アイドルプロデューサーの朝
アイドルマスターシンデレラガールズ①(千川ちひろ)
東京都内の某一等地にあるここは今急成長中の女性アイドルプロダクション、
今はアイドルブームの真っただ中。プロデューサーである俺はアイドルの子たちが活躍できるようサポートするのが仕事。大変なこともあるがやりがいの多い仕事だ。
「さて、今日も頑張るぞ!!」
今日も今日とて、プロダクションの皆を輝かせてあげるため、俺は気合を入れるのだった。
「おはようございます!」
「あ、おはようございます、プロデューサーさん♪」
「はい、ちひろさんは今日も綺麗ですね!」
「き、綺麗だなんて……、えへへ♪」
オフィスのドアを開けて元気よく挨拶する俺。第一印象はこの業界で仕事をする上で一番大事と言っても過言じゃあない。
そして、俺に挨拶を返してくれる美人さん。806プロが誇る美人事務員さん、千川ちひろさんだ。よくうちの所属アイドルと勘違いされるけど、事務員さんです。アイドル顔負けの美貌と笑顔の事務員さんと一緒に働けて俺は幸せです。
「それじゃあ、プロデューサーさん♪ 今日もお願いします♪」
「はい!それでは失礼します!」
事務机で仕事の準備をしていたちひろさんは今日も可愛い笑顔で立ち上がり、特徴的な緑のスーツを脱ぐ。スーツを着ているせいで分かりにくいがちひろさんはスタイルもいい。
ワイシャツも脱いでライトグリーンの下着姿になったちひろさんのお腹はくびれていて脚もすらっとしている。肌も綺麗だし、今度本気でアイドル活動を検討してみよう。
「プロデューサーさん?もぉ~、考え事ですか?」
「あ、すいません。ちひろさんがセクシーだったんで、つい……」
「そ、そうですか……、……そんなに私、セクシーですか?」
「はいっ!」
下着姿でモジモジと恥ずかしがると、ちひろさんのエロさがさらに増す。本当にこんな素敵な人と一緒に働けるなんて俺は幸せ者だ。
「ほらほら、プロデューサーさんも、早く脱いでください♪ 女の子を待たせちゃだめですよ?」
「あ、すいません」
ちひろさんに促され、俺は着てきたワイシャツとズボンを脱ぎ捨てる。外では失礼のないようにきっちりとした恰好をしないといけないが、プロダクション内では別だ。
この大所帯のプロダクションで
ちひろさんに見られながら俺はパンツも脱ぎ、裸になる。ちひろさんみたいな綺麗な人に見られると少し気恥ずかしいがこれもプロダクションのためだ。
「おまたせしました、ちひろさん!」
「わあっ♪ プロデューサーさん、今日も素敵です♪」
「そ、そうですか?お世辞でも嬉しいです」
「もぅ、お世辞なわけないじゃないですか♪」
ちひろさんがほんのり顔を赤らめて近づいてきて俺の顔をしたから覗き見る。上目遣いに見つめられるとますますドキドキしてしまう。
「はい♪ それじゃあ、ぎゅ~~~っ」
「ぎ、ぎゅ~~」
下着姿のちひろさんが俺に抱き着き、ちひろさんの柔らかいカラダが押し当てられる。ちひろさんの腕が俺の体に回り抱きしめられると、俺も腕を回して抱きしめ合い、互いの体を密着させる。
ちひろさんの髪の毛から甘い匂いがして、すべすべの肌が俺に触れ、ドキドキする。ちひろさんのおわん型の美乳はブラジャー越しでも柔らかく、俺の胸板で形を変える。
「ん……♥ やっぱり、プロデューサーさんに抱きしめられると安心します……」
「ほ、本当ですか……っ」
