今回はリクエストいただいていた、ソーマのレオノーラさんとのエッチです。
「ふん、ふふ~ん♪ せ・ん・せ・い♥ からの~お呼出し~♪」
と~っても機嫌のいい私は鼻歌まじりにスキップして最愛の先生のもとへと馳せ参じる。
私が今いるのは遠月学園の中央にそびえる学園本部。その最上階に今の先生のオフィスである
『あっ……♥ あぁぁぁ……、あぁんっ、あ、熱……いっ、ふぁ♥』
『やあぁぁぁぁっ!!だめっ、だめぇ!!激しっ…!あっ、あぁっ!!あぁんっ♥』
「まぁっ!先生ったら、私を呼んでおいてお楽しみなんてっ、酷いわ!」
オフィスのある最上階でエレベーターを降りると、廊下にまで先生のお部屋から雌の甘い嬌声が溢れていて、羨ましくって私の体も疼いちゃう。
ぷりぷりと怒りながら立派な木のドアを開けると、くぐもった女の啼き声がいっそう大きくなって響き渡る。
パンッ、パンッ、パンッ、パンッ、パンッ♥
「いっ、ひぃぃぃっ♥ イ、イってるぅっ!イってるのぉっ!!やあぁぁっ♥」
「ぁ………♥ ぁ…、熱いぃ……、んっ♥ せーえき……あついのぉ……♥」
「う、っ、あぁ…、出すぞっ、デコラ…!」
「あぁぁぁ………っ、膨らんでっ……!ひ、あぁっ♥ あっ、あっ、あっ、あぁっ……!」
ドゥンッ―――
「ひっ…!?あ、あはぁっ……♥」
「う…あぁ……、すばらしい……!」
執務室の中では、二人の美しい女性がソファに手を突いてお尻を突き出していて、先日から新たに遠月の総帥に就任された先生にバックで激しく犯されてアクメしちゃってて、雌になり下がった女の声と腰が叩き付けられる卑猥な打撃音が響き渡り、先生は男の夢、淫欲の限りを楽しんでいらした。
「むぅ…、先生ったらズルいわっ!」
「ああ、アリス。よく来たな」
「私を呼んでおいて、そんなに気持ちよさそうにセックスしちゃうなんてっ、もうっ」
ソファの上には、先生の濃ゆいザーメンをお股から垂らして放心している白い髪をミドルボブにした白人美女と、褐色の肌に艶やかな黒髪を振り乱してまさに今、中出ししてもらった美女、二人の女が尻を突き出して並び、先生に味わわれていた。二人とも女性的な丸みを帯びた体つきをしていて、同性から見ても美人でセクシーだ。
ぬぷっ…♥
「あん…♥」
「まっ♪ 先生ったら、まだおっきい♥」
「アリス、服を脱いでこっちにおいで」
「はい、先生♪」
褐色の肌の美女からご立派なペニスを抜いた先生は私に微笑みかけて手招きをする。怒っていたことなんか、先生の笑顔と、愛液にまみれてなお、天を向いて女を犯したがっている雄々しいオチンポを前にすれば吹き飛んじゃって、先生の従順な雌奴隷らしく、制服を下品に脱ぎ捨ててブラのホックを外しながら先生のお傍に駆け付ける。
「あんっ♪ うふ、焦らないで…♪」
「やはりアリスの肌は滑らかで気持ちがいい」
「もう……、あん♪」
ブラを外し、おっぱいを露出すると先生の腕が私の体を抱き寄せる。まだショーツも脱いでいないのに、待ちきれず私を抱いてくれる先生が可愛らしくてますます愛おしい。先生の胸元に体を寄せ、肌を重ねる。触れ合っただけでドキドキして嬉しくなっちゃう。
「あ…あぁん……♥」
「あ…っ、凄く濃いのお股から垂れてる……。先生ったら、そんなに気持ちよかったのかしら?」
「ああ。二人とも最高の抱き心地だった」
犯されていた褐色の美女は甘く蕩け切った吐息を漏らしてソファの上に崩れ落ちる。お股からは濃くてネバネバのザーメンが垂れ落ちて、触り心地のよさそうな太股を伝う。先生にあんなに濃いのを中出しされて絶頂させてもらえるなんてとても羨ましい。先生も気に入られたみたいだし、彼女たちも先生の女になることは間違いないでしょう。
「ところでこの方たちはどなたなのかしら~?」
