俺ガイルの比企谷八幡が色々なキャラとイチャイチャする話 作:飛飛距離
書きたかったやつかきます。
書き方少し変えた。
『責任とってください(ッス)』
なんでこうなったのかというと今から少し遡る。
八幡ちょっといい? ん?
めずらしく家にいた母親から呼ばれた。なんだ?
ちょっと仕事手伝ってくれない?バイト代だすからさ。
バイト?なんの?そういうと雑誌を指さし。ああ、これかぁ
バイト代はめっちゃいいけど、場所が山奥だから人がいないやつ
やってくれる? 疑問符でいってるけど拒否権ないよね、これ。
そんなこんなで当日を向かえました。
そこにいた人に聞くと管理人的な役割と案内人?
何でも学校を宿泊にして今日からプレオープンみたい。
ちなみに俺も宿泊して不具合を報告するみたいだけど
誰がくるんだ?あ、車来た。降りてきたのは………はぃ?
大和:あー、やっと着いたッスね。
白鷺:もー、麻弥ちゃん、言葉遣い。
丸山:わー、本当に山奥だね~
氷川:うーん、るるるんとするね。
若宮:これぞ日本の景色です。
Pastel*palettes!?アイドルしらない俺でも知ってるぞ。
おい、おふくろなんでいってくれないんだよ!
面白いから?じゃないよ。
「よ、ようこそいらっしゅいましゅた。」あ、やべ、噛んだ
氷川:ねー、面白いねー、君の名前は?
「ひ、比企谷八幡でしゅ。」
氷川:あはは、最高!
もういっそのこと笑い倒してくれ……
白鷺:もー日菜ちゃん、笑っちゃだめでしょ。
氷川:えー、千聖ちゃん固ーい。
丸山よろしくね。比企谷さん。
若宮:よろしくです。 ハグハグ
あ、あの、若宮さん。いきなりそれは……
白鷺:ちょ、イヴちゃん、男の人にハグは禁止。
若宮:はーーい、
はーー、まだドキドキしてるよ。いい臭いがまだしてる。
それと、ムニュとした柔らかいのも
それじゃ、案内しますよ。え?自己紹介もしろって?
はいはい、わかりましたよ
はーー、なんとか説明終わったけど、
本当に俺を入れて6人しかいないんだよな。
え?今?昼ご飯作り中ですが、なにか?
親はとっくに帰りましたが?後は若い人たちってなんだよ。
これ、もしファンにばれたら俺冗談抜きで殺されるかも。
あと……さっきから無防備過ぎませんか?
大和さんは、白
丸山さんは、ピンク
若宮さんは、水色
氷川さんは、花柄
白鷺さんは、黒 あと……胸チラ
特に、氷川さんと若宮さんが走ったりしてスカートがふわっとしてよく見える。
早く一人になってシコリたい、アイドルのパンチラだぞ!
と無心で料理を作ってると………ん?どうしたんだ?突然顔真っ赤にして
千聖:そ、その本当なの///?
ん?なにがだ?
大和:無意識なんすねー///。
丸山:流石に恥ずかしいな////
若宮:全部口に出してましたよ。パンツの柄とか///
氷川:このスケベ~///シコるなんて~///
うわぁぁぁぁぁ~、何してるんだよ……もうだめだ……
俺、ターイホ 決定。って何か話してる。
白鷺:ねぇ、比企谷さん。確か奉仕部という、部活してるのよね?
は、はひ。で、でもなんで部活の話?
氷川:秘密にするかわりにーお願いがあるんだ。
お、お願いってもう断れないやつじゃん。
大和:えー?あれ、頼むんすか?
丸山:でもでもこのチャンス逃したら。
若宮:日本文化学べないですー。
何をお願いするきだ。
せーーの 『私達に変態文化を教えて下さい。』
…………はい?
書きたいときに書くのが楽しい。