(要望ありましたら活動報告の「短編書きました」にでもいただけたら嬉しいです)
MAJOR 2nd(睦子、太鳳、弥生、アニータ、千里)
「おはよー」
「今日も暑ぅ~」
「あ、おはよ太鳳、弥生~」
皆さん、こんにちは!佐倉睦子です!
私たち風林中野球部は部員数もギリギリ、半分以上は女子部員ですが、今日も頑張っています!今日はそんな私たちの活動を紹介します!
今、部室に入ってきたのは同じ二年生の沢弥生と相良太鳳。二人とも女子ながらリトルで活躍した凄いプレイヤーなんです。
「こうも暑いと汗かいて嫌になっちゃう」
「まあまあ一限プールだし、それまでの辛抱よ」
二人はカバンを置き、朝練のために着替えます。
「んじゃ、早く撮っちゃって」
「はいよ~」
弥生がスマホを構えると、太鳳は制服のスカートをたくし上げます。
「弥生~、ちゃんと撮れてる~?」
「ばっちし」
弥生はスマホのカメラを起動して太鳳のことを動画で撮影します。太鳳の野球やってるとは思えない綺麗な太股と、水玉模様のパンツがカメラに撮られてます。
「毎日めんどくさ」
「仕方ないっしょ?『女子の発育を動画で記録する』もが規則なんだから」
「だったら専用のカメラ買ってくれてもいいのに。毎回スマホ起動すんのめんどくさいじゃん」
「まあまあ、二人とも。カメラ買う予算ないんだからさ」
「わかってるけど……」
「わかってるならほら、次」
部員ギリギリなことから分かるように、うちは新しい資材買う予算もないんです。
『女子の発育を毎日記録してコンディションを確かめるのが効率的』なのはわかってはいるけど、結構恥ずかしいんだよね。
太鳳は弥生に促されて、下着を太ももまで下ろしてアソコを露出して指で広げます。
「あ~マジ恥ずっ」
「いいじゃん。綺麗な色だよ」
「いちいち言わなくていいから馬鹿」
太鳳は文句を言いながらも、ワイシャツのボタンを片手で外してブラも出します。パンツと揃いの水玉模様のブラ。結構発育のいい胸の谷間がセクシーです。
太鳳はボタンを全部外してシャツを脱ぎ捨て、スカートもホックを外して脱ぎ捨て、ブラを捲りあげておっぱいも曝け出します。アンダーシャツのおかげで日に焼けず真っ白な肌にピンクの乳首が映えます。
太鳳は胸とアソコを露出した状態でピースマークを作り、弥生のスマホに笑顔を見せます。ショートカットで可愛い太鳳の笑顔は同性の私でも綺麗だなって思っちゃう可愛さです。
「はい、おっけ~。次あたしね」
「はぁ~……恥ずかった」
太鳳はずらしたブラとパンツを整えると、カバンからスマホを出して、今度は弥生にカメラを向けます。
弥生は太鳳と比べ文句を言うことなく、堂々とスカートを捲りあげてカメラに下着を見せます。スカートの下に履いているのは黒の大人っぽいパンツで、弥生らしいです。
「おはよ~す」
「おは~」
「おはよ~、アニータ、千里」
弥生がパンツを下ろしたあたりで1年生のアニータと千里が来ました。
「お、おはよ……、はぁ~っ、あっつい~」
「おはよ~、関ちゃん」
そして最後の女子部員の関ちゃんこと関取星蘭が来て女子部員全員集合です。
私も後から来た子たちと一緒に制服を脱いで発育確認の動画を撮影します。この撮影が取り入れられてから、女子同士とはいえ、見せ合いになるので下着も気を抜いたものを着れなくなっちゃいました。ちなみに今日の私の下着は上下揃いの白の下着で、リボンがアクセントでついてるお気に入りです。
「睦子先輩~、ちょっとお尻おっきくなりました~?」
「えっ、うそ、太った!?」
「いいえ~、むしろ大人っぽくなってません~?」
「本当…?」
花柄の可愛い下着姿の千里ちゃんが私の下着姿を見て茶化してきます。確かに最近下着がきついとは思ってたけど……、やっぱ気になっちゃうなぁ……。
「おまたせ、大吾」
「あ、う、うん、皆おはよう……」
ユニフォームを着る前に、私たち女子は下着姿のままグラウンドに出て部長である大吾たち男子部員とともに整列します。暑さ対策で女子はミーティングとウォームアップはユニフォーム未着用でいいんです。
ただ、この制度を取り入れてから男子があまり集中できてないような気がします。暑さが気になるんでしょうか。
「う~す、おはよ~女子諸君」
「あ、おせーぞキノコぉ~」
「千葉君、遅刻だよ?」