「言ってなかったか。この二人は、前総帥の愛人だ」
「薊おじ様の!?」
「ああ。二人ともWGOの執行官を務める才媛だが、もうあの男には要らないだろう。だから俺が貰ってやった。俺の野望の役にも立つだろうしな」
「…………終わった男、ですものね……」
先生のお言葉に、えりなの父である薊おじ様のことを思い出す。お爺様を総帥の座から追い出し、娘であるえりなを道具にして美食の改革を推し進めようとした人。
遠月を掌握する一歩手前まで来たとおじ様は思っていたが、先生に戯れとして遊ばれていたにすぎず、十傑の女子生徒を先生が屈服させた後は学園、いえ料理界から追い出された人。
えりなを苦しめていたとはいえ、かわいそうに思う気持ちも多少はあったが、今の先生のお話を聞いてそんな気持ちも失せた。
「むぅ…、まさか家族であるえりなのことを陰で裏切って不倫していたなんて、おじ様ったら最低よ、最低!」
「ああ、だがもう表舞台に立つこともない。あの男が集めた人脈、女、生徒たちは俺が再編して利用してやる。―――俺こそが料理界の支配者だ」
「ええ、当然♪」
(もうっ、先生ったらカッコいいんだから♪)
もう終わった男のことから気持ちを切り替え、先生のお体にしなだれかかる。先生も総帥に就任し、新たな愛人を手中に収めて機嫌がいいのか、野望の一端を珍しく漏らして笑う。
自信に満ちた笑みを浮かべる先生に女が疼いてお仕えできることが嬉しくなる。
先生のお体に自慢のおっぱいを押し付け、勃起したチンポを優しく手で包む。
「あん♥ ヌルヌル…♪ ん……」
にちゃぁ……ぬちゅ……♥
「う……く……」
「ん……、ふ……♪ きゃっ…!?」
先生の硬い竿を優しく扱いてあげると、おちんぽの先端から白濁液が放たれて私の太ももにかかる。
(あぁん…、先生のネバネバでいやらしい精子……♥ 凄い臭い…♪)
「……って、先生~?尿道にザーメン残ってるなら言ってほしかったのにっ、もうっ!命令されたらお口でもおまんこでも、好きなところで受け止めてあげたのに!プンプン!」
「クク、いやなに、アリスの美しい肌に私の痕を残すのも一興だと。私の
「………むぅ、やっぱりズルいわ、先生……、んっ……♥ ちゅっ」
隠しザーメンを教えてくださらなかった先生に文句を言うと、先生は私の顎を摘まみ、瞳を見つめて囁きかける。そんな嬉しいことを言われたらそれ以上言えなくて、逆らえない私は先生に唇を捧げる。
「ん、ぁ……、あむっ、ちゅっ、ちろっ…♪ んっ、ちゅ、くちゅ……♥」
(あぁん……♥ 先生のキス……、唾……♥)
既に二戦終えて気持ちも高ぶっている先生は初めから舌を絡め、唾液を啜るアダルトなキスを交わす。私も音を立てて舌を絡め、粘膜が擦れ合う快楽に浸る。
お口の中を先生に染め上げてもらうのを実感できてとても嬉しい。先生の雌奴隷として満たされていく。お礼として改めて先生の男根を握り手コキしてあげる。犯した女の愛液でヌルヌルとした竿の上を手の平が滑らかに滑り性感帯を刺激していく。女の中を突こうと硬さを増す先生のセックスのシンボルを相手に、奉仕している私の方が欲しくなって感じてしまう。先生は私の下に唾液を垂らし舌同士絡ませて泡立てると、そっと舌を抜く。
「あ、ん……、先生の舌遣い……、素敵ぃ……♪」
「これくらいで満足してもらっては困る。これからが本番なのだから」
「本番……?」
「ああ。今日、お前を呼んだ理由を話してなかったな。………こういうことだ」
パチンッ
先生と唾液を交換し、悦んでいる私に先生は不敵な笑みを浮かべ、指を鳴らして合図する。それにしても今の先生の笑みも魅力的……。
「ゴ、ゴキゲンヨウ、アリス」
「って、ママ!!」
