※この作品はR-18です。

もし千葉くんがエロゲの主人公だったら   作:miyakokat

25 / 40
────某日、放課後

本校舎の第二茶道部、部室。

「行ったか?」
「ええ」

「よし!転換!」

ダダダダ…!


昨年秋、一部の熱心な女子生徒の運動でイギリス式アフタヌーンティーを嗜むことを目的とした第二茶道部が結成された。

しかしそれはあくまで世を欺く仮の姿。その実態は「千葉龍之介ファンクラブ」(通称 CFC)の総本山である。

厳正なる審査で選ばれた部員たちはエリート中のエリート。ひたすら千葉龍之介を愛でて推しまくる彼女たちにとって、教師の目を欺くなど朝飯前。

先ほどの合図で、壁一面に千葉龍之介の大型ポスターや「前髪王子」「イケボ」「建築家志望」「固茹で卵」などの書道が次々と貼られていく。

「副部長、最新情報は?」
「はい、えー、E組の○原□斗から聞き出した情報によりますと、龍之介さまはどうやら川立高校を志望されているそうです」

「「「「えー!か、川立かー…」」」」

部員たちから深いため息が漏れた。

「さ、さすがは龍之介さま、勉強がおできになりますわね…」
「く、くやしい、わたくしもぜひ行きたいわ…」
「あー!こんなことならもっと数学勉強すればよかった!!」

「シーッ!皆さんお静かに。それより副部長、その情報は確かなの?」
「はい、実はM原には先月からうちの切り込み隊長高橋をニセ彼女として配置しておりますので、間違いありません」

「素晴らしい、では△島◇河からの情報は?」
「はい、O島には昨日から山田を接近させてまして、さっそく鼻の下をデレデレと…」

「たいへんだたいへんだあああああッッ…!!!」

突然バタバタと一人の生徒が部室に突入してきた。

「うるさいわね、ウワサをすれば山田じゃない。何かあったの?」
「ぶ、部長!わたくしO島から龍之介さまのたいへんな情報を仕入れてしまいましたああああッ!!」

「「「た、たいへんな情報…!?」」」

ザワつく部員たち。

「ううう…じ、実は龍之介さまに、か…、か…、彼女がいるってええええええ!!!」



「なーんだ」

「知ってる」
「知ってた」
「それな」


「…へ!?あ、あんたたち、なんで驚かないの!?」

「同じE組の速水でしょ?そんなのとっくに知ってるわ」
「…ぶ、部長、い、いいんですか!?!?」

「山田、わたしらもう次のこと考えてるから」
「…つ、次のこと!?!?」

「速水の進路はどうやら新宿高校らしいのよね」
「は、はあ…」

「ところが龍之介さまはまさかの川立高校」
「つ、つまり…?」

「山田、わたしらの次のミッションは勉強よ!」
「…べ、勉強!?」

「龍之介さまと3年間同じ学校なら、いくらでもチャンスはあるわ!そうでしょ?」
「な、なるほど…」

「というわけでこの部は今から川立高校受験部に改組します!」
「…な!?」

「ほらほら山田!あんたも同人誌書いてないでさっさと勉強よ!」
「…は、はあ…」




お泊まりの時間〈下〉

ご、ゴホン…。

 

なんだか動画サイトのいらない広告みたいなのが流れたけど、気にしないことにする。

 

そんなことより前回の続き。

 

 

「きて…龍之介……」

 

彼女はいま、上気した瞳でソファーに横たわっている。

 

二つに括った蜂蜜色の髪から香るシャンプーの匂い、キリッとした涼し気な瞳に尖った顎、速水は本当に美人だ…。

 

少し荒い呼吸に合わせて上下する制服の胸元から、拭き取ったはずの精液の匂いがツンと立ち上る。

 

短めのスカートから覗く白い太もも、黒のハイソックスに包まれた魅惑のふくらはぎ。

 

『…好きなんだろ?狂いそうなほど愛してるんだろ?セックスしたくてたまんない、そうだよな』

 

