※この作品はR-18です。

ハーレム妄想短編集   作:雨ざらしの鷲

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とある科学の超電磁砲
とある科学の超電磁砲(食蜂操祈・婚后光子)


始業のチャイムが校内に響き、俺はそれに合わせて自分の受け持つクラスへと向かう。

常盤台―――。この学園都市でも屈指のお嬢様学校で、在籍している女子生徒は皆、何かの能力者、もしくはエキスパートでその総力たるや、国を相手取れるとまで言われている。

そんなエリートぞろいの女子校が俺の今の職場で、俺は教師として生徒一人一人と向き合って日々を謳歌している。

 

「まあ、初めはクラスの様子を知るために教室の外から覗いていてくれ。その後で呼ぶからそしたら入ってきてくれ」

 

「「はい!!」」

 

俺は二人の可愛らしい生徒を伴い、お嬢様学校らしく手入れの行き届いた綺麗な内装の廊下を歩く。そして、二人を待機させると、自分のクラスの戸に手をかける。

 

「おはよう、みんな」

 

「「「「「「「「おはようございます!先生!!」」」」」」」

 

俺が教室に入ると、生徒たちは朝の挨拶に元気よく応えてくれる。

教室にずらりと並んだ、肌や髪の手入れの行き届いた美少女ぞろいのお嬢様たちが熱の籠った潤んだ瞳で俺を見つめて顔を綻ばせる。

そして教育の行き届いた規律正しい動きで一斉に起立すると、全員で一斉にお嬢様らしからぬ丈の短い制服のスカートをたくし上げてショーツを見せつけながら、日直が号令をかける。

 

「今日も一日よろしくお願いします!」

 

「「「「「「よろしくお願いします!!」」」」」」」

 

「はい、そのままストップ~。みんなスカートあげたままちょっと待機だ~」

 

俺の目の前に広がるお嬢様学生たちの生下着。まだ可愛らしい子供っぽさを残しつつも成長して大人の女の体に育ってきた女の子たちが俺に恥ずかしいところを見せてくれる。

クラスの全女子生徒からの素敵な挨拶に興奮して股間が硬くなる。

 

(俺が命令すればこんなスケベなことでも女子は素直に従うか…!素晴らしい…!)

 

じっくりと楽しむべく、たくし上げたまま制止させると、全員素直に従って色とりどりの下着を俺に見せ続けてくれる。

教師として、俺は生徒一人一人に向き合い全員の下着をじっくりと観賞させてもらう。

 

「ん……湾内は黄色…、泡浮は白か。二人ともよく似合っていて可愛いぞ」

 

「は、はい!ありがとうございますっ!きゃっ!?」

「あんっ♪ くすぐったい♪」

 

女子生徒一人一人の下着を目に焼き付け、気になった子にはお尻や太ももを撫でて可愛がってあげる。今、触ってあげた水泳部の二人も金のかかった高級なショーツを履いて可愛らしく反応してくれる。女の子のスベスベで高めの体温をした肌が手に吸い付くように馴染み、幸せな触感が伝わってくる。高いだけあって下着の手触りもさらっとしていて、布地越しにあるお尻の柔らかい感触を余すことなく伝えてくれる。

 

「きゃんっ♪」

「あん……♥」

「やぁっ…」

「あはぁっ…♪」

 

「あぁっ…、皆可愛くてエロい声だ。もっと俺に聞かせてくれ」

 

一人ずつみんな違っていてそれでいて全員心地いい肌触りに、こうしているだけで気持ちよくなって昂ってしまう。すでにズボンは勃起チンポで膨らみ、生徒たちも勃起に気づいていることだろう。まったく女子校の教師と言うのも大変だ。女子生徒たちからの興味津々な視線も浴びなくてはならないのだから。

 

「ん…?おい、白井、何だその下着は?」

 

「は、はいっ!?」

 

女子の下着を順に堪能していると教師として見過ごせない派手な下着が目に付く。布地の非常に少ない黒の紐パンというはしたなくどスケベな下着を、膝上20cmのミニスカートにもかかわらず履いていたのは白いリボンで茶色の綺麗な髪をツインテールにした女子生徒。風紀委員の白井黒子だった。

 

「風で捲れそうなくらい短いスカートを履いているのに、こんなスケベな紐パンとは…。もっと詳しく調べないとな。机の上で脚を広げて見ろ」

 

「わ、わかりましたわ……。んっ……」

 