「あ~、まあいいじゃねえっすかぁ。ギリセーフだったし」
朝練開始時間ギリギリになって、最近入部したばかりの男子部員の千葉君が軽い調子でやってきます。
千葉君はシニアリーグでプレーするために入部を断ってましたが、最近急に入部させてくれと言ってきて、部員も少なかったこともあり部長である大吾が入部を許可しました。ただ、少し問題児と言うか……。今日も遅刻ギリギリだし。
「おっ、女子皆、下着姿じゃん!マジ最高ぉ~っ!!」
「最高も何も、あんたが提案したんやろ。下着姿でミーティングって」
「自分で言ったこと忘れてんじゃねーぞー」
「んふ~っ、そうだった。むさくるしいシニアと違ってここは女子ぞろいで楽園だぜ」
キノコ、もとい千葉君はスマホを取り出すとカメラを起動すると女子部員をパシャパシャと撮りはじめました。アニータをはじめ、女子たちは嫌そうな顔をしますが、これも部のためです。我慢我慢……。
「睦子先輩ってけっこうおっぱいもあるっすよね~。眼福~」
(が……我慢……!!)
千葉君は私の股間をアップで撮って保存してきます。正直、ムカつく……!!けど我慢……!千葉君はウチの戦力だし……!それに画期的な練習方法を考案してくれてるのも彼だし……!
怒りをぐっとこらえて、千葉君の撮影会が終わるのを待ちます。部長である大吾やチームメイトだった仁科君も千葉君のやりたいようにやらせてあげてるし、私は我慢……!
「ふうっ、今日もコレクションが潤ったわ~♪ んじゃ、練習しますか~部長?」
「あ、う、うん。それじゃあ、俺と仁科君、関取さんはいつも通りのメニュー。他の五人は昨日千葉君から提案された新メニューを試してみようか」
「おっしゃ、部長は話が分かる~」
「いちいち話の腰を折んなや!」
「そそ。お前考案の練習に付き合ってやんだから」
「わかってるって」
大吾の指示で関ちゃんと男子は通常メニューに入ります。最近関ちゃんとは別メニューが多いから寂しい。けど、千葉君の考案するメニューはどれも画期的で、
「んじゃ、女子諸君、いつも通り俺のスマホから流れる音をよく聞いてくれよ」
「いつものやつね。いいわ。早くしてよね」
「お、弥生先輩ノリがいい。俺のこと好きとか?」
「弥生に粉かけてんじゃねーぞ、キノコヘア」
「へ、太鳳はいちいち突っかかるな」
「は?呼び捨て?」
「ま、そういう気のつえー女ほど調教の甲斐があるんだけど……よ!」
千葉君はカメラを終了して、怪しげなアプリを立ち上げて私たち全員に音が聞こえるようにします。
『ピ――――ッ、ポーーーーン♪ ピッ、ピ――――ッ』
「っ……」
「相変わらず、変なおとですねぇぇ……」
「あたま、ぼぉっと……」
この音……、千葉君のアプリのおときくと、あたまがまっしろに……
「………」
「もしも~し?……よ~し、今日もちゃんとかかってるな?」
…………………
…………………
「ふわ……!あ、あれ…?」
「ん~、どうしたんすか~佐倉先輩~?」
「あ、ち、千葉君……。な、なんでもなっ!?きゃっ!?」
熱くてちょっとぼおっとしちゃって、気づいたら私たちは部室にいた。いつの間にか千葉君は制服を脱いで裸になってて、お、お、おちん…ちんを出してた…。
「ちょ、ちょっと!何出して…!?」
「何って、チンポですけど?これから朝練するんだし当然でしょ?」
「………当然………、……あ、あぁっ!そうね!そうだったわ」
………そう。千葉君のメニューは絶対……。強くなるために従うべき………。
「大丈夫ですか~。佐倉先輩~?」
「だ、大丈夫よっ。ちょっと暑くて気が抜けてただけ」
「んで、わざわざ部室の中で何するん?」
「そ~だ、そ~だ~。早く特訓とやらを教えろ~」
「え、ああ。んじゃまずは…ストレッチでもしますか。俺、手伝いますよ」
「おい、キノコぉ、そんな人の世話につきっきりで余裕だねえ?そんなんじゃ私からショートのスタメンは奪えねえよ?」
「……、ま、いいからストレッチしましょうや」
千葉君に促されて、私たちは下着姿のまま、部室で柔軟を始める。
「ん~?みんな、エロ……、いや、体柔らかいな~、ひひひ…」
(千葉君……、私たちのストレッチをじっくり見て……。太鳳の言う通り、付きっきりで指導してもらえるのはありがたいけど、申し訳ないな)
「んっ……」
