※この作品はR-18です。

ハーレム妄想短編集   作:雨ざらしの鷲

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今回は懐かしのエロゲ―の二次創作を


SHUFFLE!
SHUFFLE!(楓、ネリネ、リシアンサス)


 

「はむっ♪ ん……ちゅっ…♥ 凄い…おちんちん、カチカチでおっきいです…♥ んっ♥ ちゅ、ちゅぷ……」

 

「あぁ、気持ちいいよ、楓ちゃん…♪ もっと気持ちよくして」

 

「は、はいっ!ご主人様のおちんちん、もっと気持ちよくしてあげますねっ!んっ♪ れろっ」

 

セミロングにした橙色の綺麗な髪をかき上げて、あの芙蓉楓が俺のチンポを咥えて一生懸命フェラ奉仕をしてくれる。

 

「んっ…♥ んっ、んくっ、ちゅ、ぴちゃ……」

 

「おぉぉ……、すげっ…、気持ちいい……っ」

 

奥まで肉棒を咥えこみ、口を窄めて吸いながら、舌で敏感なカリを舐めて刺激し、俺を楽しませる。学園が誇るアイドルが跪いて俺のチンポを舐めている最高の光景にチンポも昂っている。

 

「うぅ……カエちゃん、ズルいっす……。私もご主人様のおちんちん、舐めてあげたいのに…あんっ♥」

「はい……、私も…ご主人様の立派なおちんちんにご奉仕してあげたいです……、きゃっ!あ、あぁん……♥」

 

頭を前後に動かして一心不乱にチンポを舐める楓を見て、俺に抱き着いて柔らかい体を押し付けいるリシアンサスと、小柄な体に不釣り合いな巨乳を俺の口元にあてがい、しゃぶらせているネリネが羨ましそうに呟く。

俺はシアの太股の間に手を入れて割れ目に指を入れて愛撫してやり、ネリネの乳首を甘噛みして感じさせてやる。

 

「あっ…!あんっ♥ ご主人様っ、だめっ…!感じちゃうっ…!あぁんっ♥」

「きゃあんっ!だめです…!乳首っ、いじめたら…っ、あっ、あぁんっ!」

 

二人は与えられた刺激に男を誘うような甘い嬌声をあげて身をよじらせる。

 

「んっ…!んくっ、んっ…♥ じゅぽっ!じゅぷっ!」

 

「あっ、あぁぁぁ♥ だめ、ダメっすぅ……!刺激っ、強すぎて…!ふぁっ♪」

 

「あっ、あん…♥ 胸だけですのに…こんなにっ、感じて……きゃっ」

 

三界でも屈指の美少女三人がエロい姿で性奉仕して声を上げているというのに、この教室にいる生徒は誰一人として異常だと騒ぎ立てる者はいない。そしてその中にはあの土見稟

も含まれている。

俺は三人を抱く優越感に浸りながら性的快感に身をゆだねる。楓の口が亀頭にしゃぶりつき、鈴口を舌先が突いて先走りを溢れさせる。熟練した楓の舌テクに俺の怒張も楓の口内で膨らむ。

 

「楓……っ、俺もうっ、出る……!」

 

「ん……♪ んむっ、ちゅぅぅぅ……♥ ちゅぽっ♪」

 

「くっ……!うぁ……っ」

 

…どぴゅっ!びゅ~~っ♥ びゅっ、どぷっ……♥

 

「んん~~っ!?んっ……!んくっ、こく……♥」

 

「あ……♥ 出てるんだ……♥ ご主人様のザーメン、カエちゃんのお口に……」

 

「ご主人様のチンポミルク……っ♥ あぁっ、楓さん……羨ましいですっ」

 

楓の口内で俺は達して、濃いザーメンを放つ。楓は口に放たれた精子を喉を鳴らして嚥下して受け止める。芙蓉楓が俺の精液を飲んでいる。そう思うだけでめちゃくちゃ気持ちがいい。

 

「ん……っ!!…けほっ、けほっ!…全部……っ、飲みました……!」

 

「どれどれ……、よしよし、いい子だな楓は」

 

