※この作品はR-18です。

オーバーロードのもしもなエロ話   作:エヌット

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エ・ランテル近郊から王都リ・エスティーゼ近郊へと拠点を移した死を撒く剣団。
王国戦士長ガゼフ・ストロノーフの死と、城塞都市エ・ランテルの死都化によって王派閥の力が大きく削がれたリ・エスティーゼ王国の治安は大きく悪化。アンデッドたちの周辺への侵攻もあって、滅亡は時間の問題かと思われた。
この危機的状況を覆したのが、ラナー第三王女の要請でエ・ランテルを人類の手に取り戻すべく派遣されたアダマンタイト級冒険者チーム“蒼の薔薇”と、ジルクニフ皇帝の命でエ・ランテルに派遣されたバハルス帝国の大魔法詠唱者(マジック・キャスター)フールーダ・パラダイン。そして人類の守護を至上命題とするスレイン法国の六色聖典が一つ、陽光聖典であった。
思惑がそれぞれ異なる三勢力は、過去の因縁もあって一触即発の雰囲気の中を堪え、夥しい数が犇めくアンデッドの軍勢の掃討のために手を取り合った。
死都の中枢にいた骨の竜(スケリトルドラゴン)に騎乗した死の騎士(デス・ナイト)に守護された伝説のアンデッド、ナイトリッチとの戦いは七日七晩続いたとも言われ、後の世では伝説の戦乙女と呼ばれる英雄ラキュース・アルベイン・デイル・アインドラの最も勇敢な偉業として王国に語り継がれることとなる。
一方の死を撒く剣団の団員達は、シャムハトが肉便器の追加要因として呼び出した淫魔達と淫蕩の日々を送っていた。



シャムハトIFその1の2 淫魔達の肉便器生活_前編

 死を撒く剣団が新たに拠点に選んだ手つかずの洞窟は、一か月も経たないうちに《永続光(コンティニュアル・ライト)》が掛けられたランタンによって整備されてかつての拠点と遜色のない環境を実現していた。

 その内部にある部屋の一つに、シャムハトが呼び出した四体の淫魔のうち、二体の淫魔達の姿があった。

 つい先ほどまで団員たちの相手をしていた彼女たちは、全身が精液で汚れていて、股間と尻穴からも愛液と混ざりあった精液が零れ落ちている。

 残り二体の淫魔がこの部屋にいないのは、違う部屋で今も団員たちの相手をしているためである。

 淫魔達は呼吸が荒くぐったりとしているが、これは呼び出した淫魔達が脆弱な訳ではない。むしろレベルは三十台で、この世界では英雄の領域にいる存在だと言える。

 そんな彼女たちが疲労困憊になっているのは、それだけ相手をする団員たちの人数が多く、性欲も旺盛で責めが激しい証拠だ。

 

「んはぁ♡ レロレロ、ちゅぱっ♡ ザーメン美味しい♡」

 

 そこに自身の乳房の谷間にこびり付いている精液を指で掬い取り口に運んで舌鼓を打ちながら、シャムハトが部屋に入ってきた。

 シャムハトが死を撒く剣団の肉便器生活を始めた当初は、一夜の輪姦の後半ともなると男達の射精の勢いも大分緩くなり、精液も透明感が強くて粘りの薄いものになっていたものだ。

 しかし今では回数を重ねても勢いは殆ど衰えず、精液も濃厚な白さと粘りが維持されるようになってきた。

 恍惚とした表情で精液を味わい嚥下したシャムハトは、豊満な乳房を揺らしながら淫魔の一体──黒髪黒目で巨乳のアガフィアに近づく。

 

「ぁ……シャムハト、さまぁ」

「綺麗にしてあげるね♡ レロレロ♡」

 

 シャムハトは男達によって刻み込まれた快楽の波に漂っていたままのアガフィアの隣に座ると、彼女の生肌を舐め清め始める。

 

「っひゃぁっ♡ シャムハト……さまぁ♡ ら、らめぇっ♡ まりゃ……敏感、にゃのぉ♡」

「うふふ♡ アガフィアちゃんの反応、可愛い♡」

 

 舐めるたびに身体を震わせるアガフィアの反応を愉しみながら、全身の精液を舐め取っていくシャムハト。

 アガフィアの乳房に吸い付き、乳首にたっぷりと唾液を塗して扱いた時には、アガフィアはビクンと身体を跳ねさせながら潮を吹かせていた。

 シャムハトが股間と尻穴以外の精液を舐め取る頃には、アガフィアの肌は紅潮し、艶を帯びた荒い吐息を吐きながら膣口から愛液を垂らしていた。

 アガフィアの股間を開いて膣口に顔を近づけようとしていたシャムハトを、部屋の入り口から聞こえてきた男達の声が遮る。

 