白井は教師である俺に命じられるまま、机の上に腰を下ろし、スカートをたくし上げたまま脚を広げて下着に覆われた股間を見せつける。白く滑らかな肌をした太股の間に、黒いショーツの少ない布地であるクロッチ部が股間にぴったりと張り付き、ス(・)ジ(・)のラインが露わになる。学園でも屈指の美人である白井が恥じらいながら下着を見せつける姿に教師としての使命感が燃え上がる。

 

「布地が少ないせいで、少し身動きしただけでアソコが見えてしまいそうじゃないか。それに秘裂に食い込んで女性器のカタチが分かるくらいぴっちりして」

 

「あ、あぁんっ…!先生っ、いけませんっ、わ…!あんっ!そんなに、触らないでくださいまし……っ、ふぁっ…♥」

 

「これも必要な指導だ。声も我慢せずに上げろ」

 

「は、はいぃ……、やぁっ♥」

 

「それで?どうしてそんなにも丈の短いスカートで、男が見たら間違いなく興奮するこんないやらしい下着を履いてきたんだ?」

 

「はぁっ…、あぁん……、だってぇ…、あんっ♪ 先生に見て欲しかったんですのぉ……」

 

「ふむ、こんなにいやらしい下着はひとまず没収だ。先生が預かっておく」

 

「やぁんっ」

 

股間をまじまじと凝視し、クロッチ越しに割れ目を指でなぞってやると白井は浅ましい女のやらしい声を上げて感じ、先生の質問には正直に答えてくれる。俺に見られるためにこんなはしたないのを登下校の時に見られるリスクを負ってまで履いてくるなんて。

俺は仄かに湿りだしたショーツの腰紐を引っ張り解き、没収してやる。下着を剥ぎ取られ、白井の小ぶりだがいやらしい陰部が露わになる。白井ほどの可憐な美少女の秘所に男の欲望が膨れ上がるが今は何とか堪える。

 

「さあ、他の皆の下着もチェックさせてもらうぞ」

 

白井を席に座らせ、改めて朝の制服チェックを再開する。

 

「婚后は赤い下着か。情熱的で先生はエロいと思うぞ」

 

「は、はい……♥」

 

「ん?…御坂、先生言ったよな?カエルのプリントなんて子供っぽいのじゃなく、エロい下着を着けろと」

 

「だ、だって…!」

 

「言い訳は結構。御坂も下着没収だ」

 

「うぅ……っ、はい……」

 

改めて下着のチェックを進めていくと、クラスでもトップの能力者でありながら御坂美琴が子供っぽいパンツを履いているのに気づく。

顔立ちはかなり整った方でありながら、男からの見られ方にはまだまだ疎い御坂を、太ももの内側を優しく撫でてあげながら注意をする。

互いの鼻が触れ合いそうなほど顔を寄せて指導してやると、御坂は顔を赤らめ、普段の強気な態度が鳴りを潜めてしおらしく頷く。

 

「ど、どうぞ……先生……」

 

「次からは気をつけろよ。どれ……、んっ…」

 

「うぅっ…は、恥ずかしい…!」

 

目と目を合わせての俺の熱心な指導が届いたのか、御坂はおとなしく下着を自ら脱ぎ、クロッチが見えるように広げながら俺に渡してくれる。俺はありがたく御坂から脱ぎたてのパンツを受け取り、匂いを嗅ぐ。甘酸っぱい女子の汗と洗剤が混じった臭いが鼻孔をくすぐり、ほのかに残った温もりも合わさりいけない気持ちになってくる。

俺は手に握っていた白井の下着も比べるように嗅ぐ。白井のは愛撫で少し濡れたのもあり、雌の酸っぱい匂いが強くなっている。

 

(まったく、これはいけない。男を誘惑する雌の香りだ。指導が必要だな)

 

目の前で没収された下着を嗅がれて羞恥に染まる御坂を座らせ、たくし上げを再開させる。御坂はアソコの方もまだ大人びておらず毛が薄く、土手肉も小ぶりでアソコもキツそうだ。

その後は指導が必要な悪い子はおらず、皆可愛らしさとエロさを両立した素敵な下着を俺に見せてくれた。

両手に御坂と白井のパンツを握り締め、勃起を隠さず見せつけるようにして俺は教壇へと戻り、クラス全員の方を向き直る。女子たちは俺に下着を見られて体を撫でられ、今はこうして勃起をズボン越しに見せつけられて雌の貌をしている。お嬢様たちが発情して俺を見つめる子の視線にゾクゾクし、早く授業をしてやりたくなる。

