胸糞展開なので注意。
遊☆戯☆王(明日香、レイ、アキ、ブラマジガール)
「あん……、脈打って、いやらしい……。こんなに大きくしちゃって……♪」
「明日香先輩のおっぱい、おっきいもんね?わ、先っぽ飛び出ちゃってる……♥ やらしいおちんちん……♥ ん…ぴちゃ…」
カーテンを閉め切った部屋で、彼はおちんぽを反り返らせてベッドに仰向けに寝そべっている。見ているだけでお腹の奥が疼いてしまうあの逞しいオチンポに早くご奉仕したい。
私とレイちゃんは制服を乱雑に脱ぎ捨て、胸をさらけ出す。彼は私の乳房と、レイちゃんの成長途中の可愛らしい小ぶりなおっぱいを満足げに見つめる。彼が嬉しそうにしてくれるだけで、私たちの胸に夥しい幸福感が溢れ、天にも上る気持ちになる。
私は胸を寄せて跪き、彼に喜んでもらうために存在するこのはしたない乳で彼の肉棒を包み込んであげると、乳房の中で彼のペニスが脈を打ち、いっそう硬さと大きさを増して私の胸からはみでる。
レイちゃんは私の胸の谷間から飛び出てる彼のオチンポを愛おしく見つめ、ぷっくりと膨れ上がった彼の亀頭に舌を伸ばす。チロチロとレイちゃんの舌が彼の亀頭をなぞり、亀頭を濡らしていくと、彼は微かに声を漏らして腰を浮かせる。
彼が気持ちよさそうな反応をしてくれたのがまた嬉しくて、奉仕にも力が入ってしまう。
彼の肉棒を包みタプタプと波打つ私の胸をレイちゃんの手が持ち上げ、彼の肉棒を挟み込む。カチカチのおちんぽが柔らかい私の乳房に埋まり、胸の形を変える。レイちゃんは私の胸でオチンポを挟んで梳きながら、自分は舌をカリ裏に添わせてフェラ奉仕をする。
「ちゅっ、はむ……♪ ん~……っ、おちんちん、美味しい……♥ あむ……れろっ」
「ん……♪ どうかしら?おちんちん、もうカチカチで、凄く凶悪なサイズになってるわよ?ん、ふ……♪」
ぴちゃぴちゃとレイちゃんの舌が性感帯を舐める度、彼の口からうめき声が漏れ、ペニスは硬さを増す。私の胸の中で彼の男性器が愛おしく震える。
「きゃ…♥ おちんちん、まだおっきくなるの…?上向いて、とってもやらしい……、きゃっ、ズボン下ろしちゃやだよぉ……♪」
「あん…♪ もう、スカートの中に手を入れて……。そんなに私たちのお尻を触りたかったの?もう…お返し……ん…♥ くちゅ…ぴちゃ…、ふふ…♪」
くぷ…
「ん~~~っ♥ ちゅぅぅ……っ、んっ…!」
「気持ちいいかしら?パイズリフェラされながら、お尻ほじられて感じちゃうなんて」
彼の手がレイちゃんのホットパンツを下ろし、その下の白いショーツを露わにする。私の制服のミニスカートの中にも彼の手が入ってきて、ショーツで覆われた私のお尻を撫でる。
私はレイちゃんが胸を寄せてくれるおかげで空いた自分の手の指をしゃぶり、唾液で濡らして彼のお尻の穴を優しくほぐしてあげる。
濡れた指で優しく穴をほじり、入り口からほぐして広げてあげると、彼の腰が揺れて、おちんちんの脈打ちが強くなる。レイちゃんの口がすぼまり、彼の亀頭に吸い付く力が強くなる。
オチンポはもう痛いくらいに勃起して、破裂しそうだ。
(んっ……!……欲しい……)
谷間に挟まれている彼のオチンポの脈動が私の性欲を強化していく。
(欲しい……、彼の子種が欲しい……♥ 孕まされたい……っ)
くちゅ……♥
「あんっ!」
「ん~~~っ、ぷぁ…♥ すごい……先走りトロトロ……♥ 僕と明日香先輩のご奉仕、そんなに気持ちよかった?きゃっ……♪ あん…」
彼の手がショーツをずらして、その下の女性器を指で愛撫する。指が触れるだけで頭が真っ白になって、お腹の疼きが強くなる。