奥の部屋から現れたのは薙切インターナショナルの統括者でもある私のママだった。
上品なパープルのロングドレスに身を纏って肩から白い肌を惜しげもなく曝け出し、実の娘から見ても、とても一子を産んだとは思えない若々しさで現れる。
「む~~っ、ちょっと、お母様~!来るんだったら言ってくれればよかったのに~っ!!」
「ゴメンナサイデス…。ナイショしなさい言われマシタ」
「むぅ~っ、……あら?でもなんでママがここに?」
「俺が呼んだからだ」
「先生が?」
「Ah…、セ、センセイ……」
「あ~っ、ママったらズルいわ!!」
デンマークにいるはずのママがここにいることに首をかしげると先生が答えてくださる。
先生はママの体を上から下までじっくりと見つめ、笑みを深める。そして、ママの顎を摘まみ、自信にあふれた笑みで見つめる。大胆な先生の行動にママの頬に紅がさす。先生からの顎クイなんて女なら誰しも天にも昇る歓びを感じちゃうのに、いいなぁ…。
「俺がデコラとクラージュを犯すところ、ちゃんと見ていたか?」
「は、はい……見て…マシタ……」
「どうだ?二人が抱かれる姿を見て、疼いているんじゃないか?」
「そ、それは……っ」
「素直になれ」
「……は、はい…っ、ドキドキして…カラダ、疼いてマス……」
「むぅっ」
顎を摘ままれて紅潮するママに先生が顔を近づけて迫る。互いの息遣いすら感じるくらい顔を近づける先生の肉食なアプローチにママは目元をトロンとさせて、しおらしく首を縦に振る。
「アンっ♥」
「ふ、乳首が勃っている。いやらしい女だ」
「Ah…、そ、それは…っ、アァン……っ」
魅了されて堕ちているママの態度に先生は満足げに笑みを深め、胸元を強調するパープルのドレスの上からママの白いおっぱいを捏ねる。大きく実った胸に先生の手が沈み、薄手のドレス生地に柔らかく変形する乳房の形が浮かび上がる。
ママは甘く、女の声を上げて胸を揉まれ、硬くなった乳首を摘まんで攻められる。私が来るまで目の前で先生の男らしいセックスを鑑賞させられたのだから、きっと体は火照って、雌の本能が自分も先生のペニスを受け入れたくて悶々としているはず。
先生はママの豊満なおっぱいを揉み楽しみながら、目の前で喘ぐママの破廉恥な姿を眺めて楽しんでいる。
「あっ♥ あぁん……、せ、センセイ…っ、ふぁ♥ だ、ダメっ、デス……!」
「何が『ダメ』だ?」
「Ahh……、アンッ♪ ア、アリスも見て、マス……っ、んっ…!だ、だから……っ」
「ああ、もちろん知っている。だからどうした?……それに…」
「ひっ!?ア…、あぁぁんっ♥」
「まっ♪ ママったら、やらしっ♪」
先生のお手がママの胸を捏ねながら、ドレス越しに股間を触る。ドレス越しに触られただけでママは蕩け切った嬌声をあげて啼き、膝を震わせる。もうこうなっては先生から離れることなんてできない。ママも私と同じ、先生の従順な女…、ううん、
「レオノーラのここ、熱いな…。それにショーツが湿っているようだが…?」
「そ、それは……っ、んんっ…!?」
「まっ♪」
ちゅっ、ぬちゅっ♥ ちゅ、ちゅぱっ、くちゅ♥
先生に股と胸を攻められ、荒い息を吐いて悶え耐えるママの口を先生は唇を奪って塞ぎ、舌を入れて唾液を絡ませる。粘膜の擦れ合う卑猥な音が部屋に鳴り響いて、ママの身も心も先生に染め上げられていく。
今度はこれを見せられてる私の方が疼いて、お股がジュンジュンしちゃう。先生がママの体に夢中な今の内に脱ぎそこねたショーツをずり下ろし、床に脱ぎ落す。先生の前で生まれたままの姿になり、ちょっと興奮してしちゃう…♪
そのまま私は、先生がママの体を触りベロチューするお姿を惚れ惚れと見つめる。私の手の中のペニスが時折鈍い脈動ととも力強く雄々しく膨らむ。
「ぁ………♥」
