※この作品はR-18です。

俺ガイルの比企谷八幡が色々なキャラとイチャイチャする話   作:飛飛距離

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書きたいときに書く。それが自分のジャスティス。

危険ですので真似はしないように。






⚪4話目

さて、服を脱いでるわけだがパンツだけになった所で動きが止まった。

 

「どうした?沙希」

「お願いこれは許して///」ま、当然か。

 

「まぁ、けーちゃんもパンツだけだしいいか。」

 

けーちゃんは楽しいのかあっと言うまにパンツだけ。服は鞄に入れておく。

え?俺もトランクス一枚ですけど何か? グイグイ ん?

 

「はーちゃん、ブランコであそぼー。」

 

三人で移動し、俺がブランコに座ってっと。ポンポン

「けーちゃん、ここに座って」「うん♥️」

「沙希も隣座って。」「わかった。///」まだ恥ずかしいのかよ。

よし、準備完了。普通に最初は遊ぶ。

「たのし~ね。はーちゃん♥️」沙希は…

 

「はっ…はっ…ドキドキする。ええぃ、女は度胸。」こぎ始めた。

 

おお~おっぱいがぶるん、ぶるん。最高。

しばらく堪能して…止まった。

すると

「さーちゃんおやつ食べたい。」あれ、まだそんな時間じゃないけどな。

「あたし、持ってないけど」

「飴なめるか?けーちゃん。」「うん。」

 

鞄から飴を取って。

 

八幡「どっちだ。」

京華「んー、こっち」

八幡「当たり~。」

京華「やった~。あま~い♥️」

みんなで飴玉を舐めおやつ終了。

 

さて次はと思ったら……ヤバいぞ人来た。

 

 

 

「沙希、けーちゃんこっち」

「え?わわっ、人来た。」

「きたー」ドタドタドタドタ

 

トコトコトコトコ

 

「どうやら行ったみたいだな」

「びっくりした。」

「たのし~」楽しいのかいけーちゃん。

 

 

ここはトイレか。車椅子でも使える広いやつ、

あ……そういえば。

 

 

「なぁ、沙希。この間言ってたお土産ってなんだ?」

「ああ、鞄の中に入ってるよ。」

「てつだった~」

 

なんだろう? ガサゴソ ん?これは?

 

川崎姉妹を好きにしていい権‼️マジか‼️

 

「ちなみにそれ、一生有効だからね。あんた専用♥️」

「はーちゃん、すき~♥️」

 

それを聞いて俺も決心した。

 

「沙希、京華、俺も好きだ。一生大切にするから。」

「うん♥️よろしく♥️」

「よろしく~♥️」

 

こうして俺達は恋人になったわけだが……

 

「沙希、けーちゃん、期待してるとこ悪いけどもう時間やばいんじゃないか?」

 

「え?わわっ、ホントだ。でもあんた、我慢出来るの?そんなにビンビンにして」

うっ、それを言われると弱いが

 

「我慢する。我慢しまくって二人の腟に一杯出すからな。二人は俺専用なんだろ。一週間後を楽しみにしてろよ、」

 

「わかったよ。」「は~い。」

 

そう、一週間後は俺の誕生日。

 

今からワクワクが、止まらない。

 

早く来ないかな~。

 

 

 

 

 

 

 




書くのって本当に大変。

川崎姉妹は予定だと後2、3話かな。

その次は俺ガイルのキャラから離れる予定。

のんびりペースで書きます。
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