「女同士の絡みも眼福だよな」

「ああ。けれども、あの穴にチンポ突っ込んでアンアン喘がせる方がもっと好きだぜ」

 

 やってきたのは、少し前の輪姦には参加していなかった団員の内、見回りから帰ってきた二人だ。シャムハトとアガフィアの絡みをねっとりとした視線で眺めていた事もあって、逸物は既に臨戦態勢だ。

 

「まだ全部を綺麗にはしていないけど、誰としたいの?」

「アガフィアだ。今回もこいつのマンコをたっぷりと躾けてやるよ」

「俺もだね。俺たちが遊んでいる間、シャムハトさんはカテリーナを綺麗にしてくれないかい? 他の連中もしばらくしたら来るだろうからさ」

「わかったわ」

「はぁ、はぁ……♡ 皆さんに悪い事を考えていた私を、もっと苛め抜いて下さい♡」

 

 アガフィアが言う悪い事とは、呼び出された直後は死を撒く剣団を主であるシャムハトを肉便器として飼っている人間として敵意を持っていた事だ。

 それがシャムハトの命令で自身も肉便器となり、彼らの逸物を迎え入れたことで、男に犯される快楽と悦びを知った。それによって自身が抱いた考えが愚かな事だったと恥じ入る様になり、団員達への謝罪を込めて手荒く犯されることを望んだ結果、四体の淫魔の中で最も激しく犯されることを好むドエムとなった経緯がある。

 近隣諸国では珍しい黒髪黒目の巨乳美女の淫靡な誘いに、男達は彼女を前後から挟む様に囲む。

 前に立った男が、アガフィアに嵌められている首輪から短く垂れている鎖を掴んで無理矢理立たせると、彼女の片足を持ち上げて開かれた膣口に逸物をあてがう。

 後ろに立った男もアガフィアの乳房を背後から鷲掴みにしながら、尻穴に逸物をあてがった。

 

「んぁぁ♡」

「ああ。もうチンポの事しか考えられない様に毎日使ってやるよ」

「寝ても覚めてもチンポの感覚が忘れられないようにしてやるさ」

「きてぇ♡ 私の身体はぁ、みんなに遊んでもらうためのものだからぁ♡」

「お望み通り、チンポハメられて頭バカになっちまえ!」

「一生肉便器として飼ってやるから、幸せになれよ!」

 

 男達はアガフィアの潤んだ瞳に応えるように逸物をそれぞれの穴へ突き入れた。

 

 

 ────────────────────

 

 

 男達に二穴責めされて嬌声を上げるアガフィアの様子を、シャムハトは別の淫魔──栗色のショートヘア―で空色の瞳を持つカテリーナの身体を舐め清めながら嬉しそうに眺める。

 前後から逸物でサンドイッチされて犯されているアガフィアは、艶のある黒い髪を振り乱しながら嬌声を上げている。男達もアガフィアに遠慮などすることなく、己の劣情の赴くままに腰を振り、乳房を揉みしだき、唇を奪っている。

 

「んんぅ……。アガフィア、嬉しそうだね」

「うん」

「……やっぱり、男の人たちはおっぱいとか大きい方が良いのかなぁ……。わたしを何度も犯してくれる人、あまり多くないし」

 

 カテリーナは自身のなだらかな乳房をペタペタと触りながら男達に激しく求められているアガフィアを羨ましそうに眺める。

 シャムハトが最後に呼び出した淫魔であるカテリーナは、他の淫魔と違って小柄だった。幼女という程の幼さではないが、女性の体つきを持つには肉体年齢がまだ若いと言える。

 そのためカテリーナを繰り返し犯そうとする団員は多くなく、その事が彼女のコンプレックスとなっていた。

 

「全員の一番になる性癖なんてないんだから、そんなことないわよ。それに、貴方に夢中になっている人だっているじゃない」

「う、うぅぅ♡ そりゃぁ、いるけれどもさ。でも、他のみんなが沢山の男達から求められるのに、私だけ一部の人からばかりって、同じ肉便器なのに良いのかなって」

「カテリーナちゃんが楽をしているわけじゃないんだし、大丈夫よ。ほらっ、貴方を求めている人が来たわよ」

「んふふふ♪ カテリーナたん、今日もいっぱいエッチな事しましょうね~」

 

 シャムハトが指さした方からは、鼻息を荒くしているガリガリに痩せた体つきをした男がカテリーナににじり寄っていた。この男は直接戦闘こそからっきしだが、死を撒く剣団の経理にして略奪や戦争の作戦立案者として非常に優秀な人物だ。

 時代と生まれが噛み合えば一国の軍師として高い評価を受けていたかもしれない傑物だが、彼が生まれたのは寒村。紆余曲折あってこの傭兵団に拾われるまではその才覚を活かす機会とは無縁であった。

