※この作品はR-18です。

俺ガイルの比企谷八幡が色々なキャラとイチャイチャする話   作:飛飛距離

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低評価でも嬉しい。


◯2話目

え?と声の方をみるとなんとサキサキが…よかった、間に合った。

 

「比企谷、」

「わかってるよ、後ろ向くから終わらせろ」

「そうじゃなくて…」モジモジえ?違うの?

と考えていたらとんでもないことを言い出した。

 

「私達のおしっこ見ないと盗撮で警察に通報するからね。言っておくけど本気だよ。」

 

え?まじで、むしろ願ったり叶ったり。ちょっと興味あるから

 

「川崎、嘘じゃないよな。」

「うん、本気。」

聞いた瞬間振り向く。

 

スカートを脱いでいたのか、けーちゃんは真っ白な子供パンツ、

サキサキは黒のレース

ヤバい、エロい。

 

「じゃあ、まずはけーちゃんから」「うん♥️」

耳打ちしてからの

「はーちゃん、けーかのおしっこ見てください♥️」んっ、

 

ジワ チョロロロ シャァァァァ え‼️パンツ履いたままマジかよ。

うぉ、どんどんシミが広がる。それに恥ずかしがっている顔、

うっ、ダメだ、反応するな。まだいるんだ。

 

「さーちゃん、パンツ脱いでいい?」

「ダメ、私が終わったらね、」「はーい♥️」

 

い、いよいよサキサキの番

 

「サキサキって、言わないでよ。ま、あんたならいいけど」

 

「比企谷、いや八幡♥️私のおしっこ見て♥️」

んっ♥️ジワジワ チョロロロ ジャァァァァ 

サキサキの方がパンツ大きいから、シミが更に広がる。

卑猥な音が広がる、広がる。

もう、臨戦態勢。

あ、終わっちゃった。我慢の限界。ズボンを下ろし自分のいきりだった肉棒を見せつける。

 

「ふふっ、八幡の変態。私達のおしっこ見てこんなに勃起して♥️」

「はーちゃんのへんたい。」

 

変態で結構。シコシコシコシコ

 

「ふふっ、じゃあ…」スルスル 

サキサキとけーかがパンツを脱いで…

 

「はい、オカズにして♥️」ボフッ

うっ、パンツを俺の顔に押し付けて…に、匂いが凄い

ビキビキ 更に大きくなった所で

「はい、変態♥️」ニギ

 

おう、サキサキが肉棒を握ってシコシコ…ってまさかその布は

 

「そうだよ、けーちゃんのパンツ。」

 

なに❗マジか。頼む回りに誰もいないよな。キョロキョロ

 

「ほらほら、いっちゃえ変態♥️」 シコシコシコシコガジュガシュ

 

限界だ。もう出る。 ビュルルルル~~~~

 

うぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ、気持ちよすぎる。凄い背徳。

まだ、出る。今まで一番出てる。

ビクッ,ビクッ,終わった。 そしたらけーちゃんがパンツを取り、

え?そのまま履くの。そしてサキサキもパンツを履き、

 

「今度は凄いお土産持ってくるから楽しみにしてね♥️帰ろう、けーちゃん。」

「うん、ばいばい、はーちゃん♥️」

 

ははっ、楽しみだな。

 

 

 




中途半端クオリティー。自分は満足してます。
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