SHUFFLE!のサイネリアお姉さんです。
グチュッ、ズチュッ、ヌチュッ♥
「あんっ♪ あぁんっ!!すごぉぉいっ!」
「ふっ、くぅ…っ!そんなにアンアン喘いでっ、ふっ!そんなに、俺のチンポが気持ちいいかっ?おらっ」
ぱちゅんっ!
「ふあああぁっ…♪ いいっ、いいですぅ♪ ご主人様のチンポぉ、奥までぴったりきて…っ、神ちゃんのよりずっと…、ずぅっと、気持ちいいです!あ…はぁんっ!」
「夫よりも俺のチンポがいいのかっ、このスケベ妻っ」
「ひぁぁぁ……っ♥ 奥ぅ…っ、ゴリゴリだめぇ……っ!だ、だってぇ…、あんっ♪ 神ちゃん、エッチへたっぴな、あっ♪ ふにゃチン、だもんっ、ふぁ♪ ご主人様のおちんちんはぁ、あんっ、太くて、おっきくて、とぉっても気持ちいいですっ!あぁん……♪」
「ククク……!だってよ、神王さまぁ?リアは俺のチンポの方がいいんだって、よっ!」
パァンッ
「あぁんっ♪」
「うっ……リア……っ!う、うぉ……!」
「あははっ、元気出して、おとーさん!ご主人様のおかげでおかーさん、すっごく気持ちよさそうだよ!」
魔王の家で裸の男女が盛り合っている。ベッドの上で赤い髪の美女を組み敷いて犯しているのは、当然俺様だ。
勃起したチンポを濡れた膣穴に何度も往復させられて、シアの母親であるサイネリアは子を産んで大きく実った胸を揺らして嬉しそうにアンアン喘いでいる。膣奥までチンポを突っ込み、亀頭の先でグリグリと押し付けてやると、サイネリアは口から悦びの嬌声をあげて、膣をキュッと締めて、うねるヒダでチンポを扱いてくれる。
愛する奥さんが他の男と楽しんでいる痴態に、夫である神王は股間を手で握り、惨めにオナニーしている。サイネリアの言う通り、筋肉質なガタイに反してイチモツは小さく、ゴツい手の中にすっぽり収まっている。あんな粗チンじゃあサイネリアみたいな美人を嫁にしてもシア一人しか孕ませられなかったのも納得だ。三界一の力を持っていて、最高の美人を嫁に持ってる神様が男としてはカス同然とは、哀れすぎて笑えてくる。あの粗チンじゃ、サイネリアも催眠なしで寝取れたかもしれない。
「シアちゃんの言う通りだ、神ちゃん…!私たちは『妻を寝取られた負け犬』なのだから、『惨めに自慰に励んで婿殿を讃えなくては』……!くっ…!」
「魔・王・様ぁ~?お手々の動きが止まっているようですが……?せっかく、ご主人様が宴を催してくださったんですから、ご主人様に開発されたセージの恥ずかしいところも、しっかり見てください♪」
「ふふっ、お母様もおばさまも、ご主人様のおかげで輝いてます……♪」
パンッ パンッ パンッ♥
「あぁんっ!激しっ…!や、あぁんっ!凄ぉいっ♪」
負け犬オナニーをする神王の隣では、神王を洗脳した張本人である魔王が、妻であるセージがベッドに腰かけて指でまんこを広げる姿をオカズにこれまた惨めにオナっている。
完全に俺の雌に堕ちた童顔ロリメイドは夫以外の男の命令に従順になって痴態を晒し、娘と一緒になって夫を嘲笑っている。
ネリネとシアも偉大なご主人様である俺様の手で淫乱に生まれ変わった母親たちを喜んで迎え入れ、母親ともどもおっぱいもマンコも恥ずかしげもなく曝して乱交パーティーを楽しんでいる。
「くぅ…っ♪ サイネリアぁ、俺のこと好きか?」
「あんっ♪ 好きっ、好きですぅ!リアって呼んでぇっ、くぅん……っ、あんっ♪ 神ちゃんじゃ絶対味わえないガチガチの不倫チンポぉ、ハメてくれるご主人様が大好きですぅ、ひぃんっ…!」
