※この作品はR-18です。

ハーレム妄想短編集   作:雨ざらしの鷲

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【最新】SHUFFLE!⑤(プリムラ、楓、紅葉)

「~♪ 最後におかずを詰めて……、ふふ、できました♪」

 

雲一つない快晴の日の朝、私は台所に立って学校に持っていくお弁当を作っていました。自分の分と、好きな人の分。食べる人の悦んでくれる姿を思うとそれだけで幸せな気持ちになります。

真弓ちゃんが以前、私のことを「尽くしまくる人」とおっしゃっていましたが、その通りかもしれません。大好きなあの人に喜んでいただければ、それだけで私は幸せなんです。

 

「楓、そろそろ起こしてきてくれる?」

 

「はい、お母さん」

 

完成したお弁当を包むとちょうど朝ごはんにちょうどいい時間です。隣で朝ご飯を作っていたお(・)母(・)さ(・)ん(・)に言われて私は二階へと上がっていきます。

パタパタとスリッパの音を立てて階段を上がり、自分の部屋の隣の部屋をノックします。

 

「リムちゃん?起きてますか?開けますよ?」

 

今、このお部屋で生活しているのは新しく家族になった妹のような可愛い女の子、リムちゃん…、プリムラちゃんです。

ドアをノックして声をかけますが返事がありません。私は断りを入れてからドアを開けて部屋に入ります。

 

「リムちゃん?朝ですよ?リムちゃ……」

 

「あっ……!やぁぁぁ……っ!あんっ!お、お兄っ、ちゃんっ…!声っ、出ちゃ…う……っ!あ、あ、あぁぁぁんっ!」

 

「んっ…、んくっ、はぁ…♪ プリムラのお股からどんどんやらしい蜜が溢れてくる…っ、ん、んむっ」

 

「きゃぁんっ!だめっ、だめぇ…!舌っ、入って…っ、やぁぁぁっ……」

 

「あ……っ」

 

ドアを開けるとそこには、ベッドの上でショーツを脱いで、口に手を当てて必死に声を抑えているリムちゃんがいました。

 

「お、お姉ちゃ……っ、だ、だめぇ……、見ないでぇ……!く、うぅんっ」

 

「んっ、ぴちゃっ、ず…じゅるるつ、んんっ…!プリムラの愛液、トロトロ…♪ ピンク色の綺麗なお肉がテラテラに濡れてやらしい…♪ んむっ」

 

「あぁんっ!!お兄ちゃんっ、もう許してぇ!!なにかっ、んっ!なにかきちゃうぅっ…、ひっ…!」

 

「リムちゃん…、ご主人様とおまんこのお勉強してたんですね。ふふ、とっても気持ちよさそうです♪」

 

「あっ、あぁんっ…!」

 

下半身裸になったリムちゃんはベッドの上でご主人様のお顔に跨って、お股をいっぱい舐めてもらってエッチな声を上げちゃってます。

ご主人様の舌がリムちゃんの割れ目をなぞって体内に侵入して、いやらしいおとをたてて吸われちゃってます。ご主人様に女の子の気持ちいいところをいじめられて感じちゃってるリムちゃんが羨ましくて、私まで疼いて―――

 

「ひゃうっ!?ダメっ動いちゃっ、あっあぁん!来ちゃう!やっ、やああああ…!」

 

「んくっ…!じゅ、じゅるっ…!」

 

「ふ…!ふわあああああっ!!」

 

(あ……♥ イっちゃって……♪)

 

舌を入れられてたリムちゃんのおまんこから一際激しく愛液が泡立つ音がして、リムちゃんは弓なりに体をのけ反らせてアクメしちゃいました。とっても素敵な雌奴隷の貌をしてリムちゃんはベッドに伏してしまいます。今日も大好きなご主人様にいっぱい気持ちいいことを教えてもらえて幸せそうです♪

 

「ぁ…ぅ……」

 

「おはようございます、ご主人様、リムちゃん♪ 朝ごはん、出来てますよ」

 

リムちゃんがイかせてもらえたところで、声をかけます。リムちゃんはまだ起き上がれずベッドに倒れちゃってますが、ご主人様はリムちゃんのお股の下から顔を出して起き上がります。

 

「おはよう、楓。今日も最高の日だな」

 

「はい!あ……っ♥」

 

ご挨拶のために近づくと、リムちゃんの体で隠れてましたが、ご主人様の、その、雄々しく勃起した素敵なおちんちんが目に入って…、目が、離せません……。

 

「朝からプリムラのおまんこ舐めてたら朝勃ちがひどくなってこんなにギンギンになっちまったよ」

 

「は、はいぃ……」

(ふわぁぁ…♥ ご主人様のオチンポ様…、今日もかっこいいです……)

 

下半身裸になっていたのはリムちゃんだけでなくご主人様もで、おちんちんを堂々と曝け出したお姿はとっても素敵です…♥

 

「それじゃあ朝飯をもらうか。プリムラ、行くぞ」

 

「ぁ……だ、だめぇ……ちから…入らな……」

 

「仕方ないな、プリムラは。お兄ちゃんは優しいから連れて行ってあげよう」

 

ご主人様はイっちゃってフラフラのリムちゃんを抱いてお尻を触りながら連れて行ってあげます。

ご主人様が一歩踏み出すたび、勃起したオチンポ様が上下に揺れて私を誘惑してるみたいです…。私もご主人様のオチンポ様をしっかりと目に焼き付けながらご主人様についていきます。