 

「みんなの下着、とてもエロかったぞ。興奮させてもらった。手が疲れただろう。スカートを脱いで楽にしてもいいぞ」

 

俺がそう告げると生徒たちは立ち上がり、言われた通りにスカートを脱いで座りなおす。美少女たちが下半身を下着だけの裸になり、疑問にも思わず机も下からパンツを覗かせて俺の話に耳を傾ける。こんな非日常も常識として受け止める女子たちに優越感を覚え、股間の滾りに加わっていく。

 

「…さて、それでは早速だが、今日はみんなに新しい仲間を紹介する」

 

俺の言葉にクラスがさすがにざわつく。

 

「いきなりでびっくりしただろう。朝の下着チェックも陰から見てもらって、このクラス…、いや学園の自然な雰囲気を感じ取ってほしくてな。それじゃあ入ってこい、二人とも」

 

「「はい!!」」

 

俺の指示を受け、外で待っていたセーラー服を着た二人の転校生が元気に教室に入ってくる。一人は短めの黒髪に派手な花飾りをした可愛い系の美少女。もう一人は長い黒髪をした人懐っこい笑みの快活そうな美少女だ。

 

「って、初春じゃないですのっ!」

「さ、佐天さん!?」

 

「あはは…、どうも~……」

 

「知っている人もいるかもしれないが、紹介する。柵川から転校して今日からこのクラスに入る初春飾利と佐天涙子だ」

 

「初春飾利です。よろしくお願いします」

「佐天涙子です!よろしくお願いします!」

 

連れてきた転校生に、かねてから親交のある白井や御坂から驚きの声が上がる。二人とも美少女ぞろいのこのクラスの生徒と並んでも引けを取らない可愛さを持ち、まるで見劣りしない。

 

「きゃっ」

「あはっ♪」

 

俺はクラスの皆に見せつけるように二人の肩に腕を回して抱き寄せる。セーラー服越しでもわかる二人の柔らかな女の感触に甘い匂いが俺の五感をくすぐる。二人とも驚きの声を上げながらもすぐに気を取り直して俺に体を預けて寄りかかる。

 

「見ての通り、二人ともみんなと同じく俺の女だ。これから仲良くしてやってくれ」

 

「「「「「「はい!」」」」」」

 

俺の頼みにみんないい返事で返してくれる。素直な子ばかりで俺も鼻が高い。

 

「では、二人にクラスの説明を…、委員長頼むぞ」

 

「はぁい♪ 任せてねぇ♪」

 

俺の指示を受け、クラス委員長に任命している食蜂操祈が立ち上がり教壇へと歩いてくる。とても学生とは思えない胸が大きく出てくびれるところはくびれた抜群のスタイルに誰もが振り返るほどの美貌の持ち主で、それでいて学園都市でも屈指の能力者、それがこのクラスのまとめ役である食蜂だ。

 

「というわけで、二人とも今日から改めてよろしくねぇ」

 

「はい、お願いします!」

 

「ふふ、知ってるとは思うけどぉ、このクラスは学年を問わずに魅力のある女子を集めた特進クラスなの♪ クラス委員長はねぇ、クラスで一番おっぱいが大きい女子が引き受けることになってるのぉ」

 

「な、なるほど…!たしかにこれはご立派な…!」

 

「さ、佐天さん!失礼ですよ!」

 

「うふふ~♪ 別にいいわよぉ~、これくらいこのクラスならいつものことだしぃ。御坂さんたちもいることだし、みんないい子だからわからないことは遠慮せずに聞いてねぇ?」

 

「「はい!!」」

 

食蜂はスカートを脱いだパンツ丸見えの格好でも堂々とした立ち振る舞いで二人を歓迎する。フリルのついた白いパンティーとニーソックスの間の肉付きのいい太ももがセクシーでますます学生とは思えない色気だ。

俺からの信任も厚い委員長は金の髪を輝かせ、見惚れるほどに綺麗な顔で俺に微笑みかける。

 

「それじゃあ、先生♪ 今日はどの格好にしますぅ?」

 

「うん、そうだなぁ…」

 

「……ねえねえ、初春、何の話?」

 

「さあ?」

 

