♥♥

 

 嬉しくなっちゃうっ♥♥ おちんぽ覚えちゃうっ♥♥ 浮気しちゃうっ♥♥ だめぇンっ♥♥」

 

 

 

 ハっ♥♥ ハッ♥♥ と犬のように吐息を荒げながら、もっとチンポで叩いてほしそうに顔を擦り寄せてくる静香さん。

 

 バカでかいおっぱいに跨るようにしてチンポビンタしているオーナーは、ときおりズリズリとその人妻美貌に肉竿を擦りつけながら、メスのマゾ畜本性を叩いて起こしてやるのだ。

 

 生まれてこの方、自分のご主人様たる男に出会えてなかった静香さんは、メス本来の性根であるチンポ崇拝マゾ畜オナペット本性に全く気づいていない。

 

 娘さんたちぐらいの年頃なら、このオーナーチンポが自分のご主人様だとすぐさま分かる程度の、メスにとってごくごく当たり前の事ではある。

 

 しかし静香さんのようなウン十年もチンポご主人様を知らずにいたメスや、無駄に地位や権力を持ったメスは、自分たちの作り出した蜃気楼の如き自尊心や矜持のせいで、頭がすぐに理解できないのだ。

 

 このマンションのサービスにはそんな哀れすぎるメスおばさん達に、自分がどういう存在なのか、誰を崇拝すれば良いのかを理解させてあげる事も含まれている。

 

 なのでまずは軽くチンポビンタで静香さんの埃を被ったマゾ本性を叩き起こし、メスとしての幸せと歓びを教えてあげるのだ。

 

 そのかいあって、静香さんは蕩け顔をますます卑しそうに歪め、チンポに頬ずりせんばかり。

 

 オスに見下されながら、オスのシンボルであるチンポ様で顔面を叩かれるという、屈辱的で被虐的な行為に対し、歓びと興奮を覚えて嬉しげに悶え鳴くのだ。

 

 浮気♥♥ 浮気♥♥ と、自分で言いだした言葉にも自分で追い詰められ、ますます興奮し始める始末。

 

 左手の薬指で光る結婚指輪を握りしめている様子は、理性を手放さないように握りしめているようにも思えるが、端から見れば良いわけにしか見えない媚び顔である。

 

 

 

「んはぁーっ♥♥ おちんぽぉ♥♥ んくっ♥♥ おちんぽぉぉ……っ♥♥

 

 さきっぽから、はぁはぁ♥♥

 

 おつゆ♥♥ 先走り汁ぅ♥♥ こぼれ、こぼれてっ♥♥

 

 あっ勿体無いっ♥♥ んれぇ~~っ♥♥」

 

 

 

 そしてエグいチンポの先っぽから、濃厚な先走り汁が塊になって垂れ落ちそうになれば、さっ♥♥ と舌を突き出してそれを受け止めようとする静香さん。

 

 んぁ~~♥♥ と肉厚エロ唇を大きくOのカタチに開き、ヨダレまみれの艶舌を突き出して皿のようにへこませ、つぅ~~と垂れ落ちるスライムのようなカウパー玉を、より目で注視。

 

 べどっ、とカウパーが舌の上に落ちれば、それだけでゾクゾクと背筋を震わせ、ぉぉぉ……っ♥♥ と子宮から這い出てきたような低音鳴き声を漏らして蕩けるのだ。

 

 今まで取り繕ってきた人妻の皮など知りません♥♥ といわんばかりの、不意打ちのようなメス畜丸出しの卑しい先走り掬い。

 

 はやくチンポをしゃぶり倒したくて仕方がない気持ちが溢れてしまったかのような仕草に、勃起チンポも嬉しそうに反り返る。

 

 そしてまたしても自分が人妻として恥ずかしい事をしてしまったと気づいた静香さんが、子供でもしないような取り繕い方をしようとする。

 

 しかし、舌の上にはせっかく拾った先走り汁。

 

 デカチンポの精力を匂わすような、この時点ですでに白濁した、濃厚なカウパー汁。

 

 普通ならザーメンと呼んでも差し支えない濃厚な精汁にを舌お椀で抱えたままでは、喋る事もできない。

 

 

 

「あぁ~~っ♥♥ ぁっ♥♥ んぁぁ~~っ♥♥ ぁ……っ♥♥」

 

 

 

 ちら♥♥ ちら♥♥ と、卑屈げに舌の上に載った先走り汁と、チンポの先っぽ、そして上から見下ろすオーナーの顔を見上げながら、どうしよう♥♥ どうしよう♥♥ と卑しく迷う静香さん。

