上条「さてと飯も食った事だし学校の手続きしなくちゃな」
「いや…その前になんだっけ?能力測定だったかな」
神裂「とっ当麻さんは能力者になるのですか?」
五和「えっ上条さん魔術師やめちゃうんですか?」
上条「いややめないぞ?」
神、五「「じゃあどうして!!!!」」
上条「あーなんか原石って言う元から持ってる能力者?」
「みたいな扱いにしてもらったよ」
神裂「いっ五和!!」 五和「はっはい!!」
五和(かっ上条さんってとんでもないですね)
神裂(イッインデックスを助けて貰った時からわかっていましたが)
上条「おーい…五和 神裂…どうした?」
神 五 「「ハッなっなんでもないです」」
神裂「そっそれより学校に行くというのなら時間ではないのですか?」
上条「んーまぁそろそろ行こーかな」
「あっこれ俺の高校までの地図一応渡しとくぞ」
神裂「はっはい…わかりましたあっお弁当も作りましたが要りますか?」
五和「ハッわっ私も作ったんです!!!!」
上条「おーありがとう2人とも!!」
「いやー2人とも美味いからな〜上条さんは幸せです」
上条「それじゃあ行ってくるよ」ガチャッ
五 神「「いっ行ってらっしゃい」」
バタンッ
五和「ふーっやっと行かれましたね」
神裂「そっそうですねさて…この間に」
五 神「私たちの私物を入れ込む!!!!」
神裂「しかし…やはり住みたいですね」
五和「っで…でもさすがに…それは…」
神裂「わかっています…今日だって…無理矢理ですからね」
「安心するのよな!!!!」
五 神「この声はもしや!!!!」
神裂「屋根裏の気配はあなたでしたか」
建宮「(ばっバレてたー)そっそれよりもだ」
建宮「かっ上条当麻の家に住めるようにできるのよな」
五 神「「それは本当ですか!?」」
建宮「あっあぁ…そっそのかわりこっちがヤバイときはすぐに来て欲しいのよな」
神裂「当たり前です!!」
五和「でっでもどうやって?」
建宮「あっあぁ上条が前に買い取った学園都市の音速飛行機があるのよな」
建宮「もしもの時はそれで迎えに行くから頼んだのよな」
神裂「建宮…ありがとうございます」
五和「きっ教皇代理!!!!あっありがとうございます」
建宮「かっかまわないのよなそれじゃ俺はここでおいとまするのよなさっさらば」ガシッ
神裂「ところで建宮…その服の中にあるものを出しなさい」
建宮「こっこれのことか?」ダラダラ ⊃ビデオカメラ
神裂「はい…バキッ…今回のこともあるので今日は許しますが」
「次はないですよ?ギロッ」
建宮「わっわかったのよなそっそれじゃ」ガチャッピュー
建宮(めっメモリーカード外しといてよかったのよな)
なんか…長ったらしくてすいません