俺ガイルの比企谷八幡が色々なキャラとイチャイチャする話 作:飛飛距離
さて、いよいよけーちゃんの番だが…
よくよく考えたら、犯罪だよな……ま、いいか。挿入。
ぐっ…やっぱり沙希よりもキツい。キツキツマンコだ。コン ん?
「はーちゃん、全部入った?」
「いや、半分。」
「もっと入れて♥️」
よし、わかった。手加減しねぇ。京華の肩ガシッ 体重ドン
グググ ズポッ コン よし、入った。行き止まりの更に奥。
って更に締まりが、ダメだ。もっと楽しみたいのに…限界…だ…
ビュルル~
「♥️♥️♥️♥️♥️」プシャー すげぇ、小さくても潮吹くんだ。
すると…
「八幡、容赦なさすぎ。まだ小学生にすらなってないんだよ。」
ま…そうなんだけどね。ズポッ トロトロー すげぇ精液出てくる。
すると京華が立ち上がり…
「はーちゃん、さっきのお腹コンコン気持ちいい♥️頭がふわぁ~するの。もっとしよ♥️」
ははっ…とんだロリビッチだな。と…
「八幡、私も忘れないでよ。ずっと待ってるんだから。」ムギュ
おふっ、 柔らかい感触がダイレクトに。もちろんヤルけどね。
と言うわけで、次はこれ。姉妹と言ったらこれだろ。姉妹丼。
沙希があおむけ。京華がその上に。早速挿入。って言っても膣じゃなく…
ニュル、ニュル パンパン
「ん♥️擦れて気持ちいい♥️」
「きもちいい―♥️」
にゅるにゅるぷにぷにのサンドイッチがたまらん。
ぷにぷにがカリを擦ってヤバいまた…でもまだまだ味わいたい。ズポッ
「あれ?どうして抜くの?」
「?」二人が離れ、こっちを見る。
まずは、無言で沙希に挿入。 パンパンパンパン
「ん♥️いきなりいれるなぁ♥️」
数回ストロークの後…京華に挿入。そしてパンパン
「ふにゃぁぁぁ♥️」 これを繰り返す。
ぐっ…沙希の膣はとろとろふわふわで京華の膣はきつきつぷにぷにだ
二人とも子宮付近を突かれるのが好きみたい。だから全力ストローク。パンパンパンパン 子宮が吸い付いて離れない。
「八幡、もうダメ❤️おかしくなる。早く中だしして。」
「はーちゃん♥️はーちゃん♥️」
もう限界。まずは沙希からだ。
「沙希、沙希出すぞ。」
「うん❤️たっぷり頂戴。」
っとそうだ。これ、言ってみよう。
「愛してるぞ、沙希。」
「!?今そんなこといわれたらぁ♥️」ギュッギュッ
更に締まりがキツく。出す。ビュルル
「ふにゃぁぁぁ♥️」
ぐっ…もっと出したいけど、我慢して…ズポッ 次は京華だ。 ズポッ
「すぐに出すからな。」
「コクコク」
ビュルル パンパンパンパン 出しながらストローク。
「♥️♥️♥️♥️♥️♥️」プシャー
おもいっきりイッタな。
ふぅ、満足、満足。 ズポッ ガチャガチャん?なんだ?
???「ただいま~沙希ー?」
え?
沙希「わわっ、親帰ってきた。服着て早く。」
え?ヤベェ、急げ。
このあと間に合わず、親に対しカレカノをすっ飛ばし、婚約相手と認識されるのは別の話
初投稿から一年過ぎてた。