「おはようございますっ、プロデューサーさん!!島村卯月、今日も頑張りますっ!」
「おはよう、卯月!」
「おはよう、卯月ちゃん♪」
「はいっ、おはようございます、ちひろさん♪」
オフィスに入ってきたのは学校の制服を着た茶色がかった髪の毛をした笑顔が魅力的な女の子。うちに所属するアイドルの一人、島村卯月だ。
笑顔が素敵な頑張り屋さんの女の子で、その可愛らしさから今売り出し中のキュートなアイドルだ。
卯月はニコニコ笑顔で、裸でご奉仕をしていたちひろさんにご挨拶をする。卯月がいると事務所の雰囲気もほんわかしてこっちも楽しくなる。
「おはよ、プロデューサー。ちひろさんに奉仕してもらってたの?」
「おはよう、凛。まあ、そうだな」
「それにしてはオチンポ、まだまだ大きいよ~?しょうがないっ、この未央ちゃんが奉仕して進ぜようっ」
「おぉっ、本当か未央?未央は優しいな~」
卯月に続いて事務所に入ってきたのは渋谷凛と本田未央。卯月と三人でユニットを組んで活躍している現役学生アイドルトリオだ。
背が高くスレンダーな凛は、クールなようで結構甘えたがりな女の子で、綺麗な脚がセクシーだ。
元気娘の未央はユニットの盛り上げ役で、それでいてスタイルが三人で一番いいセクシー担当でもある。
うちの事務所の顔とでも言うべき人気アイドルたちは、ちひろさんがしたように、オフィスのドアを閉めると制服を脱ぎだす。現役アイドルたちの生ストリップを見れるのはある意味この仕事の特権だ。
卯月がスカートのホックを外すと、可愛らしいピンクのショーツが露わになる。普通の女の子を売りにしている卯月だが、出るところは出た女の子らしい体つきをしている。特にほどよく大きいお尻は俺のお気に入りでもある。
凛はワイシャツのボタンを外して胸元をさらけ出す。スレンダーながら大きさも悪くない綺麗なおわん型の胸がグレーのスポーツブラに包まれている。キュッとしまったお臍もチャーミングだ。
未央は大胆に制服を脱ぎ散らかし、豊かなバストを揺らす。瞬く間に下着姿になったアイドルたちが頬を染め、俺に女の視線を向ける。
「ど、どうですか?プロデューサーさん……」
桜の花びらの模様があしらわれた可愛らしい上下の下着を身につけた卯月はちょっと恥ずかしそうにこちらをうかがう。
「脱いだよ、プロデューサー。もっと見て欲しいな」
凛はすらっと長い手脚のセクシーなボディを惜しげもなくさらして披露する。クールそうに見えて俺に褒めて欲しそうにしているのが長い付き合いで分かる。
「じゃじゃ~んっ!どうかな、未央ちゃんのせくし~ぼでいは?」
フリルのついたオレンジの可愛い下着の未央は自慢のバストを寄せて屈み、こちらを誘惑する。現役アイドルの肌を晒した姿に唾をのむ。
「三人とも……すっごいエロい!」
「本当ですか!?えへへ♪」
「ふふ、当たり前でしょ?あなたのアイドルだよ?」
「そうそう♪ プロデューサーを悦ばせてあげるのはアイドルの義務だからねっ♪ やんっ♪」
こんなセクシーな姿を見せられたら我慢できない。
俺はブラの上から未央の豊かな胸を持ち上げて揺らす。たぷたぷと波打って胸が揺れ、柔らかい感触が手の平から伝わってくる。
「ん……♪ ちょっと……くすぐったいかな?んっ…」
さらに俺は凛の綺麗な脚に手を伸ばし、太ももの内側を撫でる。すべすべの若い肌が俺の手を滑らせ、心地よい手触りだ。
「んっ…、卯月」
「は、はいっ!頑張りますっ!えいっ!」
「んぷっ」
未央の胸と凛の脚を撫でながら、俺は正面の卯月を呼ぶ。卯月は少し緊張しながら腕を伸ばして俺の顔を抱きしめる。
卯月の胸元に抱き留められ、柔らかい感触と甘い女の子の香りが俺を包む。
「卯月の胸…、凄く柔らかくていい匂いだ。ドキドキする」
「プロデューサーさん……あんっ!」