食蜂は好意の籠った眼差しで俺を見つめ、教壇の中からフリップを取り出して俺に向ける。

フリップには『制服・体操服・スク水・下着・全裸』等々、様々な衣装名が書かれて食蜂は俺に選ばせてくる。

 

「説明するわ、二人とも」

 

「わっ、御坂さん!」

 

「毎朝ああやって、その日一日の女子生徒の制服を先生が決めるの。朝礼の終わりから一日の終礼までの格好を」

 

「へ、へぇ~…」

 

「……よし、体育祭も近いことだし今日は体育に力を入れようか」

 

「…はぁい♪ かしこまりましたぁ♥」

 

俺は今日の女子生徒の制服を決め、フリップを指す。それを見て食蜂は、にこりと可愛らしく笑い、フリップをしまうとクラスメイト達の方を向く。

 

「みんなぁ、今日の格好は、穴(・)空(・)き(・)ブ(・)ル(・)マ(・)になったからぁ、着替えて体育館に集合よぉ♪」

 

 

――――――

―――

 

 

「あはぁっ♪ 先生っ、ダメぇ、あぁんっ♪」

 

「あぁぁ……、食蜂の胸、柔らかい…、それに良い匂いがする……」

 

「んっ……!もぉ…先生ったらぁ、精力強すぎよぉ……あんっ♪」

 

「はぁ……、よし、全員揃っているな」

 

朝礼を終えた俺は服を脱ぎ捨て、朝の下着チェックですでにギンギンに勃起したチンポを解放し、指定した服へと着替えた食蜂を伴って体育館へと移動した。

食蜂は常盤台の指定体操服ではなく、白地に襟に青のラインが入った体操服に紺色のブルマという格好で俺に抱かれている。

サラサラの金髪から甘い匂いを漂わせて俺をムラムラさせる食蜂の肩へ腕を回して抱き、薄手の体操服越しにブラの着用を禁止した胸を手で持ち上げこね回す。

 

「あっ……♪ あ、はぁん……♪」

 

覆いきれないほど大きく柔らかい食蜂の胸に手の平が吸い付いて手が止まらない。手で持ち上げて揺らすとたわわに実った重みが感じられ、感じる食蜂の甘い声も合わさり夢中になってしまう。

体操服を大きく盛り上げるノーブラの胸も魅力的だが、食蜂の格好で何よりも目を引くのが下半身に履いた紺色のブルマで、股(・)間(・)部(・)がくり抜かれ、女として一番恥ずかしい女性器が露わになっている。

そしてそれは他の女子生徒たちも同じで、俺のことを待っていた生徒たちは皆、委員長である食蜂と同様にノーブラで胸の形が浮き出た体操服に、秘所を丸出しにした卑猥なブルマ姿で整列していた。

 

「いい眺めだな。学園都市でも上位に位置する美少女たちが女性器を丸出しにしてお出迎えか」

 

「はぁ……っ、はぁん…、あんっ♥ 先生の、また大きくなったわぁ…♪」

 

性器を露出した女子生徒たちの卑猥なブルマ姿に、食蜂の細い指が絡んだ俺のチンポはまた脈を打ち肥大化した。

生徒の手で握られ、勃起した俺のチンポを女子たちは喉を鳴らし、太ももを擦りあわせて物欲しそうに凝視する。とてもお嬢様とは思えない性欲に満ちた素晴らしい女の貌だ。そんな極上の美少女たちのハーレムを前に俺は笑みを深め、授業を始める。

 

「全員所定の服に着替えて揃ったようなので授業を始める。まもなく大覇星祭が開催されるということで今日は体育の授業を集中して行う。各自で自分の種目の練習に取り組むよう。ただし、特別指導が必要な生徒はその都度呼ぶから俺のもとへ来るように。いいな?」

 

「「「「「「「「はい!」」」」」」」」

 

俺の指示に女子生徒は全員、何の疑いも持たず素直に従う。その光景に俺はますます笑みを深める。

 

「では各自練習を開始。そして食蜂、お前にはさっそく特別指導だ」

 

「はぁい♪ 先生のご命令なら何なりとぉ♪」

 

食蜂は俺を信頼しきった表情で目を輝かせて従う。俺は体操用のマットを床に敷き、そこに食蜂のことを押し倒した。

 

「あんっ♪ 乱暴だわぁ」

 

「いいか、食蜂。前は素晴らしい能力の持ち主だが、体力が、持久力がないのが欠点だ。大覇星祭があるのを機に、俺が能力開発を進めてやる」

 