「ふふ♪ 毎日やってるのに、また硬くなってますよプロデューサーさん?体も、……こっちも♪」
「うぁ…」
ちひろさんが妖艶な笑みを浮かべて身をよじると、お臍のあたりに押し当てられていた俺の愚息が擦れる。
「す、すいません……ちひろさん……」
「謝っちゃだめですよ。むしろ嬉しいです♪ プロデューサーさんが私の体で興奮して大きくしてくれてるんですから……♥」
「ちひろさん……」
「プロデューサーさん……♥ ちゅっ」
つま先立ちになったちひろさんの綺麗な顔が近づいてきて、目を閉じる。ちひろさんのみずみずしい唇が俺に重なり、抱きしめる力が強くなる。
俺もちひろさんに応えるように強く抱きしめ、唇を強く押し当てる。
「んっ……、ちゅ♥ ちゅっ……、んふ、ぴちゃ……」
ちひろさんの舌が唇の間から入ってきて俺の舌を舐める。気分が高まり、舌と舌とを互いに動かして絡め合う。腕の中のちひろさんがますます愛おしくて、もっと欲しくなる。
「ん……、プロデューサーさん……」
「ちひろさん……」
欲望のまま求め合い、舌を絡めた俺たちの間に唾液の橋ができて切れる。口を離し、目をそっと開いたちひろさんの目が色っぽく俺を見つめて俺を呼ぶ。
アイドル事務所のプロデューサーとして、アイドルやスタッフさんとコミュニケーションは何よりも大切だ。特に男性プロデューサーは女性アイドルや事務員さんのモチベーション向上させる必要がある。俺のこのプロダクションでの一番の仕事は、俺を慕ってくれるアイドルの皆やちひろさんたちスタッフとこうして関係を結び、満足させてあげることだ。
俺なんかがちひろさんみたいな美人さんの力になれるなら喜んで協力する。
こうしてちひろさんとの朝一の
「ん……体の硬さは消えましたけど…こっちはもっと硬くなっちゃいましたね…」
「ちひろさん……その……お願いします」
「はい♪ お任せください♪ プロデューサーさんのこと、スッキリさせてあげます♪」
キスだけで硬くなってしまった俺の愚息をちひろさんは優しく撫でてくれる。
妖艶に笑うちひろさんが欲しい。
「んっ……♥ カチカチ……♥ それではご奉仕しますね……んっ…」
ちひろさんは俺の足元に跪くと勃起したチンポにキスをして口に含む。温かいちひろさんのお口にチンポが包み込まれ、これだけで腰が抜けそうになるのを堪える。
ちゅっ、ちゅっ、……ぴちゃ、ぴちゃ♥
「ぁ……、うぁ……」
「ん……♥ ちゅうぅ……、じゅぽっ、じゅぽっ」
「ああ……っ、すごいですっ、ちひろさん……!」
ちひろさんの口がすぼまり、俺の竿を吸う。ちひろさんみたいな美人が俺のチンポを舐めてくれている。その事実だけで放ってしまいそうだ。俺は腰に力を入れて必死にこらえる。
ちひろさんは顔を前後に動かしてフェラしながらブラの肩ひもを外し、胸を見せる。
白くて柔らかい美乳がプルンと揺れて解放され、ピンク色の乳首が先端で揺れる。思わず息を飲み見惚れてしまった俺をちひろさんがフェラをしながら見て笑う。
「んっ……、はぁ、ん…♥ プロデューサーさん?鼻の下伸びてますよ?ちゅっ♥ れろっ」
「うぁ、ごめんなさい、ちひろさん……!」
俺がおっぱいを見ていることをちひろさんにはあっさりばれて、からかうように亀頭をしゃぶって舐め回される。敏感な亀頭が舌で転がされて鈴口をほじられる。堪えるペニスからカウパーが溢れてちひろさんの舌に掬われる。