咽ながらもなんとか精子を飲み干した楓は、空になった口を大きく開けて俺に報告をする。楓の喉奥に俺の精子が飲まれていった。その事実を目の当たりにするだけで性欲が無尽蔵に湧いてきそうだ。

 

「綺麗に…しますね?あむっ、くちゅ…♥」

 

お掃除フェラまでこなしてくれる楓の奉仕を堪能しながら、俺は誰も俺に逆らうもののいない教室を眺めて悦に浸る。

 

土見稟一筋だった絶世の美少女たちが俺の性奴隷になり、自分から行為をおねだりしてくるとは。

俺は手に入れた洗脳魔法に感謝し、土見から寝取ったバーベナ学園が誇るプリンセスたちの献身的な性奉仕を堪能する。

 

「んっ、ちゅ、ちゅぅぅぅ…、ちゅ、ぽんっ♪ ん…♪ 綺麗になりましたよ、ご主人様♪」

 

「ああ。気持ちよかったぞ、楓」

 

「い、いえっ、ご主人様にご奉仕するのは私の生きがいですからっ!」

 

「くくっ、そうか。俺(・)に(・)奉仕するのがか」

 

「はいっ!私、芙蓉楓はご主人様専用のチンポ奴隷ですから♥」

 

「カエちゃんの言う通りっす!私、リシアンサスもご主人様に孕ませてもらうために存在する性奴隷ですっ!」

 

「はい♥ ご主人様のオチンポにこそ、私も楓さんもシアちゃんもおまんこハメていただいて、種付けしてほしいです♪」

 

「おいおい、お前ら、土見のことが好きだったんだろ?可哀そうじゃないか」

 

「いいんですっ!私たちが間違ってたんです!」

 

「そうっす!私たちの好意を知りながら、侍らせるだけで何もしないヘタレの稟なんかどうでもいいっす!」

 

「粗チンでヘタレの稟なんかよりも、私たちのおまんこを何度も突き上げて中出しセックスしてくださるご主人様の方がずっとずっと素敵です♪」

 

洗脳され、好意の対象を書き換えられた三人は土見をけなし、俺に服従を誓う。

手の届かない高嶺の花だった三人が、俺に寝取られ、奉仕してくれる。こんな最高のハーレム人生を楽しめるとは。

俺は三人に命令し、壁に手をつかせ、尻をこちらに向けさせる。

 

「ご主人様、私のおまんこにご主人様のオチンポ様をハメて、種付けセックスしてください……♥」

 

「私の奴隷まんこにおちんちん奥まで挿入して気持ちよくしてください♪」

 

「ご主人様の精液、子宮に注いで、ネリネをボテ腹にして下さい……♥」

 

ケツ穴もまんこも丸見えの状態の三人が柔らかいお尻を左右に振って俺におねだりをする。

三人とも指で広げたアソコはもうぐしょ濡れで、エロい蜜を教室の床に垂らしてチンポをねだる。こんな最高の光景を楽しめるのも俺だけの特権だ。

プリンセス三人が卑猥に腰を振ってるのに、クラスの連中は誰も咎めない。全員俺に洗脳され、逆らえないからだ。

 

「よ~し、それじゃあまずはシアのトロまんこからだ!!」

 

くち……♥

 

「あんっ♪ 硬いの、当たって……♥」

 

ぐちゅっ、ぬぷ……

 

「はぁんっ!入ってきたぁ……♥」

 

「うぉ、トロトロ……っ」

 

「やっ、あっ!あぁんっ……!硬いのぉ、入ってぇ……!あんっ!あぁっ……!」

 

ぬぷんっ♥

 

「きゃぁぁぁんっ!!」

 

シアの濡れた膣穴にチンポの先をあてがい、愛液で濡れた割れ目に擦り付けて、チンポをなじませて奥までハメてやる。

シアは背をのけ反らせて声を上げ、俺のペニスを受け入れる。

 

「うぁ…、締まる……!」

 

「あぁっ…!はぁっ、はぁっ、んっ……ご主人様の、オチンポが奥まで…!やぁんっ」

 

「シアさん……気持ちよさそう……」

 

「ご主人様のオチンポ様が奥まで……、羨ましいです……」

 

