※この作品はR-18です。

俺ガイルの比企谷八幡が色々なキャラとイチャイチャする話   作:飛飛距離

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次はこの三人です。
エロは、ないです。


△1話目

みなさんこんにちは。比企谷八幡です。

さて、我々も3年生になり1学期終了し夏休み中なわけですが…………どうしてこうなった?

 

 

「それじゃ、お願いね比企谷」

「宜しくお願いしますね。比企谷さん」

 

「任せて下さい。小町とお兄ちゃんにお任せをー」

「お気をつけて。」

 

 

 

 

「んじゃ、家の中に入るか。けーちゃん。ルミルミ」

 

「はーい」「ルミルミ言うな。」

 

そう、川崎京華と鶴見留美である。

なぜこうなったかと言うと、長いので所々省略するが

川崎は塾の合宿、弟もサッカーの合宿、両親出張

鶴見家は仕事や出張等で、自宅に誰もいない。

 

依頼の話を聞き、始めは奉仕部メンバーで交代でやる予定だったが……

 

雪ノ下は、川崎と一緒の合宿に行くらしく、だめ。

由比ヶ浜は補修…大丈夫か?

ならばと一色にも相談したが、その期間は家族で旅行中

他のメンバーも、ダメだった。その為、この比企谷家で過ごす事が決まった。

ちなみにここも、両親出張なんだけどなー、と思ってたら小町が

 

「大丈夫ですよ、小町とお兄ちゃんがいますから」と半ば強引に決定。

 

ちなみに今ドキドキしている。

 

ひとつ屋根の下に美少女が3人だぞ。ま、何も起きないとは思うけど

想像するだけで寂しいわ。さて、まずはご飯食べるか。

 

 

 

ご飯終了。うん、なにもなく女子組がワイワイ話をし、俺が見ているだけの食事。 寂しいわ…

 

さて、次は歯磨きして、風呂の順番決め。とその時事件発生。

風呂の順番は、俺の後に、小町、留美、京華にしたが…

 

京華「はーちゃんも一緒に入ろうよ❤️」

はい!?なにいってるのこの子。

 

 

小町「ち、ちょっと京華ちゃん何言ってるの。」

留美「普通、男子と女子一緒に入らない。」

 

当然二人も抵抗するが…

 

京華「けーかのパパとママ一緒にお風呂入ってるよ❤️」

 

おいーーーー、なにしてるの川崎家両親。まだラブラブなのかよ。

 

小町「で、でも…」

留美「わかった。」え?マジで!

 

小町「留美ちゃん………分かった。小町もお兄ちゃんと一緒に入る」

 

おいおいおい、小町までも………こっちにとっては役得だけど……

 

「はーちゃん、ダメ?」ウルウル

 

うっ、上目遣いしかも目がウルウル、駄目だ。逆らえない。

 

 

「わかった。四人で入るか。」『ワーーーイ』

 

 

 

「はーちゃん、お風呂にタオル持っていくのはだめなんだからね。」

ぐっ、先手を打たれた。

 

「お兄ちゃんまだ恥ずかしいの?」

「私達は覚悟決めた。」

 

 

「か、覚悟って何の?」

 

「そりゃあ、お兄ちゃんに小町のは、裸を見られる準備だよ。////」

「同じく////」

 

 

恥ずかしいのバレバレじゃん。なら……もっとだ。もっと恥ずかしい目に合わせてやる。

 

 

「んじゃ、風呂まで時間あるし、散歩でもするか。」

「あ、服装は……………な。恥ずかしくないなら出来るよな。3人とも。」

 

 

 

 

 

 




書いて見たかった、小町と留美と京華です。

エロい事は、次回です。ごめんなさい
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