俺ガイルの比企谷八幡が色々なキャラとイチャイチャする話 作:飛飛距離
エロは余りない。次回かな。
皆さんおはよう比企谷八幡だ。
一週間がたち体育の補修日なのだがなぜか体育館で待ち合わせ。
だが学校に誰もいないぞ?
「やー、やー、お待たせ。比企谷くん♥️」
「お待たせ♥️八幡♥️」
「…………これ以上俺をムラムラさせないでくださいよ。」
「えへへ♥️八幡のスケベ」
「でも、この格好エッチィよ。ハルさん。」
ブルマとシャツ一枚。しかも………
「ノーブラですか。しかも丈があってませんよ。」
「えへへ♥️ヘソだしスタイル。似合う?」
「あ、ちなみに♥️」
『学校貸し切りね♥️』
マジか!?流石雪ノ下家
「取り敢えず、比企谷くん。ここで着替えて。」
ま、流石に制服じゃ出来ませんもんね。
「あ、ちょっと待って八幡。そっちじゃなくてこっちにして♥️」
と、いきなり渡されたのは紙袋?その中には…………ジップロック。
『私達特製の体操服だよ♥️一杯あるからね。』
…………いや、これは…………
「あ、やっぱりキツい?」
「だから無理だって言ったのにハルさん。」
「……いや、なにいってるんですか………」
『え?』
「最高にきまってる!!」
「ほ、本当に?」
「む、無理しなくたっていいんだよ。」
「いーえ、絶対に着ます。では早速……ってあれ?」扉ガラ
ヒャッ
「こ、小町!?」
「あ///お、お兄ちゃん////」
「なんで小町がいるんですか!?」
「いやー、この間の八幡とのSEX見られてたみたいで♥️」
「せ、セッ……って言わないで下さい。陽乃さん」
「でもでも、小町ちゃんが参加したいって言ってたもんね~~」
「し、城廻先輩!それはないしょって………あ///」
え!?小町が………それじゃあ……ガサゴソ やっぱりあった。
「ひゃ///お兄ちゃん///なんで分かったの。」
そう、その体操服とは……小町達のショーツだ!!
「え?何度も階段で見て何度もオナニーしたから」
「~~~~~~///お兄ちゃんの変態////妹の下着で、お、オナ//」
プシュ~~///
恥ずかしがってる間に着替える…ガサゴソ 完了。
「準備出来ました。」
「あはははははは♥️♥️♥️八幡変態じゃん♥️♥️♥️」
「う~~っ♥️♥️♥️この変態♥️♥️」
「お兄ちゃんバカなの?変態なの?八幡なの?」
今の格好。服を脱いで全裸。そして小町のショーツを履き
陽乃のショーツを縦に被りめぐりのショーツを横向きに
被り某仮面みたいになる。
陽乃とめぐりの臭いと味がダイレクトに脳に。
「さ、始めましょうか。」
「そうだね❤️た・だ♥️せっかくだし」
「そ、そうだねハルさん。」
「こ、小町もやるんですよね……」
『当然!!』
「うーっ、分かりましたよ………えいっ!とりゃ!どうだ!!」
そういうと、同じブルマヘソだしノーブラスタイルになった。
真っ赤になって顔がプルプルいってる。やべぇ、もっと見たい。
その為には……どうしよ?
「じゃ、準備出来たし始めようか。Hな体力測定をね♥️」
ラインナップは
・握力
・シャトルラン
・肺活量
・長座対前屈
・腹筋 ………結構多いな。
「それじゃ握力からだけど、比企谷くんオーダーは?」
それじゃ遠慮なくオーダーさせて貰いますよ。