『あ、ああ、そうだ…』

 

『だったらボーッとしてないでさっさとヤっちまいなって。彼女だってお前に抱かれるのを望んでるんだぜ?』

 

 

心の中のヤバい自分にけしかけられて、俺は速水の両手をソファーに縫いつけ、その唇を奪う。

 

「ん…んん(クチュ)…はむ(レロ)」

 

貪るように舌同士を絡ませながら、彼女の懐に手を差し込み、ブラウスの上から胸の膨らみを味わう。

 

ムニ…ムニュ…モミ…モミ…。

 

「んんッ…!あむ…(レロ)…んむ…」

 

はああ…最高!

 

手早くネクタイを引き抜いてブラウスのボタンを外すと、大きく開いた胸元から清潔な白のブラジャーが丸見えになった。

 

「んん……」

 

ブラの左右に指をかけ、ゆっくりとずらすと、淡いピンク色の控えめな乳輪とその先端がプルンと飛び出した。

 

「あ…!だ、だめ……」

 

硬く尖った先端を指で挟み、手のひらで美乳を揉みしだくと、透き通るように白くてすべすべしたその感触が気持ちよくて、俺の理性がバキバキと音を立てて砕け散る。

 

探るようにスカートのなかに空いた手を差し込み、太ももに指先を這わせて両脚の付け根に触れると、予想通りそこはじっとりと熱く湿っていた。

 

グシュ…クチュッ…キュ…

 

「…んあッ!は、あ…!」

 

ショーツの上から指先でクニクニと突起を愛撫し、窪みに指を這わせると、速水は小さく悲鳴を上げ、「はやく抱いて」と俺の背に手を回した。

 

だが俺は、彼女の喘ぐ声がもっと高まるまで愛撫を止めない。

 

「あん…!あはあ…ん、んん!…は、ん、あん…!」

 

耐えかねた速水がもどかしそうに腰を動かすと、ショーツの股部分にぬめりを帯びた染みが広がっていく。

 

ああ…たまんねえ……

 

この薄い布の向こうで、彼女の性器は熱く濡れそぼり、俺の挿入を今か今かと待ち焦がれている…

 

あー…!もうがまんの限界!!

 

俺は速水のショーツをゆっくりとその細脚から抜き取ると、M字に開いた両脚のあいだに腰を下ろす。

 

「んん…、はむ…(レロ)…あむ…」

 

ベロチューを交わしながら、限界まで勃起した肉棒の先をゆっくりと速水の腟(なか)に沈み込ませていく。

 

 

ジュプ、ズプププ…。

うぐッ…!き、気持ちいい!

 

「あ、あん…!…んんっ…ああ…!」

 

硬く尖った肉棒の先で、柔らかな腟襞をかき分けると、彼女の喘ぐ声もつられて高まっていく。

 

グププッ…

 

よーし、奥まで挿入った…。

 

俺は速水の頭を起こし、男女の性器が繋がったさまを見せつける。

 

「ほら、しっかり入ってるだろ」

「ああ…いや……」

 

俺は彼女の頭をゆっくりとクッションに下ろし、その細い腰を両手でつかんで、本格的な抜挿に取りかかった。

 

グジュッ…!ジュプ…、チュブ…、ヌチュ…!

 

あああ…速水のなかがキュッと締まって気持ちいい。

 

「は、はんッ…、や、やあ…、あんんッ…!」

「どうだ…?」

「ん、ん、…き、気持ち、いいよ…」

 

「そうか、ならもっと速く動くぞ」

「あ、あんっ…!だ、だめえッッ…!」

 

 

ジュプ…!ズブッ!ジュポッ!グポッ!ヌプッ!

 

より激しく出し挿れするたびに、愛液にまみれた肉棒が快感を求めてさらに硬く滾っていく。

 

「あんッ!はあ…ッ!い、いい…!」

 

熱い恥突のたびに大きく揺れる速水の胸、そしてハイソックスのふくらはぎ…。

 

 

パン…!パン!パン!パン!パン!

