※この作品はR-18です。

俺ガイルの比企谷八幡が色々なキャラとイチャイチャする話   作:飛飛距離

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やっぱり書くのは難しいね。
支離滅裂結構


♪3話目

今目の前で国民的アイドル5人が俺だけのために……って

 

堕ちるの早すぎ!!と心の中で思ってたんだけど、

 

なーんてね♥️はい?

 

白鷺:久しぶりにしたわね。

氷川:ま、男の人の前では始めてだけどねー//

イヴ:でもやめられません

丸山:ギャップ萌えーって感じでね。

大和:ふへへへ、気持ちいいっす。雌奴隷ごっこ。

 

は?話を聞く限りだとなんかやってたっぽい?

そうだよな。いきなり雌奴隷だなんて…… トイレ禁止な…え!?

 

録音は本物なのかよ!下着を脱いで……ダメーー❤️……え?

 

『ご主人様なんだからもっと強く言って♥️』

 

それなら……だな。 俺はそう言うと後ろを向く。

 

ちょっと待つと、ビシャ、ビショの音が聞こえもういいわよ。と

 

 

そこには、色とりどりの下着が5枚。おしっこでびしゃびじゃ。

 

我慢出来ん!!もっと色々しようと想ったけど予定変更!

 

 

無言でズボン等脱いで無言で近くのパンツを手に取りシコる。

 

あ、それ私の………♥️千聖のか。思いっきり顔に近づけて

スーーット匂いを嗅ぎ………うぉっ、臭せぇ、堪らん。

 

今までない位右手のスピードがあがって……もうダメだ。

 

嗅いでたパンツを肉棒に巻き付けて……暖かい。そしてそのまま

クロッチ部分に……出す! ドクドク

止まらねぇ、今までで一番気持ちいい。

 

うわうわうわ、す、凄い激しい。

 

なんか、言ってるけど止まらねぇ。まだ残ってるんだよ。

ご馳走が。速攻で次のパンツに手を伸ばして再開。

 

 

それぞれ匂いも違うし生地がすべすべしてたりざらざらが引っ掛かったりして………ああっ、もうない。

茫然自失していると、いくつかの手が伸びてきて

ショーツを手に取ったかと思ったら ペチャクチャペチャクチャ

 

白鷺:これが男の人のザーメン……ん♥️苦い。

氷川:んー♥️るんときた♪

イヴ:本物のJapanese henti ですね❤️正しく日本男子です。

丸山:でもでもこれからどうするの?新しいショーツ……

大和:ふへへ♥️楽しいっすね♪

 

本当に演技なのかな?まぁ、いいや。次いくか。

 

そういえば、まだお前らの裸体を見てないわけだが……

そういうとごくりと誰がしたかわからないがそう言う音が聞こえた。

 

まぁ、何もしないわけだが……だって今の状態でもうビンビンが

止まらないから。

 

へたれでも何でもいいよ。だってまだ案内は途中だし。

いきなりこんなにさせてくれるとは思わなかったし。

まだ初日だぜ。やりすぎはよくないよなと思ったけど

 

『へたれご主人様♥️次のご命令はなんですか?』

 

甘い声で囁かれたその言葉は理性をガリガリに削って……

いつの間にか次の命令を与えていた。

 

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