※この作品はR-18です。

爆乳デカケツ人妻チン負けマンション   作:ulth

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早川静香(38歳)、浮気チンポに極熟れ超乳パイズリセックス屈しアクメ

 

 

 

 早川静香、38歳。

 

 清楚貞淑、穏やかで気立てがよく、優しくておっとりとした、上品なタレ目のテンプレ人妻おばさん。

 

 そのおっぱいは、今やすっかり授乳アクメで間男であるオーナーが愛しいオスだと刷り込まれ、何をしても歓び、幸せを感じてしまうおっぱいになってしまった。

 

 

 

「はひ♥♥ んひっ♥♥ んひ、ぐひぃぃ♥♥ んひゅぅぅ♥♥

 

 お、おっぱいがぁぁ♥♥ おっぱい、ばかになっちゃうぅぅ♥♥

 

 おほ♥♥ き、気持ちィィ♥♥ おっぱい吸われて嬉しくなっちゃう♥♥ さきっぽコリコリされて♥♥ イタイの気持ちよくなるのォォ♥♥」

 

 

 

 ぜひぜひ♥♥ と息を切らせ、汗と涙と鼻水とヨダレでぐちゃぐちゃな恥辱発情イキ顔を授乳アクメ余韻に酩酊させる静香さん。

 

 全国の子持ちママに対して申し訳ないと思わないのかと罵倒されても仕方のない、恥知らずな搾乳アクメっぷりを晒してしまったのだ。

 

 母性という隠れ蓑でチンポ欲しがりドスケベ本性を隠そうとしていたZZZカップの熟れ超乳。

 

 それもすっかり剥ぎ取られ、アクメで母乳をマン汁のように潮吹きするいやらしい変態マゾおっぱいだと刻まれてしまったのだ。

 

 

 

「んぉ♥♥ んぉぉ……っ♥♥ おほぉぉ♥♥ ほ、ほぉぉぉ……っ♥♥

 

 こ、これ以上はぁ♥♥ むりぃ♥♥ ムリなのぉ♥♥ おっぱいおかしくなるのぉ♥♥ んほぉ♥♥」

 

 

 

 授乳マゾアクメでビクビク痙攣しながら、朦朧と抵抗する静香さん。

 

 あいかわらず本気で止めようという気概が一切感じられない、オスの嗜虐心を煽るだけの誘い文句である。

 

 もちろん、本人にとっては本気も本気ではあるが、それでも実際に辞められて困るのがどちらかなのは、この緩みきった卑猥なトロアヘ顔を見れば一目瞭然。

 

 だからオーナーが馬乗りになったチンポをおっぱいに添えても、くねくね♥♥ と不自由にむずがるだけで、むしろ母乳はさらにいやらしいマゾメス臭を強めてしまう。

 

 

 

「んひっっ?!♥♥ ひ、ひぃぃンっ♥♥ か、固くてぇ♥♥ アツくて♥♥ おっきぃのがぁ♥♥

 

 わ、わたしのおっぱいにぃ♥♥ はぁはぁ♥♥ おっぱいに、ンオォォらめぇぇ~~っ♥♥

 

 おちんぽぐいぐい押し付けないでぇ♥♥ おっぱいが勘違いしちゃうぅ♥♥ おまんこだって勘違いしちゃうのぉぉっ♥♥

 

 いやぁ♥♥ 浮気らめぇ♥♥ おっぱいがおまんこになってぇ♥♥ セックスになっちゃうのぉぉ♥♥

 

 パイズリ♥♥ パイズリせっくす♥♥ セックスらめぇ♥♥ あの人じゃないおちんぽと、セックス♥♥ おっぱいでセックスぅ♥♥

 

 んひぃぃ♥♥ パイズリセックス♥♥ おっぱい交尾♥♥ おっぱい生ハメ浮気せっくすっ♥♥

 

 ふひーっ♥♥ んひーっ♥♥ おちんぽとせっくすっ♥♥ おちんぽと乳まんこセックスっ♥♥

 

 ふぉぉっ♥♥ んぉぉぉっ♥♥ らめっらめぇンっ♥♥ 浮気らめぇ♥♥ 許してぇ♥♥ 人妻おっぱいマンコに浮気セックスしないれぇぇ♥♥」

 

 

 

 だめだめぇ♥♥ とまるでダメな気配を感じさせないどろどろのトロけた甘ったるいドスケベ声をあげて、馬乗りになっているオーナーの腰に手を這わせる静香さん。

 

