※この作品はR-18です。

俺ガイルの比企谷八幡が色々なキャラとイチャイチャする話   作:飛飛距離

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誰か私に書くモチベーションを下さい。
作者はこのような趣味はありませんよ。


△6話目

さて、始まりました。嫁3人によるドキドキ全身洗いコース(仮)

体験者の比企谷八幡です。

前回の発言で3人とも吹っ切れたのか、恥ずかしながら行うそうです。

「お兄ちゃん、ちなみにこれたわし洗いって言うんだってさ。」

 

それぐらい知ってるよ。しかし……

 

「だけどな小町。3人ともまん毛生えてないからたわしって言わないんじゃないか。」(ゲス顔)

 

「なっ////」

「ま、まん////」

「???」

おおーっ、めちゃくちゃ恥ずかしがってる顔真っ赤。

だけど流石にやり過ぎたのか。ドスッ うぐっ、

 

「お兄ちゃん、動いたら罰ゲームだからね。」

 

えっ、むしろご褒美の域……って呼吸しずらい。

 

ハァハァ 「比企谷小町、今実のお兄ちゃんの顔を使ってオナニーしてます。腰を動かすと気持ちいい所に当たって止められないの♥️」

クチュクチュ

くうっ、両手を使って固定して貪りたい。けど、二人が股で挟み固定中。そして指先って事はあれか?

よしなら舌を伸ばして ペロッ

 

「んにっ♥️ダメだよ。ペロペロだめぇ♥️」

よし、効いた。そして左右の指をがむしゃらに動かす。

「あ♥️八幡腟内で指動かしちゃだめ♥️」

「♥️♥️♥️♥️♥️」

 

離せばいいのに離さないんだな。って、ヤバい。ちょっとボーッとしてきた。と言うか早く下半身に行ってくれよ。

 

しばらく続きやっと離れた。

 

だが、邪悪な笑顔がみられる…3人とも……

 

「お兄ちゃん、動いたから罰ゲームね。」

「流石にこれは、八幡も嫌がるはず。」

「はずー」

 

なんだ。理不尽だな。ま、いいけど、どんとこい。

 

「それではいきます。お兄ちゃんに罰執行♥️」クパッ

「恥ずかしいけど♥️効果抜群♥️」クパッ

「ひっさつ♥️」クパッ

 

ゴクリ

 

 

『おしっこぶっかけ♥️んっ♥️』

 

ブシャーーーーーーー、ジョロロロロロロ

 

あぶぶぶぶぶ、まさかのぶっかけかい。

留美が身体に、けーちゃんが顔に、そして小町は股間に……

確かに嫌がる人が多数だが、俺は変態だ。

 

全然OK。むしろもっとやってくれ。

 

 

 

あ、勢いが止まってしまった。

 

「ふぅ、すっきりした。流石にこれはお兄ちゃんでも………え!?」

「は、八幡なんで!?」

「うゎー」

 

ん?なんだ?

 

 

『なんで、さらに大きくなってるの!?』

 

当たり前だろ。やって欲しかったシチュエーションなんだから。

わざわざ、水分の中に利尿剤入れたんだからな。本音を言うなら、我慢して3人ローテーションでかけて欲しかったんだ!

まぁ、楽しみとして取って置くのも悪くないけどさ。

 

『//////』ん?なんで顔真っ赤にしてるんだ?

『お兄ちゃん、本当にド変態だね。こんなにも興奮するなんて。』

『へんたいー』

『私達の旦那さんはロリコンでドSでスカ趣味なんだ。』

 

ありゃ、声に出てたか。でもまだメインが残ってるよな?

 

じーーーっ、

 

「はいはい、わかってるよ、お兄ちゃん。」クパッ

 

さすが我妹。

 

「私達一応始めてなんだからね。」

 

わかってるよ。

 

「それじゃあ、まず小町がこのおちんちんをお、おまんこで洗ってあ♥️げ♥️る♥️」

 

 




次本番です。
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