※この作品はR-18です。

俺ガイルの比企谷八幡が色々なキャラとイチャイチャする話   作:飛飛距離

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お風呂シーンはもっと先になる予定。


△2話目

さて、3人は俺の言った通りになったかなぁ?まぁ、ゆるしてって言うのが関の山だろうなぁ。 コンコン ドウゾー カチャ

 

さて……どうなって……おおーっ、

 

「八幡のバカ」「ごみいちゃんの変態」「はーちゃんのへんたい」

 

その格好は下着姿。初めから全裸でもいいんだけども、楽しみがなくなるからな。ちなみに、けーちゃん白、ルミルミ黒、小町ピンク

そして……

 

「ごみいちゃん、大きくしすぎでしょ。」

「ロリコン八幡。」「すごーい♥️」

 

俺もトランクス一枚。男には興味がない?安心しろ俺もだ。

 

「で、ごみいちゃん。何するの?」

 

「ん?特に何も。けーちゃんなにしたい?」

 

「んー、しりとり。」また懐かしいな。

 

「私はいいよ。」「小町もやる。けどこの格好で?」

 

勿論。さぁ、勝負を始めようか。って誰だよ。

 

 

結構続く。順番はけーちゃん、小町、俺、留美の順だ。

ちなみに、なんでか文章OK

そろそろイタズラしたいなぁ。

 

っと俺の番か。また、る、かよ。小町のやつ。

 

「お兄ちゃん、ギブ?」

どうやら皆で結託してるみたいだが…そうはいかん。ススス

 

「は、八幡何?」留美に近づき、耳元で

 

「ルミルミのパンツ」「なっ/////」「ほら、次は、つ、だぞ。」

 

「つ、つみき」「きみどり」「リオ」

よっしゃ、お、だ。まずは…留美に右手を伸ばし小町に左手を伸ばす

そしてモミッ 「ん♥️」モミッ「ふわぁ♥️」揉み比べ

モミモミモミモミ あ、勿論生で揉んでますよブラずらして。

んー、堪らん。勿論、けーちゃんの胸も。

「おっぱい」「////」「お、お兄ちゃん本当にスケベ。」「くすぐったい」

「いす」「すいか」「顔」

 

次は名残惜しいけど手を離して

 

「けーちゃん、こっち来て。」「はーい♥️」トコトコ

よし、準備完了。股の間に顔をシュート。そして、ペロペロ。

「はーちゃんくすぐったい。」しかし、暫く立つと…

 

「あ♥️ん♥️」お、声が変わった。勿論小町と留美も同じように

 

「お、お兄ちゃん止めて。あん♥️」「八幡、ダメぇ。変態♥️」

 

最早しりとりではないな。嫌がってないし。

 

暫く股ペロペロが、続き……

 

「(お兄ちゃん、八幡、はーちゃん)おトイレ。」三人同時かい。

でも好都合。発情気味だから大丈夫だろ。

 

「三人ともこっちだ。」

 

「お兄ちゃん、本当に鬼畜。」

「スケベ、変態、ロリコン。スカ趣味」

「いくー」

 

移動中………完了。はい、お庭でーす。

 

 

さて…どのようにって、

 

「お兄ちゃん、おしっこする許可を下さい。」

「私も」

「けいかも」

いきなりなんだよ。でもその気なら強気で

「ダメだ。おもらしならしてもいいがな。」

躊躇するかと思ったらノンストップで

「わかった。」「いいよ、」「わかったー」

え?おいおいマジか。

 

 

すると…

 

「比企谷小町、高校生になって実の兄の前でおしっこを漏らします。/////」

 

「鶴見留美、初恋の人の前でおしっこをはしたなく漏らします。/////」

 

 

「かわさきけーか。はーちゃんのまえでおしっこをパンツにします。/////」

 

もう、我慢汁が止まらねぇ。




のんびり書いていきます。
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