 押し返そうとしているつもりなのだろうが、バカでかい乳肉を左右からぎゅむっ♥♥ と押し寄せ、自分のお腹の上に跨ったオスを抱き寄せようとしてる様子は、パイズリセックスを待ち焦がれているとしか思えない。

 

 抱きつけるほどに大きな、ドスケベ熟れマゾ超乳。

 

 これにチンポ突っ込めばどれだけ気持ちいいのか、オスならひと目で想像し、腰が引けてしまうだろう。

 

 そんな誰もが夢想する清楚な人妻美熟女の、極上すぎる熟れエロ超乳にチンポを押し付け、乳肉をズリズリと亀頭でズリあげる事ができるのは、このチンポだけ。

 

 こういう恥知らずな無差別勃起誘発おっぱいに、何のためにここまで卑猥なデカパイに育ったのかという事をしっかり教えてやるのも、サービスの一環である。

 

 そんな事も分からず、らめらめぇ♥♥ とばかみたいに甘ったるく嫌がって誘う静香さんに対して、はやくはやく♥♥ とチンポを待ち焦がれて嬉し泣き噴乳するマゾ超乳。

 

 はやくデカチンでおっぱいをマンコにしてください、チンポ気持ちよくなるためのズリ肉だと理解らせてくださいと、母乳でデカパイをヌルテカにさせながらチンポに媚びるのだ。

 

 そんなデカパイの谷間に、ずにゅぅぅ!! とチンポが挿乳される。

 

 

 

「ン゛ォ゛ッッッ!?!♥♥♥♥♥♥」

 

 

 

 清楚なドスケベ人妻の、未使用パイズリまんこが、今日はじめて目にしたばかりのチンポにハメられるのだ。

 

 デカチンがぜんぶ埋まってしまうほどの、極上パイズリセックス。

 

 乳圧たっぷりでありながら、マシュマロや水餅のように柔らかで、どこまでも沈み込んでいきそうな乳マンコ。

 

 マンコやケツマンコ、フェラマンコとはまた違った、独特のハメ心地。

 

 いちど突っ込んだらそこでチンポがぜんぶ溶け落ちそうなほどに気持ちのいい、魔性のだだ甘パイズリセックスだ。

 

 そんなスベスベでぬるぬるのドスケベなおっぱいマンコであるが、挿乳れた瞬間、あたりまえのようにパイズリアクメに達した静香さん。

 

 さんざんマウンティング搾乳アクメで理性を削りとばされ、脳みそが乳絶頂一色に染まりきっていたというのに、それよりまだすごいアクメが襲いかかり、一瞬で法悦にハメ飛ばしてしまうのだ。

 

 それほどまでに、オーナーの凶悪メス殺しデカグロチンポはメス特攻。

 

 チンポに触れている乳膣谷間はその存在感だけで無条件幸福アクメに震え、先っぽから白旗降伏ミルクをぷぴゅーっ♥♥ と噴水潮吹き。

 

 ガクッッ♥♥ と仰け反り、固まってしまったカラダは、あまりにも強すぎるパイズリ負けアクメに媚び肉もイキ神経も追いつけず、弓を引き絞るように絶頂を溜め込んでいる証拠。

 

 そんな静香さんの間抜けなイキ顔にも構わず、軽くずちゅっずちゅっ! と腰を前後させ、そのハメ具合を気持ちよく確かめるオーナー。

 

 そしてチンポが三こすり半ほど乳肉をたぽたぽとピストンした所で、静香さんのパイズリアクメが始まった。

 

 

 

「~~~~~ォ゛オ゛ォ゛オ゛オ゛オ゛ォ゛゛ォォォォ゛~~~~ッッ!??!♥♥♥♥♥♥♥♥

 

 オッホオォォォッッ♥♥ ンンンォオオオォォォ~~~~~~~~ッッ!?!?♥♥♥♥♥♥♥♥

 

 おっぱいイグウウゥ♥♥ おっぱいマンコでいぎゅううぅぅ~~~っっ♥♥

 

 こりぇっ♥♥ しゅごっ♥♥ おぎょ♥♥ オヒョオオォォォ♥♥

 

 パイズリセックスっ♥♥ おっぱい交尾っ♥♥ ぐっひぃぃ~~っっ♥♥

 

 しゅきっ♥♥ 好きっ♥♥ しゅきっコレ好っきィィィ~~ンっ♥♥

 

 気持ちいいのぉぉぉ~~っ♥♥ 気持ちよすぎてばかになるぅぅ♥♥

 