「先生の開発ぅ…?先生の指導力は信頼してるから喜んでお受けするわぁ…♥」

 

「ではさっそく」

 

「やんっ!?せ、先生ぇ……?ふぁっ♥」

 

俺は仰向けに押し倒した食蜂のソックスで包まれた膝を掴むと強引に脚を広げさせ、股間へと頭を突っ込んだ。

 

「あぁ……、食蜂の太もも…、肌……っ、すべすべで柔らかい……。それにこのいやらしいマンコ……!」

 

「きゃっ!?い、息ぃ……ぅ、かけちゃ……、あぁんっ……♥」

 

食蜂の滑らかな肌をした太ももに頬ずりして温もりを堪能する。太ももに顔を挟まれながら、俺の視線はくり抜かれて穴の開いたブルマの股間部へと向く。髪と同じ色の細かな金の陰毛が生え、土手肉の盛り上がった食蜂の女性器が割れ目をピッチリと閉じて目の前にいる。食蜂は女性器まで同年代でも大人びていてエロく育っている。

割れ目に息を吹きかけてやるとそれだけで感じた声を上げて身を震わせる。今の食蜂の淫らな声を聴いてますます欲望に火がつく。

 

「もっとよく見せろ…!」

 

「あぁぁ……、だ、ダメよぉ……っ、広げたら、恥ず、かしい……!」

 

「綺麗な桜色だ……!それでいて甘酸っぱい、スケベな臭いだ……!」

 

「やだっ、やだぁ……言わないでぇ……っ、ひゃんっ!?」

 

「んむ…、熱い……は、む……」

 

「あぁぁぁ……っ♥」

 

指で秘所を広げてやると、かすかに潤んでヒクついたスケベな肉が目の前に現れ、俺はそれをしっかりと凝視して目に焼き付ける。割れ目を広げるとともにツンとしながらもどこか甘い雌の香りが強まり俺を誘ってくる。我慢できず俺は食蜂の股に口をつけて感じさせてやった。

 

ちゅっ、ぴちゃ、くちゅっ♥

 

「あっ、あっ♥ だめっ、先生のぉ、やんっ…!舌が擦れてぇ……っ」

 

「食蜂のマンコ、味も匂いもいやらしい…、スケベな味だ…。もっと舐めてやる…」

 

「ひうっ!!あぁん……、感じ…ちゃう……!ひんっ!声っ、出ちゃうぅ…!」

 

「だんだんと濡れてきたぞ。ほら、聞こえるか?」

 

ぐちゃっ、ぬちゃっ

 

「ダメよぉ…!音、立てちゃ……っ、あぁん…、先生のイジワルぅ……」

 

食蜂のいやらしく綺麗なおまんこをクンニし続けると、感じた声がますますか細くなり、ドロリとした愛液が膣奥から垂れてくる。粘度のある蜜のような愛液を指で掬い、指の間で音を立てて聞かせてやると羞恥で感度が良くなる。

どんどんと蜜を溢れさせる股に指を入れ、愛液で潤んだ膣をほじってやる。

 

ちゃっ、くちゃっ、ぬちゅっ、ぐちゅっ

 

「ひっ♥ あっ、やっ♥ だめっ、せんせっ、ストップぅ…!ひうっ」

 

「だめだ、体力をつける特訓なんだから我慢しろ」

 

「だ、だってぇ、いっ…!この、ままじゃ、イ、イっちゃう……!あ、あぁっ♥ イ……っ、くぅん…っ!」

 

指の腹でGスポットを軽くひっかいてやると食蜂は背をのけ反らせて体を痙攣させて達した。

股座から頭を出すと、目を閉じて快楽の波に抗っている食蜂のイった顔を拝むことができた。そのままマットの上に頭を転がし、くてんと倒れた食蜂の秘所に勃起したペニスをあてがう。ブルマに穴が開いているおかげで脱がす手間もなく濡れほそぼった割れ目に亀頭の先が触れて擦れる。

 

「あ、あぁぁ……、イった、ばっかりなのぉ……許してぇ……」

 

「ここでやめたら特訓にならないだろ?……それとも、食蜂は俺のチンポが欲しくないのか?」

 

「っ」

 

