背徳の懺悔室 泉谷神父の禁忌救済「ゆるしの秘跡」 とシスターセイの「断罪の秘跡」 作:みなぽん
私は、とある町で神父をしています。
神父である 私、泉谷 牧男と シスターの 神通 聖の二人しかいない小さな教会です。
神父はカトリックの聖職者を指し、牧師はプロテスタントの聖職者を指します。
しかし、明治の時代からこの町で神父をしていた我が家は、万事大らかで礼拝で仏教や神道の教え等を引用して話をすることもあります。
もちろん、宗教のそれぞれの違いを明確に、その教義を深めることも大事です。
しかし、日々に悩める人たちには、「何が救いになるのか」という事が大切なのだと思います。
そのためには、持てる知識の全てを持って信徒の告白にお答えするのが大事なのです。ことに告解室で信徒の懺悔を聞くときはそのように心がけています。
カトリックでは、教会で罪を反省し懺悔することを「ゆるしの秘跡」または「告解」といいます。
「神父様、今月の生活費が2万円を切りました。どうしましょう」長い黒髪と夜の闇を宿した瞳が美しいシスター神通 聖が困った顔でやってきました。
「先週末の貧しい人達への炊き出しでずいぶんお金を使ってしまったからね。あと10日間、清貧を旨としていきましょう。これは神のお与えになった試練です。」私は十字を切ります。
「フフフ、神父様のお人好しが招いた試練ですよ。聖はサバイバルに慣れてますから、お任せください。」
そういうと聖は近所の市民公園に釣り竿をさげて出かけて行きました。食べられる野草や魚、時には山に出かけて行きイノシシをとることもあります。小さな身体ですごい子です。彼女の本名はジェンツーセイ メコンデルタに奥地で少女兵をしていた子なんです。
私は一人残された教会で祈りを捧げていました。
そこへ、一人の女子大生が訪ねてきました。ミニスカートに吊りベルト、ポップなTシャツ、油絵の具の匂いがします。美大生でしょうか。
「あのう懺悔させてもらっていいですかぁ?」田舎娘らしいのんびりした感じでききます。
「どうぞ、神はいつでもあなたの言葉に耳を傾けてくださいます。」
そして彼女は懺悔室に入りました。
「どうぞ、神の御前であなたの行いを告白しなさい。」そして彼女の告白が始まりました。
神父様、私は若林 優 武蔵ヶ丘美大の2年生です。大学の先輩のOGの諫早 直也さんと私は交際してます。
うちの実家はクリスチャンなんですけども私は姦淫の罪を犯してます。ゲヘナの炎で焼かれる大罪を犯しているんですよ。私の大人の人との話し方よくわからなくてごめんなさい。ぶっちゃけた言い方になっちゃうけど許してください。
北海道からきた私は孤独だったんだ、そこへOGの人が声をかけてくれたの、落ち着いた大人の男性。諫早さんというお兄さんに私はすっかり夢中になっちゃった。
年上の男の人の安心感、変な例え方だけど優を上手に手のひらの上で転がしてくれる人、はじめての場所、はじめてに遊び、ステキなレストランや大人のお店、優は直也さんに広い世界に連れて行ってもらって、感動したり、泣いたり、怒ったりして、最後はあったかい胸に抱かれて猫みたいに安心してるんだ。
その大好きなお兄さんを私はなおさんと呼んでいます。
大学の帰りに商店街でお買い物。お仕事にいってるなおさんにお夕飯作るんだ
いつも、私によくしてくれてばかりのなおさんに優の恩返し。
この通い妻みたいな、優の恩返し、なおさんが意外なほど喜んでくれた。
私、こう見えて兄弟の世話をしていたから家事が得意なんだよ
優の家事スキルがこんな所で役に立つとは!ママに感謝しなきゃね。
予算は二人で千円以下、優は貧乏だから、その分、手間かけて美味しくするんだ。例えばこんな感じだよ