「ん~~…!!」
パシャッ
パシャッ
「あ~、いいっすよ~。もっと脚広げて」
「へいへい……やかましい奴やな~」
「あっ、あとで皆俺に今朝の発育確認の動画送れよ。あ、デブのは要らねえから」
「……っ」
千葉君はカメラを構えて練習記録を撮ってくれます。千葉君のおちんちんが大きくなってきて、揺れていて目のやり場に困ります…。
「おっと、アニータ苦戦してんな~。俺が手伝ってやるよ」
「あ、別にええわ」
「いいから、俺の指導聞けって」
「………せやね。………千葉の指導には従わんと……」
前屈してるアニータの背中で千葉君がしゃがみ、サポートを申し出ます。アニータは断ろうとしますが、指導だから従います。
「んじゃ、失礼~」
むにゅっ
「んっ……」
「うぉ、ほぉ~……っ、胸でけー…!」
むにっ、むにゅっ
「んっ、く、ふ……」
千葉君は背中からアニータに抱き着いて、ブラジャー越しにアニータの胸を手で持ち上げて揺らします。
チームで一番発育のいいアニータの胸が白いブラの中で揺れています。
「うぉぉ……、アニータって胸、何カップ?」
「ん、あんたそれこの間も聞いたやろ」
「いいから、何カップ?」
「ん……、デ……Dや、D…!」
「うぉぉっ、D……!!」
「んっ……!」
「なんか、キノコの奴キモいんだけど」
「うわぁ……」
千葉君は鼻息荒くしてアニータの胸をストレッチします。興奮してブラジャーを乱暴に剥ぎ取り、露わになったアニータの豊かな胸に手を伸ばし、手で覆って胸を揉みます。
むにゅ……♥
「くっ…、うぅ……んっ」
「おぉぅ……っ、生だとっ、さらに凄ぇ……!」
むにっ、むにっ、むにゅっ♥
「こ、こらっ、あんま調子乗ると……!ん、んんっ…!」
くりっ
「ひゃんっ!?」
「んだよ、乳首弄られて感じてんのかよ?」
「ん、んなわけっ……くぅんっ…!」
「特訓なのに感じやがって…!これは後でお仕置きがいるな……!くぅっ…!!最高ぉ……っ!」
「はぁ……っ、はぁ……っ」
「……っ!」
(胸を触られただけで、アニータがあれだけ乱れちゃう千葉君の指導……、なんだろ、ムズムズする……)
「あ~、やべ、チンポすげ~勃ってきた……」
「きゃ……っ」
アニータの胸から手を離した千葉君が立ち上がると、さっきよりも膨らんで、パンパンになったおちんちんが揺れて反り返り、思わず声を上げてしまいました。
「うしし……、今日はどのマンコと特訓してやっかな~……」
柔軟体操を終えた私たちを見定めするように、千葉君は私たちの周りを徘徊します。
やがて千葉君は太鳳の前で立ち止まっておっきくなったおちんちんを顔の前につきつけます。
「おい、太鳳~」
「は?また呼び捨て?後輩なのに生意気じゃん?」
「ま~だ減らず口叩いてんのかよ。まあ、いいか。お前散々バカにしてる俺のチンポ見せつけられてどんな気分よ?」
「はぁ?んなもん、反り返ったキノコの勃起チンポ見てるだけで、セックスしたくなってるに決まってんじゃん」
「ぷっ、くく…!人を見下した生意気な性格はそのまま、淫乱になって……っ」
「で?柔軟終わったから、はやくトレーニングしたいんだけど?」
「わかったわかった。んじゃ、今日の特訓はお前な。ピンチでも冷静にバットコントロールする特訓♪」
千葉君は太鳳を指名してベンチの上にあおむけに寝そべります。おちんちんが上を向いて主張していて、太鳳が言った通り、セックスがしたくなります。
「んじゃ、ルールは簡単♪ 太鳳は俺のチンポ……バットを手コキして俺を感じさせる。ただし、俺も指マンコして集中力乱すから」
「へっ、楽勝楽勝♪ キノコごときが私の集中乱すなんて10年早いっ」
「他の女子も全裸になって、おっぱい・マンコ晒して見えるようにオナニーな。あ、ちゃんと俺にチンポハメられる妄想をオカズに気持ちいいとこ探せよ。試合に必要なイメトレな」
「は~い……」
「しゃーない……恥ずいけどやるかぁ」
千葉君とセックスする妄想でオナニーなんて恥ずかしいし、それを見られるなんていやだけど、千葉君の指導に間違いはないはずだから、指示に従い下着を脱ぎ捨てる。千葉君の視線がおっぱいやおまんこに向けられてすごいやらしい。
「……ん~……」
「どうしたの千里?」
「いや~、な~んか違和感感じるんですよねえ。この特訓」