「どうだ?素直になれたか?俺に奉仕するのは食に携わる女として当然のことだ。何も後ろめたいことなどない。そうだろう?」
「……ハイ……。そう……、デス…、ヨネ……?……ソウ、デス……。センセイにゴホーシするノ、トーゼンのこと、デシタ……、アン♥」
「あんっ♪ もぉ~、先生…♪」
ベロチューして頂けて素直になったママは先生に体を預けてもたれかかり、抱きしめられる。先生の腕が私のことも抱きしめ、母娘で先生の腕の中に収まる。
「あん…、まだ、ドキドキしマス……♥ 先生の触り方、とっても気持ちいいデス……」
「この触り心地、美貌…素晴らしいぞ、レオノーラ」
「あぁん……、セ、センセイ……っ、アンっ」
「お前を呼んだのはほかでもない。俺の野望にお前が必要だからだ」
先生の手が抱きしめたままの体を這い、撫でまわす。ママは先生からの愛撫とさっきよりも深く粘りのある先生の視線に魅了されちゃってる。
「セ、センセイの…やぼーデスか…?」
「そ♪ 先生はね、有望な女料理人を手元に集めて自分の子を産んでもらう『美食のハーレム』を築くのが夢なの♪」
「最新科学による美食と分子料理の権威である薙切インターナショナルの総括の権威。そして、俺と子を成すためにあるとしか思えない美しく淫靡な体。ともに俺に必要なものだ。俺の女になれ、レオノーラ。夫では味わえない真の女の悦びをアリスともども刻み込んでやる」
「ぁ………」
滑らかな白い肌にそして先生好みの豊満なバスト。ママなら先生の子作りの相手としてふさわしい。
先生の吸い込まれそうな深い瞳がママを見つめて捉える。先生の素敵な眼差しに、ママは目を虚ろし、緊張して固まっていた体を脱力させて聞き惚れる。
「……………と…、『特別食戟』…で、決めまショウ……」
「ほう」
先生の瞳に見つめられて、ママは当然のようにそう呟く。
「大事なこと『食戟』で決めるのベストデス…。センセイの遺伝子残すために、セ…セックス、すること遠月のルールデスので…、薙切Internatiionalの統括としてSpecialな『食戟』を要求しマス…」
「……ふむ」
「センセイが私と…、Ah……、セ、セックス…して、私マンゾクしたらセンセイの言うこと従いマス」
「………いいだろう。アリス、立会人を頼む」
「は~い♪ というわけで、ヨロシク、ママ!」
「アリス……、アリガトウ……。では、センセイ。テーマは『正常位』で食戟開始しマス」
「ああ。なら早速。俺の『調理場』へと移ろうか」
「あんっ」
合意が得られたのでママの合図で『特別食戟』が開始される。合図が出ると、先生はママの腰を抱いて応接室から出て、奥にある先生専用の調理場へと連れて行く。
「あら♪ 前のラボよりも豪華になってる?」
「ああ。せっかく総帥となったんだからな」
「Oh…、これが調理場デスか……?」
「ええそうよ、先生の調理場」
調理場には豪華で大きいベッドが置かれ、その周りには壁埋めの大型ディスプレイや姿見といった一見普通な物のほか、バイブやローターといった玩具に加え、布地のほとんどない女性ものの際どい水着やボンテージ、ブルマと言ったやらしい衣装、そしてカメラや目隠しと言った小物が散乱している。さらに浴室はガラス張りになっていて、ベッドから浴室の中が容易に見えるようになっている。
以前までの先生のラボにも同じ設備はあったけど、総帥となられて前よりも部屋が広く豪華になっている。
「俺が食べる『肉』を美味しく味わうための調理器具だ。毎日、様々な食材を取り寄せてはここで料理している」
「料理……デスか……?」
ママも先生の言う食材が何のことか察して不安だけどどこか期待した面持ちで先生を見つめる。
「安心しろ。お前は、食材の味そのままに喰ってやる」