 そんな彼に気が付いたカテリーナは、疲れている体に鞭打って立ち上がると、嬉しそうに彼の下へと近づいてゆく。

 

「っぁ……。今日も来てくれたんだ♪ それで、今日はどういう風にしてくれるの?」

「う~ん。その可愛らしいお口でミルクを一杯飲んでもらうのも良いけど、やっぱり、カテリーナたんの赤ちゃん部屋にたくさん注いで孕ませたいですな~」

「んもぅ♪ 淫魔は人間種じゃないから人間のザーメンだと孕めないって知っているでしょ?」

「いやいや~。彼の十三英雄には悪魔と人間のハーフもいたと言われていますぞ? つまり、悪魔の一種である淫魔と人間の間で赤ちゃんを作ることも不可能ではないはずなのですよね~」

「そ、そうなの? じゃあ……孕ませて、くれる?」

「勿論ですぞ~」

 

 頬を赤らめるカテリーナに対して、男は鼻の下を伸ばして彼女の慎ましい乳房や小ぶりなお尻をムニムニと揉みしだく。

 

「んぁぁ♡ 今日は私が乗ってあげるね♡」

「おおぅ♪ カテリーナたんの騎乗位は絶品ですからな~。それでは、お願いしますぞ」

 

 男が仰向けに寝転がると、カテリーナは彼に跨って愛液が滴る膣口を逸物に宛がう。この時のカテリーナの表情は、見た目相応の無邪気そうなものではなく、男を誘う淫靡な女のそれであった。

 

「じゃあ、挿入れるね♡ んんぅっ♡ おっきい♡」

「んほー♪ カテリーナたんの絶品マンコ、頂きましたー!」

「ねぇ♡ お手々握って♡ 恋人つなぎ……したいのぉ♡」

「カテリーナたんと恋人気分を味わえるなんて、幸せですぞ~♪」

 

 蕩けた表情で懇願するカテリーナに、男は感激しながら互いの指を絡め合う。そして、カテリーナは男を悦ばせて精液を注いでもらうため、彼の赤ちゃんを身籠るために腰を動かし始めた。

 

 

 ────────────────────

 

 

「あいつ、いつもあの淫魔に夢中になっているよな」

「あぁぁ♡ んんっ♡ んはぁぁ♡」

「たまにはペチャパイも良いけどよ、普段犯すならばやっぱこいつみたいなデカパイが良いと思わねえか?」

「んひぃぃ♡ おっぱいぃ、もっと強く握ってぇ♡ 乳首もぉ、抓ってぇ♡」

「好みは人それぞれなんだから、そう言うなよ」

「んほぉぉ♡ らめぇ♡ またイッちゃうぅ♡」

「っへ! 口ではダメって言っても、身体の方は俺のチンポを欲しがっているぞ! オラァ!」

「ケツ穴でこんなにきゅうきゅう締めつけといて嘘言ってるんじゃねえよ、淫乱淫魔!」

 

 カテリーナを抱いている男について雑談しながらアガフィアを犯していた男達は、数度目の絶頂が間近な彼女の前後の穴を掘り進めるように腰を叩きつける。

 前後の穴を犯され、豊満な乳房が指の隙間からはみ出るくらい歪むほど強く揉みしだかれながら、アガフィアは被虐の歓喜にむせび泣き、背中を弓なりに反らして絶頂して身体をビクビクっと震わせる。

 

「あっあぁあぁあぁっぁあ♡」

「また膣内射精するぞ。しっかり受け止めろよ!」

「ケツ穴も、緩めないで俺のザーメンのみこめ!」

 

 アガフィアの絶頂によって膣内と肛門に収められた逸物への締まりがぐっと強くなり、我慢の限界を迎えてそのまま胎内へ射精した。

 熱さと粘りを伴った大量の白濁液が繰り返し解き放たれ、アガフィアはその強烈な快楽に繰り返し絶頂を経験する。

 

「ふぃぃー。ケツ穴の躾は一旦この辺りにして、次は口マンコの躾をしようかね~」

「俺はまだまだマンコの躾を続けるぜ。ボテ腹になるまで注いでやる」

「あぁ♡ もっろぉ……♡」

 

 まだまだアガフィアの身体を愉しみたい男達は、その後も逸物を挿入する穴を変え、体位を変え、途中からやってきた男も加えて三穴責めに勤しんだりしながら、アガフィアに己の劣情をぶつけ続けるのであった。

 

 

 ────────────────────

 

 

「んぁああぁ♡ はぁぁん♡ ど、どう? 私のおマンコ、気持ちいい?」

「最高ですな~♪ うぅっ、また出しますぞっ!」

「あぁあぁあぁぁ♡ 奥にぃ……熱いのが、ドプドプ来てるぅ♡」

 