溢れた愛液で濡れた割れ目と俺のチンポが擦れ合ってクチュクチュと淫靡な水音を立て、心地いい快感が亀頭から上ってくる。

涙の浮かんだ瞳で俺を見てイヤイヤと首を振るばかりの食蜂の耳元に顔を寄せ、静かに訪ねてやると食蜂の目の色が変わる。

 

「………欲しいの」

 

「ん?」

 

「先生とセックスするの大好きなのぉ…!だからお願い、先生のバキバキのオチンポ、私のおまんこにズポズポしてぇ…」

 

くちっ……

 

「あん……♪ すごぉい、カチカチ……♪ あぁん、入ってぇ……っ」

 

「食蜂、お前の好きな男は誰だ?」

 

「先生っ、先生のこと大好きなのぉ♪ あっ、あぁんっ……!きたっ、きたぁ…!」

 

「うぁ……っ、締まる……!く、俺とセックスしたいくらいにか…?」

 

「あうっ…、と、当然よぉ……、ひうっ♥ だってぇ、私は先生のぉ、ん、セックスパートナーだものぉ…!」

 

ずぷんっ

 

「う、あ、あぁぁ……、チンポっ、吸い付いて持っていかれそう……!」

 

「あ、あぁんっ、すごぉい♥ 先生の硬いのが、奥までピッチリ、いっぱいにぃ……♥」

 

ぬちゅっ♥

 

「あはぁん……っ♪ 動いてるわぁっ♥ あんっ!」

 

「う、あぁ……!食蜂っ、食蜂…!」

 

「あんっ♥ いいっ…!もっとぉ、もっと私のこと呼んでっ、ひうっ♪ もっと動いて欲しいのぉ♪」

 

入れるまでは余裕を見せていられたが、食蜂のアソコのあまりの具合の良さに、チンポが溶けてしまったのではないかと錯覚するほどの快感に包み込まれ、無我夢中になって腰を振ってしまう。

濡れた粘膜の中で性器が擦れ合い、ザラザラとした天井で性感帯が擦れ、ヌルヌルの愛液が包み込んで泡立つ快感に頭が埋め尽くされる。

食蜂はイったばかりだというのに、ただただ獣のように腰を振るだけの俺の頸に手を回して抱きしめ、甘えておねだりをする。

他の生徒もいる体育館に激しいセックスの音と食蜂の嬌声が響き、本能のままにむさぼり合うセックスが続く。

腰が叩き付けられて膣奥まで食蜂の中をチンポが注挿するたび、食蜂のノーブラのおっぱいが揺れて暴れる。

俺は腰を振り続けながら体操服をまくり上げてたわわに実った食蜂の乳房と対面する。白く大きい双丘の先でツンと勃った乳首が腰を振るたびに暴れて揺れる。その魅力的な果実を俺は鷲掴みにする。

 

「あぁっ……!」

 

「くっ、締ま……っ」

 

体操服越しとは全然違う、圧倒的なハリと弾力で食蜂の胸は俺の手を押し返して吸い付く。

 

「はぁっ、はぁっ…!」

 

「あんっ!先生っ、痛っ、興奮しすぎよぉ!あぁんっ!」

 

食蜂の胸のあまりの触り心地に、揉むだけで理性が崩れ、加減ができなくなる。手の中で乳房が潰れ、言葉とは裏腹に食蜂のアソコはきつく締め付けてきて、俺の精を絞ろうとする。

 

「食蜂ぉ……っ、中に、中に出してやる…っ!」

 

「あぁぁっっ、いい、いいわよぉっ、先生のっ、あんっ♪ 熱いのっ、中に、んっ♥ 中に注ぎ込んでぇ!」

 

「あっ、あぁっ!あっ、くっ……!」

 

「あっ♥ やぁっ!おっきくっ…♪ あ、あ、あ、あぁんっ♪」

 

「くぅ……っ!!」

 

びゅるるるっ!!びゅくっ!びゅっ、どぴゅっ!!

