俺ガイルの比企谷八幡が色々なキャラとイチャイチャする話 作:飛飛距離
危険ですので真似はしないように。
さて、服を脱いでるわけだがパンツだけになった所で動きが止まった。
「どうした?沙希」
「お願いこれは許して///」ま、当然か。
「まぁ、けーちゃんもパンツだけだしいいか。」
けーちゃんは楽しいのかあっと言うまにパンツだけ。服は鞄に入れておく。
え?俺もトランクス一枚ですけど何か? グイグイ ん?
「はーちゃん、ブランコであそぼー。」
三人で移動し、俺がブランコに座ってっと。ポンポン
「けーちゃん、ここに座って」「うん♥️」
「沙希も隣座って。」「わかった。///」まだ恥ずかしいのかよ。
よし、準備完了。普通に最初は遊ぶ。
「たのし~ね。はーちゃん♥️」沙希は…
「はっ…はっ…ドキドキする。ええぃ、女は度胸。」こぎ始めた。
おお~おっぱいがぶるん、ぶるん。最高。
しばらく堪能して…止まった。
すると
「さーちゃんおやつ食べたい。」あれ、まだそんな時間じゃないけどな。
「あたし、持ってないけど」
「飴なめるか?けーちゃん。」「うん。」
鞄から飴を取って。
八幡「どっちだ。」
京華「んー、こっち」
八幡「当たり~。」
京華「やった~。あま~い♥️」
みんなで飴玉を舐めおやつ終了。
さて次はと思ったら……ヤバいぞ人来た。
「沙希、けーちゃんこっち」
「え?わわっ、人来た。」
「きたー」ドタドタドタドタ
トコトコトコトコ
「どうやら行ったみたいだな」
「びっくりした。」
「たのし~」楽しいのかいけーちゃん。
ここはトイレか。車椅子でも使える広いやつ、
あ……そういえば。
「なぁ、沙希。この間言ってたお土産ってなんだ?」
「ああ、鞄の中に入ってるよ。」
「てつだった~」
なんだろう? ガサゴソ ん?これは?
川崎姉妹を好きにしていい権‼️マジか‼️
「ちなみにそれ、一生有効だからね。あんた専用♥️」
「はーちゃん、すき~♥️」
それを聞いて俺も決心した。
「沙希、京華、俺も好きだ。一生大切にするから。」
「うん♥️よろしく♥️」
「よろしく~♥️」
こうして俺達は恋人になったわけだが……
「沙希、けーちゃん、期待してるとこ悪いけどもう時間やばいんじゃないか?」
「え?わわっ、ホントだ。でもあんた、我慢出来るの?そんなにビンビンにして」
うっ、それを言われると弱いが
「我慢する。我慢しまくって二人の腟に一杯出すからな。二人は俺専用なんだろ。一週間後を楽しみにしてろよ、」
「わかったよ。」「は~い。」
そう、一週間後は俺の誕生日。
今からワクワクが、止まらない。
早く来ないかな~。
書くのって本当に大変。
川崎姉妹は予定だと後2、3話かな。
その次は俺ガイルのキャラから離れる予定。
のんびりペースで書きます。