※この作品はR-18です。

俺ガイルの比企谷八幡が色々なキャラとイチャイチャする話   作:飛飛距離

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お久しぶりです。


♪2話目

えーっと、なんでそうなったのかを説明を受けたのをまとめると……

 

①若宮さんがそういったのに興味があって来日

②アイドルになってからメンバーに相談したけど誰もしらなかった

③勉強していたらメンバーも興味をもって悶々した日々を過ごす

悶々が限界にきたところでムッツリスケベな俺が現れた…っと

 

なにそのエロゲー展開!?何処かにカメラがあってやった瞬間に俺を抹殺するつもりか!? (・д・ = ・д・)

 

でも………そうは見えないんだよな。顔を真っ赤にしてるし

なおかつ嘘をついているようには見えない。

なら………試してみるか。本気かどうか。

 

本気か? 

全員頷く。

 

エロいことするんだぞ?

だからよ❤️  ……え?

 

白鷺:その我慢強さに引かれたの。

大和:自慢じゃないすけど自分達アイドルで

丸山:好きにしていいっていってるのに

氷川:まだまだ我慢するなんて

若宮:そこに痺れました♥️

 

うーん、でもな………よしわざと無理難題だして取り消してもらうか

 

ならこれから女子トイレは使用禁止な。

それと下着は許可の時意外脱ぐなよ!

あとトイレは必ず俺の前でな

よし、これなら  はーーーい♥️ ………ってえ、

 

若宮:やりました。録音できました。

白鷺:けど……いきなり……は恥ずかしいわね////

大和:でもでもドキドキするっすね❤️

丸山:め、命令されちゃった♥️

氷川:るるるるんとするね❤️

 

あああああ、もしかして騙された!?なんか皆ニヤニヤしてるし

モジモジしてるし!  ……モジモジ?

あの……もしかしてモジモジしてるのは……

 

白鷺:じ、じつはさっきから限界で///

丸山:も、漏れちゃう///

若宮:男性の前でなんて//最高に興奮します。

大和:ふへへへ♥️

氷川:は、早くして♥️ 

 

へー、なら遠慮はいらないよな。

足を開いて、スカート捲って決意しろ!

 

お、ゆっくりめくっておほーー!もうシミがあるじゃん。

せっかくだし一人ずつと思ったけど、もう限界なのか

 

氷川:わ、私達はこの旅行中///

白鷺:比企谷八幡様の言うことを聞いて///

丸山:この身体を好きに使って

大和:もちろん、私達だけではなく

若宮:ご、ご主人様の

 

ん?八幡様?ご主人様?

 

全員『性処理雌奴隷アイドルになることをここに誓いま~~す』

ジワッ ポタポタ

 

ま、マジでやったよ。アイドルのお漏らし。気になるところはあるけど、これはもう、こうでしょ。

 

氷川:あ、あっ❤️らめぇ♥️撮影しないで♥️

白鷺:現役アイドルのお漏らしとっちゃダメぇ♥️

丸山:そういいながら千聖ちゃん、興奮してる♥️

大和:ま、自分もスけどね♥️

若宮:皆さんで性奴隷になりましょう♥️

 

って、待て!それは看破出来んぞ。

 




なるべく口調は似せたつもりですが……
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