やはり俺の青春ラブコメはまちがっている(由比ヶ浜母娘)
「んっ……、あっ、あんっ!やぁ……っ」
「あ、おかえり~、結衣」
「た、ただいまっ、ママ……っ、あっ!」
「くぅ……、ガハマおっぱい……!最高ぉ……っ」
「まぁ~、結衣ったら男の子におっぱい揉まれて~。おちんちんにもご奉仕してあげて~、若いっていいわ~♪」
夕方、学校に行っていた娘の結衣が男の子と一緒に帰ってきた。結衣はワイシャツのボタンを外してブラジャーを上げ、大きく育ったおっぱいを男の子に揉んでもらっている。結衣の胸を男の子はいやらしい手つきで触って手で包み込んで捏ねている。指が乳房に食い込んで、むにゅむにゅとおっぱいが柔らかく形を変えていく。乳房に手を沈み込ませながら指先は結衣の乳首をイジメていて、指の腹が乳首を捏ねて引っ張るたび、結衣は敏感にエッチな声を上げてしまっている。
結衣は感じちゃいながらも、男の子のズボンのファスナーから飛び出た勃起しちゃったおちんちんを手でシコシコしてあげている。
(あぁ……♥ 若い子のおちんちん、やらしい……♪ 女の子のおっぱいであんなに興奮して勃起しちゃって……っ)
結衣が連れてきた子は、背後から鷲掴みにしたおっぱいに興奮して鼻息を荒げ、結衣の頬に舌を這わせながら手の平いっぱいに握り潰しておちんちんをガチガチにしちゃってる。
クラスの女の子のおっぱいにこんなに興奮しておちんちんギンギンにしちゃうなんて、若々しくって微笑ましい。結衣のお手々の中で勃起しちゃってるおちんちんが凄くやらしい。
「ほらほら、上がっていって♪ 結衣も、ちゃんと気持ちよく射精させてあげるのよ~」
「わ、わかってるから、ママ…っ、あぁっ、抓っちゃっ、やだ……っ、あぁ……っ!」
(ふふ、男の子におっぱい虐められて感じちゃうなんて、結衣も大人になったわね♪)
結衣は体をまさぐられながら一緒に来た男の子を自分の部屋へと連れ込む。
「あっ、ママ、んっ、ふぁ……♥」
「は~い?どうしたの?」
「あんっ……!あとでママも部屋に来て…っ、あっ♥」
「ふふ、は~い♪ わかったわ」
部屋に戻った彼と結衣を見送り、ジュースでも持って行ってあげることにする。
「ふんふ~ん♪ ……う~ん、若い男の子のおちんちん、凄かったわ……、女の子を見たらエッチなことをしたくてたまらない、って感じですっごくやらしい…♥」
結衣のお手々の中で大きくなってた思春期の男の子のおちんちんを思い返して体が疼く。若い子の旺盛な性欲に感心し、グラスにジュースを注いでお菓子をもって結衣の部屋に向かう。
「あっ、だめっ、そんなっ、あんっ、やだぁ……っ」
「あぁ……っ、これが、ガハマまんこ……!すげえエロい…っ」
「やぁぁ……!」
「まあ、二人とも盛り上がっちゃって……んっ♥」
ドア越しに聞こえる若い二人の盛る声にこっちまで年甲斐もなくドキドキしちゃう。
「結衣~、入るわよ~」
「~~っ、広げちゃ、やだぁ……っ」
「はぁっ、はぁっ……!」
「まぁ……♪」
部屋に入ると結衣はスカートを脱がされてベッドの上に押し倒されていた。結衣の脚を広げて太股の間に顔を入れた男の子は結衣のショーツに手をかけて無理やりずらして股間を凝視している。
(ふふ、女の子のおまんこに興奮しちゃって可愛い……♪)
とはいえ、制服もしわになっちゃうし、一度止めるべきだろう。
「ほ~ら、二人とも~?エッチなことするのはいいけど、するなら服脱いじゃいなさい~?」
「んっ、は~い……」
ジュースをテーブルに置いてベッドの二人に声をかける。男の子はしぶしぶいうことを聞いて結衣から離れて、ワイシャツとブラを脱ぎ捨てる姿を凝視していた。
「ほら、結衣?彼の服も脱がせてあげないと、女の子でしょう?」