 

 

――――――

―――

 

 

「あっ…!あぁぁ……!お兄ちゃっ…、だめぇ……!」

 

「ん、んくっ、くちゅ……はむ…」

 

「ひぃぃんっ!?」

 

ベッドに寝転ぶ俺の顔の上にプリムラが下半身裸になって跨り、綺麗な女性器を露わにしていた。俺は目の前に捧げられた美少女の性器にむしゃぶりついて艶声をあげさせる。

プリムラ自身の指で広げられた淡いピンク色の綺麗な膣肉に息を吹きかけるとプリムラはそれだけで可愛らしい声を上げて感じ、身を震わせる。息だけでこんなに感じてくれるのならと、割れ目に口を寄せて舌を添わせると一層甲高い嬌声が上がり、プリムラの太股がキュッとしまって俺の顔を温かく包み込む。

スベスベで柔らかい女の股、軽く弄るだけで声を上げるほど敏感な秘所から漂う雌の香り、目の前に広がる淫靡な光景。最高の朝だ。

 

ぬちゅっ……

 

「いぃっ!?や、やぁっ、だ、だめっ…!なかっ、動いちゃっ、あぁんっ!!」

 

「んっ、んむっ、プリムラのおまんこ、美味しい……」

 

俺はもっともっとプリムラを淫らに染め上げようと膣の中にまで舌を添わせ、敏感な肉壁をなぞる。俺の顔の上で悶えるプリムラの反応がいちいち俺の朝勃ちした愚息に響いてくる。

催眠魔法で神王と魔王、二人の化け物を手なずけた俺はあの二人の力を笠に好き放題女を犯し、俺専用のハーレムを土見稟の周りの美少女たちを寝取ることで実現することとした。

魔王妃、神王妃とシアとネリネの手引きで極上の人妻を三界一の化け物から寝取った俺は次の遊び場として楓の家に狙いをつけた。

邪魔な土見稟を催眠術で適当に理屈づけて追い出し、女しかいなくなったこの芙蓉家の主として入り込み、好き放題させてもらった。

もともと俺の性奴隷として染め上げた楓はもちろん、未亡人の楓の母親も、居候しているプリムラも、俺の性欲を受け止めるための雌に洗脳させてもらった。

というわけで、さっそく朝から俺は洗脳した美少女、プリムラを顔の上に跨せ、クンニをさせてもらっている。

 

「ひっ、んんっ……!んっ、んっ…!~~っ!!」

 

「はぁ、声抑えるな、もっと啼かせてやる、ちゅ、ちゅるっ」

 

「っ!!ひ、ひぅっ……!また、入っちゃ……っ!あ、あぁっ……!」

 

プリムラの柔らかい太股に頬を挟まれる心地よい女の感触を堪能しながら、膣壁を舌で擦りあげる。ザラザラとしたヒダに分泌された膣液が混じり、粘膜が擦れ合って音を立てる。

 

「あっ……!やぁぁぁ……っ!あんっ!お、お兄っ、ちゃんっ…!声っ、出ちゃ…う……っ!あ、あ、あぁぁぁんっ!」

 

「んっ…、んくっ、はぁ…♪ プリムラのお股からどんどんやらしい蜜が溢れてくる…っ、ん、んむっ」

 

下で擦るたび、プリムラの体が震える弱いところを、入り口の上の窪んだところを舌で突いて愛撫してやると、抑えていた声が溢れ、艶やかな雌声が部屋に響く。

プリムラの膣奥からは粘り気のある汁が垂れ落ち、太ももがさらに閉まる。プリムラのまんこを躾けていると思うと興奮してチンポが脈を打って勃起がひどくなる。このほぐした雌穴に俺のチンポをぶち込みたい衝動をひとまず堪え、無茶苦茶に舌で舐めほぐす。

 

「きゃぁんっ!だめっ、だめぇ…!舌っ、入って…っ、やぁぁぁっ……」

 

「あ……っ」

 

プリムラの股を舐めるのに夢中になっていると、楓が俺達を起こしに部屋に入ってきて、部屋の中で行われている行為にため息を漏らす。

楓に見られた恥ずかしさからかプリムラのアソコが軽く締まり、声音からも限界が近いことが察せられる。可愛いプリムラを楓の前でイかせてあげるべく、俺も舌の動きを激しく、奥まで届かせてスパートをかける。

 

「あぁんっ!!お兄ちゃんっ、もう許してぇ!!なにかっ、んっ!なにかきちゃうぅっ…、ひっ…!」

 

「リムちゃん…、ご主人様とおまんこのお勉強してたんですね。ふふ、とっても気持ちよさそうです♪」

 

「ひゃうっ!?ダメっ動いちゃっ、あっあぁん!来ちゃう!やっ、やああああ…!」

 

「んくっ…!じゅ、じゅるっ…!」

 

「ふ…!ふわあああああっ!!」

 

プリムラの腿を抑え、膣奥から入り口まで舌を強く押さえつけながら一気に引き抜く。性感帯を激しく刺激されて、プリムラは高い声を上げて達し、濃厚な本気汁を俺の舌に垂らしてきた。俺は舌にネバネバした汁を乗せて受け止め、プリムラのアクメの味をしっかり記憶して飲み込んだ。