 おっぱいアクメでわらしっ♥♥ あたまばかになっちゃうのぉぉぉ♥♥

 

 ンォッホオオォォォォォオオォォ~~~~~ッッ♥♥♥♥」

 

 

 

 むちむちスベスベのお腹に馬乗りになったオーナーを、背筋をエビ反りさせて浮かせる。

 

 ぴぃぃ~~んっ♥♥ と伸びたつま先が、ソファの布地を引き伸ばす。

 

 オーナーの腰を抱きしめる手がぎゅぅぅ♥♥ と抱きしめる力を強め、ガクッガクッガクッ♥♥ と暴れ牛のようにアクメ跳ね回る、爆乳マゾ牛アクメ畜の静香さん。

 

 噴水のようにトロ甘ドスケベ母乳をアヘ噴き、白目を向いて下品なおっぱいセックス絶頂イキ顔。

 

 優しくてお淑やか、上品で物腰柔らかなタレ目の熟れ美貌が、見るも無残なガチマゾ下品アクメ面を晒し、理性も知性も品性もパイズリセックスで母乳と一緒にぜんーんぶ噴き散らかしちゃいました♥♥ と言わんばかり。

 

 おっぱいマンコをたぽたぽと跳ねさせられ、ごん太チンポに初モノ乳膣を気持ちよくハメ楽しんで貰う事に歓びを覚えてしまう、生粋のドスケベ卑屈乳。

 

 自分を服従させる事のできるオス様だけに嬉ション潮吹き噴乳で所有権をお渡しする、チン負けトロフィーおっぱい。

 

 抱きつけるほどバカでかい柔熟超乳のハメ具合を堪能しつつ、恥知らずな浮気ババアの低音下品アクメ鳴き声を楽しめる、最高のセンズリ熟成メスマゾ肉だ。

 

 母乳と先走り汁の混合ローションで乳膣谷間をぐちょぐちょのぬちゃぬちゃにさせ、チンポによりフィットしたパイズリ。

 

 ぐちゃぬちゅ突きこねられる度にチンポのカタチをおっぱいが覚え、よりこのチンポに適した水餅パイ肉へと成り下がっていくのだ。

 

 

 

「へっほっ♥♥ んっほっ♥♥ おっほっ♥♥ ンオッホォォッ♥♥

 

 おちんぽイイッ♥♥ せっくすっ♥♥ 浮気セックスいいのォォッ♥♥

 

 オ゛オ゛~~~っっ♥♥ おちんぽでおっぱい突かれるのスキィィっっ♥♥

 

 キてぇ♥♥ 射精してぇ♥♥ 浮気おっぱいに無責任ザーメンいっぱい射精しでぇぇ~~~ンっっ♥♥」

 

 

 

 だっぱん♥♥ だっぱん♥♥ と下品に揺れるハメ肉の乳山の下で、涙と鼻水と汗とヨダレでぐちゃぐちゃのアヘ顔ババアが、お射精おねだりしながらアヘ散らかす。

 

 普通なら女性が絶対的に有利なパイズリなのに、セックスと同等にチン負け醜態を晒しまくる、恥ずかしくて無様な下品淫売ドスケベ変態マゾババア。

 

 おっぱい犯されて大喜びの、手遅れガチマゾ乳牛家畜おばさんは、浮気チンポをすっかり飼い主と認め、あとはしっかり射精で永久屈服アクメを刻まれるのみ。

 

 はやくこのオスのモノになりたい♥♥ はやくこのチンポ専用マゾおっぱいになりたい♥♥ と、全身からチン負け媚び媚びドスケベ臭を湯気のように立ち上らせ、年甲斐もなくオスへ媚びへつらいまくるのだ。

 

 そんなドスケベおっぱいに、チンポもバキバキと硬さを増す。

 

 グロテスクなデカい金玉から超絶濃厚ザーメンをせり上げ、いまにも射精を迎えそうなチンポ。

 

 そのチンポに任せて、激しく腰を打ち付ければ、静香さんのアクメも天井知らずに上り詰める。

 

 これまでの人生観が崩壊するような快楽に、失禁するほど恐怖する静香さん。

 

 しかしそれ以上に期待と興奮がマン汁や母乳を嬉しげに潮吹きさせて、致死量のアクメください♥♥ と卑しくデカチンに媚びへつらうのだ。

 

 どこまでも恥ずかしい、どこまでも卑しい、どこまでも淫猥なエロババアのドスケベおっぱいマンコ。

 

 その乳交尾穴に、トドメの射精が一気に解き放たれた。

 

 

 

 どびゅるるるっどびゅるるっどびゅううううっ!!

