※この作品はR-18です。

俺ガイルの比企谷八幡が色々なキャラとイチャイチャする話   作:飛飛距離

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△3話目

さて、お待たせしました。まずは誰かなー?

 

スッ 「八幡もうしてもいい?」まずは留美か。

 

「んっ♥️出ない」待て待て。

 

「何をしてる留美?」

「何っておしっこを。八幡が言ったんじゃん。」

「そうだな。でも、俺が許可したのは、おもらしだ。我慢しろ。」

「わ、わかった。」

 

観測休題………

 

うん、大分我慢してるな。留美も小町もモジモジしてる。

ハーチャン ん?

 

「もぅ、していい?」けーちゃん。限界か。

 

「いいぞ、足広げろ。」

「うん。」

 

こっそり持ってきた。スマホセット。撮影開始。

 

「え?撮影するの?八幡。」

「ダメだよ。はーちゃん♥️」

 

なら、我慢すればいいだろ。だが……

 

「もぅ、だめ………あっ♥️」ジワジワ おほーっ白いパンツに黄色いシミが広がる、広がる。そして、太股にも垂れてる。

そして……小町と、留美にも、その時が…

 

「八幡、もう限界。」

「小町も。」

 

「いいぞ。たっぷり漏らせ。」

 

『んっ♥️』ジワジワ ジャー

 

二人とも顔真っ赤。そんなに恥ずかしいんだ。

 

「当たり前でしょ!お兄ちゃんの前でこんな事。」

「変態、変態。」

それなら、やるなよ。

 

『でも………興奮する♥️』ジャーあ、終わっちゃった。

 

すると、そそくさと家に戻る3人。後に俺も続く。

 

さて………ここからどうするかな。息子は早く出せとさっきからアピールしてるし。我慢汁も止まらねぇ。すると……

 

「お兄ちゃん、ご褒美頂戴。」ん?いきなりなんだ?

 

「私達は頑張りました。」

「八幡におしっこ見られ恥ずかしかった。」

「ごほうびー」

 

ん。まぁ、いいか。

 

「いいぞ。何が欲しいんだ?」

 

 

「お兄ちゃん(八幡)(はーちゃん)が決めて♥️」

 

ご褒美になってないぞ。それ。

 

「んじゃ、明日から3人とも俺の雌奴隷な。後今日風呂入るな。」

 

 

「了解」

「ん、わかった」

「はーい」

それと……

 

「あとパンツ貸せ。けーちゃんから1人ずつ。」

『???』

 

俺はトランクスを脱ぎ息子を解放すると、クロッチ部分に擦り着けてシコシコ。

 

おしっこの温かいのが、たまらん。もう出る。ドクドク

 

これを後留美、小町のパンツも同様に行う。

 

ふぅ、すっきり。そして…

 

3人に再度持たせ、履けといった。

 

言った瞬間ゴクリと聞こえた気がした。

そりゃ、そうだ。妊娠する可能性があるもんな。

 

数分経過し覚悟を決めたのか、履いた。

吹っ切れたのか、気にしてないのか、堂々している。

 

「さて、風邪を引かないように寝るか。」

 

「ちょっと、待って別だよね?」

「勿論。また明日な。ムラムラしたらパンツ履いたままオナニーしてろよ。明日汚れ確認するからな。」

 

明日が楽しみだな。




風呂シーンを期待した人達ごめんなさい。
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