勃起し、硬くなった竿をちひろさんの手が握り、前後に扱いて気持ちよくしてくれる。ちひろさんの手コキフェラに俺の我慢も限界を迎えて出しそうになるが、ちひろさんのお口がそっと離れていく。
「うぁ……」
「ふふふ、ダメですよ。プロデューサーさんだけ気持ちよくなって……。私のことも、良くしてください♪」
ちひろさんは意地悪にそう言うと唾液で濡れた口元をぬぐい、事務机の上に腰かけてライトグリーンのショーツを脱いで脚を広げる。
ちひろさんは自分の股間に手を伸ばして割れ目を広げる。綺麗な膣肉が割れ目の間から顔を見せ、俺の視線を奪う。
「プロデューサーさんも私の、気持ちよくしてください……♥」
「は、はいっ……!んっ」
「あんっ♪」
机の上のちひろさんの脚の間に顔を突っ込み、ヴァギナに口をつける。
女性器の独特な甘酸っぱい匂いを吸い込んで舌を伸ばす。ちひろさんの膣肉に舌を添わせて股を濡らす。ちひろさんの口から可愛い声が漏れて体が震える。
可愛い声をもっと聞きたくて、俺はちひろさんのお股を夢中になって舐めていく。
「あっ、あん……、んっ……、いいです……プロデューサーさん……、気持ちいい……♥」
「んっ、んむっ、ぴちゃ……」
太股を押さえ、ちひろさんに喜んでもらおうと股間に顔を突っ込んで股を舐める。ちひろさんの声がどんどん色っぽくなっていって、膣奥から蜜が垂れる。
俺の舌でちひろさんが感じてくれてる。
「あ、あぁんっ……!」
「ん……!」
舌を膣奥まで入れて上の方のザラザラした天井を擦ると、高い声とともに身を震わせる。
舌を抜き、机の上で荒い息を吐くちひろさんを見下す。お股からトロトロと愛液を垂らして顔を赤くして息を整えるちひろさんの姿が俺の目を奪う。荒い呼吸に合わせてCカップの胸が揺れて充血した乳首が震える。
唾液で濡れたチンポが脈を打ってカウパーを分泌し、欲望が燃え上がる。
「ちひろさん……!俺、もう…!」
「はぁっ、ん…!いい、ですよ……、プロデューサーさんの逞しいおちんぽ、私に、んっ、ハメてください……!」
ちひろさんはヨロヨロと机から降りると、机に手をついてお尻をこちらに突き出してくる。
白くてスベスベのお尻と、その下にある濡れほそぼった膣穴が俺につきつけられる。
「あんっ♥」
白い尻肉を掴むと、尻たぶに指が埋まり押し返される。俺は竿を手に持ち、ちひろさんの股間にあてがう。くちゅりと水音を立て、あてがうだけでしびれるような快感が俺を襲う。彼女の口から溢れる艶声が俺を誘う。
ぐちゅっ♥
「あっ、あぁっ!!プロデューサーさん……!あぁんっ!!」
「う、あぁぁ……!」
ぬぷんっ♥
「あぁっ!」
ちひろさんの膣穴にあてがったペニスを腰を突き出し、ゆっくりと挿入していく。濡れた膣穴が締まり、俺の肉棒を締め付ける。熱い肉ヒダが絡みつき、性を搾り取ろうと蠢く。
ちひろさんに喜んでもらおうと、気を抜くとすぐにでも達しそうになるのを何とか堪え、奥へ奥へと入れていく。
チンポが熱くてざらざらのヒダに擦られる快感に耐え、ちひろさんの最奥を突くと、かん高い嬌声とともにちひろさんの背がのけ反る。肉棒全体がヌルヌルの蜜に包まれ、チンポが溶けそうな錯覚を感じるほどに快感が俺を襲う。
「はぁ~~っ♥ はぁ~~っ♥」
「うぁ……!入りましたよ……!ちひろさん……!!」
「は、はいぃぃ……っ!プ、プロデューサーさんのが、んっ、奥まで……っ」