イワシ六匹二百円これだ!大根は冷蔵庫にあった。イワシは生姜醤油につけて、カタクリ粉まぶして、油であげるの!それを大根おろしたっぷりの出汁をかけるんだ。あったまるよ。里芋百円!煮物だね。白菜安い一個150円、はキムチと浅漬け両方作ろう。たくさんできるから節約になる。市販のタレじゃなくて自分でつけるから美味しいよ!お味噌汁は豆腐とワカメ、豆腐かってこ。牛乳まだあったかな?お店の人に奥さんこれどう、旦那さんに!なんてゆわれると顔がにへぇとほころんじゃう
そして彼の家へ私、彼から合鍵もらってるから、自由に入れるんだ。
なおさんのお部屋に合鍵で入ってご飯を作った。七時前になおさん帰宅、エプロン姿でお出迎えする優を優しくぎゅーーしてくれる。
今日はイワシ揚げのみぞれ煮とワカメと豆腐の味噌汁、里芋煮、白菜の和え物だよ。浅漬けとキムチは週末にはいけるからね食べてね!2人食卓を囲んでご飯。うーーんまったり、ほうじ茶をいれたり、ご飯をついだり、私お給仕大好きなんだ。理由?母性本能かな、親鳥がひなに餌付けする感覚、食べさせてるのが嬉しい。あったかい布団や洗濯した清潔な服をきせてあげるのが嬉しい。これ、優の幸せなんだぁ この感覚わかる人はわかるよね。
ご飯を食べ終わるとソファーでテレビをみる、優はぴっちょりと寄り添う。
するとなおさんがカバンの中から何かだしてきた。。
「今日は優にプレゼントあるんだよ、安物だからつけるの嫌かも知れないけど」
「この箱?アクセサリーか何かかな?私、なおさんのくれるものなら何だってつけちゃうよ。」と答えて箱をあける私。
「ふーーん、じゃあ絶対つけてくれるんだね」
「うん!優は嘘つかない子だよ」
しかし箱をあけて優は固まっちゃったんだ。
中から出てきたのは小さな卵型の物体、アンテナが一本ついてる。
「何これ?なおさん?」
「これ、リモコンローター、スマホで操作できるんだよ。面白いから買っちゃった。優ちゃんは嘘つかない子だったよね。今日は優ちゃんのおまんこの中にこれいれてお外でデートしようよ。」
「あの、その、これは、ちょっと」
しどろもどろする私の唇をなおさんのキスが塞いだ、蕩けるような大人のキス、そのままソファに押し倒して優しく胸に手を置いてシャツの上からおっぱい触ってくる。
スカートの中も手を入れてパンティごしに私の大事なところを優しく撫でてくれる。
これされるとポー〜つとなっちゃう私。なおさんの巧みなテクで優はうっとりしちゃうんだ。私を5分たらずで、もう好きにしてモードにした、
なおさんは私のパンティとストッキングをずりおろして、ニュルンとローターをおまんこの奥に押し込んだ
「うん、ん、いや、う、あん、」身体の奥に冷たいプラチの異物が侵入する。
なおさんパンティとストッキングを履き直させて、にんまり笑ってスマホの操作画面を押す!まずはレベル2
「ひぃぃやぁぁん 」味わった事のない振動が身体の内側からくる。私はキュッっと太ももを閉じる、すると、刺激をさらに強く感じてしまう。
なかなか面白いね、さあ憂ちゃん、デートに行こう。私はなおさんに連れ出された。
いつもの商店街、手を組んで歩く、幸せな筈が今日は緊張する。八百屋のご夫婦
「今日は旦那さんと一緒にお散歩かい?よかったなぁ」
挨拶を返す私になおさんスイッチオン!私の体に快感が駆け抜ける
「いつも八百屋さんおまけしてくれ ん、だ、あぁ、くっ すいません、ああひぅ」
夫婦の怪訝な顔、私、変な子だと思われちゃった。それでも私たちのデートは続きました。
その後は満員電車の中でスイッチオン!サラリーマンのおじさんたちに周りを囲まれながら、たっぷり、ローターを動かされました。
