俺ガイルの比企谷八幡が色々なキャラとイチャイチャする話 作:飛飛距離
なっとくいかなくて書いては消しての繰り返し。
またスカ注意
今までで一番悪い笑顔してるんじゃないか俺?
3人は顔を真っ赤にしながらも後ろを必死に手で隠す。
しかし…目的はこれなんだよ!!スプッ
「んににゃぁぁぁぁぁ♥️♥️♥️♥️♥️」ブジブシ
そして抱えて準備完了。
「それじゃ行きますか。」
「お、お兄ちゃん♥️どこに……あん♥️」
「そ、そのまま行くの?」
「あはは、駅弁ってやつだ~」
「陽乃とめぐりにもしますからね。」
『やっぱり?』
「当然!!」
移動中……だけどイタズラも階段でわざと座り一気に子宮にズン
「んんん♥️♥️」さらに
「小町陽乃とめぐりが兄妹でSEXしてるとこ見てるぞ。」
「え、や、やぁっ、み、見ないで下さい。」
「見てる、見てるぞ。妹の淫乱マンコで兄のチンポを美味しそうに食べてるの……んむっ?」
ハムッ,チュ、レロレロ, プハァ わざわざディープキスで黙らせにかかるなんて……逆効果だぞ。なごり惜しいがここで交代。
「めぐりの番だな。」ズン
「ふぁぁぁ♥️♥️♥️入ってきた。」さらにキス追加。
「んむっ♥️ふうっ、」ペロペロ
そのまま三階へ パンパンパンパン
ふーっ♥️ふーっ♥️どんどん涙目になってるが舌は求めてるみたいで動きが止まらない。
別校舎に入ったところで陽乃に交代。
挿入しながら胸をモミモミ。
「ん♥️ん♥️ん♥️」乳首をギュー
「んぁぁぁぁ♥️♥️♥️」 到着。さ、入った、入った。
「ここって、奉仕部じゃん」
「一体ここで何を……?」
「八幡?」 ガチャン わざとらしく音を立てて鍵を閉める。
「さ、しましょうか。体力測定。スクワットですよ。」
『???』
パンツ履かせてとあることやって準備完了。
「お、お兄ちゃんそれって……」
「どう考えても……」
「私たち……」
『…………をするって事だよね♥️♥️♥️』
「ああ、なんだ嫌じゃなかったのかな?」
「こうなったら、破れかぶれだよ。」
「あーあ、まさか初の彼氏がこんな変態だったなんて♥️」
「バカ、変態、スカ趣味、八幡」
「それでも太股に汁が垂れてるのはなんでだ?」
『………///恥ずかしいのが気持ちいいから……』
じゃあやろうか。1、2、3、
「はぁ、はぁ❤️」
「んふぅ♥️えへへ♥️」
「お兄ちゃんのスカ趣味。ド変態♪」
2分後 ギュルギュル
「おおっ、来たよ、来たよ、比企谷くん」
「ほ、本当にするからね。」
「こ、高校生になって……こんな。」
『ん~~~~♥️♥️♥️』ブリブリ ジャ~
はっ、はっ、すっげぇ興奮するわ。シコシコ
「あっ❤️比企谷くん、シコってる♥️私達のみてシコってる」
「んっ♥️やだ♥️どんどんパンツが汚れてくる。」
「あ、待って♥️ずり落ちてきて♥️」
もう出る ドクドク
「やだぁ♥️そっちにぶっかけちゃうの。」
「わ、私達の排泄物まで染められちゃった♥️」
「本当にお兄ちゃん変態なんだから♥️」
これで、完全コンプリート?だな!
『これからもよろしくね!(比企谷くん、八幡、お兄ちゃん♥️)』
とりあえず終わり。
次どうしよ。書きたいのはあるけど俺ガイルのキャラではない。