※この作品はR-18です。

俺ガイルの比企谷八幡が色々なキャラとイチャイチャする話   作:飛飛距離

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取り敢えずこれで終わり。


△7話目

さてさて、ゆっくり小町が入れている訳ですが……

「ん♥️やっぱりキツいね。」

 

あーもー、焦れったい。肩に手ガシッ 体重ドンッ

 

 

「えっ、ちょ、お兄ちゃ………んぁぁぁ♥️♥️♥️」

 

 

ぐっ、流石に急ぎすぎた。ギュウギュウ絞めすぎだろ。

 

パンパンパンパン 

 

「んにっ♥️お兄ちゃん、激しすぎ。もっとゆっくり」

「無理だ。小町の膣気持ちよすぎて止まらねぇ。」

 

「八幡。私達の事忘れないでよ。」クリクリ

「ダメ~。」クリクリ

 

ぐっ、待てそれはヤバい。

 

「お兄ちゃん、もっと大きくなってる。」

「やべぇ、もう持たない。出すぞ小町。」

 

パンパンパンパンがむしゃらに腰を動かす。

 

「だ、ダメだよ。小町達3人とも危険日ど真ん中なんだよ。」

 

マジか。それを聞いて更にペースを上げる。

 

「あ♥️あ❤️あ❤️ダメ♥️子供が、子供が♥️」

「しっかり孕んでくれよ。小町。」ビュルルルー、ドクドク

 

「んにゃあ♥️孕んだ。孕みました。お兄ちゃんの子供♥️」

 

よし、なら次は……

 

「留美、こっちに……って。ヤル気マンマンじゃん。」

 

「は、速く頂戴♥️八幡の子供孕ませて♥️」

 

留美は四つん這いでお尻フリフリ、けつ穴まで丸見え。

 

では、早速。勢い付けて挿入。

 

「ん♥️八幡気持ちいい♥️もっと動いて」

 

言われなくても、全力で腰振りますよ。留美の両手を持ってな。

パンパンパンパン 流石に小町よりキツいな。

 

「むー、お兄ちゃん小町ガバガバじゃないんだけど、お仕置き。」

 

うぐっ、待て。そこは……汚い。

 

「八幡、八幡また大きく……って京華ちゃん。それはダメぇ♥️」

「?」クリクリ

 

小町が俺のけつ穴舐めて、京華が留美の乳首弄って、さらにきつく

もう、限界。

 

「行くぞ留美。膣にタップリ出すからな。」

「うん♥️私をボテ腹中学生にして♥️八幡の子供孕ませて♥️」

パンパンパンパン ドクドク ビュルルル

 

ぐぅっ、最高だ。でもまだ残ってる。

 

「はーちゃん♥️ちょうだい♥️」

 

はーちゃんは仰向けで待ってる状態。よし、全力で孕ませる。

 

さて、挿入したが…一番きつい。

 

流石にゆっくりだな。パン パン パン パン

 

「はーちゃん、もっとうごいてだいじょうぶだよ♥️」

 

そんな事言われたら我慢出来ねぇぞ、

 

パンパンパンパンパンパン スッ ん?なんだ?

 

「お兄ちゃん、わかってるのまだ小学生にもなってないんだよ。」

「そんな子を孕ませたいの?ロリコン八幡♥️」

 

や、ヤバい。それを聞いて、改めて再確認。でも関係ない。

 

「はーちゃん、すき♥️すき♥️」

「俺も大好きだけーちゃん。子供孕んでくれ!」

「うん❤️」ドクドクドクドク 

 

こ、これで全員コンプリート… スッ

 

「お兄ちゃん、何してるの?」

「まだまだ、これからだよ♥️八幡。」

「おなかすいた~。」

 

え?もうしただろ。

 

『ご飯食べたらもっとしよーね♥️』

 

ははっ、俺体力とか持つのかな?

取り敢えずポチッとしてドリンク頼んでおくか。




次回はどうしよ?
ロリばっかりだったから次は年上?
けど三人はきつかったから二人までだな。
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