俺ガイルの比企谷八幡が色々なキャラとイチャイチャする話 作:飛飛距離
え?と声の方をみるとなんとサキサキが…よかった、間に合った。
「比企谷、」
「わかってるよ、後ろ向くから終わらせろ」
「そうじゃなくて…」モジモジえ?違うの?
と考えていたらとんでもないことを言い出した。
「私達のおしっこ見ないと盗撮で警察に通報するからね。言っておくけど本気だよ。」
え?まじで、むしろ願ったり叶ったり。ちょっと興味あるから
「川崎、嘘じゃないよな。」
「うん、本気。」
聞いた瞬間振り向く。
スカートを脱いでいたのか、けーちゃんは真っ白な子供パンツ、
サキサキは黒のレース
ヤバい、エロい。
「じゃあ、まずはけーちゃんから」「うん♥️」
耳打ちしてからの
「はーちゃん、けーかのおしっこ見てください♥️」んっ、
ジワ チョロロロ シャァァァァ え‼️パンツ履いたままマジかよ。
うぉ、どんどんシミが広がる。それに恥ずかしがっている顔、
うっ、ダメだ、反応するな。まだいるんだ。
「さーちゃん、パンツ脱いでいい?」
「ダメ、私が終わったらね、」「はーい♥️」
い、いよいよサキサキの番
「サキサキって、言わないでよ。ま、あんたならいいけど」
「比企谷、いや八幡♥️私のおしっこ見て♥️」
んっ♥️ジワジワ チョロロロ ジャァァァァ
サキサキの方がパンツ大きいから、シミが更に広がる。
卑猥な音が広がる、広がる。
もう、臨戦態勢。
あ、終わっちゃった。我慢の限界。ズボンを下ろし自分のいきりだった肉棒を見せつける。
「ふふっ、八幡の変態。私達のおしっこ見てこんなに勃起して♥️」
「はーちゃんのへんたい。」
変態で結構。シコシコシコシコ
「ふふっ、じゃあ…」スルスル
サキサキとけーかがパンツを脱いで…
「はい、オカズにして♥️」ボフッ
うっ、パンツを俺の顔に押し付けて…に、匂いが凄い
ビキビキ 更に大きくなった所で
「はい、変態♥️」ニギ
おう、サキサキが肉棒を握ってシコシコ…ってまさかその布は
「そうだよ、けーちゃんのパンツ。」
なに❗マジか。頼む回りに誰もいないよな。キョロキョロ
「ほらほら、いっちゃえ変態♥️」 シコシコシコシコガジュガシュ
限界だ。もう出る。 ビュルルルル~~~~
うぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ、気持ちよすぎる。凄い背徳。
まだ、出る。今まで一番出てる。
ビクッ,ビクッ,終わった。 そしたらけーちゃんがパンツを取り、
え?そのまま履くの。そしてサキサキもパンツを履き、
「今度は凄いお土産持ってくるから楽しみにしてね♥️帰ろう、けーちゃん。」
「うん、ばいばい、はーちゃん♥️」
ははっ、楽しみだな。
中途半端クオリティー。自分は満足してます。