「……それは楽しみデス。美味しく料理してくれないと、怒るかもデスヨ?ん…♪」
ママは先生を挑発するようにドレスを惜しげもなく脱ぎ捨てる。脱ぎ捨てたドレスの下から真っ白で透き通る肌をしたままの裸体が露わになり、ドレスを盛り上げていた大きな胸がたゆんと揺れて現れる。
ママはさらに腰に手をかけ、愛液で濡れた黒いランジェリーショーツを脱ぐと、先生の勃起したペニスに脱ぎたてのショーツを被せて不敵な笑みを浮かべる。
「では、美味しく調理させてもらおう」
「あんっ♪」
「レオノーラ」
「センセイ……んっ♥」
裸になったままを先生はベッドに押し倒し、上から覆いかぶさる。先生は仰向けに倒れたママの体を抱きしめ、唇を奪う。
二人はベッドの上で抱き合いながら舌を絡め合い、さっきよりも激しくクチュクチュと粘膜を擦り合わせるやらしい音を奏で合う。
くちゅ……、ちゅっ、ぴちゃ……、ちゅくっ、ぬちゅ…♥
「ん…、あ、あん…♪ ちゅ…♥」
(あぁん……、ママ…羨ましいわ…。さっきより激しくってやらしい、先生とのベロキス…♥)
「んっ…!」
今度は私の方が先生の営みを目の前で見せられて、体が疼いて切なくなっちゃう。
(あとで先生にはお詫びにたくさん愛してもらわなきゃ…!当然よね!)
「あ…、アァン……、センセっ…、やんっ♪」
「胸、大きいな」
「う、うぅん……ぁっ、あぁっ…!」
二人はトロトロの唾液の橋を懸けて口を離し、まだ呆けているママの胸を先生がまさぐって揉みしだく。白くて大きい乳房に先生の手が沈み込んで、ゴムまりのように柔らかく形を変える。
「あっ……、はぁ……♪ あんっ♥」
「大きいだけでなく、柔らかい…。どこまでも指が吸い込まれる…んっ」
「きゃっ…!あぁ……、くすぐったい……デス……、あん…♪」
先生の手がママのおっぱいを円を描くようにこねて、握りつぶして指を沈ませて、下から持ち上げて揺すって、色々な攻め方で愛撫して感じさせちゃう。
先生は胸を揉みながら舌をママの首筋に這わせ、時折吸い付いてキスマークをママに刻む。
先生の舌が徐々に首元から下へと降りていき、キスマークがいくつも連なる。そして手で捏ねられてやらしく揺れるおっぱいの先端、ツンと勃った乳首を先生が咥え、吸う。
「ああぁぁっ……!そこっ、ダメデス……っ!ひぃっ!あんっ!吸ったら…!」
「あぁん…♥ 先生…。赤ちゃんみたいで…、んっ♥ 可愛い……♪ あんっ」
ママにも聞こえるようにわざと音を立てて乳首を吸って乳輪を舌でなぞり、先生はママを喘がせる。部屋に雌の声がこだまして、私ももう我慢できなくて自分の乳首を指で擦って自慰を始めちゃう。性感帯からピリピリと刺激が上って感じちゃうけど、物足りなくて先生にいじめられちゃってるママが羨ましくなる。
先生に愛撫され続けて、始まる前の余裕はどこへやら、ママは娘の前で声をあげて啼き、先生にしがみつくように抱き着いて必死に堪えてる。
先生はママのおっぱいを舐め吸って味わいながら、ゆっくりと手を下半身へと伸ばしていって、銀色の陰毛に包まれた秘所に指を這わす。
くちゅ…
「あぁっ…!」
「グショグショじゃないか。レオノーラのヴァギナは」
「ひぁぁっ……!だめぇ…!センセイっ…!ソコ、触られてはもうっ……!あ、あぁっ!!」
「指が容易く入った。熱く蕩けていて、キュウキュウと指の腹を締め付けてくる」
「あっ…、あぁんっ♥ あっ♥ あぁぁっ!」
「あぁん…、えっちな音……」
先生の指がママのアソコの割れ目をなぞり、垂れてきた膣液を指で拭う。甘い息を吐き続けるママは先生に必死にしがみついて我慢してたけど、先生が指を割れ目に入れると今日一番大きい嬌声をあげて背中をのけ反らせる。
先生の指が