私はマスクをして、必死に快楽のあえぎが出るのを抑えました。時より強弱のレベルをアップされ、腰を不自然にくねらせてしまったりしました。赤い顔して息を弾ませる変な女子大生におじさんたちは興奮したのか、周りに気づかれないように私のお尻にタッチをしたり、わざと胸に肘を押し付けてきたりします。なおさんは私からわざと距離を置いて雑誌を読むふりをして、気づかぬふりをしています。
こんなものを入れていることがわかれば、私は容赦なく駅で引きずり出され、言い訳も出来ずにホテルに連れ込まれておじさん達の性のはけ口にされるに違いありません。
そんな緊張感と恐怖感が、私の官能に油を注ぎます。
もうパンティーの中はぐっしょりです。乳首も勃起して周りに気づかれないか心配です。
抵抗をしない私を格好の痴漢の獲物と判断したのか、男の手があからさまにおっぱいやお尻を触ってきます。
おまんこを触られるとローターがばれてしまうので、必死に前だけはガードします。ガードできない私のおっぱいはブラウスの隙間から、指をさしいれられて、乳首を刺激されています。こんな知らない男の人達にオモチャにされるのやだよぅ、私は涙目でなおさんに助けを求めます。
「優ちゃんここで降りるよ」危ないところで、なおさんが手を引いてくれました。
上野駅のホームに降りてほっと私は一安心。
「ねえ、優ちゃん、ドキドキした?興奮したでしょ」
嬉しそうに聞いてくるなおさん、あの時おじさんたちに連れていかれそうになったら彼は助けてくれたでしょうか?なおさんは優しいけど、たまにちょっとサディストなところがあるんだよなぁ、多分彼は優をいじめて反応を楽しんでる。
「じゃぁお詫びに映画を見に行こうか。」
やっぱりなおさん優しい。ローターは映画館のトイレで外そう。そう思いながら、彼が連れて行った先に私は呆然となった。
昭和の匂いが漂うポルノ映画館。まだこんなものがあること自体驚きだけど、私はなおさんに手を引かれて映画館の中へ連れてかれた。
映画館の中は独特の熱気。お客さんの数は多くないけど、中高年のおじさんを中心にそれなりにお客が入っていた。しかし、女性客は私も含めて、それらしい人が4人ぐらい。露出プレイとかしているのだろうか、部屋の隅ではあからさまに抱き合って、キスして身体を触りあっていた。もう1人のカップルは女の子がおっぱい露出して、周りに男たちが群がっていた。
もう頭がぐるぐるしちゃうくらい、とんでもない異世界に放り込まれてどうしていいかわからない。
「こわいよー、もう、ここでようよ。私こんなところ嫌だよ」必死にに訴えたけどでもなおさんは許してくれずにちょっと古い感じのポルノ映画を楽しそうに見ている。大画面いっぱいに広がる男女の交わり、時折なおさんがスイッチを入れるローターな刺激と相まって、私のあそこは敏感に反応し恥ずかしくも愛液を垂れ流してしまう。
「あ、ちょっと俺トイレに行ってくるから」突然に席を立つなおさん
「あ、やだ、1人にしないで。」席に1人残される私に周囲の男たちが敏感に反応した。
座席の左右に男たちがどっかりと座り込んでくる。そして無遠慮に話しかけてくる。
「ねぇ君かわいいねぇ、もしかして露出とか好きな子?彼氏とはプレイできてるの?」
「さっきの人、君の彼氏、ちょっと年上みたいだけど、お小遣いとかもらってプレイさせたの?」
「ここで俺たちにもプレイさせてくれたらお小遣いあげるよ。」
なんか、私はすでにそういう子と見られているようだ。
「違います。彼とデートしてるだけです。」私の場違いな言い訳が周りの失笑を買った
「どれどれ、君の綺麗な裸みんなに見てもらおうか。」
おじさんが当たり前のような顔をして私のブラウスを脱がしにかかる