 

「あんんッ!!り、龍之介ぇ…!…わ、わたし、も、もう、い、イッちゃう…!!」

 

腰同士を打ち付けるとすぐに彼女は白旗を上げた。それでも俺の腰に両脚を絡ませて、もっと奥を突いてとせがんでくる。

 

速水を乱れさせたい、気持ちよくさせたい。俺の璽(しるし)をその身体に深く刻みつけて、一生俺の虜にしてしまいたい…!

 

俺は彼女の右脚を抱えあげ、ブラからはみ出した乳房を片手で揉みながら、より奥深く挿入した。

 

チュブッ!グチュッ!ヌプッ!グポッ!ジュポッ!

 

「アンッ!!アンッ!アンッ!アンッ!」

 

くうッ…!!この感触ヤバい…!!さ、さすがに俺も限界だ…。そろそろラストスパートか…!

 

ふと見下ろすと、涙目で必死に俺の恥突に耐えている速水と目が合った。うあああ…!!かわいい!!好きだ!好きだあッッ…!!

 

「はああああッッ!!…イ、イクッ!!!」

 

俺は背中を仰け反らせて一気に射精した。

 

ドビュッッ…!!ビュルビュルビュルッ!ドプドプッ…!

 

ま、まだ出るッ…!!

 

ブビュッ!ビュルビュルビュルッ…!!

 

「あんんッッ…!!」

 

速水は大きく悶えて喘ぎ、ビクンッ、ビクンッと二度激しく背中を反らせて絶頂した。

 

 

「…あんんッッ!!はあッ!はあッ!はあッ…!」

 

枕にしたクッションを握りしめ、顔を左右に振って耐えているが、彼女の絶頂はなかなか収まらない。

 

ビクン…!ビクンッ…!

 

「はあ…!はあ…!き、気持ち、い、い…!」

 

 

はあ…、はあ…、はあ…

 

呼吸が落ち着いてからも、速水の身体は時折ピクピクと小刻みな痙攣が続いた。

 

「はあ…はあ…、…す、好き(ピクッ)…んん、龍之介……大好き……」

 

くう~!かわいい…!

 

返事の代わりに俺はたっぷりと愛情を込めてキスをした。

 

「はん…、んん…、りゅうのすけ…愛してる…」

 

はああ~…最高…。

 

 

呼吸が収まった俺はすぐに速水を抱き起こし、今度はカーペットの床に四つん這いにさせる。

 

スカートをまくりあげ、白くて丸いお尻を両手でたっぷり堪能してから、その表面にレロッと舌先を這わせてみる。

 

「…あんっ!い、いや、んっ…!」

 

俺は戸惑う速水のお尻を鷲掴みにして、ゆっくりと左右に押し広げた。

 

「ちょっと、だ、だめ…!んんっ!」

 

彼女の恥ずかしい部分が丸見えだ…。

 

「きれいだな…速水のここ」

「ば、ばか!…や、やめてって!…んはああッッ!」

 

目の前の深い割れ目に舌をたっぷりと這わせると、彼女は聞いたことのないエッチな声をあげた。

 

 

「だめ…、はあん…!や、やだあ…、あんんッ!」

 

さんざん舌で喘がせたあと、満を持して肉棒の先を速水の花弁に押し当てる。

 

…誰にも言えないことだけど、俺はこの後背位が好きだ。動物のように本能のまま、彼女を突き上げて、気絶するほど喘がせてみたい…。

 

「んんッ……!」

 

チュブ…、ジュプププ…!

 

亀頭に愛液を馴染ませて、そのまま花孔の奥へと挿し込む。とたんにグッと速水の背中が仰け反った。

 

「あんんッ…はああッ…!!」

 

くッ…、し、締まる…!た、体位を変えただけでこんなにも気持ちいいなんて…!

 

落ち着け…落ち着け…!