先生の指一本でママは舌を出して声も抑えきれずに悶え、横からこうしてみているだけでも分かるほどに愛液を溢れさせて先生を女として受け入れる用意を整えていた。
ぬぷっ……
「ぁ……、ぁひ……♪」
先生が指を動かすほどに奏でる水音が大きくなり、ママの声も淫らに染まっていく。先生が指を抜く頃には目元に涙を浮かべてすっかり蕩け切っちゃってて、その表情だけで殿方を感じさせちゃいそうなくらいに感極まっていやらしくなっちゃってる。
先生は抜いた指についた白く濁った膣液をママにも見えるように指の間で糸を引かせてから舐めとり、覆いかぶさってた体を起き上がらせる。
「あ……♥ すごいデス……♥」
「あぁん……、先生の…素敵…」
体を起こした先生の怒張ははち切れそうなくらいにパンパンに膨らんでて、先っぽからカウパーがにじみ出てるのも含めて雄々しくって素敵で、見てるだけで先生に堕ちちゃいそう。ママもうっとりとした声音で見惚れて喉を鳴らしちゃう。
「きゃんっ♪ ああん……センセイのペニス……♥ グロテスクなのにキュートデス……♥」
「食材の下拵えは十分なようだな。それではお題の通り、レオノーラをたっぷりと料理してやろう」
「んっ……、ハ、ハイぃ…アンっ♥」
「やぁん……、先生の立派なペニスがママのおまんこに擦り付けられて…」
先生はママの太ももを掴んで脚を広げさせ、トロトロのおつゆを垂らすアソコにおちんちんを擦り付ける。ギンギンに反り返ったカチカチオチンポが割れ目に擦り付けられたせいでぬちゃぬちゃと粘っこい音がして、ママがこんなになるくらいに興奮しちゃってるのがわかっちゃう。
入り口を擦られるだけで甘い声上げちゃってるママの太ももを先生は逃すまいとガッチリ掴んで剥き出しのオチンポを馴染ませる。
ぬちゅっ……♥
「ア、 ハァ…ン……ッ♥」
「挿入れるぞ?」
「ン……、ド、ドウゾ……っ、あぁっ……!」
「あぁん……、ママのナカに…入っていっちゃう……♥」
先生の逞しい巨木の幹のようなペニスがママのアソコに、女性器をこじ開けて入っていっちゃう。先生の太いのが女の
「あっ…、アァァ……っ……!くっ、うぅん……っ!」
「……声も抑えないように躾けなくては……な…!」
ズプンっ
「ぁ……。あ……あぁぁぁっ!!」
(凄い……奥まで……♥)
じゅぷっ、じゅぷっ♥
「ひぃんっ!?アっ…、アァンっ♥ あんっ♥」
「いいぞ……っ、もっといい声で啼け…!」
じゅぷんっ ぐちゅっ…
「ア、あぁぁぁぁぁっ♥」
先生のオチンポがママのおまんこの奥までねじ込まれて、愛液が擦れて泡立つやらしい音を奏でながらママの中を往復していく。
根元までずっぷりと入っちゃう先生の遠慮ない攻めに声を抑えていたママはあっさり陥落して人妻が出しちゃダメないやらしい雌の嬌声を上げちゃっている。
初めから先生が激しくピストンしているのに、ママのおまんこは濁ってぬかるんだ本気汁を溢れさせて、先生のオチンポをしっかりと捕まえて咥えこむ。
ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ、ぐちゅっ
「素晴らしい名器だ……、俺のモノをキツく締め付けて、それでいて蕩けた蜜で包み込んで感じさせてくれる……、ふんっ」
ぐちゅんっ♥
「ひぅ…っ!」
先生に腰を掴まれ、激しくピストンされるママの表情がみるみる蕩けていく。先生は腰振りに
膣奥に女が決して抗えない激しい衝撃を奔らされ、ママは舌を出し、目を見開いてアクメする。
「あ………、あ…はぁ…♪ あぁんっ…、いい……♪」
「あっ、これは……」
女の大事なところを貫かれてアクメしたことで、ママの表情がいっそう色に染まり、様子が変わる。シーツを掴んでいたママの手が先生の頭に回り、脚が先生の背中にしがみついて求める。瞳の奥に暗い色が宿って据わり、口元が嬉しそうに歪んだのを見て、私は察する。
