俺ガイルの比企谷八幡が色々なキャラとイチャイチャする話 作:飛飛距離
さて、俺達4人は風呂に入るために脱衣場にやって来た。
はぱっと服を脱ぎ、先に入る。逃げ道を塞いでから
「あ、タオルは巻くなよ。そこの水分取ってから入ってこい。」
『???』
まぁ、分からないだろうな。俺がやりたいことに直結するから。
さて、椅子に座って待機。1分経過し後ろのドアが小さく開いた。
けーちゃんは隠さず俺に抱きつく。
小町と留美は、手で隠しながら入ってきた。顔が真っ赤になってる。
そして、小さい胸の感触がたまらん。
だけども……
「全員手を横につけ、じっくり見てやるから。出来なかったら連帯責任な。」
けーちゃんはすぐにやったが、小町と留美は…
「お兄ちゃん、やらなきゃダメ?」
「恥ずかしいよ/////」
覚悟決めたんじゃないのかよ。なら……
「ん?いいぞ。その代わり目の前でオナニーだけど。」
「なっ/////」
「オナ/////」
「あ、今のでがに股オナニー実況つきになったぞ」ニヤニヤ
そろそろ許してやろうと思ったら……
「な、なら私から行くよ。」
え?まじで!?
クチュクチュ「つ、鶴見留美小学⚪年生、オナニーしてます。オカズは八幡のせ、精液です。/////主なオナニーは乳首とクリオナです。は、恥ずかしすぎてもうイキそう。」クチュクチュ
うむ、満足。だけど、
「止まれ、留美。まだ京華と小町が残ってる。」
はぁはぁ、クチュクチュ 止まってないので、手をガシッ
「え?イカせてよ///」
「駄目だ。」
「そんなぁ。」
「次はけーちゃんだ。さっきのお姉ちゃんみたいに弄ってみな。」
「うん♥️」クチュクチュ
拙い感じがするけど一所懸命やってる。
しばらく続けると、ピタリと止まった。
「どうしたんだ?けーちゃん。」
「なんか、もうすぐふわぁって感じかあったから止めた。」
ニコパー
そうか、えらいな。
それにしても、まだ小町は隠したまんまだ。良心が働いたのか、最後の一線を守ろうとしてるのか。まぁ、どっちでもいいけど。
早く見たいな~~小町の全裸
「なっ////お兄ちゃん何度も言ってるけど実の妹だよ。そんなに妹の裸が見たいの!」
「見たい!!!小町達の全裸見て、SEXして種付して俺の物にしたいんだ!!!他の奴らに渡してたまるか」
俺の思いを全部ぶつけた。
「…………私の事本当に好きなの?」
「ああ!」
「達って事は留美ちゃんとけーちゃんも?」
「もちろん!留美とけーちゃんも大好きだ!」
「一生大事にする?」
「する!!」
「恋人にしたい?」
「違う!恋人じゃなく、嫁だ。3人とも俺の嫁だ!!」
どうだ……お、手を退けた。遂に小町の全裸が丸見え。
しかし、感動をよそに
「わかった。……………お兄ちゃん、床に仰向けになって。身体洗ってあげる」
えっ?こうか? ゴロン でもいきなりなんだ?
「留美ちゃん、けーちゃん、腕に跨がって。」
「うん。」「はーい」
腕はぷにぷに感触で極楽だけど………
「今からお兄ちゃんの全身を洗ってあげるから。もちろんちんぽはこ・れ・で♥️」クパァ
うおおおおお、マジか。
「それじゃ、嫁3人による全身洗いコーススタート♥️」
「いくよ~」
「覚悟してね。八幡♥️」
本格的なのは、次の話で