卯月の無防備な胸元に舌を伸ばして這わせる。驚いた卯月は可愛らしい声を上げる。汗と女の子の優しい体臭の混ざったスケベな味がする。
「もう……プロデューサーさんったらっ」
「ふふ、卯月の喘ぎ声、可愛かったよ」
「凛ちゃん~……」
「しまむーのおっぱいに抱きしめてもらえるなんて、プロデューサーは幸せ者ですな~、このぉ~♪」
胸を揉む俺の手を未央は掴んで、ブラの中に導く。ブラジャー越しでも柔らかかった未央の胸に俺の手が直に振れ、さっきよりも段違いの柔らかさに手の平が包まれる。
凛も対抗するように太ももを閉じて俺の手を捕まえると、ショーツを横にずらし、アソコへと俺の指を導く。
「んっ♥ やぁんっ…、プロデューサーの手、自分で触るのと全然違う……っ」
「ほら、プロデューサー。プロデューサー専用のおまんこだよ。触ってほしいな」
「あぅっ、り、凛りゃんも、未央ちゃんもズルいですっ!!プロデューサーさんっ、失礼しますねっ」
二人の積極的なアピールに卯月も対抗してブラのホックを外す。卯月の柔らかいDカップのおっぱいが今度は直接、俺の頭を抱きしめる。頬に当たる感触が抗えないくらい心地よく、気持ちいい。
「んっ……、あんっ♥ プロデューサーさんっ、吸っちゃダメですっ、あんっ♥」
「あっ……♪ ん、ふふ、プロデューサーの指、私の弱いところ擦ってる……♪」
「えへっ♪ プロデューサーは未央ちゃんのおっぱいが大好きだな~♪ プロデューサーならいいよ?未央ちゃんの身も心も、プロデューサーのものなんだから、やんっ♪」
三人のタイプの違う美少女アイドルのおっぱいとおまんこを愛撫して感じさせている。甘い香りと柔らかい感触に包み込まれ、欲望に身を任せたくなる。
「ん……っ、プロデューサーさん……っ、お、おちんちん、おっきくなって……!」
「んっ、くぅん……、ふーん、プロデューサー、シたくなっちゃったんだ?」
「うん、いいよ……、プロデューサーのおちんちんを慰めてあげるのはアイドルの務めだからねっ、あんっ♥」
三人の積極的なコミュニケーションに俺の愚息も早々に元気を取り戻す。正面から抱きしめてくれていた卯月が勃起に気づき、慌てながらも見惚れて手を添える。
卯月の柔らかい手が竿をなぞり、温かい体温とともに卯月の優しさが伝わる。
三人は勃起した俺のチンポを見つめ、顔を見合わせ合うと一度俺から離れ、壁に手をついてショーツを膝まで下ろす。
現役アイドルユニットがおまんこをさらけ出して俺にお尻を突き出している。淫靡な光景に肉棒に血液が集まり、性欲が膨らむ。
「ん……、来てください……プロデューサーさん……っ、プロデューサーさんになら、私……」
「いいよ、未央ちゃんのお尻もおっぱいもおまんこも、好きに使って?」
「凄い光景だね、プロデューサー?プロデューサーのこと愛してるからこんな恥ずかしいこともできるんだよ?」
三人は振り返り、お尻を振って俺を誘う。三人の柔らかいお尻が揺れ、その下の性器も俺を誘ってくる。
俺は、三人の真ん中で尻を出していて一番濡れてる凛のお尻を掴み、割れ目にチンポをあてがう。
「んっ……♪ いいよ、入れて。たくさん感じさせて欲しいな」
「ああ、凛のここくちゅくちゅ音がする」
「ぁん……っ♥ もう……♪ あっ…、んっ……!」
腰に力を入れて凛の入り口をチンポの先で押し広げて挿入していく。手マンで感じた凛のアソコはもう十分に濡れていて、俺のモノを包み込んでいく。
大事なアイドルを傷物にしないように、ゆっくりとチンポが馴染み、分泌される潤滑液で竿が包まれていく。
凛のアソコは俺のモノに吸い付くように絡まってまだ全部入れてないのにキュウキュウに締め付けてくる。
「あっ……♥ プロデューサーのっ、今日もおっきい……っ!んっ……!」