愛液が滴り、濡れた膣穴が締め付けてきて、俺の精子を搾り取ろうとする。シアもだが、三人とも俺と子作りセックスがしたくてたまらない淫乱奴隷だ。俺にチンポをハメられると悦んで喘ぎ、膣穴は俺の精子を求めて貪欲に締め付けてくる。

奥まで挿入した肉棒にヒダが絡みつき、竿を撫でる。きついのにあったかくて蕩けてるシアの名器まんこに、入れただけで出してしまいそうなほどの快感を堪え、俺はシアの綺麗な尻肉を掴みチンポを動かし注挿する。

 

ぬぷ……

 

「ふぁ……っ♥」

 

ぱちゅんっ♥

 

「ひぃんっ!!」

 

「おぉ……っ」

 

一往復ピストンしただけなのに、シアの性器は引き抜けそうになる俺のチンポを離すまいとヒダがうねりついて肉棒を捕まえ、性感帯を擦る。

抜けたチンポを奥まで一気に突き入れると、奥まで届いたチンポがシアに嬌声を上げさせて、ヒダが再び絡みついてくる。

 

ぬぷっ、ぬぷっ、ぬぷっ♥

 

「ひゃぁんっ♥ くぅんっ、ご主人様のが、奥までっ、あんっ♥ いいよぉ……♪」

 

愛液で濡れて馴染んだシアの膣壁に擦り付けるようにチンポを注挿して擦り合わせる。

シアの奥を突くたび、口からエロい雌声が溢れて俺のモノをさらに締め付ける。腰が叩きつけられた尻肉が乾いた音を立てて震える。

 

「気持ちいいかっ、シア?」

 

「はひぃぃんっ!!いいのぉっ、気持ちいいのぉっ!!ご主人様のおちんぽっ、あんっ!私の奴隷まんこにっ、ずっぽりハマって気持ちいですぅ!あぁんっ♥」

 

シアは舌を出して喘ぎ、俺のチンポに夢中になる。

感じるシアの膣奥からさらに濃い本気汁が垂れ落ちてチンポを包み込む。

 

パンパンパンパンっ♥

 

「ひぁっ!イクぅ……っ!イキますぅ……っ、あんっ♥ ご主人様ぁ……、どうかシアの奴隷まんこにせーえき注いで孕ませてくださいぃ!」

 

「ははっ、このすけべマンコめっ!くぅっ、いいぞ、中に出してやる……!俺の精子子宮で飲み込んで孕んじまえ……!」

 

「は、はいぃ!あぁんっ、きて、きてぇ!あひぃん!!」

 

シアの膣穴が痛いくらいきつく締め付けてきて、俺のチンポから精子を搾り取ろうとする。俺はスパートをかけてシアの膣を突き上げ、降りてきた子宮口を突いて中出しのおねだりをさせる。

 

「出すぞ……!シア……!う、あぁ……っ!」

 

「きゃぁんっ!出してぇっ!くぅんっ!ご主人様のザーメンっ!中にぃ、中に出してぇ!あぁんっ♥」

 

「く、うぅ……!!」

 

「あっ、あぁぁっ、あぁぁぁんっ!!」

 

びゅるるるるるっ!!どぴゅっ…!!

 

「い……あぁぁぁぁんっ!!出てるぅ……!ザーメンっ、中に出てるぅ!」

 

「う、あぁぁぁ……!」

 

「あぁんっ♥ 熱いぃ…、あんっ♪ ザーメン、奥まで届いて、イクぅぅぅっ!」

 

教室中に響き渡る声で啼いて、絶頂するシアの膣奥にお望み通り生で精を注ぎ込んでやる。

神界のプリンセスが自らおねだりして中出しされてアクメする。俺のチンポもこんなエロくて可愛い雌を自分だけのものにしようと、オナニーなんかとは比べ物にならない量のザーメンを注ぎこんで、シアの子宮を染め上げる。三界屈指の美少女に俺の子種が放たれて孕んでくれるかもしれないと思うと愉悦が止まらない。

 

ぬぷんっ……

 

「ふぁ……っ♥」

 