レイちゃんの口から解放された亀頭は唾液でテカテカで、吸われたばかりなのに、もう白く濁ったカウパーが玉になっている。彼の指はレイちゃんのアソコにも触れて、感じさせてしまっている。
彼の指が割れ目を押し広げて膣内をほぐしていき、今にも腰が抜けそうなほど強い快楽となって私たちを襲う。
くちゅ……くちゅ……くちゅっ♥
「やぁぁぁっ……!あぁっ、あんっ♪ すごっ、ひあぁっ!?」
「あぁ……♥ あん……、あぅ…、ん……♪ あぁん……」
指の腹が膣内の肉壁を擦りあげ、ヒダが絡んでしまう。お腹の奥の熱い疼きが愛液となって垂れ落ち、彼の指を濡らしているのが分かる。
潤滑剤となる愛液で潤んだ膣穴を彼の指が擦って、広げ、どんどんほぐして腰砕けにしていく。
ぬぷん……、……とろ…♥
「うぅ……垂れちゃう……っ、あむ…」
「はぁ~……♥ はぁ~……♥ んっ…ぴちゃ…♥」
じっくりと解きほぐされた私たちの膣穴から指が抜けていき、彼は見せつけるように愛液にまみれた指を私たちにつきつけ、舐めさせる。
おっぱいから飛び出た彼のペニスは、私たちの荒い雌の吐息がかかり、カウパーが垂れて濡れ、今にも女を犯したがっている。
彼の命令で、レイちゃんはショーツを脱ぎ、彼の顔に乗せると、四つん這いになって蜜を太ももに垂らしたヴァギナがよく見えるようにお尻を突き上げて振る。
「ん……♥ ちゃ、ちゃんと見えるかな……?恥ずかしい…けど、頑張るねっ」
くぱぁ♥
レイちゃんは自ら指でお尻の下にある蕩けた膣穴を指で広げて彼に見せる。蜜が滴る膣肉が割れ目の間から顔を見せる。
「ん……♥ 僕のはしたないおまんこに、太いおちんぽズポズポして、子宮に精液注いでください……っ」
にちゃ……♥
「うんっ…!硬い……っ」
自ら性器を広げておねだりさせられたレイちゃんのお尻を、彼の手が押さえつけ、彼のペニスがヴァギナへとあてがわれる。先走りと愛液がいやらしい水音を奏で、血管の浮かんだ肉棒が膣穴へと入り込んでいく。
「くっ、うぅぅんっ……!んんっ、い、いいよっ、入れ……て…っ、んんっ…!」
「レイちゃん……、幸せそう……」
雌を孕ませたがっている彼の肉棒がまだ幼さの残る小ぶりなレイちゃんの膣穴を力づくで押し広げていく。
レイちゃんはシーツを握り締めて堪え、彼の肉棒を受け入れる。逞しい肉棒で貫かれ、押し広げられて嬌声をあげる姿が羨ましくて仕方ない。私も男女の営みに加わりたくて、自分から彼にしなだれかかり、腕を回して抱き着く。
大きく実った乳房が彼の体に押しつぶされて形を変え、乳首が男の体で擦れて甘い快感が私を包む。
逞しい、汗をかいた男の肉体に体を重ねると、彼も喜んでくれている気がする。
「あっ♥ ああぁぁっ!!きちゃうっ!くっ、うぅっ……!奥に……!」
ぐちゅん
「くぅっ…!あっ!あぁぁんっ!!うぅんっ!!」
(あぁ……、オチンポがレイちゃんの奥まで……♥ 羨ましい……)
…ぱちゅんっ♥
「ひぃんっ!?」
ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ、ぱんっ♥
「やぁっ!!あんっ!!あぁっ!!深いっ、くぅん、深いのぉ!やんっ♥ 僕の子宮に、おチンポの先っ、コツコツって……っ、あぁぁぁんっ!」
「うぅ……、オチンポ、出たり入ったり……っ、いやらしすぎるわ…っ、んんっ…!?んっ、ちゅ…♥ はむっ、れろ…ぴちゃ…♥」
彼の腰が前後に激しくゆすられ、挿入されたばかりのレイちゃんの膣穴を遠慮なく犯し抜き、かん高い嬌声が絶え間なく響く。