 

いったん呼吸を整えてから彼女の二の腕を両手で掴み、白くすべすべしたその背中をもう一度仰け反らせる。

 

ううう…この格好…エロい。

 

二つに括った速水の蜂蜜色の髪を見つめながら、腟襞の感触を味わうようにゆっくりと腰を前後に動かした。

 

 

ズブッ…、ジュポッ…、ジュポッ、ヌプッ、グポッ!

 

「だ、だめ…!ひゃあんッ…!き、気持ちいい…」

 

ブラウスを脱がし、ブラジャーをはぎ取ると、むき出しになった彼女の美乳が恥突のたびに大きく弾むのが見える。

 

 

グポッ!ジュポッ!ズブッ!ジュポッ!ズブッ!

 

「ん、ん、あんッ!だ、だめッ!あんッ!あんッ!あんッ!…や、やああッ…!」

 

速水の右脚を抱えてさらに腟奥を突く。あうッ…!き、気持ちいい!

 

ジュプ!ジュプ!ズブッ!ジュポッ!グチュ!

 

「あふッ…!やんッ!あんッ!だ、だめッ!な、なかでグリグリしないで…、お、お願いッ…!」

 

挿入の速度と角度を巧みに使い分けることで、俺の期待通りに彼女の喘ぎが激しくなった。

 

グチュッ!チュボッ!グチュ!ズボッ!ジュポッ!ブジュッ…!

 

「…やああんッッ!は、はあああッ…!!…らめだからあッ…!!いっ、イッちゃう…!わ、わたしイッちゃうッッ…!!!」

 

美乳を大きく揺らし、今にも泣きそうな顔で俺を振り返る彼女に容赦なく追い討ちをかける。

 

 

パン…!パン!パン!パン!パン!

 

くううッ!!小刻みにお尻に腰を打ち付けると、射精の兆しが電撃のようにこみ上げてくる…!!

 

 

パーン!パーン!パン!パン!パン!パン!

 

「い、いくぞッッ…!!」

「き、きてッッ…!!はああんッッ…!!」

 

絶頂に達する瞬間、もう一度速水の二の腕を引っ張って、その背中を仰け反らせた。

 

 

ドビュッ…!ブビュブビュッ!!ビュルビュルッッ!!

 

「くうううッッ…!!」

 

ビュブッ!ビュルビュル!ドプドプッ…!!

 

熱い恥精を注ぎ込む快感がとても気持ちよくて、いつまでも射精が止まらない…!

 

 

ビュクンッ!ビュクンッ!ビュルッ…!

 

「あああッ…まだ出る!」

 

 

ビュクッ、ビクッ…ビュブ…ビュブ…

 

ようやく落ち着き、つかんでいた二の腕をゆっくりと離すと、彼女はどさりとソファーに倒れた。

 

はあ…、はあ…

 

はあ…

 

………

……

…

 

☆☆ ☆☆ ☆☆

 

 

…というわけで、どれだけいま俺が後ろめたいのかわかってもらえたと思う。

 

あのあと何回エッチしたのかもう忘れてしまったけど、速水の作ってくれた晩ご飯はとっても美味しかった。

 

それからいっしょにお風呂に入り、もう一本映画を観たあと、二人で俺のベッドに横になった。いつか必ず実現したいと思っていた同棲生活をまるで先取りしたかのようで、俺はとても嬉しかった。

 

夜中に目が覚め、横で寝ている速水の安心しきった寝顔を見ているうちに、なんだか無性に切なくなってひとりでポロポロ泣いてしまったのは誰にもナイショである。

 

 

…さて、場面を喫茶店に戻そう。

 

いつの間にか速水のお父さんと親父の会話は仕事の打ち合わせになり、俺と速水はあきれてため息をついた。

 

ふいに向かいに座る彼女の脚が俺の脚に触れた。くっつけたところからほんのりと温もりが伝わってくる。

 

 

俺には二つ、夢がある。

ひとつは建築士になること。

 