「……何言ってるのっ。千葉君の指導に間違いなんかあるわけないじゃん」
「………ん~、そうですねっ。ごめんなさい」
千里は首をかしげたけど、千葉君の指導ということで気のせいだとわかったようで、下着を脱いで裸になった。
「千葉君、準備できたよ」
「おほっ、全裸見比べながら手コキ奉仕っ♪」
「太鳳、ガツンとやってやりなよい」
「んじゃ、扱くからチンポ触るよ?」
裸になった太鳳は反り返ったおちんちんに手を伸ばして優しく握りしめます。私たちも千葉君の指示通り、恥ずかしいけど、オナニーを始めます。
くちゅ……
「あ、あんっ……」
「んっ……♥ やぁ……っ」
「くぅっ……!キノコのっ、チンポぉ……!」
「あん…、ほら、ちゃんと見な……っ、ん……♥」
私たちはよく見えるように、千葉君を囲むように立って、アソコに指を入れて乳首を摘まみます。千葉君のおちんちんがここに入ることをイメージして、入り口を指の腹で擦っていきます。
「うほ~、沢先輩の感じてる顔、エロ……っ!千里のアソコはまだ生えてね~んだ♪」
「や~ん♪ キノコがやらしい眼で見るんですけどぉ~」
「おら、よそ見すんなキノコ。ほら、扱いてあげるっ」
シュ…シュ…
「お、おぉう……」
太鳳の手がおちんちんを上下して擦りあげると千葉君は動物みたいな声を上げます。
「くぅっ……!あの生意気女が俺に奉仕ぃ……!おらっ」
「あんっ…!んっ、こ、こんなもん……っ、ぁん…」
「うぉ、マン肉柔らけぇ……お、おぉっ!?」
「おらっ、どうだっ、私のバットコントロールっ!きゃっ、あんっ♥」
「うぁっ、女子の手っ、すべすべ……!」
「ふぁっ…、なんか…垂れてきたし……っ」
(んっ♥ あっ、あん……、千葉君のおちんちんの先っぽからおつゆが垂れてる……)
「あ、あん……、千葉君……、千葉君……っ、ふぁぁつ…!」
「佐倉先輩~?いいんすか~?部長じゃなくって俺のチンポで?」
「んっ……♥ これはっ、トレーニングなんだからっ、いいのっ…!あひっ…!野球がうまくなるためならっ、ん、千葉君のおちんちんでオナニーするからぁ!」
「あっ、あんっ♪ キノコぉ……っ、うちもっ、負けんから…あんっ♪ ちゃんと耐えてっ、イメトレもしたる…っん」
アニータも、弥生も千里も、千葉君とのセックスをイメージしてオナニーを続ける。
大吾に対して、ちょっとだけ罪悪感があるけど、これも練習のためだから仕方がない。
「うっ、おっ……!やべ……!」
「んっ♥ やだ……さきっぽからどんどん垂れてきて、手ぇグチョグチョなんだけど……!」
「あぁ…、アニータ……!千里……!」
「えっ、きゃっ……、あんっ…胸ぇ…」
「は~い、ん……ちゅ……」
太鳳の手がグチュグチュと音を立てて竿を泡立てる。太鳳の方も太ももまで汁を垂らして、膝ががくがく言っている。
千葉君の手は太鳳を攻め立てながら、アニータの胸を鷲掴みにして揉み、千里に舌を入れたキスをさせる。
「くぅっ……!キノコぉ……っ、乳首っ、攻めるなぁ……!」
「ん……、んく……ちゅっ……♥」
くちゅ…ぴちゃ、ぴちゃ…れろ……♥
(あぁ……太鳳も、アニータも、千里も、気持ちよさそう……。キスも……おっぱい揉まれるのも、チームのために必要なんだよね……?あ、だめ……千葉君を疑っちゃダメ……)
「あっ…♥ ひっ、やっ…!やぁぁぁっ……!!」
「ぁ……、太鳳……」
「ひ、あひっ……」
「んっ……、はぁっ…!先にイったから俺の勝ち~」
「う、うるさい……!んっ……!」
太鳳は高い声を上げて太股を閉じて崩れ落ちる。千葉君が勝ち誇ったように宣言するけど、太鳳の反論も力がない。
千葉君はベンチから立ち上がり、太鳳に扱かれて先っぽから垂れてきた汁でベトベトになったチンポを女子たちに見せつける。
「へ、へへへ……!それじゃあ、エースの佐倉先輩のスタミナつけるために特別メニューといきますか……!」
「わ、私……!?」
千葉君の命令で、私は壁に手をついてお尻を突き出す。いやらしいところ、全部、見られちゃってる……。
「やっぱり、佐倉先輩の尻、エロ…っ」
「んっ……や、やだぁ……」
「沢先輩、俺のカバンのコンドーム、つけて……!佐倉先輩はそのまま尻振っててくれよ…!」
「くっ、うぅんっ……!」
(恥ずかしいけど、これもピッチングのため…!大吾や、皆と勝つため……!)