「くくく、お望み通り中に出してやったぞ……!くふふ」

 

「あぁん………」

 

チンポを抜いて、壁にもたれるように崩れ落ちるシアを見下し、中に出した証である股間から垂れる白く濁ったザーメンを確認する。

神界のプリンセス・リシアンサスに、この俺様が生ハメセックスをしてやった。

 

「あ……ぇ……♥」

 

「シアちゃん……!んっ♥ ご主人様のがシアちゃんを……っ」

「あぁ……♥ ご主人様の精子……、んっ……!」

 

崩れ落ちる親友の痴態を性器に指を入れて慰めていた二人は羨んで見つめ、ぽたぽたと垂れ落ちる愛液で床を濡らす。

 

「さぁて、楓とネリネ。次はどっちが生ハメしてほしいのかな?」

 

「……っ!!ください……!楓のご主人様専用マンコに精液くださいっ!」

「ご主人様……っ、リンの本気汁垂れちゃってるはしたないメスマンコをズポズポして躾けてください……!」

 

二人とも俺に犯してもらおうと、性器を指で広げて、尻を振ってねだってくる。

 

ニチャ……

 

「あんっ♪」

 

極上の雌まんこ二つを見比べて、どちらにハメるか悩みながら、シアの愛液で濡れたチンポをネリネの尻肉に挟んで尻コキする。

小柄なのに尻も胸も出るところは出たネリネの肉付きのいいエロい体でチンポを梳く。ネリネも楓も本来なら手が届かない極上の美少女だ。そのどちらも抱けるなんて興奮して堪らない。

 

「……お前らが大好きだった土見稟をこき下ろしてみろよ。俺を楽しませた方にチンポハメてやるよ」

 

「っ!!わ、わかりました……っ」

「は、はいっ!!」

 

二人とも、あいつのためならなんでもするくらい尽くしていたはずの土見をコケにするというのに、俺に種付けされたくて、首を縦に振る。

 

「稟くん……、うぅん、稟は、ヘタレ稟は。私たちを侍らせて誰にも手を出さなかった優柔不断なふにゃチンですっ!生でセックスしてくれるご主人様とは大違いです…!」

 

「私のおっぱいも、おまんこも、粗チンの稟には一度も使わせてない、ご主人様専用の性処理肉です…!あんなのに抱かれなくてよかったと、ご主人様のチンポで刻み込んでくださいっ!」

 

「は、ははっ、聞こえたか?土見ぃ?楓ちゃんもネリネちゃんも、お前のこと、ヘタレだってよ!」

 

「………」

 

あれだけ心酔してた土見をこき下ろして見せた二人の言葉を満足げに聞いた俺は席に座る土見に声をかけるが、深い催眠下にいる土見は反応を見せない。大事に守ってきた幼馴染が悪役に洗脳されているのに何もできないなんてかわいそうなことだ。

 

「くくっ、それじゃあ、ネリネのおまんこを味わわせてもらうかな」

 

「あぁんっ♥ 嬉しいですぅ……」

 

「うぅっ、リンちゃん、羨ましい……」

 

「ごめんなさい、楓さん……あんっ♥」

 

ぐちゅ……

 

「あんっ♥ シアちゃんのでヌルヌルのオチンポ様が入ってきてます……♪ うんっ♪」

 

俺はネリネのアソコに尻ズリで硬くなったチンポを押し込み、ネリネと繋がる。

胸と尻はデカいが、小柄なネリネのアソコはシアよりさらに狭く、奥まで押し込もうとすると肉壁が亀頭に引っかかり、強く擦れる。

 

「く……っ、ネリネの膣穴……!締まる……っ」

 

「あ、あぁぁ……っ、入ってます……っ、あんっ!ご主人様の逞しいのがネリネの中に……っ」

 

「う、あぁ……!」

 

じゅぷんっ

 

「ふぁぁ……♪」

 

ネリネの膣がチンポを根元まで咥えこみ、包み込んでくれる。シアよりも奥が柔らかく、手前がキツい。こんなことを知ってるのも俺だけだ。

 

パコっ、パコっ

 