 

 これは違うんです♥♥ と言い訳するには舌の上にある先走り汁を諦めなければならないが、舌の上に広がる精液のエグい味は、静香さんの年増ドスケベ本能を魅了してやまない。

 

 ゴックンしたい♥♥ おくちの中で味わい尽くしたい♥♥ という、目覚めたばかりのメス本能と、浮気チンポさんの先走り汁を拾ったのはなにかの間違いなんです♥♥ という馬鹿げた言い訳をしたい貞淑人妻の上っ面。

 

 

 

「~~~~んっごくっ♥♥ んふっ♥♥ んっふ~~……っっ♥♥」

 

 

 

 軍配が上がったのは、浮気マゾメスドスケベ本能。

 

 我慢できずに舌を引っ込め、手でお口をさっと隠して口内で美味しそうにテイスティング。

 

 手で隠してるからバレてませんよね??♥♥ とでも言うかのように、んふーっ♥♥ んふーっ♥♥ と鼻息荒げてくっさいチンポ汁を味わい、ごっくんと飲み込む。

 

 ただでさえ蕩けた顔を、さらに淫らに蕩かせて、ぷはぁぁ……♥♥ と嬉しげな吐息を漏らす静香さん。

 

 本人以外にはなんにも取り繕えていない、卑しさ満点のチンポ汁すすりは、しょせんメスなんてチンポ様しゃぶる事しか能のないイキモノなんです♥♥ と言外に伝えてくるようだ。

 

 跨がれるほどに大きなおっぱいや、むちむち太ももとデカケツも、チンポ好き♥♥ このおちんぽ好き好き♥♥ と、覚えた浮気チンポの味に夢見心地だ。

 

 しかしこんなもので浮かれていては、静香さんの末路も知れたもの。

 

 おまぬけすぎる隠れチンポ汁すすりで嬉しそうに鼻を鳴らす静香さんに、ぐい! とチンポが突きつけられる。

 

 両手で掴んでなおあまるほどのサイズをした、凶悪な女殺しチンポ。

 

 その亀頭からあふれる先走り汁は、さっき溢れた量なんてカスだと言わんばかり。

 

 

 

「ぁ……っっ♥♥♥♥」

 

 

 

 とうとう、ヨダレをだらぁ~~……♥♥ と垂らし、突きつけられた亀頭に睨まれて固まる静香さん。

 

 さっきこっそりなめた先走りチンポ汁だけであんなによろこんでしまったのに、そのカウパー汁をべっとりまとわり付かせた生チンポが、イラ勃ちを隠さず突きつけられているのである。

 

 

 

『あっ♥♥ しゃぶりたい♥♥ おちんぽしゃぶりたい♥♥ しゃぶりたい♥♥ フェラしたい♥♥』

 

 

 

(ダメ♥♥ ダメダメ~~っ♥♥ あの人じゃないのよ♥♥

 

 いくらおっきくてたくましいおちんぽで、私のことを初めて見下してくれる男の人でも♥♥

 

 私は人妻♥♥ 人妻なの♥♥ 間男おちんぽに♥♥ 浮気おちんぽに♥♥ フェラ♥♥ したい♥♥ だなんてぇ♥♥)

 

 

 

『おちんぽジュジュボしゃぶりたいぃ~~っ♥♥ あの濃ゆい先走り汁もっと啜りたい~~~~っ♥♥』

 

 

 

(だめぇ~~~♥♥ ガマンするのよ、私~~っ♥♥ ああ、お口開けてたらおちんぽ突っ込んでくれないかしら……っ♥♥)

 

 

 

「ぁぅぁぅぁぁぅぁ……………っっ♥♥♥♥」

 

 

 

 はー♥♥ はー♥♥ と息を荒げ、たらぁ~~……♥♥ とヨダレを垂らしてチンポを見つめる静香さん。

 

 欲しければ自分からしゃぶれと言わんばかりに突きつけられたチンポを前にして、理性と本能に責めさいなまれ、固まってしまう。

 

 しかし静香さんの理性などというものは、優しくて穏やかな清楚貞淑テンプレ人妻の仮面と同じぐらい薄っぺらいもの。

 

 今までの人生では鋼のようにお硬い意思を保っていたように見えただろうが、この圧倒的に強いチンポの前では、立ち食いそば屋の暖簾みたいにあっさりめくられ、五分と立たずに食い尽くされるのがお似合いな年増メスなのである。