俺たちは繋がり合ったまま、性器が馴染ませて息を整える。
誰もいないオフィスの壁時計の音と混じって荒い息が混ざって響く。
「……っ、ちひろさん……!俺、もう……!」
「んっ♥ は、はい……っ、いいですよ……動いて……あんっ♥」
ちひろさんの細い腰を掴み、腰を動かすと潤んだ肉壺が竿と擦れて快感が襲い掛かる。
一度、快感を覚えたらもう止まらなかった。
「あっ!プロっ、デューサーさんっ!あぁっ!あんっ♥ 激しいですっ!ひあぁぁぁっ!」
「ちひろさんっ!ちひろさんっ!」
本能のまま腰を振り、膣奥までチンポを突っ込み突き上げる。下腹部が白い尻とぶつかって乾いた音を鳴らす。
コツコツとチンポの先が子宮口に当たり亀頭が潰れる度にちひろさんの綺麗な声が切なく響き、この人を自分のものにしたい、男の独占欲が芽生える。
快感のまま振る腰の動きがさらに早まり、尻肉が叩かれる音が早まり、性交の音が激しくなる。
ちひろさんの膣穴から愛液が溢れて結合部が泡立ち、頭が真っ白になる。
「あぁっ!プロデューサーさんっ!!イきますっ!あぁんっ!!」
「俺もっ……!俺ももうっ!あぁ……!出るっ……!!」
「うぅんっ!出してっ!出してくださいっ!!中に……!プロデューサーさんのなら中に出されてもいいですっ!!あぁっ♥ イクっ…!イクぅ……!!」
「うっ、あぁぁぁっ……!!!」
「やぁぁぁっ!!膨らんでるっ……!!あっ♥ あっ♥ あぁぁぁんっ!!」
「くぅっ!!」
………びゅるるるっ!!
「あ~~~っ!!出てますっ…!あんっ♥ プロデューサーさんの熱いのがっ、ひんっ…!!やぁぁぁっ♥」
キツい膣穴がさらに蠢いて締り、竿全体を締め付けて精を絞る。頭の中を電流が奔り、排泄に似た、だけどそんなのよりもずっと気持ちがいい、好きな女の人との一体感を覚える快感とともに精液がちひろさんの膣奥を満たしてアクメさせる。
ちひろさんの無防備な背中が震え、背後から見える横顔が快感で乱れる。
「あ……♥ すご……、こんなにいっぱい……♥ あんっ♪」
「うぁ………、ちひろさんのアソコ……すごい……」
ちひろさんの名器に搾り取られ、射精の余韻に浸りながら息を整える。
ちひろさんは俺と繋がったまま幸せそうに微笑む。
ぬぷ……
「あんっ♥ あ……垂れちゃう……♥」
膣奥からペニスを抜くと、ぽっかり空いた膣穴から俺が出した濃厚で真っ白なザーメンが垂れ落ちる。
「ん……♥ 気持ちよかったですね、プロデューサーさん……♥」
「んっ……♥ んっ……♥」
じゅぽっ、じゅぽっ……♥
「うっ……!すいません、ちひろさん……、お掃除フェラまで……」
「んっ、ぷぁっ……、いいんですよ。私はプロデューサーさんの相棒なんですからっ♪」
セックスの余韻も冷めぬ中、俺の肉棒を舐めて掃除してくれるちひろさんは可愛いドヤ顔で笑う。
「それに、もうすぐアイドルの子たちが来るんですから、大好きなプロデューサーさんのおちんちんが濡れたままじゃだめですよ♪」
「おぉう…、た、確かに……」
「プロデューサーさんはみんなの憧れなんですから、ね?あむっ♪」
ちひろさんのお口が俺の肉棒を咥えて吸う。さっき一発したばかりなのに、またシたくなってきた。
「「「おはよーございま~すっ!!」」」
「あっ♥ ほら、プロデューサーさん♪ お仕事ですよ♪」
気が向いたら書いていくかもしれません。