立ち上がり叫び声をあげようとする私を後ろの座席の男が大きな手のひらで口を塞ぐ、するともう1人のおじさんが、素早く私の腰からスカートを剥ぎ取る。流れ作業のように私は裸に剥かれていく。真っ暗な映画館に私の白い肌が浮かび上がる。映画館の中からぞろぞろと私の裸を見ようと男たちが集まってくる。
「私そんな子じゃありませんから、これ以上したらお巡りさんに訴えますよ!」
涙を流し抗議する私に違和感を感じたのか男たちの手が止まる。しかし、そこに無情にも
ローターのぶぃーーーーーーんという振動音が響く、おじさんは目ざとく聞きつけて
私のパンティーを剥ぎ取る。そして、ローターをくわえこんだ私の小さなおまんこが男たちの前にさらされる。
「おいおい、こんなもの入れてたのかこの子は?」
「なんかウブなふりするから危うく騙されるとこだったよ、とんだ変態女だなお前は!」
もうこんな姿を見られた私は男に抵抗する術はなかったよ。周囲から何本もの手が伸びる。
黒いサラサラの髪を乱暴に撫でられ、小さな手のひらに男の屹立したものを握らされたよ。
豊かな私のおっぱいは、男たちの格好の標的となったんだ、もまれて乳首を弄ばれ、口に含まれた。
私の太ももを舐める男、両足も恥ずかしく大きく広げられてクリをねちっこくクンニされた。
ローターは依然として、強弱を交えながら私の中で律動している。
男たちもこれが好きな女だと思ったのかローターには手をつけようとしない。ローターの振動を感じながらクリを弄ばれ、全身をくまなくと言って良いほど男たちの手で触られながら、私は小さな叫び声をあげ続けたよ。
「いやぁ やめてー なおさ、なおさん、あ、あ、あ、あぁ やだよー、たすけてぇ」
涙を流す私、でも、私は男たちの前でローターを入れたおまんこから恥ずかしい蜜を垂らしてしまってたんだ。
何十人もの男の人に囲まれて、体中触られたんだよ。しかも男たちの性的な匂いが私を興奮させていたのかもしれない。
「このままだと優おかしくなっちゃう、いっちゃうぅぅ なおさん以外でいきたくないよぉ!」
私の意識が溶けてなくなりそう。なおさんの優しい笑顔が頭に浮かぶ、なおさん、なおさんはここに優を捨てにきたの?
私の両眼から涙が溢れる。
そこへなおさんが悠然と現れた。
「はい皆さん、どうです?この子、かわいいでしょ。こいつは僕の奴隷なんで」マスターの登場に男たちの中にもルールがあるのか、私を取り囲んでいた男たちの輪が大きく広がる
そしてなおさんは全裸にむかれた私の近くに来ていいました。
「優ちゃんさぁ、いやらしい体して、そのくせいつも無邪気に隙だらけだから危ない目にあうんだよ。もう周りのおじさんたちも、すっかり興奮してるんだから、まずはお詫びに僕とのセックスみんなに見せようね。」
そう言うと彼は、座席に両手をつかせ、私の尻を差し出すように命じました。
「さて、調教も済んだしこれはとるとするか!」
ローターのアンテナを持って、彼は一気に引きに行きました、ローターに私の蜜が絡んで糸をひきました。
「僕が留守の間におじさん達を誘惑してたんだね、こんなに濡らしてたら悪戯されて当然だね、こんないけないおまん子にはお仕置きをしなきゃいけないね。」いじわるな笑み
「ひどいよ!優は怖かったんだから、、、こんな晒し者みたいな真似、やめて!」
「優は俺の女だよね!逆らう事は許されないよあ、これでお仕置きしてあげるよ、」
ジッパーをおろしていきり立つ男のシンボルを取り出します。
そして、後ろから一気にたくましいおちんちんを私の中に入れました。
その姿は優が自分の所有物であること周りのオス達に示すようでした。
男たちが周りにいる事で恥ずかしさがこみ上げると同時にゾクゾクしてしまい、いやらしい喘ぎ声をあげてしまいました。