 

「はっ、はぁんっ!!あぁっ!!きたぁっ!!あぁんっ!」

 

朝礼からずっとため込んでいた滾りを食蜂の膣穴が優しく締め付けてきて吸い取っていく。

頭に稲妻が奔ったかのような激しい快感と開放感とともにため込んだ精液が激しく膣奥へと注ぎ込まれ、食蜂の子宮を満たし、俺専用に染め上げていく。

 

「あぁっ♥ あうっ…!まだ出て……っ!あはぁっ…♪ 先生ので、いっぱいぃ……っ♥」

 

「はぁっ、く、まだ出る……っ、あの食蜂操祈の体に、俺の精が注がれて…!くっ、……くくっ、くくっ!!」

 

「あんっ……♥ あぁ……、すごっ……♥」

 

その美貌に能力、さらには胸の大きさにアソコの締りまで、第5位の食蜂操祈はすべてが最高だ。クラス委員に任命したのも大正解だった。こんな最高の抱き心地の女、決して離すものか。

食蜂の膣奥に精液を遠慮なく注ぎ、俺の精を受けて幸せそうに放心している食蜂の乱れた姿を見下し、征服感と性行為の快楽に浸る。

 

ぬぷん…

 

「あん♪」

 

食蜂の股からペニスを引き抜くと、大量に搾り取られた俺の濃い精子が股から垂れ、中に出された証となる。

食蜂ほどの美女を貪ったその姿を見て、出したばかりの性欲がまた燃え滾る。

立ち上がりあたりを見渡すとそこには、俺たちの激しいセックスを目の当たりにして発情しきった女子たちだった。

性交の激しさに中てられて股を濡らす者、床に崩れ落ち疼く体を抱きしめる者、目を離せずセックスを最後まで凝視し羨む者。反応は多様だが、全員が共通して俺に抱かれたがっている。

くり抜かれた股間部を濡らし、顔を紅くする美少女たちに俺ももう興奮を抑えきれない。抱くための建前を考えるのも億劫になる。今まさに食蜂へとぶつけたように、欲望のまま女たちを犯したくてたまらない。

 

「ぁ……、せ、先生……」

 

「婚后、壁に手を突いて尻をこっちに向けろ」

 

「………はい……」

 

手近にいた婚后光子に命令を下し性交の相手にする。お嬢様であるはずの婚后も俺の命令に従順になり、壁に手を突き、尻をこちらに向ける。

 

「あぁ……わたくしもついに先生と……♥ んっ…!」

 

無防備な婚后の背中に覆いかぶさるように抱き着き、体操服の中の胸を揉み、秘所へと指を這わす。

 

「濡れてる……、食蜂がされたみたいに、俺に犯してほしかったのか?」

 

「んっ、こ、これは……っ、あぁっ…!は、はいっ!欲しい、先生と、繋がりたいですわ!あぁっ……!」

 

セックスを見せつけられ、すでに興奮して濡れた婚后の股を愛撫し、胸を揉む。食蜂ほどではないが同年代の女子と比べて十分すぎるほどに大きく育った混合の胸を手で覆い、乳首を摘まむ。感度がいいのか婚后は甘い声を上げて喘ぎ、女性器は容易く俺の指を咥える。

 

「あっ……!あぁぁぁ……っ♥」

 

「いやらしい声だ、お嬢様とは思えないな」

 

「あんっ!う…あ……?もう、終わりですの……?」

 

「もちろん、そんなわけないだろ?……ふっ」

 

「んんっ!?」

 

婚后の股が既にじっとりと濡れ、指で容易にほぐれるのを感じて指を抜く。物足りなく呟く婚后の股に今度はチンポを擦りつけて素股で割れ目を愛撫する。

 

「はぁっ…!あぁんっ……!ひんっ!?おっぱいまでぇ……イジメるのはズルいですわぁ…!あぁっ!」

 

「これならもう挿入れてもいいな……。こんなにも濡らして、相当期待しているな?」

 

「あ…あぁ…、あてがわれて……っ、先生のが当たって……っ、あぁんっ♪」

 

股に擦り付けていたペニスを腰を引いて割れ目に亀頭をあてがう。これから犯されるというのに婚后の声音は喜色ばみ、早く俺と一つになりたがっている。胸を捏ね回し、髪に顔を埋めて匂いを嗅ぎながら、俺は熱く濡れた婚后の秘所へと亀頭を押し当てて入れていく。

 

「あはっ……♪ わたくしの中に、先生の熱いのが……っ♥ あぁんっ」

 

「どうだ?俺と一つになっていく感触は?」

 

「んぁ…っ、素敵……っ、夢ごこちですわっ……!あぁっ…!お腹っ、熱いぃ……っ」

 

「ヴァージンを奪われた証だ。喜んで受け取れ」

 

「は、はいぃ……!嬉しいっ、嬉しいですわぁ……!あんっ!」

 