「あぁっ、いい…、いいのぉ…っ!あんっ♥ 太いっ、太いオチンポが中を抉って…っ、奥まで擦りあげて突いてくるのぉっ、あぁっ♥」
「出たっ、ママの『おはだけ』!!」
「あんっ♪ いいわっ、もっと、もっと突いてぇ♥ 先生の逞しいオチンポでもっと…っ、もっと私を染め上げてぇっ♥」
ママは今までのたどたどしい片言と打って変わって、流暢な日本語で先生に淫乱なおねだりをして自ら腰を揺する。
「あはぁっ……♪ あんっ、そう…っ、いいっ、いいわぁ、先生ぇ……♥ あひっ…♪ このご立派なオチンポでアリスもえりなちゃんも躾けちゃったのね、あぁっ♥ ヒダヒダ、擦っちゃダメぇ…♪ あむ…くちゅっ…」
ママは感極まると片言が『おはだけ』する。今の流暢なおねだりはつまり、ママが先生に屈服して溺れた証ということになる。
ママは幸せそうに甘い声を上げ、笑みを浮かべて先生と三度キスを交わす。先生も舌をママの口腔に入れ、自分の物だと刻むよう、唇を、歯茎を、舌を舐めて愛撫し、マーキングしていく。
クチュクチュと上の口も下の口も淫靡な水音を鳴らし、二人は交尾にふける。
「ん……、ぁ…む……、ぴちゃ♪ ちゅ、くちゅっ…♥ ふぁ…♪ あぁん……、先生ぇ……、私ぃ……あんっ♪」
「イキたいか、レオノーラ?」
「あ……、あぁん……、どうしてぇ……?」
奥まで咥えこませる先生のセックスに、唾液を絡ませ合うママの口から甘い吐息が漏れ、満たされた女の貌で達しそうになる。
頬を染めて汗ばみ、男の理性を粉砕しそうなほど色に蕩け切ったママの艶姿に、先生は意地の悪い笑みを見せ、腰振りをやめてしまう。ママは子供みたいに不満げに呟き、自分で腰を振るけど先生は許してくれない。
「もう一段階お前をおはだけさせてやる」
「はぁん……、あん…♥」
おちんちんが抜けそうになるギリギリまで引いて、あと少しで
「お前の夫と俺、どちらのセックスがよかった?」
「あ、あぁぁ……、そ、そんな……っ」
「これは俺とお前の食戟だけじゃない。お前を、レオノーラを欲する俺とお前の夫との食戟でもある」
「あぁん……」
「さあ、答えろ」
互いの息がかかるほどに顔を寄せられママは逃れられない。先生は入り口で腰を揺すって焦らし、ママの答えを促す。
先生の眼差しにママの口がゆっくりと動き、先生の望む答えを導く。
「ぁ……、あなた……、先生のセックスの方がずっとずっと素敵でした…!!」
パンッ
「あぁっ……!!」
「褒美だ。受け取れ」
パンッ、パンッ、パンッ
「あぁっ……、あぁぁぁッ♥ 膨らんで……っ」
ドクンッーーー
ママの腕が先生の肩に回って抱き着き、先生を選ぶ。ママの答えに満足した先生は腰を振り、一番奥に精を注ぐ。子宮に先生の熱い迸りが注ぎ込まれ、ママは甘い声を響かせて屈服した。先生の精を受け入れ悦びの声をあげる幸せそうな顔を見て私は立会人として判決を下す。
「勝者、先生♪ ママは先生の物っ♪」
「あはぁぁっ、なるぅ♪ 先生の女にぃ…、あぁんっ♥ まだ出てるっ…、ここもあの人とは全然違うぅ、あはぁぁぁっ♥」
ママの
先生は並の男なんて比べ物にならないくらいにたっぷりと長い時間かけて精液を注ぎ込んでママをマーキングした。
「気持ちよかったぞ、レオノーラ」
「はっ…、はひ……♪」
「お前ほどのいい女は手元に置く。俺の野望のためにもお前は拠点をデンマークからここに移せ。手抱いてやる」
「あはぁ………♪」
「……気持ちよすぎてトんでしまったか。まだまだ教育の余地があるな」
ママは中出しされる快感のあまり、意識が飛んじゃって動物みたいにうめき声を漏らす。
