俺ガイルの比企谷八幡が色々なキャラとイチャイチャする話 作:飛飛距離
おはようございます。次の日の朝を迎えました。
さて、どうかな?壁が薄いから小町の部屋から夜ガタガタモゾモゾ
俺?興奮したけど自分でしたら勿体ないじゃん。
こっそり買っておいた、ドリンク飲んで終わりです。
だからもう、ビンビン。さて、メモは見てくれたかな~? ガチャ
「おはよう、お兄ちゃん」
「八幡おはよー」
「おはよーございます。」はい、お早う。
よし、メモの通り普段着だ。でも、雌の匂いがプンプンしてる。
「パンツの汚れ確認するぞ。」
「お兄ちゃんいきなり!?」
「スケベ八幡」
「はーい♥️」
なんだかんだ言いながら見せている。
う~ん、最高。やっぱりまんこの部分が一番汚れてるな。
「ま、まんこって言うな♥️」
おっと口に出てたか。ちなみに、新しいパンツ履いてます。
びしょびしょなのは保存袋に3人ともいれてます。
「ほれ、飲んどけ。」牛乳 スッ
「ありがとう。」
「いただきます」
「のむー」ゴクゴク
「にがい~」
「確かに」
「お兄ちゃん、もしかしてこれ……」
おっと追及される前に…
「さぁ、食べるか。」
『いただきます』
パンとスクランブル、そして、牛乳。
食べ終わる直前で…
「お兄ちゃん、ソーセージ食べたいなぁ~。」
足でスリスリ おうっ、足コキ堪らん。
小町達の前に行き、出して、ビンビンを見せつける。
「ふふっ、いただきます♥️」
「わたしも食べよっと♥️」
「けーかも♥️」
うわうわうわ犬だ、しきりに匂いを嗅いでペロペロ舐め始めた。
留美とけーちゃんは竿を左右から交互に舐め、
小町はてっぺんを集中的に、うぐっ玉を揉むな。
ヤバい。もう出る。このまま出したいけど……無理矢理立ち台所へ。
お皿と苺を持ってきて、床に置き、ぶっかける。ドクドク
完成だ。
「さぁ、食え!」
とは、言ったけど……数秒考え流石にダメだろと思い、皿を回収しようとしたが……
「あむあむ、んちゅ♥️」
「もぐもく、ごくん♥️」
「もくもく、ごっくん♥️」
食べていた。しかも……
『ミルクお代わり♥️』
マジか?なら……
「おすわりだ。出来たやつからやる。」
『ワン♥️』ノンストップかよ3人とも。
「よし、3人ともいいぞ。好きなだけしゃぶれ、」ってドンッ
いきなり3人とも先をペロペロしてる。しかも時々舌がカリの部分 をうぐっ……でもさっき射精したから耐えられる。
「む~~。お兄ちゃん、しぶとい。」
「小町、京華ならこうしよ。」ゴニョゴニョ
どんな事でも耐えてやるよ。
『せーーの』ギュッ シコシコ ガシュ,ガシュ, クリクリ
ぐわぁ、それはダメだ。
けーちゃんが両玉をモミモミして、小町と留美は右手で竿と先端を左手で乳首を弄ってって……きつい。でもまだ耐えれるぞ。
しばらく続き…
「八幡、もう限界じゃないの?」
返事する余裕がない。
「ふふっ♥️トドメだね。お兄ちゃん♥️」
「昨日寝る前に考えた必殺技」
「くらえ~~」
なにがくるんだ。
「準備はいい?」コクリ コクリ
『必殺~~~』ゴクリ
『なにもしない。』………は?
『と、見せかけて股間蹴り。』ゲシッ ゲシッ ゲシッ
しまった。油断した。もう……ダメだ。
どくどくどく ぷしゃーーーー
「うわわわわ、お兄ちゃん出過ぎ」
「我慢してたんだね~」
「まえがみえない~」
3人の顔面にぶっかけ。まだ出てる。ドクドク やっと止まった。
「んもう、お兄ちゃんたらまだビンビンなの?」
「絶倫。」
「おおきい~♥️」
仕方ないだろ。そんなエロい事されたらこうなるわ。
「次は風呂場でするぞ。昨日はいってないし。」
『は~~~~~い♥️』
でも入る前に準備を忘れずにっと。
次は風呂回の予定。