朝から、プリムラのおまんこを好き放題舐め回してイかせられるなんて、素晴らしい朝だ。顔の上で脱力したプリムラをどけて凝視する。絶頂したプリムラの股からは白く濁った汁がまた溢れ出て、プリムラは顔を真っ赤にして涙を流し、唇に乱れた髪の毛をくっつけて喘いでいた。楓だけでなく、こんな可愛い女と一つ屋根の下で過ごしていたなんてなんて憎たらしい奴なのか、土見稟は。

 

(しょうがないから、この俺様が楓もプリムラも孕ませておいてやるかぁ、くくっ)

 

いい女に囲まれはっべらせていた土見への嫉妬と、それを根こそぎ奪っている今の自分の現状への愉悦が性欲を煽ってくれる。

俺はまだ脱力したままのプリムラが無抵抗なのをいいことに尻や太ももを好き放題撫でまわし、起こしに来た楓とともに階下へと降りる。

 

「おはようございます、あ、あ(・)な(・)た(・)……♥」

 

「ああ、おはよう、紅葉」

 

階段を降り、ドアを開けるとそこでは楓の母である紅葉が脱いだ服とエプロンを畳んで置いた横で床に三つ指をついて俺を迎える。美しい未亡人が全裸で頭を下げて出迎えてくれ、俺も気をよくする。

紅葉は楓の母親だけあり目鼻立ちの整ったかなりの美女で、お隣のセージやサイネリアともども、まだ二十代で通じる若々しい容姿だ。夫を事故で亡くして以来男に餓えた体は、俺専用に洗脳した後にじっくりと犯したことでチンポの味の虜になり、さらにシアに魔法を使ったマッサージを受けていっそう若々しく、娘ともども立派な俺の性奴隷に堕ちている。

紅葉お手製の朝食は食卓の方ではなく、リビングのソファの前に置かれたテーブルの上に美味そうな和食が並べられている。俺がソファにドカッと腰を下ろすと、楓が俺の右隣に、プリムラがよろめきながらも俺の左隣に座る。二人の肩と細い腰を腕に抱けばまさに両手に華となる。最後に裸になった紅葉が俺の脚の間に跪き朝食の準備はできた。

 

「ふふ、それでは私が食べさせてあげますから、ご主人様はごゆっくり、私たちの体を楽しんだり、お母さんのフェラチオを堪能してください…♪」

 

「ひひっ…!は~い」

 

「あん…♪ もうこんなにおっきい……、それではご奉仕いたしますね、あ(・)な(・)た(・)…♥ ん……♪」

 

ちゅっ♥ ちゅ、ぴちゃ……

 

「お、おぉう……っ」

 

「あっ、あんっ……♥」

 

「気持ちいいですか、ご主人様?はい、あ~ん」

 

「あ~ん……、うん、うまい」

 

「ふふ、ありがとうございます、あんっ♪」

 

カーペットに腰を下ろした紅葉が俺のチンポを手で包み、愛おしそうに扱くと亀頭にキスをして舌を這わせていく。温かく柔らかい唇に亀頭が包まれ、性感帯を口と手で刺激され思わず呻いてしまう。

プリムラへのクンニで勃起した俺のチンポは敏感で紅葉の舌使いの快感を余すことなく俺に伝えてくれる。

俺は少しでも長く堪えられるよう、プリムラの内股を手で撫で、楓の服の中に手を突っ込んでお腹を撫でて意識を逸らす。

俺に肌を触られるだけで二人とも嬉しそうに声を上げて喜ぶ。それもそのはず、俺に洗脳された二人にとって俺は何を差し置いてでも愛すべき存在なのだから。俺に奉仕するのも、体を触られるのも嬉しいことなのだ。

女の肌を触るのに忙しい俺の手の代わりに楓は朝食を橋で摘まんで甲斐甲斐しく俺に食べさせてくれる。

俺がプリムラにクンニをしている間、楓と紅葉が俺のために作ってくれた食事だ。味わわせてもらう。

 

「んっ、んっ、ちゅ、ず、ずず……♥」

 

「うぉっ……!亀頭吸われて……!くふっ…!」

 

「お母さんのフェラチオ、気持ちいいんですね、ご主人様」

 

「ああ、紅葉の口窄まって、吸い付いてきて…っ、くぅっ…!」

 

「ん…♥ んんっ、ちゅっ、あは……♪ 若いオチンポ、硬くて、先走りも濃くって素敵……♪ 舐めてるだけでアソコ、疼いちゃう……♪ んっ…ぴちゃ…」

 

「うぁっ…!カリ裏に舌……っ」

 

紅葉は恍惚の表情で色っぽく吐息を漏らし、唾液と先走りで濡れ、充血してパンパンに膨らんだ俺の亀頭を唇で包み、カリ裏に舌を這わせてくる。舌先が細かくうねり、くすぐったさと官能が合わさって腰が浮いてしまう。

 

「ん~~っ、じゅぷ、じゅぽっ、じゅぽっ♥」

 

「いいっ…!紅葉っ、ひひっ…!」

 

「あぁんっ……!お兄ちゃんっ、くちゅくちゅ、だめぇ……っ」

 

「あん♪ いいですよ、もっと…触ってください……♪ 私の体はご主人様のためにあるんですから……、ん♥」

 

紅葉の熟練の技にカウパーが止まらず、チンポが痛いくらいに膨らむ。紅葉は亀頭をしゃぶっていた口でそのまま俺のチンポを根元までしゃぶり、頭を前後に揺すってディープスロートで攻める。