「あひっ…、お腹、擦れてます…っ、やぁっ…♪ ご主人様のオチンポ、おまんこいっぱい痺れちゃいますぅ!」

 

「くくっ、可愛い奴だ。んっ……」

 

「ぁん…、ん……♥ くちゅ……」

 

腰を振り、ペニスを扱くと、ネリネは綺麗な声音で嬌声を奏でる。『天使の鐘』とまで言われるネリネの澄んだ声が甘い喘ぎとなって俺のチンポに奏でられる。

舌を出してよがるネリネの口をキスでふさいで唾液を啜る。ネリネの甘く蕩けた唾液が俺の下に絡み、舌の粘膜が絡み合うことで快感を生む。

 

「ん、ちゅっ、ちゅ、ぴちゃ…、くちゅ♥ ふ、あぁぁ♪ ご主人様のキス、素敵ですぅ、あんっ♥」

 

「ネリネのキスもおまんこも、すっかり俺のものに馴染んだな。土見じゃなく、俺に」

 

「ん♪ はいっ、ネリネは、ご主人様だけの肉奴隷ですぅ、あんっ♪」

 

舌を絡め合いながら腰を叩きつけ、ネリネの巨乳へと手を伸ばす。小柄な身長に釣り合わない巨乳が手に吸い付き、軽く揉むだけで乳房が形を変える。

 

ぱちゅんっ、ぱちゅんっ

 

「あん♥ ん、ちゅ、いいです……っ、はむっ、ぴちゃ……、おっぱいもおまんこも、ご主人様に気持ちよくされちゃってますぅ、あんっ!」

 

胸も膣も唇も、いっぺんに攻められてネリネは髪を振り乱して喘ぐ。

 

じゅぷっ、じゅぷっ、コツっ…

 

「ひあぁぁぁっ!?あぁっ!あんっ♥ あぁぁぁっ、ご主人様のチンポの先ぃ、ネリネの赤ちゃんのお部屋にぶつかっちゃってますぅ!あんっ!」

 

「く、うっ……!」

 

小柄で底の浅いネリネの膣奥に俺の亀頭がぶつかりキスをして、カウパーと愛液が糸を引く。

 

「あっ♥ ご主人様っ、下さいっ、あんっ!ご主人様の精液っ、ネリネの赤ちゃんのお部屋に注いでくださいっ、きゃぁんっ!」

 

「いいぞ、ネリネ…!お前の好きな男に感謝して、イけ……!」

 

「あ、あぁっ、ご主人様ぁ……♥」

 

「う……」

 

……ビュル、ビュルル、ビュっ、ドピュっ♥

 

「ひ、あぁぁぁ!!来ましたっ!あぁっ、ご主人様のザーメンっ、ネリネの子宮にっ、あぁんっ!」

 

快感に屈したネリネの膣穴が痙攣して、俺の精子を搾り取る。

 

「ひ……ぁ……♥」

 

ぬぷ……

 

「あぅ……ん……」

 

最奥で精を出されたネリネもシアの隣に崩れ落ちて精子を垂らす。プリンセスが二人並んで俺の精子を垂らす姿は最高の眺めだ。

そして俺は最後のプリンセスにも精を注いでやる。

 

「待たせたな、楓」

 

「い、いえっ!ご主人様のおちんぽなら、いつまでも待って差し上げますっ」

 

「うんうん、よくできた奴隷だ。やっぱり土見にはもったいないな」

 

俺は楓の肩を抱き、胸をまさぐりながら場所を変える。楓は慎ましく俺に従い、ついてきてくれる。

 

「あん……、ここでするんですか……?」

 

「ああ、興奮するだろ?」

 

「は、はい……あっ…!」

 

俺は楓を土見の机に手をつかせ、尻を振らせる。寝取られた幼馴染が目の前でほかの男に犯されているというのに、土見は呆然としている。

俺は見せつけるように楓のヴァギナに指を入れ、中を掻き回してやる。

 

ちゅっ、くちゅ♥ くちゅっ、にちゃ……

 

「あ、あん……、ふぁ、指、気持ちいいです……っ♪」

 

