俺ガイルの比企谷八幡が色々なキャラとイチャイチャする話 作:飛飛距離
さてさて、ゆっくり小町が入れている訳ですが……
「ん♥️やっぱりキツいね。」
あーもー、焦れったい。肩に手ガシッ 体重ドンッ
「えっ、ちょ、お兄ちゃ………んぁぁぁ♥️♥️♥️」
ぐっ、流石に急ぎすぎた。ギュウギュウ絞めすぎだろ。
パンパンパンパン
「んにっ♥️お兄ちゃん、激しすぎ。もっとゆっくり」
「無理だ。小町の膣気持ちよすぎて止まらねぇ。」
「八幡。私達の事忘れないでよ。」クリクリ
「ダメ~。」クリクリ
ぐっ、待てそれはヤバい。
「お兄ちゃん、もっと大きくなってる。」
「やべぇ、もう持たない。出すぞ小町。」
パンパンパンパンがむしゃらに腰を動かす。
「だ、ダメだよ。小町達3人とも危険日ど真ん中なんだよ。」
マジか。それを聞いて更にペースを上げる。
「あ♥️あ❤️あ❤️ダメ♥️子供が、子供が♥️」
「しっかり孕んでくれよ。小町。」ビュルルルー、ドクドク
「んにゃあ♥️孕んだ。孕みました。お兄ちゃんの子供♥️」
よし、なら次は……
「留美、こっちに……って。ヤル気マンマンじゃん。」
「は、速く頂戴♥️八幡の子供孕ませて♥️」
留美は四つん這いでお尻フリフリ、けつ穴まで丸見え。
では、早速。勢い付けて挿入。
「ん♥️八幡気持ちいい♥️もっと動いて」
言われなくても、全力で腰振りますよ。留美の両手を持ってな。
パンパンパンパン 流石に小町よりキツいな。
「むー、お兄ちゃん小町ガバガバじゃないんだけど、お仕置き。」
うぐっ、待て。そこは……汚い。
「八幡、八幡また大きく……って京華ちゃん。それはダメぇ♥️」
「?」クリクリ
小町が俺のけつ穴舐めて、京華が留美の乳首弄って、さらにきつく
もう、限界。
「行くぞ留美。膣にタップリ出すからな。」
「うん♥️私をボテ腹中学生にして♥️八幡の子供孕ませて♥️」
パンパンパンパン ドクドク ビュルルル
ぐぅっ、最高だ。でもまだ残ってる。
「はーちゃん♥️ちょうだい♥️」
はーちゃんは仰向けで待ってる状態。よし、全力で孕ませる。
さて、挿入したが…一番きつい。
流石にゆっくりだな。パン パン パン パン
「はーちゃん、もっとうごいてだいじょうぶだよ♥️」
そんな事言われたら我慢出来ねぇぞ、
パンパンパンパンパンパン スッ ん?なんだ?
「お兄ちゃん、わかってるのまだ小学生にもなってないんだよ。」
「そんな子を孕ませたいの?ロリコン八幡♥️」
や、ヤバい。それを聞いて、改めて再確認。でも関係ない。
「はーちゃん、すき♥️すき♥️」
「俺も大好きだけーちゃん。子供孕んでくれ!」
「うん❤️」ドクドクドクドク
こ、これで全員コンプリート… スッ
「お兄ちゃん、何してるの?」
「まだまだ、これからだよ♥️八幡。」
「おなかすいた~。」
え?もうしただろ。
『ご飯食べたらもっとしよーね♥️』
ははっ、俺体力とか持つのかな?
取り敢えずポチッとしてドリンク頼んでおくか。
次回はどうしよ?
ロリばっかりだったから次は年上?
けど三人はきつかったから二人までだな。