俺は鼻を伸ばし、こらえきれずに笑い声を上げる。俺の手も太ももやお腹だけでは満足できず、プリムラの濡れたアソコに指を入れ、楓の胸をブラ越しに掴む。二人とも熱の籠もった息を吐き、俺に寄りかかる。

紅葉は感じる俺の姿に気をよくして、スロートの次はまた亀頭をしゃぶり、竿を手で強く扱き、搾り取ろうとしてくる。

 

「あぁっ、ダメだっ、出る……!」

 

「んっ♪ じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ♥」

 

「あぁんっ…!いいですよっ、出して……!お母さんのお口にご主人様のザーメン、注いであげてくださいっ…!」

 

「あ、あ、あ♥ だめっ、お兄ちゃんっ!くちゅくちゅされてっ、また、イっちゃう…!あ、あ、あぁんっ!」

 

「くぅっ…!う、ううっ!!出るっ、う、ああ!」

 

ドクンッ

 

「んぶっ!?んっ……!!じゅる…っ、こくっ」

 

紅葉の手コキと吸い付きが強くなり、俺は身を震わせ、手マンでスポットを攻められていたプリムラと同時に達した。

紅葉の口にため込んだ俺の特濃ザーメンが注ぎ込まれて吸い取られていく。

 

「んっ、んく……、ふふ…ちゅ、ぽんっ♪ …ぐちゅっ、ぐちゅっ」

 

「おお…っ」

 

紅葉は口を窄めて一滴残さず俺のザーメンを吸い取り、音を立てて亀頭から口を離すと、わざと見せつけるようにグチュグチュとザーメンを口の中でうがいをして泡立たせる。

 

「ぐちゅっ、ぐちゅっ、んんっ…!ごくんっ、…あ、はぁ……♥ ごちそうさま♪」

 

紅葉の喉が鳴り、口の中に放たれたザーメンが嚥下される。紅葉は色っぽく唇を舌で舐めとり、嬉しそうに身を震わせる。

 

「ん…凄く濃くって、ネバネバ…♥ 味だけで孕んじゃいそうなくらい…♥」

 

紅葉は恍惚の表情を浮かべ、身をよじる。その仕草だけでまたチンポが反応してしまう。

 

「くくっ…!紅葉…、死んだ夫とはこんなことしなかったのか?」

 

「もう忘れました、あんな人…。今の私の夫はあ(・)な(・)た(・)なんですから……♪」

 

「ひひひっ、そうかそうか……!!」

 

「ふふ、フェラチオ奉仕の次は何がいいかしら、あ(・)な(・)た(・)…?私はあなたの性奴隷なんですから、何でもおっしゃってください…♪」

 

洗脳され、俺の奴隷になった紅葉は次の命令を要求する。娘の目の前だというのにふしだらな女だ。

 

「よし…、楓、服の上からじゃ揉みにくいな。お前も脱げ。プリムラ、自分だけイってないでお兄ちゃんにご奉仕しろ」

 

「はい!」

 

「う、うん……」

 

朝食もまだ残ってるし、喰い終わるまでさらに奉仕をさせる。

 

「あん……、オナニーが見たいだなんて…、いけない人……♪ ん……♥」

 

「あ、あんっ…!気持ち、いいです…っ、もっと触ってくださいっ、あんっ!」

 

「お兄ちゃんのおちんちん、シコシコしてあげる…、おおきくな~れ、おおきくな~れ」

 

「ああ、いいぞ、プリムラ…。お兄ちゃんにご奉仕することが、プリムラが何よりも嬉しいことだもんな?」

 

「うん…、お兄ちゃんが気持ちいいと私も嬉しい♪ あっ、ビクってなった…♥」

 

「リムちゃんのお手々が気持ちよかったってことですよ♪ ご主人様のオチンポ様、硬くしてあげてくださいね?あん…♪」

 

「ん……っ、あん…♪ 大きくなってくオチンポをオカズにするの、気持ちいい…♪ あんっ、あぁ…早く挿入(い)れてほしい、あ、あぁんっ」

 

俺は目の前でオナニーを始めた紅葉をオカズにプリムラに手コキさせてチンポを再び勃起させる。紅葉は俺によく見えるよう、脚を大きく広げて女性器に指を這わせる。紅葉がアソコを弄り、感じる姿で興奮したチンポがプリムラの手の中で震える。裸になった楓は俺に食事を与えながら、乳房を捏ね回されて悦ぶ。

洗脳した女どもの淫らな姿で性欲を昂らせながら手料理で腹を満たし終えたら、次は登校前に身を清める。

全裸に剥いた三人を侍らせて俺は浴室に入る。俺の股間には奉仕で硬さを取り戻し、ギンギンに勃起したチンポ。目の前には物欲しそうに肉棒を見つめ股を濡らす極上の女ども。当然やることは決まってる。

まずは…、まだ今日は中出しをしていない。奉仕させるより自分の意志で滅茶苦茶に腰を振りたい気分だ。

 

「紅葉、壁に手をついて尻をこっちに向けろ」

 

「はい……、あ(・)な(・)た(・)……♥」

 

俺の命令に紅葉は従順になり、壁に手をついて綺麗な尻をこちらに向ける。その下ではオナニーで濡れほそぼった膣穴が俺に犯されるのを待っている。

 

「いいなぁ…、お母さん…」

 