「ほら見ろよ土見、楓ちゃんの女性器、ヌルヌルで指スムーズに入っちゃうぜ?男ならこんなやらしいとこ見たら、興奮するよなぁ?」

 

「………」

 

土見はここまでされても反応しない。俺の催眠に完全にかかっている証拠だ。

だがこれだけじゃ面白くない。

 

「よし、土見よく聞けよ?これからお前は、楓ちゃんの乱れる姿に興奮して、ズボンからチンポを出してシコりだす。お前はそれに疑問を抱かないし、他の余計なことにも意識が行かない。ただ、楓ちゃんのどスケベな姿に興奮してオナるだけだ」

 

「………、楓……、楓……」

 

土見は言われた通り、ズボンから半勃ちのチンポを取り出し、事務的に竿を上下にさすって自慰を始めた。虚ろだが、視線は楓の濡れたヴァギナに向けられている。

 

「くく、可哀そうに。それじゃあ楓、惨めにしこってる稟くんに、今の楓を見せつけてあげようか」

 

ぬぷん…

 

「ひんっ!は、はいっ……!んっ……♥」

 

くぱぁ♥

 

楓の膣穴から指を抜き、愛液を舐めとる。甘酸っぱい牝の味が舌と鼻に広がり、散発の射精で疲れた俺のマラを癒す。

楓は命令通り、土見にもよく見えるように膣穴を指で目いっぱい広げて桜色のヒクつく膣肉をさらけ出して愛液をぽたぽたと垂らす。

俺は白く滑らかな楓の柔尻を掴み、チンポをヴァギナにあてがって擦り付ける。

 

「稟くんの前でハメハメ…♪ スケベな楓は耐えられるかな?」

 

「んっ、あん…♪ ご主人様の硬い……♪」

 

「楓、目の前の稟くんチンポと俺のチンポ、どっちハメてほしい?」

 

「んっ、こっち…!ご主人様のチンポですっ!チンポハメてくださいっ!あ、あぁっ!」

 

躊躇いなく答えた楓へのご褒美に二人の愛液で濡れた女啼かせを挿入してやる。

焦らされ続けた肉壺は入っていく肉棒に吸い付いて、性器同士擦れ合うセックスを望む。

 

「楓の…おまんこ……う、ぁ……」

 

「ん……っ、ご主人様の大きい……っ、稟のより、ずっと……♥ あんっ…♪」

 

「あれ、『私は稟くんに尽くすのが生きがいなんですっ』って言ってなかったっけ?他のチンポに浮気していいの?」

 

「あん、違います……っ、浮気じゃなくて本気です……っ!私は、芙蓉楓はご主人様専用のチンポ奴隷なんですっ!」

 

ぬちゅんっ♥

 

「あ、ひぁ、くあぁぁん!いいっ、いいですっ!このおちんぽがいいんですっ!!ううん、このチンポしかいらないっ!きゃぁっ!」

 

ぐちゅ、ぬぷんっ

 

「ひ、あぁぁぁんっ!!あっ、あんっ!!」

 

ぱちゅ、ぱちゅ、ぱちゅんっ♥

 

「あ、あんっ♥ いいっ、いいですぅ!あん♪ 今の楓は、あっ、ご主人様のオチンポに尽くすのが生きがいなんですぅ……!ひぁぁぁんっ」

 

ちゃんと稟くんの前で言えた楓にご褒美のチンポをハメて犯してあげる。

楓の下の口は、上の口で答えた通り、俺のチンポに尽くしてくれて、射精を促すように蠢く。

 

「楓は今幸せ?」

 

「はひっ!幸せぇ♪ 幸せれすぅっ!ご主人様のオチンポハメていただいて幸せですぅ!あ、あぁんっ♥」

 

「楓……楓……うっ……」

 

ぴゅる……

 

土見は犬みたいに荒い息を吐いて手を動かしてチンポをコキ、射精して足元に濁った水たまりを作った。

土見のモノがみるみる硬さを失い、手の中に収まるふにゃチンになる。

 

「ん……♥ 薄くて、少ない……あん♪ ご主人様のと全然違います……、あひっ」

 

「だってよ。残念、土見。楓ちゃんは俺のほうがいいって」

 

「……」

 