婚后の大切に守ってきた処女膜は容易く俺に破られ、破瓜の痛みを教え込む。

 

「んっ……♥」

 

…ずじゅっ、じゅぐっ

 

「ふぁ……♪ んっ…、んんっ…」

 

俺は処女を失ったばかりの体に教え込むようにペニスを膣肉に擦り付け、腰を振りながら婚后の唇を奪う。

婚后は処女を失い血が出ているにもかかわらず、俺と一つになれた悦びが痛みを凌駕し、甘く感じた声を口づけ交わす口の端から溢れさせる。

舌に唾液を垂らしてやると、婚后は喜んで受け止め嚥下し、お礼とばかりに舌を自分から絡めて甘える。

胸も唇も膣も、感じるところを一度に攻められ、再び体育館にくぐもった卑猥な音が響く。多くの女子に見られながら、お嬢様の処女を奪う興奮で普段よりも感じて股間が熱くなる。

 

「婚后には選ばせてやる。俺の精子をどこに出してほしい?」

 

「あ、あぁんっ…、そんなのっ、中に、おまんこに決まってますわぁ…!あぁっ…!あんっ♥」

 

「いいぞ…よく言った…!くっ…!中に出してやるよ…!」

 

限界が近づくとともに、腰の動きが早まり、俺の男の本能がこのいい女に種をつけろと訴えてペニスを脈打たせる。

 

「うんっ…!あうっ!あんっ♥ 先生っ、出して、下さい……!」

 

「あぁぁ……、出す……っ、中に…っ、くぅっ……!」

 

ドクンッ…!!どくっ、ビュルっ

 

「あっ、あぁん…♥」

 

一番深いところで俺達は繋がり合い、精液を注ぎ込む。婚后の体が快感でがくがくと震え、壁についた手の力が抜けて崩れそうになるのを堪えている。俺は出しきるまで逃がすまいと婚后の腰を押さえ、性を放つのに意識を集中する。

 

「あぁ……♥」

 

俺の精を全て受け止め、婚后光子もまた女の悦びを抱いて崩れ落ちる。

こんなにもいい女を二人も抱いたがまだ足りない。まだ、抱きたい女が目の前に山ほどいる。

 

「やん……♪」

 

婚后の股からチンポを抜いた俺は、また次の相手を品定めし、ゆっくりと俳諧を始めた。

 

 

――――――

―――

 

 

「もう、先生ったら、皆の前で出しすぎよぉ。結局一日中、御坂さんだったり、たくさんの子とハメハメなんてぇ、すごい絶倫さんねぇ♥」

 

「お前たちのアソコが名器なのが悪い。ヤってもヤっても性欲が治まらない」

 

「ふふ~♪ 今もこぉんなにボッキしちゃってるものねぇ?は~い♪ シコシコ♪」

 

一日の授業を終え、俺は女子寮の中に作らせた自室のベッドの上で、改めてクラス委員長である食蜂操祈と裸で抱き合い、互いの体を触り合っていた。

仰向けに寝転ぶ俺の顔を食蜂が慈愛の表情でのぞき込み、手淫で俺のペニスを優しく撫でる。股間から感じる快感と女の手の温もりを感じながら、俺は食蜂の何度揉んでも飽きの来ない巨乳へと手を伸ばして揉む。柔らかい手触りとハリで押し返して形を変える食蜂の胸を眺めながら奉仕を楽しむ。

部屋を包む幸せな沈黙を先に破ったのは俺の方だった。

 

「どの生徒も可愛くて孕ませ甲斐がある。近隣の学校からも有望な女子を集め、転校させ、全員を孕ませる」

 

「はぁい♪ 先生の仰せの通りにぃ♪」

 

「全員を孕ませ終えたら、狩場を変える。全員を俺の女として連れ帰り、孕んでいる間はまた別の組織に入って新しい女を漁り、産み終わったら次の子を孕ませてやる」

 

「うぅ~ん♪ 何度聞いても素敵な野望ぉ♪ 聞いてるだけで濡れてきちゃったわぁ♥ 挿入れていいかしらぁ?」

 

「ああ」

 

手コキで大きくなった俺の男根に食蜂は跨り、割れ目にあてがう。

男性器が呑み込まれていく心地よい感触を味わいながら、俺は自ら腰を振って揺れる食蜂の胸をまたのんびりと眺めるのだった。

 




みさきちがいい女すぎて佐天さんを書けなかった…!
反省。
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