「すぐにハメ倒したかったから、まずは濡れた穴から、な」

 

「うん、いいよ。来て…?私のおまんこに勃起したオチンポ、たくさんハメて?」

 

紅葉は雌の貌で、自ら尻を振って俺におねだりをする。白く滑らかな尻は綺麗で、肌も若々しく、とても年頃の娘がいる産経婦とは思えない。

 

「あん…♪ もう、焦らさないで……。中に出してもいいから…♥」

 

俺は勃起したチンポを尻の割れ目に擦り付けて尻ズリする。見た目通り、滑らかな女の柔肌の気持ちいい感触がする。

 

「娘と同じ年の男のチンポおねだりして中出し要望とか、ほんとどスケベだな。そんなに俺様とセックスしたいのか?」

 

「うん、したいの…。だって、オチンポ硬くて、気持ちよくって、死(・)ん(・)だ(・)夫なんかよりずっと凄いんですもの……♪」

 

「あ~あ、娘の前でパパの悪口か?かわいそ~」

 

「んっ、あ(・)な(・)た(・)が『言え』って言ったんじゃない…」

 

「俺は『夫のより立派』って口にしないとチンポハメないって言っただけで『言え』と入ってないんだがなあ」

 

「同じじゃない…。ねえ、早くぅ…。何年もご無沙汰だったのに、いきなり若い男の子に硬いので突かれるの教えられて、もう我慢できないの……チンポ…オチンポぉ……っ♥」

 

「ああ。入れてやるよ。ちゃんと奥でザーメン受け止めろよ」

 

ぬちゅ…

 

「あぁん……、きたぁ……♪」

 

紅葉は死んだ夫を馬鹿にしてまで俺のチンポをねだってくる。正気だったら間違いなくそんな悪どいことしないだろうに、洗脳魔法のおかげで俺のチンポのためならどんな命令にも従う雌になり下がっている。

お望み通り、俺は尻に擦り付けていたチンポを股間の割れ目に押し当て、挿入してやる。濡れた雌穴が肉棒を迎え入れ、包み込んでいく。

 

「あっ、あぁんっ…!いいっ、いいのぉ」

 

「くく、入れるだけできゅうきゅうに締め付けて、やらしい穴だ」

 

「あっ、あんっ!だ、だってぇ……っ、あぁっ」

 

夫が死んでから何年もご無沙汰だった紅葉の穴は使ってくれる俺のチンポに絡みつき、ヒダが吸い付いてたくさんの舌でフェラされたような快感を与えてくれる。

 

「あっ♥ あぁん……、もっとぉ…、奥までぇ……っ」

 

「最後までしてほしかったら、言うことがあるだろ?」

 

「は、はい……、ん…。わ、私、芙蓉紅葉はご主人様に隷属と愛を誓った専属奴隷です…。どうか夫の粗チンしか知らない私の体を上書きしてぇ、楓ともどもお好きなだけ犯してください……♪」

 

「は、ははは……!よく言えましたっ」

 

「あっ…!あぁんっ、入って、きたぁ……っ♥」

 

「よかったですね、お母さん♪ お父さん、ごめんなさい。お母さんも私も、もうご主人様のモノなんです…♪ リムちゃんも、ね?」

 

「うん……。お姉ちゃんと同じ、お兄ちゃんの奴隷……♥」

 

娘の前で亡き夫を、過去にする誓いを口にさせ、俺は紅葉の最奥までチンポをねじ込む。紅葉は背をのけ反らせ、歓喜の声を上げて奥まで満たされた悦びに震える。

 

「あっ、すごい……っ、奥まで届いてっ、気持ちいいっ…♪」

 

「くくっ、命令に従えた紅葉にご褒美だ」

 

―――パチンッ

 

「あ………」

 

俺は紅葉と最奥で繋がり合ったまま、紅葉の耳元で指を鳴らし魔力を解き放つ。俺の洗脳魔法はなんの耐性も持たない人族の紅葉の脳に染みこみ、彼女の心を俺の意のままに書き換える。

 

「紅葉のおまんこは俺のチンポが気持ちよくってたまらない。俺の奴隷になって奉仕したくてたまらない」

 

「は、はい……。私、紅葉はぁ、ご主人様にご奉仕したくてたまりません……」

 

「そうだ。そして俺のチンポで気持ちよくなるほど、前の夫のことがどうでもよくなって、俺のことを生涯愛すべき、新しい夫と思って孕まされたくなる」

 

「あぁん……、そう…、幹夫さんなんかどうでもいい…、私は、ご主人様に楓と一緒に孕まされるのぉ……」

 

「くくっ、そうだ」

 

紅葉の思考は昨日よりもさらに深く書き換えられ、俺の奴隷として、孕み袋として染まっていく。紅葉にとって娘の楓と一緒に俺のチンポに孕まされることが何よりの悦びとなる。

 

ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ♥

 

「あぁんっ♥ きたぁ!」

 

「くくっ、気持ちいいか、紅葉っ?」

 

「はいっ!気持ちいいっ、気持ちいいのぉっ!あんっ♪ いいよぉ」

 

「ふっ、夫はいいのか?楓を託して先に死んだ、最愛の夫に申し訳ないと思わないのか?」

 

「夫なんてぇ、どうでもいいですっ、ひぅっ!ひぁ、あっ、あぁっ!根元までずっぷりハマって突き上げてくれるこのオチンポの方が大事なのぉ!」

 

