※この作品はR-18です。

俺ガイルの比企谷八幡が色々なキャラとイチャイチャする話   作:飛飛距離

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いつもの倍2000字です。

切りどころが見つからなかったから


◽2話目

皆さんこんにちは。まさかリクエストを受けてくれるとは思わなくて夢なんかじゃないと思っている比企谷八幡です。

でも服の擦れた音が聞こえるので夢ではないみたいだ。

そして……

 

「ひ、比企谷くん。早く書いてよ/////」

 

「このー、美少女二人の下着を見れるなんて幸せもんだぞ❤️」

 

おおおー、めぐり先輩が上下白で、雪ノ下さんはピンクか!

スッゲーエロい。恥ずかしながら手で下着を隠しているめぐり先輩。堂々としてるけど恥ずかしいのか顔を真っ赤にしてプルプル震えている雪ノ下さん。たまんねー。

おっと、デッサンしなきゃ。

 

「それじゃ、手は横で足を肩幅に開いて下さい。その方が楽でしょ。」

 

「まぁ、そうだけど……」

 

サラサラ ヨシデキタ

 

「これでどうですか?」

 

「う、うん、OKだよ、」

「それで、比企谷くん、下着姿の約束は?」

 

おっと、そうだった。それじゃ勢いよく!

 

「ひゃ、ち、ちょっと比企谷くん」

「う、うわー、うわー、」

 

 

え?何をしたがって?ついうっかり服だけでなく下着まで脱いじゃっただけだよ(棒)

にしても雪ノ下さんはガン見。めぐり先輩は手で目を隠しているけど、隙間からチラチラ見てる。

ちなみに二人はまだその場から動いていない。

 

「は、早く隠してよ~」

「ナニを隠すんですか?めぐり先輩?さっきからチラチラ見てるのに」

 

「そ、それは、……だよ。」

「え?」(ゲス顔)

 

「ううっ~、意地悪だよ~。下半身!!」

「もっと具体的に!」

「お股!」

「違う!」

「陰部!」

そうきたか。でも…これならどうだ。

二人に一気に近づき

 

「これの事ですか?」ズイッ

 

 

「ひゃぁぁぁぁ//////」

「す、凄い脈打ってる。」

一気に二人の顔付近に接近し、見せつける。やべぇ、楽しい。

露出してる人の気持ちが分かる。

すると、めぐり先輩が一気に下がり…

「し、終了。デッサン終了。書けたから服着ていいでしょ。」

 

「えー、めぐり別にいいんじゃない?楽しいよー」

 

「そうですよ。それにめぐり先輩、俺なんて言ったか覚えてます?」

 

「?私達をデッサンしたいって事でしょ?」

 

「うん、うん」

 

「はい。ただ下着姿をですけどね♪今のは提出するやつですから、ここから本番ですよ。」

 

「え?」

「そういえば、デッサンは服を着てた!」

 

と言うわけで次のポーズは、これ!

 

 

 

 

「は、早く終わらせて/////」

 

「あははは、流石のあたしも恥ずかしいんだけど/////」

 

床に座ってM字開脚、手は後ろにそしてパンツを至近距離から観察

 

いやぁ~~、絶景かな、絶景かな。

 

「う~~~、比企谷くんまだぁ?」

 

「ち、近づきすぎだよ。視線が刺さる。」

 

「それは見ないと書けませんから。」

 

 

じっくり、ねっとり見てかんせ……ん?あれ?

あ、こうか。よし完成。

 

「これで、どうですか?」

 

「ち、ちょっと、比企谷くん///」

 

「なんで、パンツしか書いてないのかなぁ?///」

 

「それりゃ、勿論下着を書いたからですよ。あ、すいません。ちょっと追加。」

 

「な、なに書いたの?」

 

「あんまり変わってないけど…」

 

「え?お二人のパンツにシミが出来てたので追加したんですけど…」

 

 

「っっっっっっ///////」

 

「ひ、比企谷くん何を言ってるのかわかってるの!!」

 

「ええ、後輩の男の子にお願いされて、下着姿になって見られて感じてるお二人のパンツデッサンですからね♪」

 

そこまで言うと二人は立ち上がり、

『か、感じてなんか「クチュ」………あ//////』

 

うん、ここはスルーするべきだろうけどはっきり言おう。

 

「ほら、聴こえましたよ。お二人のパンツからクチュって音が、見られて感じてるんですね?この変態!」

 

「わ、私は変態じゃないよ。」

 

「そうだよ、比企谷くんが言うから」

 

「でも普通はやりませんよね?断りますよね?」

 

『そ、それは……』

 

「正直になりましょうよ、エロノ下さん、エロ廻先輩。」

 

『……………』

 

あちゃあ、やり過ぎたか?黙っちゃった。

そのまま、2分経過後突然……

 

「そうだよ……認めたくないけど今も下半身がキュンキュン言ってるの」

 

「もう、ドキドキしておかしくなりそう。こんな所静ちゃんに見られたら全員終わりなのに。」

 

 

その言葉を聞き俺は、

 

「そうですね。でも今もパンツにどんどんシミが広がっていますから嫌ではないんですよね?」

 

そういうと二人は黙って頷いた。

 

 

だけど俺は止まらない。

 

 

「さ、雪ノ下さん、いや陽乃さん。めぐり先輩行きますよ。」

 

 

「え?ど、何処に行くの比企谷くん。」

 

「デッサンですよ。もちろん二人もその格好でついてきて下さいね。あ、ブラを脱ぐのは許可しますから」

 

 

「で、でもそっちは廊下……」

 

ポンッ「めぐり、覚悟決めよ。確かに見つかったら終わりだけどさ…」

 

「うん、そうだね。よし、覚悟決めた。」プチッ

 

「よし、私もセミヌードになるか。比企谷くん、ばっちし二人分責任をとってもらうんだからね♪」プチッ

 

 

お二人ともブラを脱いだ所で一言。

 

「あ、ちなみにデッサン場所は………で書きますから。」

 

「あはは、もう最高だよ。比企谷くん。」

 

「もうハルさん。でも……ドキドキするね。」

 

それじゃ、出発! 

 

あ、ちなみに場所を言った瞬間二人のシミの広がりと乳首が少し硬くなった気がする。




次回はいつ書けるかなぁ?

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