俺ガイルの比企谷八幡が色々なキャラとイチャイチャする話 作:飛飛距離
さて、3人は俺の言った通りになったかなぁ?まぁ、ゆるしてって言うのが関の山だろうなぁ。 コンコン ドウゾー カチャ
さて……どうなって……おおーっ、
「八幡のバカ」「ごみいちゃんの変態」「はーちゃんのへんたい」
その格好は下着姿。初めから全裸でもいいんだけども、楽しみがなくなるからな。ちなみに、けーちゃん白、ルミルミ黒、小町ピンク
そして……
「ごみいちゃん、大きくしすぎでしょ。」
「ロリコン八幡。」「すごーい♥️」
俺もトランクス一枚。男には興味がない?安心しろ俺もだ。
「で、ごみいちゃん。何するの?」
「ん?特に何も。けーちゃんなにしたい?」
「んー、しりとり。」また懐かしいな。
「私はいいよ。」「小町もやる。けどこの格好で?」
勿論。さぁ、勝負を始めようか。って誰だよ。
結構続く。順番はけーちゃん、小町、俺、留美の順だ。
ちなみに、なんでか文章OK
そろそろイタズラしたいなぁ。
っと俺の番か。また、る、かよ。小町のやつ。
「お兄ちゃん、ギブ?」
どうやら皆で結託してるみたいだが…そうはいかん。ススス
「は、八幡何?」留美に近づき、耳元で
「ルミルミのパンツ」「なっ/////」「ほら、次は、つ、だぞ。」
「つ、つみき」「きみどり」「リオ」
よっしゃ、お、だ。まずは…留美に右手を伸ばし小町に左手を伸ばす
そしてモミッ 「ん♥️」モミッ「ふわぁ♥️」揉み比べ
モミモミモミモミ あ、勿論生で揉んでますよブラずらして。
んー、堪らん。勿論、けーちゃんの胸も。
「おっぱい」「////」「お、お兄ちゃん本当にスケベ。」「くすぐったい」
「いす」「すいか」「顔」
次は名残惜しいけど手を離して
「けーちゃん、こっち来て。」「はーい♥️」トコトコ
よし、準備完了。股の間に顔をシュート。そして、ペロペロ。
「はーちゃんくすぐったい。」しかし、暫く立つと…
「あ♥️ん♥️」お、声が変わった。勿論小町と留美も同じように
「お、お兄ちゃん止めて。あん♥️」「八幡、ダメぇ。変態♥️」
最早しりとりではないな。嫌がってないし。
暫く股ペロペロが、続き……
「(お兄ちゃん、八幡、はーちゃん)おトイレ。」三人同時かい。
でも好都合。発情気味だから大丈夫だろ。
「三人ともこっちだ。」
「お兄ちゃん、本当に鬼畜。」
「スケベ、変態、ロリコン。スカ趣味」
「いくー」
移動中………完了。はい、お庭でーす。
さて…どのようにって、
「お兄ちゃん、おしっこする許可を下さい。」
「私も」
「けいかも」
いきなりなんだよ。でもその気なら強気で
「ダメだ。おもらしならしてもいいがな。」
躊躇するかと思ったらノンストップで
「わかった。」「いいよ、」「わかったー」
え?おいおいマジか。
すると…
「比企谷小町、高校生になって実の兄の前でおしっこを漏らします。/////」
「鶴見留美、初恋の人の前でおしっこをはしたなく漏らします。/////」
「かわさきけーか。はーちゃんのまえでおしっこをパンツにします。/////」
もう、我慢汁が止まらねぇ。
のんびり書いていきます。