尻肉が揺れるほど激しくピストンして俺のチンポの形を覚えこませてやると、紅葉は浴室に声を響かせて締め付けてくる。

あの学園のアイドル扶養楓の目の前で娘に似た美人の母親を洗脳して奴隷に堕とす。こんないい女が未亡人になって体を持て余すなんて世界の損失だ。

俺は娘と妻を置いて、土見稟の両親と一緒に事故で死んだとかいう紅葉の夫を心の中で嘲笑いながら、夫の分もたっぷりこの名器まんこを使い倒すと決める。

 

「ああぁっ……♪ 届くっ、くあぁぁ!ご主人様のっ、あ、あ(・)な(・)た(・)のチンポいいのぉ!最高ですぅ!」

 

「あああっ、いいっ、いいぞっ、くぅ…!締まる……っ!」

 

「あぁっ♥ 膨らんでっ、んぁ、ふぁぁ♪ い、イクぅ…!お願いっ、出して…!中にっ、ひぃんっ!中に出してぇ!種付けしてぇ…っ」

 

「いいぞっ…!出してやる……!お前も楓も、母娘で孕ませてやるっ!」

 

「はいいぃ♪ あっ、あっ♥ イクっ、わたしイクっ、あぁぁっ、んぁぁ♪」

 

「う、く、出る……!あ、あぁっ……!!」

 

突くほどに紅葉の中の俺への愛情は膨らみ、膣穴は精液をねだって締め付けてくる。紅葉を孕ませれば、どれだけの優越感に浸れるか。

死んだ夫から未亡人を寝取る、その愉悦に身を任せ、俺は膣奥で精液を無責任にぶちまけた。

 

「ぁ……♥ 出…てる……、あん……、気持ち、いい……」

 

「あぁぁ……、出る……、すげ、気持ちいい……っ」

 

「ふぁ……♥」

 

紅葉の子宮に俺の精液が注ぎ込まれ、上書きしていく。

 

ぬぷっ…

 

「あぁんっ……♪ ふぁ……♪」

 

股からチンポを抜くと、紅葉は手を突いた壁にもたれて崩れ、股から白濁液をタイルに垂らす。生の女性器から垂れた精液が、未亡人を奪って寝取った証に思えてゾクゾクする。

 

じゅ、じゅるっ…

 

「んっ…♪ はむっ」

 

「ん?あぁ……、いいぞ、楓…」

 

女の中に精を注いだ余韻に浸っていると、出したばかりのチンポが温かく手くすぐったい感覚に包まれ、浴室に卑猥な音が鳴る。

眼を開けると、楓が足元に跪いて母親とやった直後の俺のチンポを口に含んでお掃除フェラをしていた。楓の絹糸のように綺麗な髪を撫で美少女の口で綺麗にされる快感を味わう。

 

「ん……♪ ご主人様のオチンポ、綺麗にしました……♥」

 

「ああ。ご苦労、楓」

 

「はい……♪ その、それでですね…、次はリムちゃんも犯してあげてください……」

 

楓は唇で俺のチンポを拭うと、目で合図する。振り向きプリムラの方を向くと、プリムラは我慢できず、自分の指をアソコに入れ、完全に発情していた。

 

「あぁん……っ、欲しいっ、お兄ちゃんのチンポ欲しいよぉ……!あ、だめっ、ゆびぃ…、止まらないよぉ……っ、チンポっ、チンポぉ……っ」

 

朝から股を舐められ、手マンされ、目の前でセックスを見せつけられ、淫乱な奴隷に変えられたプリムラの理性は限界になっていた。

プリムラは膝をがくがく言わせて、壊れたようにチンポと口にして濁った本気汁を股から垂らす。プリムラほどの美少女が俺のチンポを欲して発情してる。目の前の夢のような光景にすでに二発出したチンポが震える。

 

「プリムラっ」

 

「あんっ、お、お兄ちゃんっ」

 

興奮した俺は性欲のままプリムラの肩を掴んで押し倒し、浴槽のふちにプリムラを座らせる。

 

くちゅっ♥

 

「あ、あぁんっ…!」

 

「こんなにヌルヌルにしてっ、いやらしい奴だっ」

 

「だってぇ…っ」

 

「だってじゃないっ、プリムラの体で奉仕してもらうぞ」

 

俺はプリムラの脚を持ち上げ、太股と股の間に楓の唾液で濡れたチンポを突っ込み、擦り付ける。プリムラのトロトロの蜜がチンポに触れ、腰を振るとそれだけで音を立てる。

俺はプリムラの素股でチンポを扱き、小ぶりな胸へ手を伸ばす。綺麗な肌をした柔らかな膨らみの中心でピンク色の乳首が尖って切なさそうにしている。

 

ふにっ

 

「あんっ…!」

 

「乳首もこんなに勃たせて…お仕置きだっ」

 

「ひいっ!?ち、乳首ぃ、だめぇ……!!あ、あんっ♥」

 

「あぁっ、胸っ、柔らかい…!太ももっ、すべすべで気持ちいい……!くうっ…!」

 

「あ……っ、あ、あうっ、んあぁっ…!な、なにかっ、なにかきちゃう…っ、あぁんっ♥」

 

「く、はぁ……っ、プリムラっ、舌、舌出せっ、んっ…、れろっ」

 

「んんっ……!ちゅ、は、はぁん…、ちゅ、ぴちゃ……」

 