土見は挑発にも乗れず、もう大きくなる見込みのない粗チンを手で揉んでオナニーを続けようとする。

楓の表情が失望から嘲笑へと変わっていき、アソコの締りがよくなる。

 

「ごめんなさい、ヘタレ稟……、あん♥ やっぱり私、ご主人様じゃないとダメみたいです……あん♪ ご主人様の膨らんで……♥ いいですぅ、来てください……、あんっ♪ 精液、マーキングしてくださいっ、きゃんっ」

 

土見の前で楓ちゃんに中出しする。楓以上に俺の方が興奮していたようで、うねる膣穴のせいもあり、達してしまいそうだ。

 

「ご主人様が誰か、教えてあげた楓にご褒美だ。……中に出してやるよ」

 

「はひっ!チンポぉ、せーえき出してくらさいぃ!あひぃんっ♪」

 

じゅっ、じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぷっ

 

「あっ、あっ、あっ、あっ♥」

 

「く、孕め……!俺の精子で、孕めぇ……!」

 

……びゅ~~~っ♥ びゅっ、びゅ、びゅ~~っ♥

 

「ひっ、あぁぁぁぁ!!きたぁぁんっ!来ましたぁっ!きゃうぅんっ♥」

 

キンタマを空にする勢いで楓の中にザーメンを叩きこみ、卵巣をみたしてやる。

土見じゃなく、俺の子種で予約して受精させてやるとペニスは楓の子宮めがけておたまじゃくしを注ぎ込み、満たしていく。

 

「ひ……あぁ……♥」

 

ぬぷん

 

「ぁん……♥」

 

たっぷりと膣に注がれた楓はそのまま机の上に崩れ落ち、精液の残滓で汚れたふにゃチンを揉み続ける土見の目の前で放心する。

 

「………、はははっ!」

 

改めて、俺の子種を受け入れて種付けされたプリンセスを見下し、俺は三界中の男が羨む、最高のことをやってのけたのだと高笑いする。

クラスメイトを教室で犯し、チンポを出して高笑いしても俺を止める奴はいない。この学園の人間は全員、俺の支配下にあるからだ。

 

「ふぅ、さすがにしばらくは出ないな。三人ので濡れたチンポ、綺麗にしてもらわなきゃな」

 

倒れ伏す三人を放置して、俺はやはり無言で座っている背の高い黒髪の美少女、麻弓=タイムのもとへと向かう。

 

「……よう、麻弓ぃ。楓ちゃんがスケベなもんで俺のチンポこんなに愛液で濡れちまったよ」

 

「………」

 

騒がしくてトラブルメーカーな女だが、黙っていれば楓たちには一歩劣るもののかなりの美少女で、土見たちとはしょっちゅうつるんでいた。

俺は無言で佇む真弓に濡れたチンポを見せつけてやる。普段のやかましさはどこへやら、真弓は無言で、目の焦点も定まっていない。

 

「くく、セックスの邪魔にならないようにクラスの連中には催眠をかけたからな」

 

パチンッ

 

俺は魔力を麻弓に向け、指を鳴らす。

 

「……ぁ、おちんちんを綺麗にしてあげなきゃ……、はむっ…」

 

ぴちゃ…、ぴちゃ…

 

「よぉし、いい子だ」

 

指パッチンを合図に麻弓は口を開け、俺のチンポを口に咥えた。唾液で濡れた温かい粘膜にチンポが包まれ、竿にこびりついた愛液を唇と舌で拭っていく。

 

「ん……、ん……。ちゅ、ちゅぷ……」

 

麻弓はフェラをしながら制服のリボンとボタンを外して薄い胸を露わにする。

 

「小さい胸だが趣があるな。今度使ってやるよ」

 

「んく…、ん…、ぴちゃ……」

 

麻弓は俺の言葉に応えることなく、舌を這わせて奉仕を続ける。

真弓のフェラ音をBGMに俺は一息つき、野望を燃やす。

 

「さぁて、土見ラバーズ。俺がどんどん摘み取って、俺が代わりにハーレムを作ってやるよ」

 




元々不定期更新ですが、9月ごろまで更新滞ります。
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