「そうか~、それじゃあシアには感謝しないとなあ?」
「は、はいっ……!ひぁっ、あぁぁぁっ……♥
「いいのか?ふっ、このまま中に出しちゃうけど?『私が世界でたった一人愛する神ちゃん』じゃない野郎にナカダシされて、孕んでいいのかな?」
むにゅ…っ♥
「ふわっ…、おっぱいぃ……、あぁんっ…」
俺は腰を小刻みに揺すり、リアの膣の浅く窪んだヒダに何度もチンポを擦り付け、同時にマシュマロのように柔らかい人妻おっぱいを捏ねて選択を委ねる。
あくまでリアは神王の、他人の妻だから、中に出していいかは本人の意思を尊重してあげよう。
チンポと膣が擦れ合う快感にリアは人妻が出しちゃいけない淫靡で蕩け切った声を漏らす。
「いぃ……です……」
「ん~?」
「ふぁ♥ いい…ですぅ…、ひんっ、神ちゃんのよりもぉ、ずっとずっと逞しくて、いい、このチンポでぇ、あん、…な、中出しぃ、うんっ♪ 中出しっ、してくださいぃ……、ふあぁぁぁ……♪」
「ふ、うぅぅ……っ!よしよし、しょうがないなぁ、サイネリア王妃はぁ~♪ そんなにおねだりされたら、神王様に代わって、おれがたっぷりと種付けして差し上げますかぁ~、くっ、くくっ……!!ふっ!」
じゅぷんっ♥
「ひぃんっ!?きたっ、きたぁぁっ♥ あんっ!」
すっかり、夫のことなんかよりも他の男との快楽を優先する淫売になったサイネリア王妃のご命令を聞き、俺はピストンを再開する。膣液で潤んだ肉壺が俺の勃起したペニスを包み込み、夫でもない男のにもかかわらず射精を促してくる。
「あぁっ♥ あんっ♪ すごぉい♪ こんなの、知らなぁい♪ ひんっ!神ちゃんじゃ、絶対無理だったぁ♪ あんっ♥」
「う、お…あぁぁ……リアぁ……っ、うぅっ……!ウっ!」
「あはっ♪ おとーさん、イっちゃった?大好きなおかーさん寝取られるの、気持ちよかった?」
「ふふっ、リア様、とっても幸せそう……♪ 魔王様も、もうすぐイっちゃいそうですねっ♪ いいですよ?私は魔王様の妻なんですから…、恥ずかしいですけど……ご主人様のを見て濡れちゃってる私のアソコで、出しちゃってください……♪」
「あぁっ……、ママっ、う、あぁぁ……っ、く、くぅ、ウっ……!」
自分の妻が変わり果てて乱れる姿に魔王も神王も精子を無駄打ちする。
三界一の力を持ち、こんな美人の妻を保有している二人が精子を無駄にしているのに、何でもない俺様は最高の美人妻に種付けをしようとしている。優越感と略奪欲で腰が早まる。
「おらっ、夫と兄に見てもらえよっ、他の男に寝取られて孕まされるところっ!」
「やぁぁんっ♥ だめっ、だめぇぇ、神ちゃんっ、見てっ、見ないでっ、ううんっ、見てぇっ、あっ、あっ、あぁぁ……っ♥」
サイネリアは子持ちとは思えない若々しく可憐な美貌を乱れさせ、俺に縋りつくようにしがみついて膣肉を絡みつかせる。
「サイネリア……っ!んっ」
「ん、んん!んむ、ん、んくっ…!」
快楽で潤んだリアの唇を奪い取り、そのまま口腔に唾液を流し込んで舌を入れる。
俺は存分にリアの唾液と舌を味わい、ピストンのスパートをかける。チンポが強く擦れて射精が促される。
俺は神王に見せつけるように激しく、奥までチンポを突き入れ、俺の女だとわからせるように溜まっていた欲望を一番奥で思いっきり解き放った。
びゅくっ、びゅるっ……!どびゅっ……!!