他のオスに身体を奪われかけた私、その事実から逃げ出すかのようになおさんのおちんちんを咥えこみました。
優の白いお尻になおさんがたくましい腰を打ちつけます。
優の小さな身体をたくましい腕で押さえつけて、奥まで挿入してきます。ずりゅずりゅっといやらしい音が周囲に響きます。
「いい、あ、あ、いいよう、なおさんのだから、優をなおさんだけの女にして、好き!大好き!あぁ、う、っ、あん、いっぱい、ちょうだい、」
周囲を見るとおじさんたちが自分たちのペニスを出してシコシコとおちんちんをしごいていました。なおさんに犯される優の姿に興奮を抑えきれなくなったのでしょう。
周囲に形も大きさも違う男のシンボルが屹立し、濃いオスの匂いが漂います。なおさんに激しく突き上げられて、私の大きな胸も恥ずかしいくらいに揺れています。
「こんな淫らなおっぱいしてると周りのおじさんたちに犯されちゃうよ!誰のものなのかちゃんといってごらん!」
なおさんがそう言うと私のおっぱいを鷲掴みにして乳首を攻めます。
もう、たまらず声をあげる私。
「ひゃうん、優はなおさんの女です。ああん、おっぱいもお口も、おまんこも、全部なおさんのものです。あ、あ、優は、、なおさんを愛しいます。あああああーーーーーー!」
なおさんは私を正面に向き直させ、膝の上に乗せて下から貫きました。私の顔を引き寄せて激しくキスをしました。そして耳元で小さく 「愛してるよ優」とつぶやいてくれました。私はその一言で、あったかい気持ちが あふれて、幸せな気持ちで絶頂に達しました。
優のおまんこの中はなおさんのおちんちんを健気に締め付けて射精をおねだりします。なおさんのたくましい男根から、熱い精液が摩耶にドクドクと注がれました。
「あん、あぁ、でてるぅ、なおさんのでマーキングされてる、よ、優、幸せ、いいい、、いぐぅ!イクっ!いぐぅ、ぅぅぅいぐぅ」
「あーあーおじさんたちの前で言っちゃった。優ははちゃんと責任を取らなきゃいけないね」
なおさんの目に今まで見たこともないギラギラとした欲望の炎が見えました。そして私は全裸でおじさんたちに投げ与えられました。
「おじさんたち、僕の優を可愛がってあげてください。僕は自分の女が犯されるの見るとすごく興奮するんですよ」たくさんの男たちが私に群がりました。
体格の良い土方風の男が私のおまんこに無理矢理ペニスを挿入しました。なおさんより大きい凶暴なペニスでした。
私のお父さんと同じくらいの年齢のおじさんが私の顔をつかんでペニスをしゃぶるように強要しました。
私と同年齢くらいの若いお兄さんが私の手におちんちんを握らせてしごくように命令しました。
中年のおじさんがローションを塗った指で私のアナルを弄びました。
そしてさらにたくさんの男たちが遠巻きに見て犯される私の姿でオナニーしていました。中にはスマホで動画を撮っている人もいました
私はナオさんの表情を見ました。助けを求めたかったのですが彼の姿を見て諦めました。彼はすごく嬉しそうな顔で私の犯されている姿を見ながらオナニーしていました。
「いいよ、優ちゃん、僕に献身的に尽くしてくれる女が、無残にも男たちに踏みにじられて犯されて、嫉妬と興奮で見ているだけで射精しそうだ。僕の優が泣いてる、僕の優が悶えてる!僕の優が中出しされてる!あああ、射精るぅ!僕みたいな男に騙されて、かわいそうな女、優しい女、最高に俺の勃起させる!」恍惚とした表情で射精を繰り返すナオさん。
そして私も先生の男たちに刺激されて悶え狂っていました。映画館の暗闇の中で1匹のメスになって恥ずかしい喘ぎ声をあげていました。土建屋風のお兄さんが私のおまんこの中にビュルビュルと射精しました。お父さん位の年齢のおじさんに口の中に射精されました。手コキをさせていた若い人もフィニッシュは私の口の中に射精しました。何度も何度も男の性液を飲まされました。