「凛ちゃん……、気持ちよさそう……っ」
「いいな~、しぶりん……。ね、ねえっ、プロデューサーっ!私にも指でシてくれないっ?」
「あっ、未央ちゃんいいなぁ。プロデューサーさん、私にも、その、お願いしていいですか?」
「当たり前だろ。三人ともちゃんと気持ちよくしてあげるよっ」
俺は凛のまんこにチンポをじっくり馴染ませて挿入しながら、卯月と未央のお尻の下の割れ目に手を伸ばす。二人ともお尻も大きくって凄くエロいから背徳感がやばい。
くち……♥
「あんっ♪」
「きゃっ♪ 指、きたぁ……っ♪」
「ゆっくりほぐすからな」
「んっ…!あっ、あんっ!」
二人の割れ目の入り口をゆっくりと指の腹で擦ってほぐしていく。こうして同時に指を入れると二人の具合の違いがよくわかる。
未央は入り口の方から結構締めてくれるタイプで、まだ浅いところなのにお肉が震えて絡んでくる。
卯月はとろふわな優しいおまんこで、強く締めるよりは包み込んでくれる感じだ。愛液の量も多くてすでに指まで垂れてきた。
「プロデューサー?ん…、入れてる子もいるんだから忘れないでね」
「もちろん。凛のおまんこ、すごい締まって、気を抜いたら出しそうだ」
「んっ♪ ほんと?でも、まだ出しちゃやだよ。もっと気持ちよくして、中で、ね?」
「凛は甘えん坊だなぁ」
「ちょっ、プロデューサーっ!?」
「ん、しぶりんは甘えん坊ですなぁ~、あんっ♪」
「凛ちゃん可愛いですっ、あぁんっ♥」
「卯月に未央まで……、んっ♥」
三人は俺とセックスしながら、仲良くからかい合う。ユニットの仲の良さや、アイドルの可愛いところ、セクシーなところを把握するのもプロデューサーの仕事だからな。
そう考えると、セックスでのコミュニケーションも理にかなっている。
「っ、凛……!俺も、もうやばいっ……、奥まで、入れるぞっ?」
「うん……、プロデューサーのおちんちん、凄く熱いよ……♥ 来て……」
凛のアソコが締め付けてくるせいで、俺も我慢できそうにない。もうだいぶ馴染んだ凛のアソコの奥へと挿入していく。竿全体が凛の膣に包まれ、擦れる度に快感が奔る。
「あっ……!プロデューサーのっ、奥に…っ、あ、あぁっ!」
「くぅっ……!入った……!くっ!」
くちゅっ、ぐちゅっ♥
「きゃあんっ!ぷ、プロ、でゅーさ……っ、あんっ!!」
「す、すまんっ……、腰が動いて……!」
「やぁぁぁぁっ……あんっ!」
「凛ちゃん……いいなぁ……っ」
「ほら、プロデューサーっ!もっとクチュクチュしてよっ、あんっ♪」
俺はバックで凛を突きながら、卯月と未央のアソコを指で愛撫する。指を曲げて二人のアソコのヒダを軽くひっかくと、二人はファンを虜にしている綺麗な声で啼いてくれる。膣奥から蜜が溢れ、俺の指を濡らす。俺の指を締め付けて絡みつく肉を広げてほぐすと、二人はますます甘い声を出して愛液を垂らす。くちゅくちゅといやらしい音を股間から鳴らす二人は幸せそうだ。
「あっ!うぅんっ!プロデューサーっ!いいっ!いいよっ!もっとっ……、奥まで…!うぅんっ!プロデューサーのおちんちんっ、奥まで感じさせっ、あぁっ!」
「凛っ!綺麗だぞっ!凛っ!」
俺は腰を激しく叩きつけて凛の尻肉を腰で叩く。パンパンと卑猥な音を鳴らして凛の尻が揺れる。綺麗な黒髪を振り乱して喘ぐ凛はすごく綺麗だ。こんなに綺麗な髪なら美容品のCMなんかの仕事が増えるかもしれない。
俺は操られるように凛の背中についた髪の毛に顔を埋めていた。甘いシャンプーの匂いと背中の汗のにおいが混じり、ムラムラする香りだ。
こつんっ
「くひっ!?うぅぅんっ……♥」
激しくなったピストンで亀頭が凛の奥の少し硬いところに当たる。
凛の膣が一気に締まって持っていかれそうになる。
「うぅっ……!凛っ……!!出る……!」