「んん……っ!!ん……んむっ……はぁ……あむ……ん……♥」
サイネリアは中に出され、快感に身を震わせながら、俺と舌を重ね合わせてキスに没頭する。
神王妃に、サイネリアの
「ん……ちゅ……、ん、ふあぁぁ……」
「はぁぁぁ……、……どうだった?」
「ご主人様……キス…上手……♥」
精液を出され、未だ繋がり合いながら俺たちは互いに口づけを交わして余韻に浸る。
「ん…、ちゅ……ちゅぅ……、んっ♪」
「ん……、はむ、んく……」
互いに唾液を絡ませ、求め合ってサイネリアの心を満たしていく。いつの間にか部屋は静まり返り、俺達が唇を求め会う音だけが響く。
「ん……ふ、ふぁ……♪ ふふっ、中に、出されちゃった……♪」
「中に出しちゃった」
「ん~……♥ イケナイ人……♪ セージちゃんもこうやって兄さんから取っちゃったの?あんっ」
射精後の気怠い快感に包まれて、俺とサイネリアは後ろで見てる神王たちを放置してイチャついてピロートークをする。
すっかり俺に惚れたリアは愛おしそうに俺を見つめて微笑み、腕を背中に回して抱き着いて甘えてくる。
「あん♪ まだ抜いちゃダ・メ♪ もうちょっと、こうやって繋がっていた~い♪」
サイネリアほどの美人にこんなこと言われたらとても逆らえない。ご要望通り、繋がり合ったまま抱きしめ合って体を密着させる。膣奥に出されたばかりのザーメンが栓をされてリアの子宮を自由に泳ぎ回って孕ませようとしているのに、リアはむしろ望むところといった感じで脚まで絡ませてヴァギナを満たす。
「うぅ~~っ、リア様ばかりずるいです~……、私も…魔王様が見ている前で種付けされたいです……」
「あんっ♪ ダメよっ、セージちゃんは兄さんの奥さんなんだから夫を裏切っちゃダ・メっ♪」
「リア様だって神王様の奥様じゃないですかぁ……。私だって、目の前で本気の孕ませエッチ見せられたら、疼いちゃいます……っ」
「そうっす!おかーさんばっかりズル~い!」
「あの、ご主人様……、私たちも…エッチしたいです……」
「あ~ん♪ シアちゃんにリンちゃんまで…、モテる男は大変ねっ、ご主人様!」
リアとイチャつく俺に、アソコを濡らして切なさそうにしたセージがおねだりしてくる。リアの成熟した人妻ボディとは対照的に幼ささえ感じるセージの小ぶりながら気持ちよさそうな裸が一発出し終えた俺の性欲を焚きつける。
母親たちの痴態にシアとネリネもセックスをねだって、学園中の男子を魅了する美貌をさらに妖艶に開花させて迫ってくる。
「あぁ……、ママも、リンちゃんも、幸せそうじゃないか、神ちゃん」
「あ、ああ…。リアもシアも、婿殿の女にしてもらえてあんなに悦んでやがる……!」
「くっ、女性のことは婿殿に…任せて、我々は身を引かないとね……!」
「おおよ、まー坊……っ!婿殿には俺らの分も子作りに励んでもらおうじゃねえか……!!く、くぅ……!」
「神ちゃん?なぜ、泣いて……、あ、ああ…嬉し涙ってやつだね。わ、私も、ママ…セージを幸せにできる人に会えて嬉しいよ……」
神王も魔王も娘と妻を寝取られ、自分たちは惨めに自慰をさせられたというのに疑問に思うことなく俺のことを祝福する。
あの二人を手中に収めた以上、何も恐れることはない。
面倒ごとは全部、あの二人に押し付けて俺はお姫様だろうと、人妻だろうと関係なく気に入った女を洗脳してハーレムを作って楽しんでいればいい。
「ひあぁっ……!それっ、気持ちよすぎですぅ……っ、あんっ!あ、あぁん…、お股、ペロペロされちゃうの、恥ずか、しいのにぃ、あっ!いいのぉ……っ」
「あぁ……♪ お母様、とっても気持ちよさそうです……。ん…♪ ご主人様のオチンポ様…、胸で、挟んで差し上げますね……、んっ、あ、熱い…です……」
「きゃっ♪ リンちゃんのおっぱいにおちんちんの先っぽから溢れたザーメン、垂れちゃって…すっごくえっち…♪ さ、先っぽ、舐めちゃうね……?あ、むっ、ん……♥」
「あぁん…♪ せっかく中出ししてもらったのに、垂れてきちゃう…♪ ふふっ、すっごく濃い……♥ 神ちゃんとは全然違う……♪」
寝取られた二人の眼前で雌に成り下がったお姫様たちが、俺のことを求めて跨り、咥え、奉仕する。
二組の母娘丼を俺はたっぷりと堪能し、精巣が空になるまで四人の子宮に種付けをしまくった。
この作品の人妻、全員魅力的で素晴らしい…。