俺ガイルの比企谷八幡が色々なキャラとイチャイチャする話 作:飛飛距離
さて、お待たせしました。まずは誰かなー?
スッ 「八幡もうしてもいい?」まずは留美か。
「んっ♥️出ない」待て待て。
「何をしてる留美?」
「何っておしっこを。八幡が言ったんじゃん。」
「そうだな。でも、俺が許可したのは、おもらしだ。我慢しろ。」
「わ、わかった。」
観測休題………
うん、大分我慢してるな。留美も小町もモジモジしてる。
ハーチャン ん?
「もぅ、していい?」けーちゃん。限界か。
「いいぞ、足広げろ。」
「うん。」
こっそり持ってきた。スマホセット。撮影開始。
「え?撮影するの?八幡。」
「ダメだよ。はーちゃん♥️」
なら、我慢すればいいだろ。だが……
「もぅ、だめ………あっ♥️」ジワジワ おほーっ白いパンツに黄色いシミが広がる、広がる。そして、太股にも垂れてる。
そして……小町と、留美にも、その時が…
「八幡、もう限界。」
「小町も。」
「いいぞ。たっぷり漏らせ。」
『んっ♥️』ジワジワ ジャー
二人とも顔真っ赤。そんなに恥ずかしいんだ。
「当たり前でしょ!お兄ちゃんの前でこんな事。」
「変態、変態。」
それなら、やるなよ。
『でも………興奮する♥️』ジャーあ、終わっちゃった。
すると、そそくさと家に戻る3人。後に俺も続く。
さて………ここからどうするかな。息子は早く出せとさっきからアピールしてるし。我慢汁も止まらねぇ。すると……
「お兄ちゃん、ご褒美頂戴。」ん?いきなりなんだ?
「私達は頑張りました。」
「八幡におしっこ見られ恥ずかしかった。」
「ごほうびー」
ん。まぁ、いいか。
「いいぞ。何が欲しいんだ?」
「お兄ちゃん(八幡)(はーちゃん)が決めて♥️」
ご褒美になってないぞ。それ。
「んじゃ、明日から3人とも俺の雌奴隷な。後今日風呂入るな。」
「了解」
「ん、わかった」
「はーい」
それと……
「あとパンツ貸せ。けーちゃんから1人ずつ。」
『???』
俺はトランクスを脱ぎ息子を解放すると、クロッチ部分に擦り着けてシコシコ。
おしっこの温かいのが、たまらん。もう出る。ドクドク
これを後留美、小町のパンツも同様に行う。
ふぅ、すっきり。そして…
3人に再度持たせ、履けといった。
言った瞬間ゴクリと聞こえた気がした。
そりゃ、そうだ。妊娠する可能性があるもんな。
数分経過し覚悟を決めたのか、履いた。
吹っ切れたのか、気にしてないのか、堂々している。
「さて、風邪を引かないように寝るか。」
「ちょっと、待って別だよね?」
「勿論。また明日な。ムラムラしたらパンツ履いたままオナニーしてろよ。明日汚れ確認するからな。」
明日が楽しみだな。
風呂シーンを期待した人達ごめんなさい。