俺ガイルの比企谷八幡が色々なキャラとイチャイチャする話 作:飛飛距離
さて、検査をどんどんやってるわけですが……… ニヤニヤ
「はぁ、はぁ///ひ、比企谷くん♥️」
「は、八幡♥️」
「おにいちゃぁん♥️」
『早くいかせてぇ~~♥️♥️♥️♥️』
そう、完全に焦らしに焦らしまくってます。
おっぱいをモミモミしまくり。三者三様の感触がまた堪らない。
陽乃の爆乳、めぐりの美乳、小町のちっぱい。
「ちっぱいじゃないよ!まだ成長途中!」
おっと失礼。
「ねぇ、お願い♥️乳首を、乳首を思いっきり引っ張って♥️」
「手でやります?それとも口で?」
「口♥️口でお願い♥️」
「わかりました。それじゃ……」シコシコシコ ドクドクドク
『???』体操服だったそれぞれのショーツに出して
「三人とも吸ってやる。時間はザーメンを舐めている間だ。」
「そんなこと出来るわけないでしょ!お兄ちゃん。」
小町はそう思っても
「はいはい、私やるよ。」
「私もやります。」
「え!?本当に!?う~~っ、小町もやる!」
スタンバイ完了。
『それじゃするね♥️オナニー♥️』クチャクチャ ペロペロ
おいおい、オナニーまで始まっちゃったよ。
へー、陽乃はおっぱい派、めぐりは膣派、小町はクリ派か。
まずは、陽乃からだ!ガリッ
「んに♥️強いよ❤️気持ちいいよ♥️」プシャー
お次はめぐり。ヂュー
「んんん♥️らめぇ♥️」プシャー
最後に小町だ。チュー
「にゃぁぁぁ♥️♥️♥️」プシャー
ちっちゃいから感度抜群。
そして……ピタ
「んふふ♥️」
「えへへ♥️」
「んっ♥️」 シュル パサ ビジョ
何も言わずに全裸になりそのまま……
「比企谷くん。大好き❤️」
「八幡。好き♥️」
「お兄ちゃんのど変態♥️」
そういいながら俺に抱きついてきた。三者三様の感触がまた堪らないが……
「本当に俺の事が好きなのか?」
そういうとキョトンとして………はぁとため息。
「比企谷くん、バカなの?女の子にここまでさせて」
「そうだよ、もう見せてないところないんだから」
「……本当にお兄ちゃんバカ」ドン
イテッ いきなりなにするんだ!こま………ち
「本気で人を好きになったの。雪乃ちゃんには渡さない。」
「生徒会長後輩の一色さんにだって譲る気はないよ。」
「結衣さんや大志くんのお姉さん、年下仲間の留美ちゃんにもね」
そこまでいうなら……
「だったらマーキングとか出来るよな?」ニヤニヤ
「もちろんだよ!」
「当然!」
「当たり前でしょ!」
なら俺は満面の笑みで
………をしながらしてもらおうかな。
言った瞬間ノータイムで今まで以上に顔を真っ赤にしながら
「ひ、比企谷くんの」
「は、八幡の」
「お、お兄ちゃんの」
『ド変態!!!!!!』
だってまだ全部見せてないもん。後ろの穴がね!!
一応次3人最終回予定