※この作品はR-18です。

俺ガイルの比企谷八幡が色々なキャラとイチャイチャする話   作:飛飛距離

16 / 29
三人は小声で話してます。

ご都合主義


◽3話目

さて、現在移動中な訳ですが……退屈だなぁ。

 

「全然退屈じゃないよ。」

 

「バレたら終わりなんだから」

 

あれ、声に出てた。まぁ、いいか。

 

え?今格好? 俺、全裸。女子二人、パンいち。

 

動き止まってるよ。しょうがないなぁ。

 

「陽乃、めぐり、早くいくぞ。」

 

『無理(だよぉ)』

 

「なら、こうです。」ギュッ

 

「んにっ♥️」 「あんっ♥️」

 

ばっ、声デカイ  サッ ガラガラ

 

 

「んー?気のせいかなぁ?」ガラガラ

 

ふー、危機一髪。

 

「大声出すとこうなっちゃいますよ」グニグニ

 

「わ、解ったから、乳首弄るの止めて♥️」

 

「き、気持ちよすぎて、おかしくなりそう♥️」

 

わかりましたよ。 サッ 『あっ…』

 

「あれあれ?イヤなんじゃないんですか?」ニヤニヤ

 

「…イジワル」

 

「…本当に止める事ないじゃん」

 

「なら、目的地に着くまで我慢してくださいよっと!」グィッ

 

『んんん♥️♥️♥️』プシャー

 

ふっふっふっ、油断したな。

 

汁が太股に垂れてエロさ倍増。

 

もうちょっとだから我慢しろよー、俺の分身!!

 

 

その後も二人の胸を弄りながら進み、目的地前なんですが……

 

「ねぇ、どうやっていくの?」

 

よりによって、補習部屋の前。

 

「なら、こうしましょう」ゴニョゴニョ

 

「うん、それしかないね。でも……」

 

「もちろん。お二人とも前ですよ。」

 

 

 

「……だよね。」

 

 

「あはは、もう見られてない箇所の方が少ないね❤️」

 

 

そういいながら、準備をする。

 

「///////お願い見ないで♥️//////」

 

「も、もう羞恥心で爆発する。//////」

 

「あはは、似合ってますよ。もはや雌犬ですね。」

 

 

「………もう雌犬でいいよ////」

 

「もうやけだよ♥️ほらほら、これでどう♥️」

 

うむ、最高ですね。四つん這いでお尻ぷりぷり

 

ゆっくり進み、なんとか抜けられそうになった所でアソコをぷにっと

 

「ふぅぅん♥️♥️」

 

「んにゃぁ♥️♥️」

 

おっ、今度は我慢出来た。ご褒美にもっと突っついてあげよう。

ツンツンツンツン

 

『ん♥️ん♥️ん♥️』ブシッ

 

う~ん。全然感触が違う。たまらん。

 

そして、遂にゴールです。その場所は………

 

「あはは、初めて入った。」

 

「ハルさん、当たり前だから……男子トイレなんて」

 

そう、男子トイレです。そして……

 

 

「ほらほら、早くしましょうよ。」

 

「え?え?本気だったの?」

 

「へー、本当にするんだ。」

 

 

「当たり前じゃないですか。早くしてくださいよ。おしっこ」

 

俺が言ったのは男子トイレでおしっこをする事だ。

 

『//////』モジモジ

 

恥ずかしてモジモジしてるが逃がさん。

 

「じゃあまずは、めぐりから」

 

「は、はい!」

 

「がんばれー、めぐり」

 

俺はゆっくりショーツに手を伸ばし、手にかけた。そしてゆっくり下ろす………と見せかけて   グィッ

 

 

「んにっ♥️らめぇ♥️」グリグリ

 

しっかり、食い込ませて………

 

「陽乃こい。」

 

「は、はい」

 

同じように、食い込ませて羞恥心を煽るグリグリ

 

「ん♥️だめ♥️食い込んで♥️」

 

しっかり行った所で、陽乃のパンツからゆっくり下ろす。

 

じっくり、ねっとりと。

 

「動かないで下さいよ。陽乃」

コクコク、そしてお目当ての物へ、

 

「へー、陽乃って以外と剛毛なんだね!」

 

「剛毛言うな!気にしてるんだから……処理しても戻っちゃうの。」

 

お次はめぐり。同じように下ろしていく。

 

「逆にめぐりは薄いんだね。」

 

「………うん/////」

 

と、二人とも陰毛が見える所まで下ろした所で……

 

「ねぇ、早くしない?////」

 

「そうだよ。誰か来ちゃうよ。/////」

 

 

えー!?もっと堪能したいのに……しょうがないなぁ。

でもねー

 

「お二人ともそろそろ全裸になってくださいよ。」

 

「…………ヤダ」

 

「…………私も」

 

おっと?まだ抵抗あるか?と思ったら………

 

『比企谷くんが脱がせて』

 

ふふっ、そういうことですか。なら、こっちで…… ガヤガヤ

 

ヤバい、個室に避難。ガタン ふー、セーフ ………ん?

 

「こ、怖かった」

 

「もう、ダメかと思ったよ」

 

あちゃあ、やり過ぎた。泣いてるし。

 

「ごめん、何とかして教室戻ろう。そんで服着よう」

 

 

しかし、二人はノータイムで首を横にふる。

 

 

『まだ、おしっこしてない(から)もん』

 

意思硬いな…すると吹っ切れたのか

 

「ねぇ♥️比企谷くぅん♥️」

いきなりめぐりが左腕に胸を押し付け………うぐっ。

 

「おしっこの仕方、お・し・え・て♥️」ニギッ

 

む、息子を左手で握って耳元で甘い声。

 

 

それを見た陽乃も……ムニュ

 

「ねぇ、は・ち・ま・ん♥️私にもおしえてぇ♥️」

 

ニギッ 右手でめぐりと握手するように握る。

 

『せーの』シコシコ シコシコ

 

あっ、あっ、ずっと我慢してたのに……我慢だ、我慢。

 

必死に耐える。耐える。耐え………無理だーーーーー。

 

 

もう、げんか………ピタ  え?な、何で止めるの?

 

 

二人を見ると何か相談してる。今のうちにこっそり出しちゃうか。

 

 

『ダメ♥️』ガシッ

 

あ、両手が二人によってホールドされた。そして、笑顔

 

あ、いやな感じ。でも逃げられない。出口は二人が塞いでいる。

そして、耳元で

「今から、比企谷くんには私達を恥ずかしめた罰を受けて貰います。」

 

「八幡には我慢して、我慢して、我慢して貰うよ♪……限界までね♥️」

 

『拒否権はないからね。もちろんこれも補習内容♥️』

 

そんな理不尽な

 

『それじゃあ♥️スタート♥️』

 

 

 




プレイ内容は次回
  1. 目次
  2. 小説情報
  3. 縦書き
  4. しおりを挟む
  5. お気に入り登録
  6. 評価
  7. 感想
  8. ここすき
  9. 誤字
  10. よみあげ
  11. 閲覧設定
▲ページの一番上に飛ぶ  X(Twitter)で読了報告
感想を書く ※感想一覧
内容
0文字 10~5000文字
感想を書き込む前に 感想を投稿する際のガイドライン に違反していないか確認して下さい。
※展開予想はネタ潰しになるだけですので、感想欄ではご遠慮ください。