俺ガイルの比企谷八幡が色々なキャラとイチャイチャする話 作:飛飛距離
これで大丈夫かな?
はー、2つのお尻がプリプリプリプリ
たまらんな~。このまま、ずっと見学しててもいいけどさ……
「ね、ねぇ早く♥️」
「は、早くぅ♥️」
「お・ち・ん・ぽ♥️頂戴♥️」
こういわれたら行くしかないっしょー。
「まずはめぐりからだ!」
「あん♥️きたぁ♥️」
一気に膜を貫通。
「気持ちいいよぉ♥️痛くないよ。もっとパンパンしてぇ♥️」
言われなくても! パンパンパンパン
あー、もっと味わいたいけど…… スポッ
「あんっ♥️なんで抜くのぉ?」
そのとろけ顔を見ると戻りたくなるけど…
「次は陽乃だ!」
「んにっ♥️いきなりきたぁ♥️」
そして、陽乃には今までの仕返しも含めこうだ!モミッ
「このぉ♥️お、おっぱいを揉みながらなんて贅沢だぞ❤️」
うるせぇ、このおっぱいもおまんこも俺の物なんだ。
パンパンパンパンモミモミモミモミ
「ねぇ♥️早く頂戴♥️」
「駄目だよめぐり。今は私の番」スポッ 「抜いちゃやだぁ♥️」
まぁ、焦らないでくださいよ。二人いるならこれをやらないと。
「それじゃ、今から味比べをしたいと思います。まずはめぐりから!」
「あん♥️戻ってきたぁ♥️」
パンパンモミモミ
「次は陽乃!」
「んにっ♥️」
パンパンモミモミ
「そして、交互に!」
『んにゃぁぁぁぁ♥️♥️♥️♥️♥️』
ヤバい、ヤバい。気持ちよすぎておかしくなる
もう、もう限界が……
「まずは、めぐりから射精するぞ。」
「うん❤️たっぷり出して。」
それじゃいきます。濃厚なのをね!
「私の危険日おまんこに膣内だししてぇ♥️」
え!?き、危険日。ち、ちょっと…ま…駄目だいつの間にか
だいしゅきホールドになってて…… グワァ ドクドク
「温かいのが、注がれてる~~。」
はぁ、はぁ、やっちまった。だけどもう一人。
「あーあー、幸せな顔しちゃって。私だって待ってるんだから」
そうですね。
「比企谷くん、いや八幡。私の危険日おまんこにも精液頂戴♥️」
勿論だ~~。パンパンパンパン
「あ、あ、もうイク♥️私の危険日おまんこ絶頂寸前。」
ぐっ、普段澄ました人がこんなとろけた声をもうそれだけで…
「は、八幡♥️いまイッた。早く、早く出して♥️」
それじゃ、いきます。ドクドクドクドク
「気持ちいい♥️膣内に一杯出てる。」
はー、はーやったぞ。やりきって…… スッ
「何比企谷くん満足してるの?」
「そうだよ。まだまだこれからじゃん。」
ははは、そうだよな!二回戦じゃ~。
放課後
「んーーっ♥️最高だったよ。」
「あぅぅぅぅぅぅ♥️私ってなんて事を……でも嫌じゃなかったかな。」
こっちも最高でしたよ。あ、そういえば……
「そういえば、補習ってどうなってたんですか?」
『あ、』
忘れてたんかい
「あはは、美術の後に体育のはずだったんだけどね。」
「ま、まぁ気持ちよかったからOKって事で。」
そこでにまーっと、
「次の補習は1週間後ね。それまでオナニー禁止♥️」
「も、勿論私達も我慢するよ。」
望むところですよ。
「いっぱい、いーーっぱい貯めておいてね♥️」
「体育の時に絞り尽くしてあげるからね♥️」
もう楽しみです。
「雪ノ下家の力使って貸し切りにしようかな。それで補習場所を……。」ボソッ