俺ガイルの比企谷八幡が色々なキャラとイチャイチャする話 作:飛飛距離
作者はこのような趣味はありませんよ。
さて、始まりました。嫁3人によるドキドキ全身洗いコース(仮)
体験者の比企谷八幡です。
前回の発言で3人とも吹っ切れたのか、恥ずかしながら行うそうです。
「お兄ちゃん、ちなみにこれたわし洗いって言うんだってさ。」
それぐらい知ってるよ。しかし……
「だけどな小町。3人ともまん毛生えてないからたわしって言わないんじゃないか。」(ゲス顔)
「なっ////」
「ま、まん////」
「???」
おおーっ、めちゃくちゃ恥ずかしがってる顔真っ赤。
だけど流石にやり過ぎたのか。ドスッ うぐっ、
「お兄ちゃん、動いたら罰ゲームだからね。」
えっ、むしろご褒美の域……って呼吸しずらい。
ハァハァ 「比企谷小町、今実のお兄ちゃんの顔を使ってオナニーしてます。腰を動かすと気持ちいい所に当たって止められないの♥️」
クチュクチュ
くうっ、両手を使って固定して貪りたい。けど、二人が股で挟み固定中。そして指先って事はあれか?
よしなら舌を伸ばして ペロッ
「んにっ♥️ダメだよ。ペロペロだめぇ♥️」
よし、効いた。そして左右の指をがむしゃらに動かす。
「あ♥️八幡腟内で指動かしちゃだめ♥️」
「♥️♥️♥️♥️♥️」
離せばいいのに離さないんだな。って、ヤバい。ちょっとボーッとしてきた。と言うか早く下半身に行ってくれよ。
しばらく続きやっと離れた。
だが、邪悪な笑顔がみられる…3人とも……
「お兄ちゃん、動いたから罰ゲームね。」
「流石にこれは、八幡も嫌がるはず。」
「はずー」
なんだ。理不尽だな。ま、いいけど、どんとこい。
「それではいきます。お兄ちゃんに罰執行♥️」クパッ
「恥ずかしいけど♥️効果抜群♥️」クパッ
「ひっさつ♥️」クパッ
ゴクリ
『おしっこぶっかけ♥️んっ♥️』
ブシャーーーーーーー、ジョロロロロロロ
あぶぶぶぶぶ、まさかのぶっかけかい。
留美が身体に、けーちゃんが顔に、そして小町は股間に……
確かに嫌がる人が多数だが、俺は変態だ。
全然OK。むしろもっとやってくれ。
あ、勢いが止まってしまった。
「ふぅ、すっきりした。流石にこれはお兄ちゃんでも………え!?」
「は、八幡なんで!?」
「うゎー」
ん?なんだ?
『なんで、さらに大きくなってるの!?』
当たり前だろ。やって欲しかったシチュエーションなんだから。
わざわざ、水分の中に利尿剤入れたんだからな。本音を言うなら、我慢して3人ローテーションでかけて欲しかったんだ!
まぁ、楽しみとして取って置くのも悪くないけどさ。
『//////』ん?なんで顔真っ赤にしてるんだ?
『お兄ちゃん、本当にド変態だね。こんなにも興奮するなんて。』
『へんたいー』
『私達の旦那さんはロリコンでドSでスカ趣味なんだ。』
ありゃ、声に出てたか。でもまだメインが残ってるよな?
じーーーっ、
「はいはい、わかってるよ、お兄ちゃん。」クパッ
さすが我妹。
「私達一応始めてなんだからね。」
わかってるよ。
「それじゃあ、まず小町がこのおちんちんをお、おまんこで洗ってあ♥️げ♥️る♥️」
次本番です。