プリムラの可愛い膨らみを持ち上げるように揉み、先端の乳首を弄るといい声で啼いてくれる。

昂り、硬さを取り戻していく肉竿をプリムラの汁を溢れさせた割れ目に強く押し当てて腰を振るとグチョグチョとやらしい音が浴室に響き、性器が擦れ合う快感を生む。

感じてるプリムラの女の顔に興奮した俺は無理やり舌を吸う。発情して感じまくっている体を弄られ、さらに舌も絡まされて、プリムラは目に涙を浮かべてイクのに抗う。そうやって抵抗する姿も嗜虐心を煽られてもっともっと俺好みに変えてやりたくなる。

 

「んっ、ちゅっ、くちゅ、はむっ…!」

 

「んんっ……、ぁ♥ ちゅ、ふぁ…♪ あぁ……っ♥」

 

「ちゅるっ、ん…!……はぁ…♪ プリムラは舌もトロトロにして興奮してやらしいなあ」

 

「はぁ、はぁ…、お、お兄ちゃん…!もう……っ」

 

「『もう』…何だ?どうすればいいか、処女膜破ってやった時にお兄ちゃん教えただろう?」

 

「うう……っ!お…、お兄ちゃんの硬いオチンポでお、おまんこ…!ズポズポされて、…っ、お兄ちゃんの赤ちゃん孕みたいですっ…!い、いっぱい中出ししてくださいっ…!」

 

舌を強く吸って解放したプリムラは、ぐしょ濡れになったマンコをヒクつかせて、乳首を痛いくらい勃起させて涙目で懇願してくる。

焦らしてやると、自ら脚を大っぴらに広げ、指で蜜の滴るトロマンを広げて俺との子作りをねだる。土見稟に捧げたがっていたヴァージンを催眠で散らしてやった時に仕込んだ性奴隷の所作を従順に守って避妊なしの種付けセックスをプリムラ自ら俺にねだってくる。

 

「ひひっ…!でもプリムラは土見稟のことが好きなんだろ?この間も『私は稟の、お兄ちゃんのものなの』って抵抗してたよね?」

 

「ご、ごめんなさいっ、稟なんかより、お兄ちゃんの方がずっと、ずぅっと、かっこいいよ!あっ、あぁん…!おちんちん、きてる……っ」

 

「土見稟に会いたくて人界に来たのに、チンポ欲しさにそんなこと言う悪い雌穴はお仕置きだな」

 

「うんっ…!お仕置きしてっ!あっ♥ あぁっ、お兄ちゃんのおちんちんでいっぱいズンズンしてぇ!あ、あ、あ、あぁんっ!」

 

じゅぷんっ

 

「やぁぁぁっ♪ きたぁ……!!」

 

「う…、はぁ……っ♪ プリムラのまんこ、トロトロで…っ、でもっ、締まる…!」

 

「ああぁつ、あんっ…!お兄ちゃんのっ、ちんぽ、チンポぉ……、オチンポ気持ちいいよぉ……♥ ひぃんっ!?」

 

魔王直々の洗脳魔法のおかげでプリムラは土見稟より俺のチンポが好きな淫乱になっている。

俺と生ハメするためならなんだってする土見ラバースあらため、寝取られラバースのトロ穴に硬くなった勃起チンポを突っ込む。まだ幼く、浅く狭い膣奥を突き上げると挿入れただけでプリムラは狂ったように善がり、悦びに震える。

俺の精子で受精したがっているプリムラの肉壺は濡れた襞(ひだ)が勃起したチンポの先端に絡んで吸い付いてくる数の子天井で、あまりの具合の良さに腰が動いてしまう。

 

パン、パン、パン、パンっ♥

 

「あっ♥ あんっ♪ いいっ、いいよぉ…、あんっ♪ お兄ちゃんのチンポぉ、ひんっ、お兄ちゃん用の奴隷まんこに、あっ、あん、ズンズン、気持ちいいっ、ひぅ……っ」

 

「う、あ、は、プ、プリムラの、まんこ、どんどん馴染んで、俺のチンポにぴったり吸い付いて、突くたび擦れて気持ちいいぞ…!」

 

「ひんっ!お兄ちゃん、気持ちいいの、んっ…!わ、わたしもぉ、あんっ!硬いオチンポ気持ちいいっ、いいよぉ♥ あぁっ」

 

「あぁ……、リムちゃん、羨ましいです……♥ ご主人様の素敵なおちんちんで、奥いっぱい突かれちゃって…、んっ♪ 私もご奉仕しますね……?は、んっ…♪ くちゅ…♥」

 

「うっ、おっ、おぉ……!楓の舌ぁ……!」

 

「きゃんっ!お、おっきく…っ、なったぁ…っ、ひゃんっ♥」

 

ピストンされて乱れるプリムラの姿に楓は自分の股に指を入れて羨み、喘ぎながら跪いて俺のケツ穴に舌を入れてくる。

あの芙蓉楓の綺麗な唇から潤んだ舌が出され、俺を悦ばせようと不浄穴を穿(ほじ)って感じさせてくる。

 

「んっ…♪ ちゅ、ぴちゃ……、くちゅっ♥」

 

「お、おおっ、腰の力っ抜けて…!く、お、出る……っ、くぅ…!」

 

「あぁぁぁっ♥ お兄ちゃんっ!お兄ちゃんのパンパンっ、激しいっ!ふぁぁっ、わたっ、わたしぃ、また…!イ、イっちゃう……っ!あぁんっ♪」

 

「うぁっ、プリムラのも締まって…!あぁっ、出すっ、出すぞプリムラぁ…♪ お前の好きな男に感謝してイけっ…!」

 

「あぁ!お兄ちゃんっ!イっちゃうっ、お兄ちゃんのオチンポに孕まされて…!イ、イクぅ…!」

 

「んっ、むっ♥」

 

「おっ、おぉっ…!舌っ、入って…!うく、出る…!」

 

「あっ、あぁっ、イクぅぅ!!」

 

ドピュッ…!