ローションを塗り込まれていた私のアナルにも男たちはペニスを挿入しました。前と後から2人の男に串刺しにされました。
「あああああ、なおさん、みないで、優の犯されてるとこ見ないで、いい、もう、どうなってもいい、あああ、おちんぽいっぱい
イクゥイクゥイグゥゥゥゥーーーーーーーーーー!」
私はおまんこピクピクさせて男の前で足をぴんと伸ばしてアクメしました。
アクメの瞬間に男のペニスからザーメンが吐き出されました。
時間差をおいてお尻の穴にも射精されました。
「さてこれ以上やると、この女壊れちゃいそうだから今日はここらでおしまいです。」突然になおさんの声がかかりました。
「それではギャラリーのみなさん!後はぶっかけでフィニッシュお願いします。」
まだ私とセックスできていないおじさんたちが集まりました。
「優ちゃん、足をMに開いて仰向けに寝なさい、そしておまんこを広げてみせるんだ!」
なおさんの命令に私は従いました。
私の恥ずかしい姿を見て、おじさん達も射精しました。なお
さんは私に男達の精液を浴びるように命じました。
私はだらしなく股を開いたままで、おじさん達の精液をお尻やおっぱい、髪の毛、首筋、脇の下、唇、などにかけられました。
むせ返るようなオスの匂い、性欲のはけ口にされる屈辱、と後ろ暗い快感。
でも何よりなおさんの嬉しそうな顔を見ると、何故か私はこの人のためならどんな目にあってもいいや、と思いました。
なおさんは私はトイレに連れて行くと、体を拭いてくれました。でも、体中もうべとべとだったので。なおさんは自分のジャケットを私にすっぽりかけてくれて、近くのラブホテルに連れて行ってくれました。
「優ちゃんごめん、本当にごめんね、僕は最低の変態男なんだ。本当にごめんね。優ちゃんごめんね」
彼は私を抱きしめて号泣しました。彼にとっての愛情表現は他の男に抱かせることなのです。自分の愛する女が他の男たちに抱かれる姿に彼はどうしようもない興奮を覚えるんだ聞きました。
「なおさん私はなおさんが好き。今日みたいなこと絶対嫌だけど、なおさんから私、離れられないよ」
私はあんなひどいことをした彼氏なのにとってもいとおしくなって抱きしめてキスをした。
たくさんの男たちの精液を浴びて、性欲のはけ口にされながら興奮していた自分がいたんだ。彼のプレイは私の奥にそんでいた何かを引きずり出したのかもしれない
なおさんは自分の娘をお風呂に入れるように、優しく体を洗ってくれて頭を洗ってくれました。そして2人で湯船に入りました入りました。そして2人でベットイン、 初めての異常な体験に高ぶった私は、はしたなくも自分からなおさんのおちんちんを求めてしまいました。これは交際を始めて、はじめてのことでした。熱いセックスの後、私はなおさんに後ろから抱っこされて、ホテルの窓から夜景を見ました。眼下には、深夜の上野公園の大きな暗い闇が広がっています。
この日私は自分の心の中にも、子宮の奥底に被虐の本能という大きな闇が広がっていることを知りました。
なおさんは私の心の中にあるまだ自分も知らない闇をこれからも暴いてくれるのでしょう。深淵に落ちるためらいと共に落ちてみたいと思う自分。なおさんへの愛情と肉欲。
それが私の人生をともす灯となるのか、我が身を焼く愛の煉獄の業火になるのか?愚かな私にはわかりません。
神父様、断罪?赦し?どちらでもいいのです。どうか、この罪深い若林 優にお授けください。
可愛い顔のお嬢さんがこんな激しい経験をしていると私は正直驚きました。