もうひとつは…

 

 

「おい龍之介、すまんが速水さんともう一軒ハシゴするから、凛香ちゃんと先に帰りなさい」

「…え?」

 

「龍之介くん、これからも凛香をよろしく頼むよ」

「…こ、こちらこそ、よ、よろしくお願いします」

 

「ささ、もう一杯行きましょう」

「千葉さん、今夜はとことん私の話を聴いてもらいますよ」

「聴きます聴きます、どうぞどうぞ」

 

すっかり機嫌を直し、楽しそうに親父と肩を組んで出ていく速水のお父さんを、俺と速水は呆然と見送った。

 

「…びっくりしたね」

「ああ…」

 

親父のやつ、速水のお父さんをなだめてくれただけでなく、俺と彼女をわざと二人きりにしてくれたのか。ちょっとだけ見直した。

 

俺たちはどちらともなく手を繋ぎ、夜道を帰る。

 

「あ、ここ寄っていいか?」

「どうしたの?」

 

ここは以前、速水と射撃の特訓をした公園。今夜もあまり人がいない。ベンチに並んで座ると、俺は少し震えながら速水の手を握った。

 

「…は、話があるんだ速水」

「なあに?」

 

あー…!!緊張してきた。

 

「ま、まだ先のことだけど……」

「うん」

 

「いつか建築士になる夢をかなえたら、こ、この俺と…」

「…え?」

 

 

 

 

「け、結婚して、く、ください…」

 

 

 

 

 

 

 

 

 

…あ、あれ?な、なんだこの沈黙。

 

 

「け、け、け、結婚んんんッッ…!?!?」

 

 

速水がびっくりしたように目を見開いて俺を見た。

 

…ま、まずかったか…!?

 

 

「…ち、千葉、冗談じゃなくて、ほ、本気なの…?」

「…あ、ああ、もちろん」

 

「ほ、本当に本当に…?」

「本当だよ、俺は本気だって……あ…」

 

速水の頬にホロリと滴が流れた。

 

「う、嘘じゃない、よ、ね…?」

「嘘なんかじゃない。本当に本当なんだ。…そ、それより、速水はどう思う?」

 

ドキドキ…

 

「絶対に建築士になってね…、待ってるから」

「…てことは!」

 

「私をいつか千葉のお嫁さんにしてください」

 

はー…、よ、よかったあ。

俺は速水をギュッと抱きしめた。

 

「一生俺の隣にいてくれるか…?」

「うん…うん…、ずっとずっと、一緒にいる…」

 

俺たちは両手の指を絡めあい、泣きながらキスをした。

 

もちろん、今の俺には結婚を考えるだなんて、笑われても仕方のないほど気が早すぎることはわかっている。

 

どんなに暗殺に励もうと、どんなに勉学に勤しもうと、世間からみれば俺はまだひよっこに過ぎない。それでも速水は俺の可能性を、俺との未来を信じてくれる。

 

 

「愛してる凛香…」

「わたしもよ、龍之介…」

 

 

こうして二人でいるだけで、彼女の左手の薬指に指輪を贈る日は、そう遠い先のことじゃない。そんな気がしてくるのだった。

 

 

 




〈親愛なる読者の皆様へ〉

突然ですがしばらく連載をお休みさせていただきたいと思います。理由は単純、アイデアが浮かびません…。

無理して千葉くんのエロゲ設定を続けるよりも、いっそのことステージを高校生編に移し、別の設定で書いてみたらどうかと思ってみたり。

高校生となると、同級生のオリジナルキャラも必要になりますし、もちろんE組メンバーのその後もじっくり書いてみたい。

作者的には今回で千葉くんは速水ちゃんオンリーにしてしまったので、モテ要素は残したまま、エッチは元E組メンバーやオリキャラにも頑張ってもらおうかと。

(あ、でもそれだとタイトルとずれるな…ま、いっか)

あー!もう書きたくなってきた。これからもよろしくお願いいたします!

  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。