「うぅ……、は~い……」
服を脱いだ結衣は今度はそのまま男の子の服を甲斐甲斐しく脱がせにかかる。ズボンのベルトを緩めて脱がせ、その下のパンツもおちんちんに手を添えて脱がせてあげて、おちんちんを解放してあげる。下を脱がせた後はワイシャツのボタンも外して上も脱がせてあげる。
「………脱がせたし…、んっ……」
結衣に服を脱がせてもらえてご満悦の彼はショーツだけを身に着けた結衣を肩に抱いて太股を撫でる。服を脱いだことで勃起して天井を向いたおちんちんが強調されていやらしい。
「ひひっ、結衣のママ、俺のチンポめっちゃ見てる」
「あ、ごめんなさい…、若い子の元気なおちんちんが素敵で、つい……」
「うんうん、若くてやりたがってるチンポ見せられて興奮してるんだ……、結衣ぃ、お前のママ、淫乱だなぁ」
「あんっ……!」
おちんちんに見惚れちゃってた私の視線に気づいた彼が楽しそうに笑い、結衣の肩を抱いていた手でまた胸をまさぐって、太股を撫でていた手でショーツの上から結衣の股間を指でなぞる。
結衣は感じた声を上げ、彼のモノを再び手で優しく握り、上下に擦って奉仕する。勃起した竿と結衣の手が擦れて音を立てる。
「結衣の手、気持ちいい……、胸もデカくて柔らかい……」
「んっ…!当然だし……っ、あん…♥ ヤりたがってる男子に『奉仕』してあげるのがあたしの役目だし……んっ……!」
「んじゃあお前のママに見せてやろうぜ、性奉仕するとこをさ」
「……っ、う、うん……っ、きゃっ」
「まぁ……っ」
そう言って彼はまた結衣のことをベッドに押し倒してショーツを剥ぎ取る。白いショーツが結衣の脚から抜かれて彼の手の中に納まる。彼は結衣の脱ぎたてのショーツを自分の顔にあてがい匂いを嗅ぐ。
「ん……、甘酸っぱいスケベな匂い……」
「うぅ……っ」
「クロッチにエロ染みついてる、エロいなぁ」
彼は結衣に見せつけるようにわざとショーツを凝視して匂いを嗅ぐ。結衣の顔が羞恥で真っ赤に染まっていくのすら楽しんでいる。
「ほら、結衣。男子にセックスしてもらうときはどうするんだっけ?」
「わ、わかってるし……っ、んっ……、ご、ご主人様、どうか結衣のはしたないエロマンコにオ、オチンポ様…っ、突っ込んで、いっぱいズポズポして、ザ、ザーメン…ナカ出ししてください……っ」
結衣は自分で脚を広げて性器を指でくぱぁと広げておねだりの言葉を口にする。男の人が喜んじゃうとっても卑猥な言葉に結衣は泣きそうなくらい真っ赤になって恥ずかしがる。
結衣のおねだりの言葉を聞いて彼はとっても気をよくして満面の笑みを浮かべて結衣に覆いかぶさる。
「よく言えました……♪ それじゃ、ガハマママ?今から娘のヴァージン、俺が貰って生ハメするからよく見ててね」
「う、うん……、お願いします……」
「うぅ…、ママぁ……、んっ…!」
くちゅ……
「あぁ……♥ 結衣のおまんこに、おちんちん入っていって……っ」
「うぉ、もうトロトロ……っ、やべぇ…、あの由比ヶ浜とナマでセックスしちゃうよ」
「あぁっ……!んっ……、硬いのっ、当たって……!あん……!」
グチュ…っ♥
勃起したおちんちんが結衣の割れ目を無理やり押し広げて、中へ入っていっちゃう。勃起したおちんちんが、欲情した男の象徴が女性器を満たして包み込まれていく瞬間に、私も興奮して娘の股間を食い入るように見つめちゃう。
(羨ましいわ、結衣……っ、んっ♥ こんな、若くて逞しいおちんちんとセックスしちゃうなんて……)
「やぁっ、なかっ、入ってきて……っ、うぅ、んっ……!」
「あぁ……、トロトロで気持ちいい……っ」
「いぃっ……!?あ、だ、だめぇ……っ、もうっ、あぁぁ……っ!」
ぱちゅんっ
