俺ガイルの比企谷八幡が色々なキャラとイチャイチャする話 作:飛飛距離
さて、あれからちょっと日付が立った。
今日は川崎姉妹と遊ぶ日。早く来ないかな~。 すると
「お待たせ。」「はーちゃん~。」
来た、来た。けど…
「なんでこんなとこで待ち合わせなんだよ。」
そう、待ち合わせ場所は公園。買い物だと思ったのに…
「けーかが遊びたいって言うからね。」
「あそぶ~」
ま、楽しそうだからいいか。だけど…人がいない。
「この暑さだからかな?ま、好都合だけどね♥️」
「はーちゃん、あそぼ~」
手を引かれて向かった先は…鉄棒?
「よいしょ」
ってスカートのままするのか?いくら低い鉄棒とはいえ。
前回りをしている。パンツ見えた。
「できた~」ニコパー
「良くできたね~」シスコンめ
しばらく遊んだ後…
八幡「腹へった。」
沙希「もうお昼だからね~」
京華「ごはん~」
お昼何処で食べる? すると…
「お弁当作って来たんだ。」パカッ
「てつだった~」
おお~、美味しそう。だけど…箸が二つ?すると…
「はい、八幡。あ~ん♥️」
え?え?急にどうした。そんなキャラじゃないだろ。
まぁ、食べるけど。 パクッ ウマイな。モグモグ
「はーちゃん、あ~ん♥️」
けーちゃんもか、モグモグ
そのまま食べ 少し食べきれないけど
「「「ごちそうさまでした~」」」
一休みと思ったら グイグイ ん?
「あそぼ~」元気だな。 しかし、俺にはやりたい事が一つ。
普通の人なら通報案件だが大丈夫だろ。
「さーちゃん、けーちゃん」「なに~?」「どうしたの?ていうかさーちゃんって言うな。」
よし、言うぞ。
「服を脱いで遊んでみないか?」
「え?脱ぐってここで❗バカじゃないの?」
「はーちゃん、おそとでふくをぬいだらだめだよ~」
うぐっ、予想通り。でも、負けるか……ってあれ?
沙希の太股からなにか垂れて… もしかして…
「沙希、本当は脱ぎたいんじゃないのか?」
「そんなわけないでしょ。そんな変態な事。」
と言いつつ太股からの液が増えてる。もうちょっとか。
「え~、でもこの間はエロい事したじゃんか。」
「そ、そうだけど。」 「それに……」
間合いを詰めて くちゅ…くちゅ…♥️
「こんなに濡れてるじゃん。」クチャクチャ
「あ、ら、らめぇ♥️」
「気持ちいいんだろ?」
「~~~~/////♥️♥️♥️♥️♥️」コク
認めた。
「服を脱いで遊んだらもっと気持ちいいけどな~。」
弄りながら再度確認。どうだ?
「わ、わかったよ。脱ぐよ。」
よっしゃ、
「けーちゃんはどうする?」
「さーちゃんがぬぐなら、けーかもぬぐ~。」
あっさりだな。
「その代わりあんたも脱ぐんだよ、八幡。」
わかってますよ。
ああ、楽しみだな~。
じゃあ、まずは下着姿から拝見っと。