グロ表現入ります。
苦手な人はバック!
夜の路地にカンカンというヒールの足音と、悲痛な叫び声がこだました。
そのすぐ後ろから、複数のドタドタいう粗暴な足音と下品な笑い声が続く。
悲鳴の主である女性は、路地が行き止まりであると悟ると、必死の形相で元来た汚い道を顧みる。彼女をここまで追い回した男たちの姿があった。
「お願い。。」
女性は懇願した。
「赤ちゃんが居るの。」
彼女は、微かに膨らみ始めたばかりの腹に庇うように手を置く。だが男たちの顔の薄ら笑いは消えるどころか広がった。
リーダーと思しき1人の男がそう言って彼女に近づく。残りの3人も「げしし」と笑って彼に続いた。
女性が全てを諦めたその時!
「ねぇ。そんな女よりボクを犯してみないかい?」
静寂を破るその声の方向に首を向ける。
そこには、
パワフルな肉体を余すとこなく見せつける極薄の青いレオタード、
燃えるような深紅のマントと、下着が見える程、短くセクシーなミニスカートをまとった、金髪碧眼の可憐な美少女。 スーパーガール。
「お楽しみのところゴメンネ。」
スーパーガールはチンピラどもを蔑む様な目で睨み付けニヤリと笑う。
「お、おい、やべえよ。」
1人が言うが早いか否か、彼の隣りにいた仲間が物凄い勢いで吹き飛び、
1ブロック背後のレンガ壁にめり込んだ。
「ひっ。。!」
見ると、スーパーガールのスレンダーな脚が真直ぐ宙に突き出され、スカートの下着が見える。。そして、表現し難いくらいの美脚から繰り出される攻撃に男達は速過ぎて見えなかった。
「んー、いまいち手加減できないなぁ」
スーパーガールは困ったような顔で言った。
残りの2人はその台詞に恐れ慄き、完全に戦意喪失して一目散に逃げ出した。
その様子に
「あれ?もう終わり?チェ、最近の男は女の子をろくに満足させてくれないんだ。」
不満そうにスーパーガールが悪態をついた。
「あ、あの。。」
その声に振り向くと、先ほどレイプされかかっていた女性が隠れていた暗がりからおずおずと歩み出た。
「た、助けてくれて、あ、ありがと…」
女性は辿々しく言葉をかけた。
「ううん、気にしないで。か弱い女性だもん…」
スーパーガールが言う。
よく観ると、まだ高校生、いや、もっと若いかもしれない。
その可愛らしい顔がにやりと歪んだ。
「ボクが犯してやんョ★」
「えっ。、?」
女性は自分の耳を疑った。この少女は、今何と…?
その時、彼女の目にとんでもないモノが飛び込んできた。
スーパーガールの短すぎるスカートの股間がゆっくりと布を押し上げ、
その下から屈強な男の腕よりも太く巨大なイチモツが頭を擡げた。
「お…男ぉっ!?」
女性はあまりの衝撃に頓狂な声を上げる。
「傷付くなぁ…ボクは君たちとは違うんだよ。
強いて言うならフタナリかな☆」
スーパーガールが可笑しそうにくすくすと笑う。
「や、やめ、、くだ、。 赤ちゃんが、、」
女性は不良どもに請うよりも必死に、ぬらりと妖艶に光る太刀のような武器を掲げた可憐な少女に訴えた。
だがスーパーガールは邪悪に微笑む。
「ならもっと強いのブチ込んでや・ん・よ♪」
絶望的な一言に
「ああああっ…!」
女性は倒れそうになりながらアスファルトの上を這うように駆け出した。
だがスーパーガールから逃げられる訳は無い。
少女はすぐに追い付き、女性の腰に手を回して抱き寄せると、股間の太刀を彼女の中に突き立てた。
「いやああああああああ!!!!!」
スーパーガールの朕子は女性のパンティを突き破り、彼女の体内を抉りながら深々と入り込んだ。
お、おっきい…。
女性はあまりの激痛と衝撃に喘いだ。
彼女の足は地面を離れ、自分より背の低いスーパーガールのふたなりチンコの力だけで宙に持ち上げられた状態にあった。
チンコはぐりぐりと彼女の内壁を押し広げている。
だめ…それ以上行ったら…赤ちゃんが…ッ!
その時、スーパーガールが腰を動かした。チンコがズプン!と奥まで到達した。
「らめええええ…」
女性は力ない悲鳴を上げる。
だがスーパーガールは一切の躊躇も見せず、そのまま腰を動かし始めた。
彼女の重量を無視して、まるで彼女などそこに居ないかのように、強靭な肉体は奔放に蠢き、彼女を嬲った。
スーパーガールのチンコはあまりに巨大で、彼女が見下ろすと、下腹の辺りの肉を押し上げ内部でチンコが上下に動く様子が目視出来た。
そこは、子宮だった。
「いやっ…いやぁあ…!」
「あん、いい悲鳴…逝っちゃうょぉ…」
彼女の体がスーパーガールの腰の動きに合わせて突き上げられる。次の瞬間、グシュウウウと音を立てて、怪物のようなチンコが精液を噴き出した。
洪水のように押し寄せる大量の精液は子宮を満たすと、彼女の器を押し広げた。
「あっ、あっ、あっ、あっ…!!!」
見る見るうちに彼女の腹は出産直前のように膨れ上がった。だがスーパーガールのスペルマは止まる所を知らない。
「いや…あっ…!」
ミチッ、と音を立てて、彼女の腹の皮膚が裂け真っ赤な肉が露わになった。ミチッミチッと続けて赤い亀裂が広がる。
「ぐっ…ゲホッ…」
女性は苦悶の表情を浮かべたかと思うと、どろっとした血を吐き出した。
その時、ビチャッと音を上げて彼女の腹が裂け、中から血と、その緋色を隠してしまうほど大量の精液が溢れ出た。
「あーぁ…もう壊れちゃったんだね…?」
スーパーガールは股間にぶらさがった女性の死体を粗雑にチンコから抜き、足元に出来た精液の池にボチャリと捨てた。
「はぁあ、、私を満足させてくれるマンコはこの星には無いのかなぁ」
スーパーガールは不満そうに飛び立ち、新たな獲物を求めて夜の空を舞うのだった。
どうでした??