※この作品はR-18です。

俺ガイルの比企谷八幡が色々なキャラとイチャイチャする話   作:飛飛距離

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姉妹は後1話かな。モチベーションが上がるのも早くては下がるのも早い


○5話目

どうも皆さんおはこんばんちわ。お待たせしました。遂に、この時が来た。って誰に言ってるんだよ、俺。

 

 

8月8日 俺の誕生日、そして川崎姉妹を食べる日。

 

いやぁ、俺頑張ったよ。毎日電話くるわ、エロい自撮り送って来るわ、メールの添付を開いたらオナニー動画とかで崩壊寸前。

前屈みになりながら川崎家に到着。ちなみに川崎姉妹以外いない。

 

早速チャイム するとすぐに

 

「いらっしゃい、八幡(はーちゃん)♥️」うむ、ご苦労

ちなみに、リクエストで普段通りにしてほしいと言ってある。

最初からエロくてもいいけどなれると興ざめだからな。

 

八幡「さて、何するんだ?」

沙希「まずは、ご飯食べよ。そろそろお昼だから」

 

それもそうか。では、いただきます。

 

 

 

 

ご馳走さまでした。美味しくてお代わりしたよ。満足してると…

 

沙希「八幡、一回家からでてくれない?」

八幡「は?なんで?」

京華「じゅんびするから~」

 

準備の意味がわからないけど、取り敢えず外へ。

 

 

しばらく待つと… ピロンん?メール?そこには もう、入っていいよ。

 

家に入ると……………なんじゃこりゃ?双六か?これ?でも一しかない。

 

側にはニコニコしている川崎姉妹とサイコロが

取り敢えず投げてみた。進んで何か書いてあるが読む前に…

 

「次はあたしね。」沙希が投げる。そして

「よいしょ、」京華も続いた。

改めて読むと……座って目をつぶって待つ? ま…やるけど…

暫く待つと… 二人の声がもういいよ~と

目を開けて キョロキョロ あれ?いな…ん?なんだ?靴下?同じようにしていくって事か?

近づくとまた先に何かが、シャツとスカート。これ、今日着てたやだぞ。そして、扉に挟まっているブラ。そして扉を開け中に入ると…

 

ブッツン 理性が一気に切れた。そこには、全裸になり足を広げクパァをしている二人が。

 

まずは沙希からだー ズポッ

 

気持ちいい。これが、沙希の膣。ギュウギュウに締め付けて最高だ。

最初だからゆっくりしようと思ったけど止めた。徹底的に動く。

もちろん胸を揉むのも忘れない。

パンパンパンパン モミモミモミモミ バックだから胸も揉みやすい。

 

「沙希、沙希、沙希」「八幡、八幡、八幡」獣になっていると…

なんだ、急に絞まりが…ってけーちゃんナイス。姉妹キス。

すぐ離れたけど…

 

沙希「ち、ちょっとけーちゃ『んほぉぉぉぉぉぉぉぉ♥️♥️♥️♥️♥️』」油断している所に不意討ち中だし。最高だ。

 

今までで一番出てる。あ、終わった。沙希に軽く口づけして…

 

「けーちゃん、大丈夫か?」

「うん♥️早くちょーだい♥️」

 

なら、遠慮なく頂くとしますか。

 

 

 

 




今年ものんびり書いていこー
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