「いっ……、痛っ……、あぁ……」
「由比ヶ浜の処女……っ、破ったぁ……!」
「う、うぅ……、痛いぃ……ひくっ…!」
(ああ……すごぉい……っ♪)
結衣の手がシーツを握り締め、最奥まで貫かれた痛みに耐える。硬いおちんちんが結衣の大事にとっておいた処女膜を破って奥まで届いて、彼の腰と結衣のお尻がぶつかる。
女の子の一番深いところを占有して書き換えちゃってる。目の前で行われてる生々しいセックスに自分のお股からおつゆが垂れちゃうのを感じる。
……ぬちゅっ、ぐちゅん
「あっ…!やぁ……、動いてぇ……っ、うぅ……」
「だめだ……、腰動く……、結衣の
ぱちゅっ、ぱちゅんっ
「あぁぁぁ……っ、ふぁっ、なにぃ…これぇ……?あんっ♪」
「うぁ……っ、結衣のまんこ、ヒダが擦れて、んっ、ヌルヌルが擦れて気持ちいいっ、くっ」
パンっ、パンっ、パンっ、パンっ♥
「あん♥ なんでぇ……、ひんっ、痛いのにぃ、ん、なんで気持ちいいのぉ……っ、あ、変だよぉ、あん♪」
結衣の腰を掴んで、彼は腰を振ってズポズポとおちんちんを注挿してピストンする。腰がぶつかって、結衣のお尻がパンパンと乾いた音を鳴らす。
痛みを堪えてたはずの結衣の口から少しずつ甘い声音があふれ出し、彼の腰振りに合わせておっぱいが揺れる。はじめてのセックスなのに結衣は感じてしまって、困惑しながら快楽に悶える。
規則的に部屋に響く娘の啼き声と、お尻のお肉が叩かれて愛液が泡立つ性行為の音が私の頭に染みこんで、我慢できなくなる。
娘のお股から出入りする愛液で濡れた竿を見て喉が鳴って、胸の先端が切なくなってお腹の奥がきゅんとする。ショーツが濡れちゃってる感触がして、太ももを擦り合わせても全然物足りなくて、額に汗が浮かぶ。
「あっ、あん、あぁん♥ ふぁ……、知らないのぉ、こんなのぉ……、あ、うんっ」
「すげ、どんどん、んっ、溢れてくる、結衣のまんこ、めちゃくちゃ感じてるじゃん、結衣っ、気持ちいいんだ?初めてなのに、セックスして喘いじゃってるんだ?」
「違うぅ、なんか、やんっ、変なのぉ……っ♥」
「違わない、気持ちいいの?答えられないならやめるよ?」
「やだっ、やめちゃっやだぁ……っ、あん!いい……、気持ちいいのぉっ、あんっ♥ やめないでぇっ、やんっ、最後までっ、して……っ」
すっかり雌の貌に染まった娘は首を振って喘ぎながら、感じてしまってる事実を受け止めておねだりする。
パンっ!パンっ!パンっ!
「あっ、あぁぁぁ……っ!!激しっ、あぁんっ♥」
「くっ、結衣のまんこ、名器……!あぁっ、中にっ、中に出すぞ……っ」
「あんっ!いいよっ、あんっ!中出しっ、お願いっ、んっ…!あ、あぁん……っ」
「うっ………!」
ビュッ、ビュルっ、ドピュっ♥
「あっ、あぁ……っ!出てる……っ、ふぁ♥ あぁん……っ、中にっ、精子出てる……っ!」
彼の手が逃がすまいと結衣の腰をしっかり掴み、一番奥まで繋がったまま射精しちゃう。結衣は舌を出して嬌声を絞り出し、アクメしちゃう。
男の人の精を注ぎ込んでもらう、雌として最高の悦びを結衣は覚えている。
「ぁ………、あ……ん………♥」
「っ……、はぁ……っ、気持ちいい……っ」
(二人とも、気持ちよさそう……、あぁ……ほしい……)
ぬ…ぷ……っ♥
「ふぁ………♥」
(ぁ……まだ、おっきい……♥)
結衣の中に精を撒いて膣穴から抜かれたおちんちんはまだ大きくて、結衣の愛液で濡れていやらしく光る。
「……まだ、大きいの……?」
気が付けば、私は自分から口を開いて尋ねちゃっていた。
「ああ、まだやり足りないかな。結衣もアクメしちゃってるし、どうしようかな~」
「………っ」