(きっとパパでは一度も味わないくらい幸せだったのね♪)
パパにはちょっとだけ悪いけど、先生に抱いていただき子作りに励むのは女の責務なのだから、私もママもこれからもっと先生に愛していただかないと…♪
「……せ~んせい♪」
なにより…ママがあんなに蕩けちゃうセックスだもの。次は私が味わわせてもらわなきゃ♪
私はベッドに立って、先生のお顔の前でおまんこを指で広げておねだりをする。
「先生が散々見せつけちゃうから私のおまんこ、もうこんなにトロトロでおつゆ垂れちゃってるわ♪ ほら、見てっ♪」
恥ずかしいけどもう体が疼いて我慢できない。先生に膣内で愛液が糸を引いちゃってるくらい本気汁垂れてるのを見てもらって誘惑する。先生にたくさん躾けていただいたこのいやらしい体で、早くママみたいに激しくおまんこしてほしい。
「……確かに、ヤリつづけて腹が減ったな。『親子丼』を食べたい気分だ」
「んっ……♥ 下拵えはできてるから、たくさん味わって、薙切特製の親子丼…♪ あんっ♥」
先生の舌が目の前の私のおまんこに挿入されて中を蠢いて愛液を啜る。待ちかねた先生からの愛撫に私の体は悦びきって、いつもより感じさせてくる。
「あぁん♥ いいわよ、入れてぇ……♪ 先生の硬いオチンポ……♥ あぁんっ♪」
先生は私を押し倒し、ママのアソコから引き抜かれたオチンポを拭いもせずに私のおまんこに突き入れる。指じゃ届かない気持ちいいところまでオチンポが私の中を満たしていっぱいにしてくれる。
「あ……これっ、これが欲しかったのぉ…♥ あぁんっ♪」
パチュンッ、パチュンっ♥
「あぁぁぁぁぁっ♥ あはぁ……っ♪ あんっ、すごぉい♪」
先生のオチンポが私の中を往復して擦りあげて、私を満たしてくれる。膣壁に勃起したおちんぽが擦り付けられて、セックスの悦びを刻みつけられる。
先生の手が私の胸に伸び、捏ね潰して乳首を口に咥える。子宮をオチンポで躾けられながらおっぱいを先生の玩具にされる。
「あは…♪ 気持ちいいわ、先生♥ 私もママも、先生のこといっぱい気持ちよくしてあげるから、あんっ♪ だからもっとぉ……」
「ああ。母娘でたくさん可愛がって俺の子を孕ませてやる」
「あぁ…嬉しい……♪ あんっ」
さっきママに出したばかりなのに、また先生のオチンポが私の中で脈を打って硬さを増す。膣壁を擦って奥を突くペニスがもっと気持ちよくなって、ますます先生に堕ちていっちゃう。
「このままアリスの中に出してやろう。母娘で並んで犯され、俺に服従しろ」
「はい♪ あん、またおっきくなった♪」
中出しを期待して私のおまんこが疼いて、先生の怒張をトロトロのヒダで擦って射精を促す。先生の腰振りが早まって私の体に覆いかぶさり、スパートをかけていく。
「あはっ、出ちゃいそう?あん♥ いいわよ、私の中に、精液出して…っ」
「う…、あぁ……、出すぞアリス、受け取れ……っ」
びゅくっ、…びゅるるるっっ♥
「んっ……♥ イク……!」
お腹の奥で熱いのがじんわり広がり、心まで満たされてイってしまう。先生の愛おしい精子が私の女性器を泳いでいく。
「これで終わりじゃないぞ。今日は俺が満足するまで相手をし続けてもらう」
「あぁんっ……!」
先生の手が私の肌をまさぐり、イったばかりの体をまた昂らせる。
「あぁぁぁ……っ、先生の、またおっきく……っ」
「先生…、私とももう一度…セックス、してください…♥ ええ。人妻ですが、先生との交尾の方が大事です……♥」
「もうママったら、『おはだけ』したままじゃない…♪ パパも先生のお相手なら許してくれるわよ、もちろん♪」
こうして淫欲の夜は更けていって、私とママは何度も美味しく召し上がられた。
―――そして、先生の夢である『美食のハーレム』は本格的に動き出していく―――