彼女が愛した男は深い愛を持つと同時に地獄のような深い業の持ち主のようです。
私は彼女に語りました
律法学者とパリサイ人が姦淫の現場で捕らえた女を捕らえて、イエス様に「先生。この女は姦淫の現場で捕らえられたのです。モーセは律法の中で、こういう女を石打ちにするように命じています。ところで、あなたは何と言われますか」と尋ねました。「あなたがたのうちで罪にない者が、最初に彼女に石を投げなさい」と言われました。私たちは多くの罪にまみれて生きています。もちろんそれを当たり前のこととして良心の呵責を感じなかったらそれは紛れもなく罪でしょう。しかし、私たちは悩むことで贖罪しているのです。あなたの愛する恋人も激しく悩んでいるのでしょう。
コリント人への手紙第一章に「主にあっては、女は男を離れてあるものではなく、男も女を離れてあるものではありません。女が男をもとにして造られたように、同様に、男も女によって生まれるのだからです。しかし、すべては神から発しています。」とあります。
どうやらお二人の愛は本物のようだ。決して引き離せるものではない。その中で「大事な2人の将来のためにこんなことをしていてもいいのだろうか?」その心の痛みだけは消して忘れないように。快楽だけに溺れきったとき、あなたたちの2人の愛もまた消えるでしょう。贖罪の痛みともにあなたたちは愛の絆を持ってこの問題の出口を探しなさい。
その先にどのような未来が待っていたとしても神はあなたたちを許してくださいます。
父と子と精霊の御名においてここに許しの秘蹟を与えます。アーメン。」
優さんは告解室で静かに涙を流していました。そして彼女の瞳には小さな決意が宿っていました。愛する彼氏とどこまでも行こうと言う決意です。私は彼女の歩む道に神の導きあることを心より祈りました。
熱い血の滾る若い時代は時に奔放な性の冒険をしてしまいます。その行動は時に無謀で救いようもなく愚かです。
しかしそれが深く自分を傷つけるものであることに人はいつか自分で気づく必要があるのです。
「神父様、おかげさまで心が晴れましたありがとうございます」彼女は私に一礼するとポチ袋を渡して去っていきました。
ポチ袋を開けると10,000円のご喜捨が( ´ ▽ ` )入っていました。
貧乏教会を一生懸命に切り盛りしてくれている聖にこれはお小遣いとしてあげるとしましょう。
私はちょっとうれしくなりました。
「神父様は夕飯ができましたよ」告解室に聖が迎えにきました。
「今日は公園の池で釣れたナマズのフライとのぺんぺん草のバターソテー。余っていた小麦粉で焼いた素焼きのパン。八百屋さんにもらった大根の葉っぱのスープです。」
いつもながら彼女のサバイバル能力は凄いものです。
彼女が食卓でにっこりと微笑みます。どのような粗餐であっても彼女の笑顔とともにいただくものであればこの世で最高の贅沢であると私は思っています。
今日の若林優さんではありませんが、私も贖罪を抱えています。
一周り年上の私がシスターである聖に今、1人の男としての抑えがたい愛情を抱いていること。
私は心の中で時折浅ましい妄想をめぐらし、献身的に尽くしてくれている彼女を自分のベット
に引きずり込みその可憐な唇を貪るように奪い、裸にして体中を愛撫して1つにつながりたいと
熱望しているのです。
1人ベットの中で時として罪深い欲望の汚液をそのような卑劣な妄想で吐き出してしまうこともあるのです。
私はまさに神父の皮を被った狼です。
私が聖に対してそのような醜い欲望を隠し持っていると知れたら、聖は悲しむことでしょう。
彼女とのこの優しい日々も終わってしまうかもしれません。
だから私も強く自らを戒めてその思いを封じ込めているのです。