※この作品はR-18です。

俺ガイルの比企谷八幡が色々なキャラとイチャイチャする話   作:飛飛距離

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一回間違って消しちゃった。
これで大丈夫かな?


◽5話目

はー、2つのお尻がプリプリプリプリ

たまらんな~。このまま、ずっと見学しててもいいけどさ……

 

「ね、ねぇ早く♥️」 

「は、早くぅ♥️」

 

「お・ち・ん・ぽ♥️頂戴♥️」

 

こういわれたら行くしかないっしょー。

 

「まずはめぐりからだ!」

「あん♥️きたぁ♥️」

 

一気に膜を貫通。

 

「気持ちいいよぉ♥️痛くないよ。もっとパンパンしてぇ♥️」

 

言われなくても! パンパンパンパン

 

 

あー、もっと味わいたいけど…… スポッ

 

「あんっ♥️なんで抜くのぉ?」

 

そのとろけ顔を見ると戻りたくなるけど…

 

「次は陽乃だ!」

 

「んにっ♥️いきなりきたぁ♥️」

 

そして、陽乃には今までの仕返しも含めこうだ!モミッ

 

「このぉ♥️お、おっぱいを揉みながらなんて贅沢だぞ❤️」

 

うるせぇ、このおっぱいもおまんこも俺の物なんだ。

 

パンパンパンパンモミモミモミモミ 

 

「ねぇ♥️早く頂戴♥️」

 

「駄目だよめぐり。今は私の番」スポッ 「抜いちゃやだぁ♥️」

 

まぁ、焦らないでくださいよ。二人いるならこれをやらないと。

 

「それじゃ、今から味比べをしたいと思います。まずはめぐりから!」

 

 

「あん♥️戻ってきたぁ♥️」

 

パンパンモミモミ

 

「次は陽乃!」

 

「んにっ♥️」

 

パンパンモミモミ

 

「そして、交互に!」

 

 

『んにゃぁぁぁぁ♥️♥️♥️♥️♥️』

 

ヤバい、ヤバい。気持ちよすぎておかしくなる

 

もう、もう限界が……

 

 

「まずは、めぐりから射精するぞ。」

 

「うん❤️たっぷり出して。」

 

それじゃいきます。濃厚なのをね!

 

「私の危険日おまんこに膣内だししてぇ♥️」

 

え!?き、危険日。ち、ちょっと…ま…駄目だいつの間にか

だいしゅきホールドになってて…… グワァ ドクドク

 

「温かいのが、注がれてる~~。」

 

はぁ、はぁ、やっちまった。だけどもう一人。

 

「あーあー、幸せな顔しちゃって。私だって待ってるんだから」

 

そうですね。

 

「比企谷くん、いや八幡。私の危険日おまんこにも精液頂戴♥️」

 

勿論だ~~。パンパンパンパン

 

 

「あ、あ、もうイク♥️私の危険日おまんこ絶頂寸前。」

 

ぐっ、普段澄ました人がこんなとろけた声をもうそれだけで…

 

「は、八幡♥️いまイッた。早く、早く出して♥️」

 

それじゃ、いきます。ドクドクドクドク

 

「気持ちいい♥️膣内に一杯出てる。」

 

はー、はーやったぞ。やりきって…… スッ

 

「何比企谷くん満足してるの?」

 

「そうだよ。まだまだこれからじゃん。」

 

ははは、そうだよな!二回戦じゃ~。

 

 

 

 

 

 

放課後

 

 

「んーーっ♥️最高だったよ。」

「あぅぅぅぅぅぅ♥️私ってなんて事を……でも嫌じゃなかったかな。」

 

こっちも最高でしたよ。あ、そういえば……

 

「そういえば、補習ってどうなってたんですか?」

 

『あ、』

 

忘れてたんかい

 

「あはは、美術の後に体育のはずだったんだけどね。」

 

「ま、まぁ気持ちよかったからOKって事で。」

 

そこでにまーっと、

 

「次の補習は1週間後ね。それまでオナニー禁止♥️」

 

「も、勿論私達も我慢するよ。」

 

望むところですよ。

 

 

「いっぱい、いーーっぱい貯めておいてね♥️」

 

「体育の時に絞り尽くしてあげるからね♥️」

 

 

もう楽しみです。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

「雪ノ下家の力使って貸し切りにしようかな。それで補習場所を……。」ボソッ

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