彼は私に見せつけるようにまだ大きいおちんちんを揺らして見せる。一回出してもまだ満足できない、やりたい盛りの若々しい男の人の象徴が目の前で揺れて、誘ってくる。
「……ねえ、こんなおばさんでよかったら、…抱いてくれない……?」
気づけば、私はスカートを脱いで彼に下着を見せて誘っていた。
「あれ~?いいの?人妻が初めてあった男にセックスなんてねだって?」
「ん……っ、だって…、おちんちん、まだおっきいわ…、それに…あんな若くて激しいセックス見せられたら、我慢なんてできない……♥」
彼に抱いて欲しくって、私はショーツを床に脱ぎ捨て、服を捲りあげて胸を見せて結衣の隣に仰向けに倒れる。
年甲斐もなく乳首が勃って股間を濡らしたはしたない女が娘と行為を終えたばかりの若い子におねだりしちゃってる。分かっていても女の
「それに………、エッチしたがってる男の子のお相手をしてあげるのは女の義務でしょ?」
「それじゃあ・……お言葉に甘えて……♪」
「うん……♥ 来て……♪ 遠慮しないで、夫のことなんて上書きしちゃうくらい激しく抱いていいわ……♪ ん……ちゅ…♥」
(あぁ……キス、しちゃった……)
腕を伸ばして覆いかぶさる彼を抱きしめると、唇を重ねてキスを交わす。
「ん……、ちゅ、ちゅっ、ん、ふ……♪ ぴちゃ……、くちゅっ……」
唇を押し付け合って貪るだけじゃ足りず、互いに舌を入れて絡め合う。舌同士が擦れ合って粘膜が擦れ合い、唾液が混じる音共に心地いい快楽を感じる。
こんなに激しく男の人にも留めてもらえるのが嬉しくて、私も舌と舌とを強く押し付けて擦り付ける。夫にもしたことないような下品で激しいキスで頭がふわふわして心地いい。
彼を抱きしめる腕にも力が入って、もっと体同士密着したい。
彼の体でおっぱいが押し潰れて、胸板で乳首が擦れて淡い快感が奔る。
「んっ……、れろっ」
もっと、彼と愛し合う証が欲しくって唾液を舌に乗せて渡し、代わりに彼の舌を吸う。
(あぁん……、キス、凄く気持ちいい……♪)
「んっ……」
「ぁ………♥」
彼の舌を吸って、味わい惚けていると舌が抜けちゃって彼の唇が離れていく。寂しくて思わず名残惜しい吐息が漏れてしまう。
彼は体を起こすと勃起したおちんちんを私に見せつけ、太ももとおまんことの間に擦り付ける。
「あん……♪ 硬ぁい……♥」
「ガハマママのキスがエロくて、また勃起してきちゃったよ」
「ほんと……?嬉しいわ……♪ ね、挿入れてっ、私のおまんこに、そのおっきいおちんちん入れてっ」
自分でも浅ましくって下品だって分かってる。でも、それでも、彼の若くて大きいおちんちんで女として満たしてほしい。
くちゅ……♥
「あんっ♪ きて……っ」
「いいの?夫じゃない男のおちんちん、ハメちゃうよ?」
「いいわ……♪ おばさんのおまんこでよければ、いっぱいハメて……」
「そのまま中出ししちゃうけど、いい?」
「うん、いいわよ……♥ だって、男の子が勃起して我慢できないんですもの……、慰めてあげるのは当然でしょ?」
「そうだよね。俺に奉仕して慰めてあげるのは
「そうよ、常識だもん……、あんっ♪」
ぐちゅっ……♥
「あぁ……!入ってる……っ、あんっ♥」
キスで昂ってくれた彼の勃起したおちんちんが私の中に入ってくる。
夫のじゃないおちんちんだけど、彼がしたくなったら女は喜んで応じるのが常識なのだから、仕方ない。
ぬぷ……
「あ♪ あん……」
結衣が初めてなのにあんなに乱れちゃうくらい素敵なおちんちんがゆっくりと、カタチを分からせるように入ってくる。硬い怒張で女の潤んだ膣が押し広げられて中に埋まってくる。
「うぁ……、すげ……!」
「ん……♥ うん、いいよ……っ、あん、そのまま奥まで……んっ、あぁっ……!」
コツンっ
「ぁ………っ♥」
