俺ガイルの比企谷八幡が色々なキャラとイチャイチャする話 作:飛飛距離
ご都合主義
さて、現在移動中な訳ですが……退屈だなぁ。
「全然退屈じゃないよ。」
「バレたら終わりなんだから」
あれ、声に出てた。まぁ、いいか。
え?今格好? 俺、全裸。女子二人、パンいち。
動き止まってるよ。しょうがないなぁ。
「陽乃、めぐり、早くいくぞ。」
『無理(だよぉ)』
「なら、こうです。」ギュッ
「んにっ♥️」 「あんっ♥️」
ばっ、声デカイ サッ ガラガラ
「んー?気のせいかなぁ?」ガラガラ
ふー、危機一髪。
「大声出すとこうなっちゃいますよ」グニグニ
「わ、解ったから、乳首弄るの止めて♥️」
「き、気持ちよすぎて、おかしくなりそう♥️」
わかりましたよ。 サッ 『あっ…』
「あれあれ?イヤなんじゃないんですか?」ニヤニヤ
「…イジワル」
「…本当に止める事ないじゃん」
「なら、目的地に着くまで我慢してくださいよっと!」グィッ
『んんん♥️♥️♥️』プシャー
ふっふっふっ、油断したな。
汁が太股に垂れてエロさ倍増。
もうちょっとだから我慢しろよー、俺の分身!!
その後も二人の胸を弄りながら進み、目的地前なんですが……
「ねぇ、どうやっていくの?」
よりによって、補習部屋の前。
「なら、こうしましょう」ゴニョゴニョ
「うん、それしかないね。でも……」
「もちろん。お二人とも前ですよ。」
「……だよね。」
「あはは、もう見られてない箇所の方が少ないね❤️」
そういいながら、準備をする。
「///////お願い見ないで♥️//////」
「も、もう羞恥心で爆発する。//////」
「あはは、似合ってますよ。もはや雌犬ですね。」
「………もう雌犬でいいよ////」
「もうやけだよ♥️ほらほら、これでどう♥️」
うむ、最高ですね。四つん這いでお尻ぷりぷり
ゆっくり進み、なんとか抜けられそうになった所でアソコをぷにっと
「ふぅぅん♥️♥️」
「んにゃぁ♥️♥️」
おっ、今度は我慢出来た。ご褒美にもっと突っついてあげよう。
ツンツンツンツン
『ん♥️ん♥️ん♥️』ブシッ
う~ん。全然感触が違う。たまらん。
そして、遂にゴールです。その場所は………
「あはは、初めて入った。」
「ハルさん、当たり前だから……男子トイレなんて」
そう、男子トイレです。そして……
「ほらほら、早くしましょうよ。」
「え?え?本気だったの?」
「へー、本当にするんだ。」
「当たり前じゃないですか。早くしてくださいよ。おしっこ」
俺が言ったのは男子トイレでおしっこをする事だ。
『//////』モジモジ
恥ずかしてモジモジしてるが逃がさん。
「じゃあまずは、めぐりから」
「は、はい!」
「がんばれー、めぐり」
俺はゆっくりショーツに手を伸ばし、手にかけた。そしてゆっくり下ろす………と見せかけて グィッ
「んにっ♥️らめぇ♥️」グリグリ
しっかり、食い込ませて………
「陽乃こい。」
「は、はい」
同じように、食い込ませて羞恥心を煽るグリグリ
「ん♥️だめ♥️食い込んで♥️」
しっかり行った所で、陽乃のパンツからゆっくり下ろす。
じっくり、ねっとりと。
「動かないで下さいよ。陽乃」
コクコク、そしてお目当ての物へ、
「へー、陽乃って以外と剛毛なんだね!」
「剛毛言うな!気にしてるんだから……処理しても戻っちゃうの。」
お次はめぐり。同じように下ろしていく。
「逆にめぐりは薄いんだね。」
「………うん/////」
と、二人とも陰毛が見える所まで下ろした所で……
「ねぇ、早くしない?////」
「そうだよ。誰か来ちゃうよ。/////」
えー!?もっと堪能したいのに……しょうがないなぁ。
でもねー
「お二人ともそろそろ全裸になってくださいよ。」
「…………ヤダ」
「…………私も」
おっと?まだ抵抗あるか?と思ったら………
『比企谷くんが脱がせて』
ふふっ、そういうことですか。なら、こっちで…… ガヤガヤ
ヤバい、個室に避難。ガタン ふー、セーフ ………ん?
「こ、怖かった」
「もう、ダメかと思ったよ」
あちゃあ、やり過ぎた。泣いてるし。
「ごめん、何とかして教室戻ろう。そんで服着よう」
しかし、二人はノータイムで首を横にふる。
『まだ、おしっこしてない(から)もん』
意思硬いな…すると吹っ切れたのか
「ねぇ♥️比企谷くぅん♥️」
いきなりめぐりが左腕に胸を押し付け………うぐっ。
「おしっこの仕方、お・し・え・て♥️」ニギッ
む、息子を左手で握って耳元で甘い声。
それを見た陽乃も……ムニュ
「ねぇ、は・ち・ま・ん♥️私にもおしえてぇ♥️」
ニギッ 右手でめぐりと握手するように握る。
『せーの』シコシコ シコシコ
あっ、あっ、ずっと我慢してたのに……我慢だ、我慢。
必死に耐える。耐える。耐え………無理だーーーーー。
もう、げんか………ピタ え?な、何で止めるの?
二人を見ると何か相談してる。今のうちにこっそり出しちゃうか。
『ダメ♥️』ガシッ
あ、両手が二人によってホールドされた。そして、笑顔
あ、いやな感じ。でも逃げられない。出口は二人が塞いでいる。
そして、耳元で
「今から、比企谷くんには私達を恥ずかしめた罰を受けて貰います。」
「八幡には我慢して、我慢して、我慢して貰うよ♪……限界までね♥️」
『拒否権はないからね。もちろんこれも補習内容♥️』
そんな理不尽な
『それじゃあ♥️スタート♥️』
プレイ内容は次回