※この作品はR-18です。

俺ガイルの比企谷八幡が色々なキャラとイチャイチャする話   作:飛飛距離

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モチベーションが上がらない。2000字超えたよ。

実際やらないように注意してください。


◽4話目

ええっと、俺が先生なの?それとも二人が先生なの?

こんがらがってるけど、一つ確実なのは……

 

「んふふ♥️」

「えへへ♥️」

 

2人の雌から逃げられない。

 

「それじゃ、選んでね❤️私めぐりは比企谷くんのチンポをペロペロしてあげます。竿とかカリとか、いろ~んな箇所をペロペロして限界まで焦らしてあ・げ・る♥️」

 

「はいはい、私はチンポを手でシコシコするよ。めぐりとは違って私は手加減してあげない♥️金玉とかも含めて気持ちよくしてあげる♥️」

 

えっ、えっ、えっ、

 

『ねぇ~❤️ペロペロとシコシコどっちがいいの?』

両手首をガシッと捕まれ持っていった先は、モニュ

「もし、ペロペロがいいなら、左手で」

「シコシコがいいなら、右手で」

 

『おっぱい揉んで決めてね❤️』

 

そんなの決まってる!!モニュモニュ

 

「んっ♥️両方一緒になんて贅沢だぞ。」

「それでどうするの?両方って事だけど」

 

モミモミ「………決められません。なのでゲームで決めません?」

 

「おりょ?かまわないけど何で?」

「私もいいけど」

 

「………題して、おしっこゲーム」

 

「え!ま、まさかだけど////」

「ほ、本当にスケベだね///」

 

「ルールは簡単です。いまからおしっこした人が負けです。」

 

「……ば、罰ゲームは///」

「そうですね。後で決めます。」

「///」

 

「いいね、いいね、それで詳しいルールは?」

「小便器の前に行き俺が攻めます。それを繰り返すだけです。早く始めましょう。」

 

「わかったよ♥️このすけべ谷くん♥️」

「本当に君って最低だね♥️」

 

移動完了。

 

 

「それでどんな方法でイジメてくれるのかな♥️」

「その前に陽乃とめぐりはパンツ履いたままおしっこするんですか?」

 

「うん♥️そっちの方がいいでしょ♥️」

 

「ダメです。早く脱いでください。そのビシャビシャのパンツを」

 

「/////うん❤️」スルスル

「///えへへ♥️」スルスル

ビジャ ビジャ

 

「そんなに興奮してたんですか?人の事言えませんね。」

 

「それは比企谷くんでしょ。もうチンポビンビンの我慢汁タラタラ」

 

「ええ、そうですよ。ですから攻めかたは一択です。」ピタッ

 

「うすうす気がついていたけど本当に変態だよね❤️」

「どんなふうにしてくれるのかハッキリ言って♥️」

 

 

「いまから二人とSEXしてチンポパンパンしておっぱい揉みまくってあげます。そして子宮に中だししますよ。」

 

「~~~~/////♥️♥️♥️♥️♥️」プシャー

 

「最高だよ。比企谷くん♥️」プシャー

 

 

ははっ、そんなんで絶頂しちゃったんですか?

俺を限界まで焦らすんじゃなかったんですか?

ほら、焦らしてみてくださいよ!キンコンカンコン

 

ってありゃ、チャイムだ。念のため個室に避難……ガシッ

 

え?

 

「どこにいくのかなぁ?比企谷くん♥️」

「そうだよ❤️まだイジメて貰ってないよ❤️」

 

い、いや、念のため個室に避難しようと……

 

「別に私は構わないけど」

「右に同じく」

 

え!?

 

「そもそもす、好きじゃないとこんなことしないし////」

「流石にここまでは想定外だけどね❤️まぁ、惚れた弱みってやつかな。なんでも言うこと聞いてあげるよ❤️」

 

 

まじで、そ、それじゃ……

 

「はーい❤️」

「ドキドキするね❤️」

 

小便器を跨いで魅惑の身体を見せつける二人。そして、

クパァ クパァ うおおおおお!!まんこ、まんこ、まんこ、

陽乃とめぐりのまんこが目の前に!

 

「も、もうまんこ、まんこ、連呼しすぎ♥️」

「そ、それでどっちから////……するの…」

 

それじゃ……陽乃からかな。

 

「は、はい!」

「がんばれー、陽乃」

 

それじゃ、俺の言った通りにしてください。

 

ゴクッ「わ、私雪ノ下陽乃は……ひ、比企谷八幡くんに今から処女を捧げます。その為にまずは……まずは……」

 

ほらほら頑張って下さいよ。

 

「ひ、比企谷くんにマーキングします♥️この変態♥️んっ♥️」

チョロ……チョロ…… おっ、ちょっとずつ出てきた、出てきた♪

 

ジョロロロロロロ はー、温かい。最高。そこに、陽乃の顔が真っ赤なのがまたいいスパイスになって……んぶっ!

 

「ほら、ほら、私のおしっこ飲め。変態め♥️」

ご褒美です。ゴキュ、ゴキュ、ゴキュ

 

「う、うわぁ、本当におしっこ飲んでるんだ♥️」

 

ふぅ、ご馳走さまでした。

 

「あはは♥️なんかもう楽しくなっちゃった♪さて、めぐりの番だよ」

 

そうですよ。めぐりの番ですよ。

 

/////「うん。あのさ、リクエストしてもいいかな?」

 

もちろん!

 

「わ、私は比企谷くんのお…お…おちんぽにマーキングします///♥️」ジョボボボボボボ

 

はぁぁぁぁ、温かい。また、めぐりも顔が真っ赤。

しかも、陰茎よびだったのがおちんぽとハッキリ言ってさらに興奮どアップ……ってあれ?少ない? スッ

 

「ひ、比企谷くん、わ、私の……私の……」

 

さらに顔を真っ赤にしてのーー

 

「おしっこ飲んでください!!」ジョロロロロ

 

頂きます!!ゴクッゴクッゴクッ ご馳走さまでした。

 

『はぁ❤️はぁ❤️比企谷くんのドスケベ♥️おしっこ飲んで興奮するなんて❤️』

 

もう発情が止まらないな~ 俺も我慢の限界だよ。でも……

 

「そんなにこれが欲しいですか?」

 

『うん❤️』

 

「ペロペロもシコシコもしてませんけど……」

 

「もういいの♥️限界なの♥️」

 

「早く、早く頂戴♥️」

 

「もうゲームどころじゃないですね。おねだりしてくださいよ」

ニヤニヤ

 

 

『~~~~/////比企谷くんのぶっといおちんぽ頂戴♥️処女奪って♥️』

 

では、遠慮なしに頂きまーす。

 




いつ、陽乃とめぐり終わるかなぁ?
頑張るしかないか。
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