俺ガイルの比企谷八幡が色々なキャラとイチャイチャする話 作:飛飛距離
どうも皆さんおはこんばんちわ。お待たせしました。遂に、この時が来た。って誰に言ってるんだよ、俺。
8月8日 俺の誕生日、そして川崎姉妹を食べる日。
いやぁ、俺頑張ったよ。毎日電話くるわ、エロい自撮り送って来るわ、メールの添付を開いたらオナニー動画とかで崩壊寸前。
前屈みになりながら川崎家に到着。ちなみに川崎姉妹以外いない。
早速チャイム するとすぐに
「いらっしゃい、八幡(はーちゃん)♥️」うむ、ご苦労
ちなみに、リクエストで普段通りにしてほしいと言ってある。
最初からエロくてもいいけどなれると興ざめだからな。
八幡「さて、何するんだ?」
沙希「まずは、ご飯食べよ。そろそろお昼だから」
それもそうか。では、いただきます。
ご馳走さまでした。美味しくてお代わりしたよ。満足してると…
沙希「八幡、一回家からでてくれない?」
八幡「は?なんで?」
京華「じゅんびするから~」
準備の意味がわからないけど、取り敢えず外へ。
しばらく待つと… ピロンん?メール?そこには もう、入っていいよ。
家に入ると……………なんじゃこりゃ?双六か?これ?でも一しかない。
側にはニコニコしている川崎姉妹とサイコロが
取り敢えず投げてみた。進んで何か書いてあるが読む前に…
「次はあたしね。」沙希が投げる。そして
「よいしょ、」京華も続いた。
改めて読むと……座って目をつぶって待つ? ま…やるけど…
暫く待つと… 二人の声がもういいよ~と
目を開けて キョロキョロ あれ?いな…ん?なんだ?靴下?同じようにしていくって事か?
近づくとまた先に何かが、シャツとスカート。これ、今日着てたやだぞ。そして、扉に挟まっているブラ。そして扉を開け中に入ると…
ブッツン 理性が一気に切れた。そこには、全裸になり足を広げクパァをしている二人が。
まずは沙希からだー ズポッ
気持ちいい。これが、沙希の膣。ギュウギュウに締め付けて最高だ。
最初だからゆっくりしようと思ったけど止めた。徹底的に動く。
もちろん胸を揉むのも忘れない。
パンパンパンパン モミモミモミモミ バックだから胸も揉みやすい。
「沙希、沙希、沙希」「八幡、八幡、八幡」獣になっていると…
なんだ、急に絞まりが…ってけーちゃんナイス。姉妹キス。
すぐ離れたけど…
沙希「ち、ちょっとけーちゃ『んほぉぉぉぉぉぉぉぉ♥️♥️♥️♥️♥️』」油断している所に不意討ち中だし。最高だ。
今までで一番出てる。あ、終わった。沙希に軽く口づけして…
「けーちゃん、大丈夫か?」
「うん♥️早くちょーだい♥️」
なら、遠慮なく頂くとしますか。
今年ものんびり書いていこー