俺ガイルの比企谷八幡が色々なキャラとイチャイチャする話 作:飛飛距離
えーっと、なんでそうなったのかを説明を受けたのをまとめると……
①若宮さんがそういったのに興味があって来日
②アイドルになってからメンバーに相談したけど誰もしらなかった
③勉強していたらメンバーも興味をもって悶々した日々を過ごす
悶々が限界にきたところでムッツリスケベな俺が現れた…っと
なにそのエロゲー展開!?何処かにカメラがあってやった瞬間に俺を抹殺するつもりか!? (・д・ = ・д・)
でも………そうは見えないんだよな。顔を真っ赤にしてるし
なおかつ嘘をついているようには見えない。
なら………試してみるか。本気かどうか。
本気か?
全員頷く。
エロいことするんだぞ?
だからよ❤️ ……え?
白鷺:その我慢強さに引かれたの。
大和:自慢じゃないすけど自分達アイドルで
丸山:好きにしていいっていってるのに
氷川:まだまだ我慢するなんて
若宮:そこに痺れました♥️
うーん、でもな………よしわざと無理難題だして取り消してもらうか
ならこれから女子トイレは使用禁止な。
それと下着は許可の時意外脱ぐなよ!
あとトイレは必ず俺の前でな
よし、これなら はーーーい♥️ ………ってえ、
若宮:やりました。録音できました。
白鷺:けど……いきなり……は恥ずかしいわね////
大和:でもでもドキドキするっすね❤️
丸山:め、命令されちゃった♥️
氷川:るるるるんとするね❤️
あああああ、もしかして騙された!?なんか皆ニヤニヤしてるし
モジモジしてるし! ……モジモジ?
あの……もしかしてモジモジしてるのは……
白鷺:じ、じつはさっきから限界で///
丸山:も、漏れちゃう///
若宮:男性の前でなんて//最高に興奮します。
大和:ふへへへ♥️
氷川:は、早くして♥️
へー、なら遠慮はいらないよな。
足を開いて、スカート捲って決意しろ!
お、ゆっくりめくっておほーー!もうシミがあるじゃん。
せっかくだし一人ずつと思ったけど、もう限界なのか
氷川:わ、私達はこの旅行中///
白鷺:比企谷八幡様の言うことを聞いて///
丸山:この身体を好きに使って
大和:もちろん、私達だけではなく
若宮:ご、ご主人様の
ん?八幡様?ご主人様?
全員『性処理雌奴隷アイドルになることをここに誓いま~~す』
ジワッ ポタポタ
ま、マジでやったよ。アイドルのお漏らし。気になるところはあるけど、これはもう、こうでしょ。
氷川:あ、あっ❤️らめぇ♥️撮影しないで♥️
白鷺:現役アイドルのお漏らしとっちゃダメぇ♥️
丸山:そういいながら千聖ちゃん、興奮してる♥️
大和:ま、自分もスけどね♥️
若宮:皆さんで性奴隷になりましょう♥️
って、待て!それは看破出来んぞ。
なるべく口調は似せたつもりですが……