「ぐごおぉぉぉぉ…ぶっふぅぅぅ…もう食べれないぃ…ぶがぁぁぁぁぁ」
大いびきをかきながら寝ている肉塊がいた。彼女は秋山凜子美しい対魔忍であったが邪神の姦計にかかり500㎏程まで太らされさらにリンゴサイズの金玉と30㎝の巨根を生やされてしまったのだ。
「ぶっふぅぅぅ…もう朝かぁ…んぎぎぃ…だめだぁ…動けないぃぃ…」
ベッドから起きようとする激デブ女しかし、全くおき上がれそうにない。
「起こしに来たよ姉さん。あれ?自分から起きてるなんて珍しいね。」
そう言って部屋に入って来た人物の姿を見て驚く凛子。
「達郎ぅ?…ぶっふぅ…なぜだぁ?…ぜっひゅぅぅ…面会謝絶にぃ…なっているはずではぁ…?」
「何言ってるんだよ姉さん?姉さんは入院したことないはずだよ?」
不思議そうにそう言う達郎。
「そんなことより姉さんおむつ替えるよ?どうせ今日もおもらししているんでしょ?」
「ぶひっ!?…おもらしなどぉ…ぜっひゅぅぅぅ…していないぃ…」
そう言って抵抗するが凜子は自身の下半身に違和感を覚える。とても水気があり、尻の辺りには何かが溜まっているのだ。それを知ってしまい顔が羞恥に染まっていく。
「ほら、暴れないで。いつもはもっと素直に変えさせてくれるのに…」
「達郎、凜子先輩は男の人にやってほしくないんじゃない?あたしが変わるよ?」
そう言ってもう一人の人物が入ってくる。
「ふがっ!?ゆきかぜぇ…!?」
入ってきた人物は何とゆきかぜであった。
「なぜだぁ…私と一緒にぃ…ブクブクにぃ…」
「達郎、後は任せて。私が凜子先輩のお世話してあげるから。」
「ごめんよゆきかぜ。」
ゆきかぜにそう言われて達郎は出て行ってしまう。
「凜子先輩、それじゃあおむつを替えて上げますね♪」
「やめろぉ…ぶっふぅぅぅ…おまえはぁ…ぜひゅぅぅぅ…だれだぁ…」
「ゆきかぜですよ?忘れちゃったのかなぁ?」
にやりと笑みを浮かべるゆきかぜ。
「きさまぁ…ぶふぅぅぅ…まさかぁ…」
「思っている通りですよぉ♪さあ、おむつ替えましょうねぇ♪」
凜子はゆきかぜの姿をした邪神を睨み付けるが偽ゆきかぜは全く答えた様子はない。
「それじゃ、おむつ外しますよ♪うわっ!くっさ!www」
おむつを外したとたんムワッと部屋に精液や汗や糞尿の交じった臭いが広がる。
「ぶぎぃ…ぶっふぅぅぅ…見るなぁ…」
「りんこせんぱぁい、これは不潔ですよぉwww家畜小屋の方がましな匂いですwww」
「くっしょぉぉぉ…ぶふぅ…こんな姿邪なければぁ…ぜひゅぅ…きしゃまごときぃ…ぐっぷぅ…」
「あれ?凜子先輩?少し勃起してません?もしかして臭いって言われて感じちゃった?wwwうわ!また大きくなったwww」
「そんなことないぃ…ぜひゅぅぅぅ…」
「顔を真っ赤にして否定しているところ悪いけどwwwフル勃起なってますよwwwやっぱ対魔忍って変態多いんだなぁwww」
凜子の羞恥心に反応してか股間の巨根がギンギンに勃起し滝のように我慢汁を垂れ流し始めていた。そんなふたなりデブ女を混沌は嘲笑う。
「チンポも臭いなぁwwwもしかして触ってほしい?いいよぉ♪ほれほれ♪」
