俺ガイルの比企谷八幡が色々なキャラとイチャイチャする話 作:飛飛距離
理性をとことん破壊するって何を言ってるんだ?
とりあえず拉致監禁罪で訴えるとして、この状況どうするか?
陽:それじゃあ破壊ゲームスタート♥
そういうといきなり身体に誰かが乗っかって……このサイズは、由比ヶ浜だな。
由:それじゃいくよ♥♥
いきなり何言って………うぷっ 柔らかい胸が顔面全体に!
甘い臭いと臭い匂いが両方! 離せ由比ヶ浜!
由:ひゃん♥ヒッキーの呼吸が当たって気持ちいい。
フー。ヒッ両耳に息がかかってなんだ!?
雪:これから比企谷くんの呼吸は全て私達を通して行うわ♥
陽:汗の臭いからパンツの臭いまで全てね♥
雪:比企谷くんに選ばせてあげる。人工呼吸みたいにディープキスで呼吸をするか私達の履きつづけたパンツを口に入れ鼻からも臭いを嗅いで生活するか。
陽:どっちもってのもありだよー♥私のおすすめは顔面騎乗で身体の中からも包まれるのもありだよー♥
何を言ってるのか分からないけど、呼吸が出来なくて苦し………
陽:比企谷くん偉い。呼吸止めて匂い嗅がないようにしてる。だ・け・ど、何処まで持つかなぁ〜♥そろそろ我慢も限界じゃないの?
由:むー、ヒッキーだったらいくらでもいいのに。それならこうしよ。
はっ、離れた今の内に呼吸………っておい!口の中に何か……布……まさか!
陽:さすがの比企谷くんも耐えられないよ〜♥1週間履きつづけた私の特製パンツ♥も・ち・ろ・んそれだけじゃないよ〜
雪:呼吸を我慢するのは想定済み。だからここも塞ぐわ。
その発言後ゆっくりパンツを顔の前に……辞めろ!! スポッ
由:えへへ♥どう?ゆきのんのおしっこパンツの匂いは♥鼻にダイレクトに被せたから逃げられないよ~、しかも陽乃さんのパンツも口の中だからたっぷり味わってね。
陽:後はガハマちゃんのパンツだけどそれは比企谷くんがガハマちゃんにお願いしてね。勿論誤魔化しはなしだよ。もう手錠外れてるのにそのままの状態なんだから。
え?手錠外れ……辞めろ!俺はマゾじゃない!ここから逃げ…逃げ…頭は逃げ一択なのに身体がゆう事効かない。ヌギ
陽:あれあれ?比企谷くんどうしたの?なんで服を脱いでるの?
雪:もう限界なのかしら?
由:でもやっと素直になったねヒッキー♥
これをやったらもう人生終わる。だけど止まらない!口の中のパンツを取って…
比:…………がいします
由:え?ヒッキーなんていったの?いつもあたしに言ってるよね。きちんと用件を…
比:お願いします!!雪ノ下雪乃のパンツの臭いと雪ノ下陽乃のパンツの味を味わって勃起しまくったおれのチンポに由比ヶ浜結衣のおしっこパンツを履かせてください!!!
結・雪・陽:ダメーーー♥♥♥