 

 

 

「ふうーっ♥♥『ちんぽ♥♥』

 

 ふうぅ~~っ♥♥(人妻♥♥)

 

 んっふぅ~~~………っ♥♥『おちんぽっ♥♥』

 

 ふっ♥♥(浮気♥♥)

 

 んっっ♥♥ 『おちんぽっっ♥♥』

 

 んんん~~~~~~~~~………っっ『(おちんぽぉ~~~♥♥)』

 

 

 

 ~~~~~~~~~………んちゅぅぅっ♥♥♥♥♥♥」

 

 

 

 てらてらと濡れ光る淫猥な肉厚の唇を突き出し、ぶっちゅぅぅ♥♥♥♥ と、自分からチンポにキスしてしまう静香さん。

 

 静香さんとしては清水の舞台から飛び降りるような、オーナーから見れば当たり前すぎて笑ってしまうような、メス本能に負けた浮気チンキス。

 

 生まれも育ちも教養もある、品のいいテンプレ貞淑清楚アラフォー人妻が、年甲斐もなくオスのチンポに媚びてしまった、裏切りフェラだ。

 

 

 

「んぶっじゅるるるっ♥♥ んじゅっんじゅるるるぅぅ♥♥」

 

『おいしいぃぃ~~~っ♥♥ おちんぽ汁おいしぃぃ~~~っ♥♥』

 

(ひぃぃっ♥♥ 苦いぃぃ♥♥ エグいぃぃ♥♥ くさぁぁいっ♥♥)

 

 

 

 そしてチンキスでタガが外れたように、下品な音を立ててチンポをすすり上げる年増フェラ女。

 

 ぽってり肉厚のエロい唇を本能的に遣い、じゅぞぞっ♥♥ と亀頭の先っぽから先走り汁をすすり上げる様子は、砂漠で水を見つけたような必死さを漂わせている。

 

 フウフウと呼吸も忘れてチンポを啜り、ングング♥♥ と濃いカウパー汁を淫らに嚥下。

 

 さっきの小さじ一杯分な白濁カウパーだけでもエグい味と臭いで静香さんを魅了し、浮気チンキスに走らせてしまった麻薬めいたチンポ汁。

 

 それが際限なくドロドロと溢れてくるのだから、静香さんは脳みそがチンポで染まってしまうほど。

 

 喉から胃に落ちていくカウパー汁の先走り精子たちが、先触れのように静香さんのメス肉を内側から犯すようで、着々とその熟れたみっともない未使用極上メス肉に自分の生まれた意味を思い出させていくのである。

 

 

 

「んじゅっ♥♥ んぶじゅぅぅ♥♥ んじゅっじゅるるっ♥♥ じゅぞぞぞぉ~~~~っっ♥♥」

 

 

 

 そして静香さんほどの抑圧ドスケベ熟れ媚び年増が、お上品な先っぽチンキスだけで満足する筈もない。

 

 もっと♥♥ もっと♥♥ とでも言うかのように、ぐぶぶっ♥♥ と顔を押し付けて、デカチンをどんどん口のなかに飲み込んでいく。

 

 白魚のような細い指の両手をぶっとい肉茎にからませて、ングゥゥ♥♥ と呻きながらヒルのようにチンポへ唇をしゃぶりつけ、離すまいとバキュームする淫乱ドスケベ浮気ババア。

 

 フェラチオなんて知識にしかない筈だが、生まれつきのチン媚び本能がこの下品でみっともないバキュームひょっとこフェラ顔をさせてしまうのだ。

 

 自分がとても旦那に見せられない下品な顔でチンポしゃぶってるのを自覚してしまうのか、貪るようにチンポをしゃぶりあげる静香さんの赤らんだ汗だくの顔が、恥辱に眉を歪める。

 

 そしてチンポビンタで呼び覚まされたマゾ本性が、恥辱興奮で刺激されて、子宮をきゅんきゅんと疼かせまくるのだ。

 

 

 

「んぼっ♥♥ んぷぁぁ、おちんぽぉ♥♥ んぉ、もっとぉ♥♥ もっとちょうだぁいっ♥♥ んじゅるるるぅ~~っっ♥♥」

 

 

 

 初めてとはとても考えられないフェラテクながら、それ以上に年増のねっとりとした卑しさと必死さが隠せていない濃厚初フェラ。

 

 息継ぎするのももどかしいと言わんばかりにチンポに顔を押し付けて、長いチンポをぐぶぶぶ♥♥ と奥まで飲み込めば、喉の奥に亀頭がごちゅっ♥♥ とブチあたってしまう。

 