言われるまま、お尻を振って、千葉君に見せつける。
弥生は千葉君のカバンからコンドームを持ってきて彼の前で跪く。
「ん……♪ 先輩にゴムまでつけさせるとか、生意気だぞ?」
「そう言って、めっちゃ臭い嗅いで興奮してんじゃん?沢先輩、エロ~」
「しょうがないでしょ?キノコのチンポ見たらムラムラすんのは女子のさがなんだから…じゃ、つけたげる……」
ぐちゅっ
「く、ふっ」
千葉君のおちんちんがピンクのゴムで包まれていく。
「佐倉先輩ぃ……」
「あんっ……!」
コンドームをつけてもらった千葉君の手が振られてた私のお尻を掴んで押さえ、お股にあてがう。
くち……♥
「あんっ……!」
「あぁ……っ、先輩のマンコにチンポハメてる……!」
(あっ……♥ 硬いのが当たってる……)
ぬぷっ……
「きゃぁんっ!」
「うぁっ、あったかくてトロトロ……!!」
「あ、あぁん……っ」
(これは、練習だから……。ん、ごめんね、大吾……)
「あっ!あぁっ!くぅっ、あぁんっ!」
「締まる……!」
じゅぽっ♥
「くぅんっ!!」
じゅぽっ、じゅぽっ、じゅぽっ♥
「あっ♥ あんっ、あぁん♥」
「あ、うぁっ、先輩のまんこっ、やばい……!く、あぁぁ……!」
「なぁに?もうイきそうなの、キノコ?ん……♥」
ちゅ♥ ぴちゃ……くちゅ…
「ふ、あぁぁぁ………♥」
(ダメ……っ、お腹…!掻き回されてっ、頭っ真っ白になっちゃう……!)
「ん、ふ、あっ、あっ、あっ、出るっ…!」
「ん……♪ ぴちゃ……、あんたの方こそスタミナないんじゃない?ほら、イキなさいな」
「あ、あぁぁんっ!!やだぁっ!!イっちゃうっ!!」
「睦子~?千葉君~?そろそろ朝は締めたいと思う……んだ…」
「大吾ぉっ!!あ、あんっ♥」
「うっ……!!あ、あぁっ!!」
「あっ、イ、イっくぅっ!!」
……ビュルッ……!ビュルル!
