※この作品はR-18です。

俺ガイルの比企谷八幡が色々なキャラとイチャイチャする話   作:飛飛距離

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最近、めっきり書くペースが遅くこんな駄作しか書けない。

エロは余りない。次回かな。


◽6話目

皆さんおはよう比企谷八幡だ。

 

一週間がたち体育の補修日なのだがなぜか体育館で待ち合わせ。

だが学校に誰もいないぞ?

 

 

「やー、やー、お待たせ。比企谷くん♥️」

 

 

「お待たせ♥️八幡♥️」

 

 

「…………これ以上俺をムラムラさせないでくださいよ。」

 

「えへへ♥️八幡のスケベ」

 

「でも、この格好エッチィよ。ハルさん。」

 

ブルマとシャツ一枚。しかも………

 

「ノーブラですか。しかも丈があってませんよ。」

 

「えへへ♥️ヘソだしスタイル。似合う?」

 

「あ、ちなみに♥️」

 

『学校貸し切りね♥️』

 

マジか!?流石雪ノ下家

 

「取り敢えず、比企谷くん。ここで着替えて。」

 

ま、流石に制服じゃ出来ませんもんね。

 

 

「あ、ちょっと待って八幡。そっちじゃなくてこっちにして♥️」

 

と、いきなり渡されたのは紙袋?その中には…………ジップロック。

 

 

『私達特製の体操服だよ♥️一杯あるからね。』

 

…………いや、これは…………

 

「あ、やっぱりキツい?」

 

「だから無理だって言ったのにハルさん。」

 

「……いや、なにいってるんですか………」

 

『え?』

 

「最高にきまってる!!」

 

「ほ、本当に?」

 

「む、無理しなくたっていいんだよ。」

 

「いーえ、絶対に着ます。では早速……ってあれ?」扉ガラ

 

ヒャッ 

 

「こ、小町!?」

 

「あ///お、お兄ちゃん////」

 

「なんで小町がいるんですか!?」

 

「いやー、この間の八幡とのSEX見られてたみたいで♥️」

 

「せ、セッ……って言わないで下さい。陽乃さん」

 

「でもでも、小町ちゃんが参加したいって言ってたもんね~~」

 

「し、城廻先輩!それはないしょって………あ///」

 

え!?小町が………それじゃあ……ガサゴソ やっぱりあった。

 

「ひゃ///お兄ちゃん///なんで分かったの。」

 

そう、その体操服とは……小町達のショーツだ!!

 

「え?何度も階段で見て何度もオナニーしたから」

 

「~~~~~~///お兄ちゃんの変態////妹の下着で、お、オナ//」

プシュ~~///

 

恥ずかしがってる間に着替える…ガサゴソ 完了。

 

「準備出来ました。」

 

「あはははははは♥️♥️♥️八幡変態じゃん♥️♥️♥️」

 

「う~~っ♥️♥️♥️この変態♥️♥️」

 

「お兄ちゃんバカなの?変態なの?八幡なの?」

 

 

今の格好。服を脱いで全裸。そして小町のショーツを履き

陽乃のショーツを縦に被りめぐりのショーツを横向きに

被り某仮面みたいになる。

 

陽乃とめぐりの臭いと味がダイレクトに脳に。

「さ、始めましょうか。」

 

「そうだね❤️た・だ♥️せっかくだし」

 

「そ、そうだねハルさん。」

 

「こ、小町もやるんですよね……」

 

『当然!!』

 

 

「うーっ、分かりましたよ………えいっ!とりゃ!どうだ!!」

 

そういうと、同じブルマヘソだしノーブラスタイルになった。

 

 

真っ赤になって顔がプルプルいってる。やべぇ、もっと見たい。

その為には……どうしよ?

 

 

「じゃ、準備出来たし始めようか。Hな体力測定をね♥️」

 

 

ラインナップは

・握力

・シャトルラン

・肺活量

・長座対前屈

・腹筋   ………結構多いな。

 

「それじゃ握力からだけど、比企谷くんオーダーは?」

 

それじゃ遠慮なくオーダーさせて貰いますよ。

 

 

 

 

 

 

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