そう言いながら精液と小便で汚れたチンカスまみれの巨根を掴みしごくゆきかぜ。
「ぶひっ♡やめりょっ♡ぶっふぅぅ♡ちんこさわりゅなっ♡」
「ほーら凜子先輩♪早くピュッピュして楽になりましょうねぇ♪」
「ぶひょっ♡きしゃまっ♡ぶっふぅ♡ゆきかぜのこえでぇ♡ぐひぃ…しょんなことをぉ♡」
「後輩にいじめられて興奮する変態なんですねぇ♪豚凜子先輩♡」
「んぎっ♡」ぼびゅびゅっ♡「ぶふぅぅ♡そんなこというにゃぁ♡ぶひぃぃぃ♡」ごびゅっ♡
「やっぱり後輩にチンポしごかれて興奮するマゾデブじゃないですかぁ♪ほーらピュッピュしましょうね先輩♡」
「んんっ♡ぶひぃぃ♡やめろぉ♡」びゅびゅびゅっ♡
「自分じゃチンポいじれないの辛いですよねぇ♡ほーらいっぱい出して楽になっちゃっていいんですよぉ♡デブ凜子先輩♡」
「しゃせぇにゃんかぁ♡ぶっふぅぅぅぅ♡じぇったいしにゃいじょぉ♡ぜっひゅぅぅぅぅぅ♡んぎぃぃぃぃぃ♡」ぶりりっぶびっぶぼっ♡「んぎっ♡りきんだらぁ…♡」
「あらら射精我慢してうんち漏らしちゃうなんて♪ほんと糞豚ですね♡おもらし豚凜子先輩♡」
「きしゃまがぁ♡ぶっふぅぅぅ♡こんにゃからだにぃぃ♡んぐぅぅぅぅぅぅ♡」ぶりりりりっ♡ぶびゅりゅりゅりゅりゅっ♡
「うんち漏らすの見られてますますチンポ苦しそうになってますよぉ♪ほーら楽になっちゃっていいんですよ♪」
そういうとゆきかぜは手を動かすのを早める。
「やめりょっ♡ぶっひゅぅぅぅぅぅ♡がまんっ♡できにゃぃっ♡いぐっ♡ぶひぃっ♡ぶひゃぁぁぁぁぁぁぁぁっ♡」ごびゅぼびゅどびゅっ♡ぼびゅるるるるるるるるるっ♡ごびゅびゅびゅっ♡
凜子のブタのような嬌声と共にその巨根から黄ばんだ白濁液が噴水のようにほとばしる。
「大丈夫!?ゆきかぜ!?うわっ!?」
凜子の共生を聞きつけたのか達郎が部屋に入って来て絶句する。
「たつろう…汚されちゃったよぉ…」
さっきまでの態度が嘘のようにしおらしく達郎に助けを求める偽ゆきかぜ。
「姉さん…」
「ぶひぃ…♡ぶひゅぅ…♡違うんだぁ…こうなったのはそいつにぃ…ぶひゅぅぅぅ…」
恋人を精液まみれにした姉をにらむ達郎に対して弁解しようとする凜子であったが…
「姉さんがふたなりクソデブだとしても身内だし養っていくつもりだったけど…もう我慢の限界だ。」
「た…たつろう…」
「弟の恋人に欲情する変態ふたなりクソデブが姉だなんて恥ずかしいよ…」
そう言って泣いているゆきかぜと共に部屋を出て行く達郎。後には悪臭を放つ下半身を丸出しにして精液まみれになっている凜子だけが残された。
「まってくれぇ…たつろぉ…ぶっふぅぅぅぅ…もういっかいぃ♡ぐひぃぃぃぃ♡さっきの目で見てくれぇ♡ぶひっ♡」ぼびゅびゅっ♡
ブクブクに太らされ、ふたなり化させられた斬鬼の対魔忍は皆から汚物のように扱われる事に興奮を覚えるようになってしまった。弟から出される食事も豚の餌のようなものになってしまうだろうが彼女は喜んで食い糞尿を垂らし続けるだろう。
秋山家の恥となってしまった凜子であったが彼女は幸せそうであった。