 普通ならえづいて吐き出すものだが、生まれながらの天然ドスケベ女である静香さんは、そのまま苦しさと吐き気をマゾ興奮に変換し、ぐりぐり♥♥ と逆に押し付けてしまうのだ。

 

 はじめてのフェラチオで、即座にひょっとフェラを披露し、更には喉マンコも遣い始めるという、ドスケベすぎる人妻。

 

 チンポを誑かし、男を自然と見下す上位ドスケベ女の本能に根ざした、ケダモノじみたお下品ひょっとこバキュームフェラに、オーナーのチンポも大喜び。

 

 バカみたいにデカすぎるクッションサイズのデカパイに腰を降ろすようにしていた格好から、より深く静香さんのフェラまんこを串刺しにできるように、腰を上げてチンポの角度を調整。

 

 そして静香さんの髪を乱雑に掴み、がぽっがぽっとチンポを喉マンコへ打ち付けてやるのだ。

 

 

 

「ンゴオォォッッ!?!♥♥♥♥ ングウウゥゥ~~~~~ッッ!?♥♥♥♥ グギュッ!??!♥♥♥♥ グギュウウゥ~~~ッッ?!?♥♥♥♥」

 

『これイイのぉぉぉ♥♥ おちんぽに犯されてるっ♥♥ 私のおくちがおまんこになってるのぉぉ♥♥』

 

(やべでぇぇ~~っっ♥♥ 苦しっ♥♥ ぐるじぃぃ~~っっ♥♥ 助けてぇぇ~~~~~ンっっ♥♥)

 

 

 

 ごちゅっごちゅっと喉マンコに突きこまれ、目を見開いて手足をばたつかせる静香さん。

 

 ソファの背もたれに頭を押し付けられながら、喉マンコを貫通させ、チンポの根本までねじ込もうといわんばかりのピストンに、さしもの天然ドスケベ年増おばさんといえど、思い出したような抵抗をしてしまう。

 

 もちろん、暴れた所で自分のデカパイやデカケツが重くて逃げられないし、チン媚び本性を思い出しかけているカラダが言うことを聞いてくれるとは限らない。

 

 そもそもマゾ本性で苦しさや恥ずかしさがまるごとドスケベ快楽になってしまう静香さんの抵抗など、たんにオスを楽しませるためのスパイスでしかない。

 

 浮気チンポに流されたりしません♥♥ 貞淑清楚人妻です♥♥ 良い年した分別のある年増です♥♥ というアピールをしているだけにすぎない、か弱すぎる抵抗なのだ。

 

 だからすぐ静香さんの両手はオーナーの腰に周り、ぱたぱた♥♥ と暴れていた両足もガクッガクッ♥♥ と本格的に虚空をひっかくような動きに変わっていく。

 

 そして、ごちゅっ!! とチンポが喉マンコを突き抜けて、無理やり根本までねじ込めば、静香さんの薄皮理性はすっかり崩壊である。

 

 

 

「ングウウゥゥ~~~ッッ♥♥ ングッンブジュルルルルルルゥゥ~~~ッッ♥♥」

 

『(オホオォォ~~~ッッ♥♥ 喉マンコにぜんぶおちんぽ挿入ったぁぁぁ~~っ♥♥

 

 しゅごいしゅごいしゅごいィィ♥♥ おちんぽぶっといっ♥♥ おちんぽえっぐいっ♥♥

 

 臭いもカタチも大きさもぉぉ♥♥ ぜんぶぜんぶすごすぎるのぉぉ♥♥

 

 こんなの無理ィィィ♥♥ こんな事されたら私♥♥ 私ムリぃぃぃ♥♥♥♥)』

 

 

 

 どっちゅんどっちゅんと上を向かせたフェラまんこにチンポを打ち付けながら、頭を掴んだり髪を引っ張ったりして乱暴に喉レイプするチンポ。

 

 静香さんは白目を向いて、暴力的なまでのイラマチオに、ビクビクと全身を震わせ、メス汁を漏らしてしまう。

 

 激しくなる喉まんこレイプに翻弄され、下品にバキュームするぐらいしかできない静香さんだが、びきびきっと一回りも大きくなったチンポに、メスの中枢である子宮が大慌て。

 

 お射精間近のサインだと本能的に悟って、大混乱と同時に大喜びである。

 

 

 

「ングウウウウッ♥♥ ンンッ♥♥ んじゅるるるるっるうっ♥♥」

 

『(ほぉぉンっ♥♥ まって♥♥まってぇぇ♥♥ お射精なんてっ♥♥ おちんぽ汁、もっとすごいのキちゃうなんてぇぇ♥♥

 