パンパンと肉がぶつかり合う音が嬌声とともに響き渡り、レイちゃんがメスに堕ちていく。彼は小さい女の子が快楽に必死に耐えている姿に気をよくして、腰振りをさらに激しく、女を屈服させるように動かしていく。
彼はレイちゃんにピストンしながら、私の唇を奪って舌を吸う。彼の舌に絡めとられた舌に生暖かい唾液が注がれて彼に躾けられる。粘膜が擦れ合う快感が私の頭をしびれさせ、心を満たしていく。
「あぁぁっ!!だめっ!イクっ…!イっちゃう……っ!あぁっ、あんっ♥ いいよっ、出してっ…!中にっ…!中に精液出していいよっ!やぁぁっ……」
レイちゃんの背がのけ反り、舌を出したアクメ顔で頭を振る。彼ももう限界のようで、舌を絡ませる口から洩れる息は荒く、レイちゃんのお尻を掴んでいる手の力も強くなっている。
スパートのかかったピストンがぐしょ濡れの膣穴を往復し、愛液を泡立たせる。
「あぁぁぁぁぁんっ!!あっ♥ あぁっ♥」
彼のおちんぽが最奥まで突き入れられて動きを止め、体が小さく痙攣する。レイちゃんの口から絞り出したような、か細い嬌声が溢れ、体が何度も震えてシーツの上に崩れ落ちる。
先ほどまでの激しいピストンとは打って変わって、絞り出すようにゆっくりと彼の腰が前後に揺れるのを見て、種付けをしているんだと察することができた。
彼は精子をすべて注ぎ込もうと、レイちゃんのアクメしたばかりの膣壁にペニスを擦り付けて、尿道の精液を絞り出している。
シーツに顔を埋めたレイちゃんの口から嬌声が小刻みに漏れ、彼の精が注がれているのがわかる。
「………気に入ってもらえたかしら、総帥?」
「っ!?だ、誰!?」
種付けに見惚れる私の背後から女の声がしたと思うと、ドアが開き、部屋の中に入ってくる。
「気分はどうかしら?天上院明日香さん?その様子を見る限り、私のサイコパワーに問題はなさそうだけど」
部屋に入ってきたのは、私と同じくらいの年齢、まだ学生と言ってもいいくらいの年齢の女性だった。
紅い髪に、豊かな胸元を強調する服。ミニスカートから出たガーダーベルトがニーハイソックスを釣り上げている大人びた体付き女性で、整った顔立ちに同性でも見惚れるような笑みを浮かべている。黒い長手袋をした腕には紅いデュエルディスクが取り付けられていて、彼女が決闘者ということを主張している。
「……あなた、誰なの?」
「ふふ、身構えないで。私からも尋ねるわ。あなたは何者なの?」
「何を言っているの?私は……私は……、あ、あれ…?」
彼女の意味深な問いかけに応えようとするが、頭に霞がかかったように答えが出ない。
(私……、私は……天上院明日香……。デュエルアカデミアの……、アカデミア?私、何でこんなところにいるの?)
「ふふ、大丈夫よ。それはあなたが使命に目覚めている証拠。総帥に抱き着いているのがその証拠」
「使……命……?」
「ええ。それじゃあ、仕上げよ」
彼女は混乱する私に優しく微笑み、デュエルディスクを展開する。私の知っている者とは違うタイプの彼女のディスクから虹色の光が漏れ、カードゾーンに光が灯る。
彼女はデッキトップからカードをめくるとそれを魔法・罠ゾーンに置く。
「魔法発動!!《洗脳-ブレインコントロール》!!」
「あ……!!」
彼女がカードの発動を宣言するとソリッドヴィジョンシステムが駆動し、私の視界を光が塗りつぶす。
(何……この光は……?光?いつか、斎王に操られた万条目くんに負けた時と同じ?……万条目くん?斎王?誰だったかしら……?)