「あぁぁっ!!出してっ!プロデューサーっ!このまま奥でっ……!!あぁっ!」
「あ、あぁっ……!」
いつもクールな凛が乱れて声を上げて達する。凛の膣の奥がキュッと締り、堪えていた精を搾り取る。
俺は情けない声を上げて凛の中に溜めていたものをぶちまけた。
「あっ…♥ すごっ…!うぅんっ!!プロデューサーの熱いのが…っ!」
「う、あぁぁ……」
「プロデューサーさん……気持ちよさそう……」
「しぶりんの中にプロデューサーの精子出ちゃってるんだ……、んっ♥」
頭の中が真っ白になり何も考えられない。ただ、凛を俺の精子で染め上げてアクメさせてる実感が俺を満たしてくれる。
「う……あ……」
ぬぷんっ♥
「あんっ……!!」
凛の膣内に精を注ぎ込んだペニスが抜けて余韻に浸る。目を閉じ、呼吸を整えると霞んだ意識が徐々に輪郭を取り戻す。
現役アイドルへの中出し……気持ちよすぎる。それも凛みたいに綺麗で俺のことを好いてくれてるいい子に。
ちゅっ♥ ちゅぱっ♥ ぴちゃ……♥
「うぁ……、……ん?」
「もう、プロデューサー?んっ、はむ…♪ まら休憩しちゃらめ……、んっ…、こくっ♥」
「そうですよ、プロデューサーさん!!まだ未央ちゃんと私は満足してませんからっ!島村卯月、大好きなプロデューサーさんとのエッチも頑張りますっ!」
余韻に浸る俺のチンポを愛撫する感触に目を開けると、いつの間にか未央が跪いて俺のチンポにお掃除フェラをして、残ったザーメンを舐めとっていた。未央は亀頭を舐めて残滓をぬぐうと、舌を出して竿を扱き、尿道に残った精子を口で受け止め、飲み込んでくれた。
卯月は手マンでぐしょ濡れになったおまんこを指で広げてお尻を振る。卯月の白くて綺麗なエロ尻が揺れ、蠱惑的だ。
「まあ♪ プロデューサーさん、モテモテですね♪」
「ち、ちひろさん…」
「ふふっ、プロデューサーさん?こんな可愛い子たちに好かれてるんですから、ちゃんと満足させてあげないとバチが当たりますよ?」
「も、もちろんですよっ!未央も卯月も、俺の大事な可愛いアイドルなんですからっ!」
「だ、大事……っ」
「可愛い……、えへへ♪」
「よ~しっ、次は卯月にいっぱいハメてあげるからなっ!ちゃんとアソコ締めるんだぞっ!」
「はいっ!頑張りますっ!!」
「プロデューサ~?その次は未央ちゃんの子宮にもぴゅっぴゅして欲しいなぁ~?」
「ああ!次は未央に中出しするからな!」
「あんっ♪ プロデューサーさんっ♪」
二人に誘惑される俺のことを口をゆすいできたちひろさんが微笑ましく見る。
俺はプロデューサーなんだから、三人とも幸せにしてあげなきゃいけない。
卯月に背後から抱き着いて胸を鷲掴みにする。卯月は嬉しそうに笑って俺に口づけする。卯月のエロ尻に未央の唾液で濡れたチンポを擦り付けて尻コキする。卯月の肌はスベスベでこれだけで気持ちがいい。
「よ~しっ、それでは未央ちゃんがプロデューサーのお手伝いをしてあげよう~!ん~っ、れろっ♪」
「おぉうっ!」
「やんっ!プロデューサーさん……!おっぱい潰しちゃダメですぅ……!」
「す、すまん卯月……、んっ……」
卯月の体でチンポを大きくしようとする俺の尻を未央が広げて舌を入れてくる。
まさかの不意打ちに思わず卯月の胸を揉む力が強くなり、驚かせてしまう。卯月なりのお仕置きなのか、卯月の唇が俺の口をふさぎ、舌を入れられる。
「………卯月ちゃんたち、凄く積極的……♪ 私もプロデューサーさんへのアピール、負けてられないなあ」
ニュージェネレーションズの三人とくんずほぐれつ、求め合う俺を見てちひろさんが何かつぶやく。
他のアイドルたちが来るまで、俺はニュージェネの三人にかかりきりになるのであった。
このプロダクションにはほかにもいろいろなアイドルが所属していて、全員がプロデューサーのことが大好きです。