 むりぃぃ♥♥ 私もうムリなのぉぉ♥♥ お射精されたら喉まんこが堕ちちゃう♥♥ 浮気おちんぽを認めちゃうっ♥♥

 

 イっちゃうの♥♥ すっごいアクメでおくちがイっちゃうの♥♥ おくちでイっちゃうヘンタイなんだって知られちゃうぅぅ♥♥

 

 ふひふひ♥♥ やめてぇぇ♥♥ らめぇぇ♥♥ ゆるしてぇぇ♥♥ 誰かたすけてぇぇ~~~ンっ♥♥)』

 

 

 

 本能的にお迎え熱烈バキュームしながら、追いつめられたように涙と鼻水を流してオーナーの顔を上目遣いで見上げる静香さん。

 

 許して♥♥ 助けて♥♥ と命乞いしつつ、その実は堕ちたいです♥♥ 濃厚お精子で溺れたいです♥♥ というおねだりな視線に、チンポも大量射精の準備万端。

 

 いちばん深いところに思い切り腰を押し付け、静香さんの膨らんだ鼻を押しつぶしながら、がっちりと頭を固定。

 

 醜悪な巨大キンタマをほっそりとした顎や喉元に載せて、一気に溜め込んだ精液をぶちまけるのだ。

 

 

 

 どびゅるるるっどびゅるるっどびゅううううっ!!

 

 どびゅるるるっどびゅるるっどびゅううううっ!!

 

 

 

「ン゛グウ゛ゥ゛nゥ~~~~~~~~~~~~~~~~~……………ッッッ♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

『(イ゛ッッ………グ…………ッッ♥♥♥♥♥♥♥♥♥♥)』

 

 

 

 胃の中へ直接ぶちまけられるような大量濃厚ザーメンに窒息する静香さん。

 

 あまりにも嗜虐的で、オスの欲望を推し固めたような凶悪すぎるチンポとザーメン。

 

 女をオナホにしか思っていないオスマラのマウンティング射精を初めて受けた静香さんは、両手をぎゅううう♥♥ とオーナーの腰にしがみつかせ、両足をぴーーんっ♥♥ とソファから前に突き出して、恥ずかしげもなく喉フェラまんこ絶頂を晒してしまう。

 

 濃厚すぎてギトギトのスライムみたいな凶悪ザーメンは、メスなら髪の毛でも孕ませようとする生まれながらの捕食者。

 

 受精されろとメス細胞をレイプしまくる凶悪精子の群れをうけた静香さんは、ただそれだけで女としてあまりにも強烈な絶頂に強制連行である。

 

 逃げようとしても、がっちりと頭を掴んで押し付けられているのだから、呼吸さえロクに出来ない。

 

 お腹をいっぱいにさせたザーメンが逆流し、口内を埋めて、リスのように頬を膨らませても、ちんぽ射精はやまず。

 

 

 

「ングッ♥♥ ングゥゥ…………ッッ♥♥」

 

 

 

 鼻の穴からザーメンを漏らし、唇の端からザーゲロしつつ、完全に意識をトばしてアヘ白目を剥いた静香さん。

 

 チンポもこのテンプレ貞淑人妻に我が物顔で射精し、フェラまんこを堕とす事が出来て、満足げ。

 

 メスのくちはチンポを喜ばせる為のものであるとしっかり教える事が出来て、オーナーも静香さんも、双方大満足である。

 

 もちろん、静香さんへのサービスはこれだけで終わらない。

 

 このマンションに住む他のドスケベ住人や、ドスケベ関係者と同じく、オーナーの浮気チンポに忠実な都合のいいオナホババアだと自覚するまで、しっかり最後までハメてやらなければならないのだ。

 

 そこまでしないと自分の生まれた意味を思い出せない愚かなメスに対して、あまりにもサービスの行き届いたオーナー。

 

 そんな相手に初フェラや初チンキスを奪ってもらえた幸せを自覚する間もなくイキ果てた静香さんは、チンポ汁に溺れながら、今は屈しマゾアクメに溺れつづけるのだった。

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