 

「う、あ……」

 

「あっ♥ あぁんっ、あ、熱い……!なかぁ…、中に…でてる……」

 

プリムラの小さい膣穴に何度もチンポを注挿し、射精感が高まるのに合わせて楓が舌を奥まで入れて小刻みに動かしてほじってくる。出すのを堪えていた腰の力がくすぐったい快感で抜け、プリムラの膣内でナ(・)マ(・)で精子が出ていく。

プリムラの中はアクメしながら蠢き、膣壁で締め付けて精液を絞ってくる。プリムラの奥でじんわりと熱い迸りが広がってマーキングしているのがわかる。

 

(あ、あぁっ、気持ちいい……、プリムラが、土見じゃない、洗脳して汚しただけの俺に感謝して種(・)付(・)け(・)されてる…っ)

 

「は、やっ、ふぁ…♥ お兄ちゃんのせーし…、あったかい…♪ あ、あん…♥ 種付け…気持ちいい……♪ これ、すきぃ…♪」

 

「ん……♪ ご主人様、いっぱい出してあげてください……♪ 土見稟のことなんか考えられないくらい…、リムちゃんがご主人様のオチンポのことしか考えられなくなるくらい、たっぷり…中出し、してあげてください……♪」

 

「あ、あぁ……っ」

 

楓が背中から抱き着き、俺におっぱいを押し付けながら甘く囁く。楓の柔らかい女の体と甘い声が一滴残らずプリムラに注ぎ込み、孕ませようとしてくる。

土見の物になるはずだった美少女の子宮が俺の精子でマーキングされ、受精しようとしている。他の男の女を寝取る征服感で量も濃さも増している実感さえする。

 

「ぁ……♥ あん……♥ あついのぉ、いっぱぁい……♪」

 

ぬぷ

 

「あんっ♪」

 

「良かったですね、リムちゃん♪ ご主人様にたくさん中出ししてもらえて……♪ 土見稟を捨ててご主人様のオチンポ様にご奉仕する悦びを躾けていただけて…♥」

 

一滴残らずプリムラが膣奥に種付けし、チンポを抜くとプリムラは蕩け切った声で放心して崩れ落ちる。楓はそんな妹分の堕ちた姿に微笑み、俺の体に抱き着いて柔らかい女の体を押し付けながらプリムラの愛液で濡れた俺のチンポを手で包み優しく扱く。プリムラに搾り取られたチンポは楓に扱かれてもザーメン滓を垂らすことなくグチュグチュ音を立てる。

 

「あの……ご主人様……、その、私もずっと見せられて、もう……♥」

 

「ああ、そろそろ学校に行かないと遅刻するな」

 

「ええっ!そ、そんな……っ」

 

楓は俺にチンポを恵んでもらおうと体をさらに押し付け、手コキに力を入れてアピールしてくる。楓の股に視線をやれば、割れ目から白く濁った汁が垂れて切なそうだ。学園の男子が楓のこんな姿を見れば一発で勃起して猿のようにチンポを握り締めるだろう。

 

「お願いですっ、こんな…、おまんこ切なくって、我慢、出来ません…っ!」

 

「ふ~ん…、学園まで我慢出来たら土見稟の目の前で種付けセックスしてやろうと思ってたんだけどネリネに変えようかな?」

 

「そんなっ…!が、我慢…しますっ!我慢しますからっ、楓のおまんこに、子宮に、精液っ、精子くださいっ!」

 

「土見の前で犯されるのに、いいのか?ん~?」

 

「いいですっ!構いませんからっ、私を使ってください……!ご主人様が望むなら、土見稟に見せつけますからっ!!」

 

洗脳されて土見稟に向けるはずだった愛情を全て俺に向けている楓は俺のチンポ欲しさに懇願してすがってくる。あの土見稟以外に見向きもしなかった芙蓉楓が俺のチンポ狂いになるとは、改めて俺の洗脳魔法のすばらしさに酔いしれる。

こんないい女にねだられて心揺らぎそうになるが、土見稟の前で自分から腰を振らせることを想像して今ここで犯すのは堪える。

 

(それに、学園や町には他にも魔王に洗脳させた予(・)約(・)済(・)み(・)の俺の嫁候補がまだまだいるしな…!ひひっ…!)

 

「あんっ……!」

 

今ここでシたい衝動を楓の柔尻を掴んで堪え、まだ摘み取っていない学園の花を、バーベナ学園が誇る絶世の美女たちの純潔を散らして俺のハーレムに堕とすことを考えると笑いが止まらない。

楓にチンポを洗わせ浴室を出た俺は辱められる女たちの姿を妄想して登校するのだった。

 




この作品の世界では紅葉さんがご存命で楓ちゃんと暮らしています。
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