※この作品はR-18です。

俺ガイルの比企谷八幡が色々なキャラとイチャイチャする話   作:飛飛距離

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しんどい毎日。服装はわからないため書けません。ごめんなさい


◯3話目

さて、あれからちょっと日付が立った。

 

今日は川崎姉妹と遊ぶ日。早く来ないかな~。 すると

 

「お待たせ。」「はーちゃん~。」

 

来た、来た。けど…

 

「なんでこんなとこで待ち合わせなんだよ。」

 

そう、待ち合わせ場所は公園。買い物だと思ったのに…

 

「けーかが遊びたいって言うからね。」

「あそぶ~」

 

ま、楽しそうだからいいか。だけど…人がいない。

 

「この暑さだからかな?ま、好都合だけどね♥️」

 

「はーちゃん、あそぼ~」

 

手を引かれて向かった先は…鉄棒?

 

 

「よいしょ」

ってスカートのままするのか?いくら低い鉄棒とはいえ。

 

前回りをしている。パンツ見えた。

 

「できた~」ニコパー 

「良くできたね~」シスコンめ

しばらく遊んだ後…

 

 

八幡「腹へった。」

沙希「もうお昼だからね~」

京華「ごはん~」 

 

お昼何処で食べる? すると…

 

「お弁当作って来たんだ。」パカッ

「てつだった~」

 

おお~、美味しそう。だけど…箸が二つ?すると…

 

「はい、八幡。あ~ん♥️」

え?え?急にどうした。そんなキャラじゃないだろ。

まぁ、食べるけど。 パクッ ウマイな。モグモグ 

 

「はーちゃん、あ~ん♥️」

けーちゃんもか、モグモグ

 

そのまま食べ 少し食べきれないけど

 

「「「ごちそうさまでした~」」」

一休みと思ったら グイグイ ん?

 

「あそぼ~」元気だな。 しかし、俺にはやりたい事が一つ。

 

普通の人なら通報案件だが大丈夫だろ。

 

「さーちゃん、けーちゃん」「なに~?」「どうしたの?ていうかさーちゃんって言うな。」

 

 

よし、言うぞ。

 

「服を脱いで遊んでみないか?」

 

「え?脱ぐってここで❗バカじゃないの?」

「はーちゃん、おそとでふくをぬいだらだめだよ~」

 

 

うぐっ、予想通り。でも、負けるか……ってあれ?

 

 

沙希の太股からなにか垂れて… もしかして…

 

「沙希、本当は脱ぎたいんじゃないのか?」

「そんなわけないでしょ。そんな変態な事。」

と言いつつ太股からの液が増えてる。もうちょっとか。

 

「え~、でもこの間はエロい事したじゃんか。」

「そ、そうだけど。」 「それに……」

 

間合いを詰めて   くちゅ…くちゅ…♥️

 

「こんなに濡れてるじゃん。」クチャクチャ

「あ、ら、らめぇ♥️」

 

「気持ちいいんだろ?」

「~~~~/////♥️♥️♥️♥️♥️」コク 

 

認めた。

 

「服を脱いで遊んだらもっと気持ちいいけどな~。」

弄りながら再度確認。どうだ?

 

「わ、わかったよ。脱ぐよ。」

よっしゃ、

 

「けーちゃんはどうする?」

「さーちゃんがぬぐなら、けーかもぬぐ~。」

 

あっさりだな。

 

「その代わりあんたも脱ぐんだよ、八幡。」

 

わかってますよ。

 

ああ、楽しみだな~。

 

 

じゃあ、まずは下着姿から拝見っと。

 

 

 

 

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