(ぁ……♥ 熱い……)
薄いゴム越しに、熱い精液が私の中で溢れてるのが分かる。
気持ちよくって、頭の中が真っ白になって、幸せな気持ちになっちゃう。
「ご、ごめん、盛り上がってるところだったね」
「ぁ……、大吾ぉ……」
「あぁ……。部長、仁科ぁ…っ、この部の女子っ、マジ最高ぉ……!」
ぬぷん
「あ……っ♥」
出して小さくなったおちんちんがアソコから抜かれて、喪失感がします。
私は壁にもたれるように崩れ落ちて、息を整えます。
「ふぅっ。千里、いつもので。沢先輩はフェラ頼むわ」
「は~い」
「苦くてやなんだけど、やってあげるわ」
(あ……二人とも……)
壁にもたれてへたり込みながらも視線を向けると、千里がゴムを外して中に溜まった精液を手の平で受け止めます。
「んっ……!ズ…ズズズ……」
「すっげ……!マジで俺の精子、飲んでくれたぜ……!」
千里は千葉君の指導に従って、手の平の精子を音を立てて飲んでいきます。
「うぇぇぇ……変な味……っ」
ねばねばの精子を何とか飲み下し、涙目で舌を出す千里を千葉君は嬉しそうに眺めます。
「まったく、すっごい臭い……♥ あ、んっ…♥」
「うぉっ…」
ちゅっ、ちゅぷっ、ちゅ、ちゅぅぅぅ…♥
「お、おぉぅ……っ」
弥生の口がベトベトになったおちんちんを咥え、窄まって吸い付きます。
色っぽく髪をかき上げて男子のおちんちんをむしゃぶりつく弥生はすごくやらしくて、千葉君も気持ちよさそうです。
「ん…綺麗になったぞ、キノコ?」
「さ、沢さんも、千葉君もお疲れ様……っ」
「う~す。あれ、部長?なんか前かがみじゃね?仁科も」
「は、はぁっ!?知らねーよ!」
「え、あ、いや、とにかくっ、今日もありがとうね、千葉君。千葉君のおかげでまた部のレベルが上がったよ!」
「いや、俺も、女子のレベルが上がって何よりですわ」
「……あたしも女子なんだけど」
千葉君は弥生に綺麗に掃除してもらったチンポを揺らして、何やら大吾たちをからかいます。
私もなんとか息も整ったのでよろよろと立ち上がって、皆と合流し、練習後の挨拶に参加します。
「みんな、行くよ?せーのっ」
「「「「千葉様、今日もご指導いただきありがとうございます!」」」」
特別指導いただいた5人で並んで床に座って脚を広げ、指でアソコを広げて指導のお礼を言います。これが、特別練習の締め方です。
「はい、お疲れ~」
パシャッ
千葉君はそれもカメラで撮り、にやにやと満足そうに笑います。
「んじゃ、朝練終了~。また放課後頼むわ」
千葉君はにやけながら一足先に部室から出ていきました。
「ふ、あぁぁ……、今日も朝から疲れたわ……」
「はは、お疲れ睦子。でも、朝からそんなに披露するなんて、千葉君にかなり熱心に指導してもらったみたいだね」
「う~ん…、まあ、正直かなり生意気でムカつくけど、指導は本物だから、そこは感謝かな?」
「へえ。今度俺も参加させてもらおうかな。千葉君の特別メニュー」
「えっ!?だ、大吾はやらないほうがいいよっ!!」
「えっ、なんで」
「え、ええっと、ほらっ、女子用のメニューだし!」
「そうか……なら仕方ないな」
「う、うん……あはは……」
「ふぃ~……」
楽しい楽しい朝練を終えて、俺は男子トイレでスマホを弄ってた。
(今日も大漁、大漁……♪)
トークアプリを立ち上げて、女子どもから送られてきた発育確認という名目のエロ動画を確認して保存していく。
「やっぱ、アニータは乳でけーなぁ。睦子先輩は尻♪ 最高だな♪」
保存が終わったら、今日の朝練で撮りまくった写真や動画を被写体ごとに仕分けしていく。親が見たら卒倒しそうな5人の女子の卑猥な写真を専用のフォルダに移動し、楽しむ。
(いや~セックスがこんなに気持ちいいなんて、知らなかったわ。リトル辞めて軟式に入りなおした甲斐があったわ♪)
俺は、写真フォルダを閉じ、隅っこにあるピンクのアプリアイコン、『催眠アプリ』を起動する。画面には『淫乱化』や『常識改変』などの男の夢を叶えてくれるエロい単語が並んでいる。
(こいつがあれば、あのチビ部長と良い感じの睦子と堂々とやったり、生意気な太鳳を性格そのまま、俺のセフレにしたり、アニータのデカ乳好きにしたりやりたい放題だわ♪ うちの部の女子、全員エロすぎるだろ~♪ あ、でもデブは要らねえなぁ)
俺は今日のベストショット、5人で並んで股を広げた全裸の女子部員の写真をにやけて眺めて悦に浸る。
(さぁて、放課後の練習はどんな特訓を催眠で押し通すかな~?ハーレム王に俺はなるっ(笑))
同じ部の女子のポルノと言う最高のオカズを眺めて楽しみ、頃合いを見て教室に戻る。
俺に洗脳されてるとは知らず、いつも通り話しかけてくる仁科に適当に相槌を打ちながら俺は計画を練った。
忙しいのでしばらく投稿できないと思います。