 

 どびゅるるるっどびゅるるっどびゅううううっ!!

 

 

 

「ン゛ォ゛ォォッ゛ホ゛オッ゛ホッ゛ホッ゛ホッ゛ホ゛オ゛オ゛オ゛オォ゛オ゛゛ォォォ゛~~~~~~~~~ッッ♥♥♥♥♥♥♥♥」

 

 

 

 おっぱいのナカで、爆弾が炸裂したかのような、破滅的な快楽。

 

 死んだ♥♥ と思えるほどの絶望的な、これまでの無価値にする乳内射精アクメ。

 

 今まででいちばんの仰け反りアクメっぷりと、断末魔のような下品低音アクメ絶叫。

 

 貞淑な人妻が、ただのケダモノ畜生へと堕ちたのが誰にでも分かる、パイズリセックスの末路。

 

 そのおっぱいに好き放題射精する気持ちよさに、オーナーもご満悦。

 

 他人の女を寝取り、オスを誑かす恥知らずな極上の乳肉を屈服させた充実感と優越感に、射精の勢いも増すというものだ。

 

 清楚で貞淑なおっとりエロババア人妻を、下品な無様パイズリアクメ動物に堕としめる快感に、膣乳肉のなかで暴れるチンポ。

 

 このおっぱいは自分のモノだとザーメンマーキングし、今まで無自覚にチンポを見下していた事を反省させるのだ。

 

 大量のギトギトザーメンは、深い底無しおっぱいマンコの谷間でさえ受け止めきれず、ぶびゅっぶびゅ! と反対側から静香さんの顔に向かって噴き溢れる。

 

 仰け反りアへ顔をチンポ汁でザーメンパックされながら、ますますこのチンポに逆らえないメスへとアクメ堕ちていく静香さん。

 

 

 

「エ゛ッホォ゛ォ゛ォ゛ォッ♥♥ ん゛ごっ♥♥ ン゛ン゛ォ゛オ゛ォ゛ォ゛ォ~~~~ッッ♥♥

 

 オ゛ッホォ゛ォ゛ォ゛ォ゛~~~~ッッ♥♥♥♥」

 

 

 

 しかし乳内射精パイズリセックス絶頂で意識の無い静香さんは、どうしようもなく幸せを感じてしまう。

 

 自分より強いチンポ、自分より格上のオスにねじ伏せられ、屈服させられて、安心感さえ覚えてしまうのだ。

 

 母性の象徴であるおっぱいがセックス器官に成り果て、おっぱいを征服してくれたこのチンポに対して変態マゾ母性を向けてしまう静香さんのドスケベ超乳。

 

 夫より、娘たちより、誰よりもこのチンポに人生を捧げたいと、先走るおっぱいの屈服アクメに侵食され、静香さんも浮気パイズリセックス絶頂をますます深めてしまう。

 

 

 

「オッ♥♥ オッ♥♥ ンオッ♥♥ オゴッ♥♥ ンゴゴッ♥♥ オホォォッ♥♥

 

 おっぱいイグゥゥ♥♥ おっぱい孕んじゃうぅぅンっ♥♥

 

 しゅごいのぉ♥♥ これっ♥♥ これしゅきぃぃ♥♥

 

 このおちんぽしゅき♥♥ おっぱい交尾らいしゅきぃぃっ♥♥

 

 んっぎひっっ♥♥ ぐっひぃぃ~~~っっ♥♥」

 

 

 

 ぐちゅぐちゅとパイズリ膣内を射精チンポでかき混ぜられ、噴火ザーメンでチンポ汁パックされた静香さん。

 

 すっかりチンポ大好きな変態マゾ年増の本性を曝け出し、いつまでも終わり無くイキ続ける様子に、まだまだ射精したりないチンポはピストン再開。

 

 このおっぱいを、もっともっとチンポ専用の極上ズリシコ無様おっぱいに躾てやろうという、数々の年増メスが面倒を見てもらっているチンポの心遣いだ。

 

 オーナーのサービス精神に、ますます浮気心がときめいてしまい、みっともなく母乳とマン汁、ケツマンコ汁やおしっこを吹き出しながらガクヘコとアクメ痙攣する静香さん。

 

 飛び散ったザーメンを婚約指輪にべっとり貼り付けながら、アラフォー絶頂おっぱいマンコ雌は日が暮れるまでアヘオホ泣きわめいていたのだった。

 

 

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