「いいのよ、焦らずゆっくり思い出して。あなたは何者だったかしら?天上院明日香さん」
「……私……私は……」
……なんだか頭がぼぉっとする。私に話しかける誰かの問いかけに従い、私はゆっくりと記憶を呼び覚ましていく。
(ああ……そうだ……私は……)
記憶が少しずつ呼び覚まされていく。
そうだ、たしかあの日……、卒業式も間近に迫ったあの日、空がいきなり割れて、別の世界からやってきた決闘者にアカデミアは襲撃された。
私や万条目くん、十代もディスクをつけて、他の生徒を守るためにデュエルに挑んだ。
…でも、敵の数が多すぎたのと、見たこともない召喚方法を使いこなす相手を前に、剣山くんや翔くん、レイちゃんと一人、また一人とやられていって、私もレベルを足し合わせた白い謎のカードに敗れて捕らえられた。
「どうやら思い出してきたようね。そして、あなたは選ばれたのよ。すべての次元を支配する『総帥』の忠実なる部下として」
「総帥……、そう、私は……選ばれた……総帥の部下……」
そうだ。囚われた私は総帥の部下として選ばれたのだ。私の使命は、他の次元に攻め込む尖兵として敵を打ち倒すこと。そして、偉大な総帥の子を孕むこと。そのためにレイちゃんとともに奉仕をしていたのよ。総帥の子種を注いでいただくため―――
「……最終調整も上手くいったようね。おめでとう、明日香さん。生まれ変わった気分はどうかしら?」
「……ええ。最高の気分だわ。そうよ、私は総帥が全ての次元を支配するためにアカデミアで研鑽を積んだんだわ」
「ええ。ようこそ、総帥に選ばれた決闘者の軍勢、デュエル・フォースへ。私は十六夜アキ。あなたと同じ、総帥の忠実なしもべ」
「デュエル・フォース……、ええ、よろしく、十六夜さん。私のことは明日香でいいわ」
「…わかったわ、明日香。私のこともアキでいいわ」
アキのおかげで全て思い出した。敗れた私は総帥に忠誠を誓うよう、
「総帥、ありがとうございます。あなたのおかげで、私もレイちゃんも、素晴らしい使命に目覚めることができました。これからは、あなたのために、身も心も捧げて働かせていただきます」
使命を得た私は床に頭をつけて、総帥に跪く。
ずぷっ
「ゃぁ……♥」
総帥に言われて頭を上げると、レイちゃんの膣穴からペニスを抜いた総帥が私を見下して笑みを浮かべていた。
レイちゃんに種付けをしたばかりなのに反り返った逞しいペニス……♥ 私も彼の肉棒を受け入れ、早く精を賜らないと。
使命を思い浮かべるとそれだけで体が疼く。すべての次元は総帥の偉大な力に跪くべきなのだ。
チンポに見惚れ、喉を鳴らす浅ましい雌となった私を総帥はベッドの上に誘う。ベッドの上で私は総帥に抱き着き、唇を重ねる。先ほどよりも激しく、こちらから舌を絡ませていく情熱的なキス。私の舌と総帥の舌が絡み合い、互いの唾液が混じり合う。互いの唾液を貪る私たちのすぐそばではレイちゃんがまだ幼い膣穴から精液を垂らして失神している。偉大な総帥の子種を注いでもらえて幸せそうだ。
「ん……、ちゅっ♥ ちゅっ、れろっ♪ ぴちゃ、ぴちゃ、くちゅっ」
「総帥、私も混ぜてもらえませんか?ええ。彼女も交えて…」
舌を絡め合う私たちを眺めていたアキが太股を擦り合わせて総帥におねだりする。アキは再びデッキからカードをドローし、今度はモンスターカードゾーンにカードを置く。
「《ブラック・マジシャン・ガール》を召喚!」
「は~い♪ ありがと~、マスター・アキ♪」
ソリッドヴィジョンシステムでモンスターが実体化し、ブラック・マジシャン・ガールが現れる。胸元と太ももの大きく露出した扇情的な魔法衣に可愛らしい笑顔をした人気モンスターだが、今の反応は単なるソリッドヴィジョンのものではなかった。疑問に思う私の心を見透かしたようにアキは説明してくれる。
「どうかしら、これが私のサイコパワーよ」
「ん……、サイコパワー……?」