彼は一思いに私の膣奥まで一気に腰を突き入れておちんちんを挿入してくれる。
長らくご無沙汰だった私の女性器を彼の硬いのが無理やり擦りあげて女の悦びを感じさせてくれ、一番奥をつつく。子宮口におちんちんの先っぽが当たって、それだけで抗えない、女の本能を満たしちゃう刺激が襲ってきて私に火をつけちゃう。
「んっ………、おちんちんっ……、もっと、もっとぉ……、あんっ♥」
パンパンパンパン♥
「ふわぁぁ……っ♪ 奥、届いてっ、あん♪ 来てるぅ♪」
処女だった結衣と違って、私には最初から激しく腰を叩きつけて奥を何度も突いて犯してくれる。その度に忘れてた女の快感が押し寄せて私を啼かせてくれる。
気持ちよくて、頭ふわふわで、彼のが届くたびにどんどん自分がやらしくなっていく。
「いいっ、いいよぉ、んふっ♪ 若いおちんちんっ、もっとっ、もっと頂戴っ、あぁんっ♥」
「くぅっ、凄いっ、締まって……!この、スケベな乳揺らして……!」
むにゅぅ……♥
「やぁんっ、おっぱいまでぇ……♪」
「あぁ……っ、どんどん手が沈み込んでっ」
「あんっ♥ ごめんね、こんなおばさんので」
「なにが、おばさんだよっ、こんな柔らかくて、デカい乳して…!肌もすべすべで、エロすぎっ」
「あ、あん、ほんと……っ、ん、嬉し…っ」
彼の手が腰振りに合わせて揺れる私のおっぱいを鷲掴みにして乱暴に揉む。乱暴な手つきなのにその刺激が嬉しくて、感じちゃう。
胸も、アソコも攻められて、はしたなく声を上げ続ける私の膣内で、彼のおちんちんが膨らんでるのが分かる。
「あんっ♪ 出ちゃうの……?うん…、いいわよ、出して…♥ あ、あぁっ……!」
「くぅ……!出す……!出すぞ……、人妻まんこにっ、く、中出しぃ……!!」
「あ、あぁ……っ、おっきく、なって……!あ、あぁんっ!!」
「うっ…!!」
ビュルルっ……!ビュッ、びゅくっ……!
「……っ、ぁ……、あぁ……っ、ん、ふ、あぁぁ……♥ 熱いのぉ、きたぁ……っ♪」
おまんこの奥で彼のおちんちんが脈を打って、熱いものが子宮に垂れてくる。
男の人の迸りが私の女を満たして、絶頂させてくれる。
「ぁ……、ぁん………、すごぉい……、あん♥」
お腹いっぱいに広がった熱いドロドロの精液を受け止めて私は、イっちゃった。心も体も満たされて幸福感に満たされちゃう。
その後も、彼の性欲は収まらなくって、結衣と二人でさらにご奉仕を続け、何度もイかされちゃった。
夫が帰ってきても彼のは収まらなくって、夫の前でさらに何度もセックスしてイかされちゃった。あの人も、彼に奉仕するのは仕方ないって納得してくれて許可してくれた。
お風呂にも結衣と一緒に彼と入って、ご奉仕して、そのままベッドに戻ってきて何度もセックスした。
「ぁ……♥ ふぁ……」
「舌っ、舌出せっ……」
「ん……♪ あ~……♥」
「うっ……!」
ぴゅっ、ぴゅっ……♥
「あ……、ん……♥」
(あぁん……♥ ぷりぷりのせーし……♥ おいし……♪)
出しても出しても全然収まらない彼の若くて旺盛な性欲にまた何度も気をやって、何度目になるかわからない中出しされちゃって、倒れ伏した私の顔に彼はおちんちんを擦り付けて舌を出させる。言われるままに伸ばした私の舌に彼は尿道に残った精子を出して飲ませてくれる。
若くてプリプリの精液の味を覚えさせられて私はそれだけでまた達しちゃう。
「あぁん……、も、もぅ……、むり……っ、あんっ!休ませてぇ……ひぁ……」
(結衣……、またしてもらえるのね……)
私にザーメンを飲ませ、満足した彼はもう何度目になるかわからない生ハメを結衣にプレゼントしちゃう。
娘の力ない喘ぎ声をBGMに私は気を失った。
いつものシチュで母娘丼。
学校編もそのうち書きたいなあ。