 アガフィアが肉便器らしく複数人に荒々しく犯されているのに対して、カテリーナの方は一人の男と睦み合う様にセックスしていた。

 空色の瞳からは歓喜の涙が溢れ、男をもっと悦ばせるために逸物と繋がっている腰をくねらせて快楽を与えていく。

 その途中、カテリーナと恋人つなぎをしていた男がそのまま彼女を抱き寄せて唇を奪う。

 

「んふぅぅ♡ チュパチュパ、ちゅるる♡ んんぅ♡」

 

 カテリーナは男に求められている事に喜びを感じて舌を絡ませ合うと、男の片手が彼女の小ぶりながら丸みを帯びた尻にのびて撫で始めた

 カテリーナが身体をビクンと震わせると、膣内は彼女の反応に合わせてビクッと震え、逸物に心地よい締まりと快感をもたらす。

 

「んんぅぅぅ♡ 気持ちいいよぉ♡」

「ぬふふふ、喜んでもらえて嬉しいですぞ~♪ 此処からもっとお互いに気持ち良くなりますぞ~!」

 

 男はカテリーナを抱きしめながら上体を起こして対面座位の体位に移ると、自らカテリーナを突き上げ始めた。

 先ほどまでの男への奉仕ではなく、男から求められることに、カテリーナも抱き着いて男の首筋に吸い付いてキスマークをいくつも作っていく。

 

「ひゃあぁん♡ 奥にぃ♡ コツコツってぇ、当たってりゅぅ♡ おちんちんの形、おマンコで覚えちゃうぅ♡」

「んほぉ~♪ カテリーナたんのおマンコを余すことなく味わえて、幸せ~♪ このままリビドーを解き放ちますぞ~!」

「来てぇ♡ 貴方のザーメンで、私を孕ませてぇ♡」

 

 二人は愛を紡ぎ合いながら抱きしめ合い口づけを交わし、同時に絶頂した。

 膣奥の子宮口をこじ開けた逸物が、亀頭から大量の白濁液を子宮内に直接流し込む。

 

「んふぅぅぅ~♡ んんっ♡ んふっ♡」

 

 カテリーナは深い口づけを交わしたまま子宮内を精液で満たされる快楽に酔いしれ、男も愛しのカテリーナと睦み合うことが出来る喜びを噛み締める。

 長い時間続いた子宮内射精が終わる頃には、元々狭いカテリーナの膣内に収まりきらなかった精液が、結合部から溢れ出していた。

 射精が終わっても、二人は口づけを交わしたまま抱きしめ合う。その様子は肉便器で性欲処理を行う関係ではなく、深く愛し合う一組の男女にしか見えなかった。

 

 

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「あぁ~♡ 二人とも、凄く気持ちよさそうで良いわぁ♡ んん~♡」

 

 シャムハトは二人の艶姿を見ながら自慰に耽っていた。

 第三関節まで深々と入った指先を膣内に埋没させてくねらせ、空いている方の手で豊満な乳房を揉みしだき、乳首を指先で抓る。

 気持ちよさそうに身を捩るシャムハトだが、その快楽は弱く、どこか不満そうだ。

 

「やっぱり自分でするよりも、おちんちんでしてもらいたいわぁ♡ 誰か、もっと来てくれないかしら?」

「なんだぁ? 欲求不満なのか、シャムハト。なら、俺達の相手をしてくれよ」

「あぁぁん♡」

 

 シャムハトは新たにやってくる気配に聞こえるように口を零すと、それを聞いた男達は彼女の乳房を背後から鷲掴みにしながら、劣情が滲み出た眼差しを向ける。

 そのまま男達はシャムハトを取り囲むと、彼女の股を開いて股間に逸物をあてがい、手に握らせ、亀頭を頬に擦りつける。

 背後から豊満な乳房を鷲掴みにした男は、シャムハトの肛門を犯すつもりのようだ。

 

「ああ、糞。出遅れた。じゃあ俺はどっちを使うかねぇ……」

「カテリーナちゃんは今、彼といちゃいちゃラブラブしているわ。だから、アガフィアちゃんの相手をしてあげてくれないかしら? ちゅむっ、レロレロ♡」

「おう、分かった。あの生意気な身体をたっぷりと躾けてやるとしますかね~」

 

 一人だけシャムハトを取り囲む輪から外れた男にアガフィアを抱くように伝えると、シャムハトは頬に擦り付けられていた逸物を咥えて奉仕し始める。

 それを合図に、取り囲んだ男達も一斉にシャムハトに襲い掛かり、思い思いに凌辱し始めるのであった。

 




まだ紹介されていない二体の淫魔は、後編で行う予定です。
前書きでいつの間にか英雄譚が繰り広げられているけれども、死を撒く剣団とシャムハトたちにはそんなこと関係ありません。

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