※この作品はR-18です。

俺ガイルの比企谷八幡が色々なキャラとイチャイチャする話   作:飛飛距離

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一回俺ガイルのキャラから離れて、
書きたかったやつかきます。
書き方少し変えた。


♪1話目

『責任とってください(ッス)』

 

なんでこうなったのかというと今から少し遡る。

 

 

八幡ちょっといい? ん?

 

めずらしく家にいた母親から呼ばれた。なんだ?

 

ちょっと仕事手伝ってくれない?バイト代だすからさ。

 

 

バイト?なんの?そういうと雑誌を指さし。ああ、これかぁ

 

バイト代はめっちゃいいけど、場所が山奥だから人がいないやつ

 

やってくれる? 疑問符でいってるけど拒否権ないよね、これ。

 

 

 

 

 

 

そんなこんなで当日を向かえました。

そこにいた人に聞くと管理人的な役割と案内人?

何でも学校を宿泊にして今日からプレオープンみたい。

 

ちなみに俺も宿泊して不具合を報告するみたいだけど

誰がくるんだ?あ、車来た。降りてきたのは………はぃ?

 

大和:あー、やっと着いたッスね。

白鷺:もー、麻弥ちゃん、言葉遣い。

丸山:わー、本当に山奥だね~

氷川:うーん、るるるんとするね。

若宮:これぞ日本の景色です。

 

Pastel*palettes!?アイドルしらない俺でも知ってるぞ。

おい、おふくろなんでいってくれないんだよ!

面白いから?じゃないよ。

 

 

「よ、ようこそいらっしゅいましゅた。」あ、やべ、噛んだ

 

氷川:ねー、面白いねー、君の名前は?

 

「ひ、比企谷八幡でしゅ。」

 

氷川:あはは、最高!

もういっそのこと笑い倒してくれ……

 

白鷺:もー日菜ちゃん、笑っちゃだめでしょ。

 

氷川:えー、千聖ちゃん固ーい。

 

丸山よろしくね。比企谷さん。

 

若宮:よろしくです。 ハグハグ

 

 

あ、あの、若宮さん。いきなりそれは……

 

白鷺:ちょ、イヴちゃん、男の人にハグは禁止。

 

若宮:はーーい、

 

はーー、まだドキドキしてるよ。いい臭いがまだしてる。

それと、ムニュとした柔らかいのも

それじゃ、案内しますよ。え?自己紹介もしろって?

はいはい、わかりましたよ

 

 

 

 

はーー、なんとか説明終わったけど、

 

本当に俺を入れて6人しかいないんだよな。

え?今?昼ご飯作り中ですが、なにか?

親はとっくに帰りましたが?後は若い人たちってなんだよ。

 

これ、もしファンにばれたら俺冗談抜きで殺されるかも。

 

あと……さっきから無防備過ぎませんか?

 

大和さんは、白

丸山さんは、ピンク

若宮さんは、水色

氷川さんは、花柄

白鷺さんは、黒 あと……胸チラ

特に、氷川さんと若宮さんが走ったりしてスカートがふわっとしてよく見える。

 

早く一人になってシコリたい、アイドルのパンチラだぞ!

 

と無心で料理を作ってると………ん?どうしたんだ?突然顔真っ赤にして

 

千聖:そ、その本当なの///?

 

ん?なにがだ?

 

大和:無意識なんすねー///。

 

丸山:流石に恥ずかしいな////

 

若宮:全部口に出してましたよ。パンツの柄とか///

 

氷川:このスケベ~///シコるなんて~///

 

うわぁぁぁぁぁ~、何してるんだよ……もうだめだ……

俺、ターイホ 決定。って何か話してる。

 

白鷺:ねぇ、比企谷さん。確か奉仕部という、部活してるのよね?

 

は、はひ。で、でもなんで部活の話?

 

氷川:秘密にするかわりにーお願いがあるんだ。

 

お、お願いってもう断れないやつじゃん。

 

大和:えー?あれ、頼むんすか?

 

丸山:でもでもこのチャンス逃したら。

 

若宮:日本文化学べないですー。

 

何をお願いするきだ。

 

 

せーーの 『私達に変態文化を教えて下さい。』

 

 

 

 

 

…………はい?




書きたいときに書くのが楽しい。
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