「ええ。私はソリッドヴィジョンを現実のものにしてしまう超能力を生まれつき持っているの。この力を使って、この世界では実態を持たない彼女…、ブラック・マジシャン・ガールの精霊に肉体を与えて総帥への奉仕を可能にしたの」
「はいっ♪ マスター・アキのおかげで、私も見ているだけじゃなくって、総帥に直接触れて、エッチもできるんですよ♪」
驚く内容ではあるが、精霊の住む異世界や闇のデュエルを経験していたおかげでなんとか納得できた。サイコパワーを使えば、異世界でなくとも彼女のような精霊に直接触れ合えるということね。
そして、私たちに使命を教えてくれたのもおそらく彼女のサイコパワーのおかげ。先ほどの《ブレインコントロール》もそうだろう。
「それじゃあ、総帥のためにいっきま~す♪」
アキによって実体を得たブラック・マジシャン・ガールは胸元の出た魔法衣をさらにはだけさせ、胸を露出させる。アキや私ほどではないが大きい、白くて整った形の乳房が揺れて綺麗なピンク色の乳首を晒す。
ブラック・マジシャン・ガールは総帥を優しくベッドの上に仰向けに横にすると、胸を寄せて総帥の顔を包み込んだ。
「ん……♪ 総帥はぁ、女の子のおっぱいが大好きですもんね~?いっぱい甘えてくださ~い♪ あんっ♪」
「ふふ♪ 見惚れてる場合じゃないわよ、明日香?次はあなたが総帥に忠誠を誓った証として精を注いでいただくんだから、ご奉仕しないと」
いつの間にか、アキは服を脱ぎ捨て、一糸まとわぬ裸になってベッドに上っていた。
アキは豊満な胸を寄せてレイちゃんの愛液で濡れたままの総帥のペニスを包み込む。アキの大きくて柔らかい胸が自由に形を変え、オチンポに吸い付くように包み込んであげる。
「……ええ、総帥のペニスを包み込んであげるわ」
私も総帥の股間に胸を寄せ、アキと一緒に挟んであげる。4つの豊満な胸が愛液で濡れた肉棒を包み込む。
「ん……♥ 総帥のおちんちん、大きくしてあげるわ」
「あんっ、ちょっとっ、乳首が擦れて、ん……っ」
寄せた胸を上下に揺らしてオチンポを扱いてあげる。レイちゃんの愛液が潤滑材となって竿を滑らかになぞり二人の胸が包み込んでいく。
パイズリ奉仕中にアキの胸と私の胸の先が擦れ合い、声が出てしまう。
「あんっ♥ 総帥、興奮してます?おっぱい揉む手が強くなった、やん♪」
「あ……♥ 胸の中で大きくなって……♥」
「んっ♪ 尿道に残ってたザーメン、私たちの胸の中でお漏らししちゃってるわ♪」
挟んでいたオチンポの先からヌルヌルしたものが溢れて胸の滑りをさらに良くする。総帥が喜ぶようにさらに胸を強く押し付け、上下に動かしてあげるとオチンポがさらに大きくなって、胸の谷間から亀頭がはみ出る。血液が集まってぷっくりと膨らんだ亀頭は、愛液で濡れているせいでテカテカとやらしく光り、私たちの顔を映してしまいそうだ。
「んっ♥ あんっ…」
「ふふ、感じてるの?んっ…♪」
「し、仕方ないでしょっ、あむっ……」
胸を強く寄せて挟んであげたせいで、乳首がアキの乳首とさらに強く擦れ合い、感じてしまう。恥ずかしくて、私は飛び出た亀頭を口に含みフェラ奉仕をする。
(ん……♥ 精子の味……♥ すごく、やらしい……。舐めてるだけで、感じちゃう……)
「んっ♥ んくっ、ちゅ、ちゅぅぅぅ……っ、ん、ちゅ……っ、ぽんっ」
口を窄めて亀頭にしゃぶりつき、舐め回す。総帥のオチンポの先を唾液と先走りを伸ばして塗りたくり、カリ裏や鈴口を舌でほじって性感帯を刺激する。
(先走り……っ、凄い臭い……♥ やだ、口の中で膨らんでるっ)
「あぁんっ♪ 総帥の息、荒くてくすぐったいっ、きゃんっ」
「もう、がっつきすぎよ?総帥のおちんちん、おしゃぶりしたい気持ちはわかるけど……。でも出してほしいのは
「ん……っ、あ、はぁ……♥ すごい臭い……っ」
フェラ奉仕したのは私のはずなのに、脈打って逞しいおちんぽの感触と、やらしい味と臭いに腰が抜けてしまいそうになる。
口を離し、唾液で濡れたいやらしいペニスを解放してあげると、先端から白く濁った先走りがどんどん溢れてくる。
「総帥も、もう準備ができたみたい。どうすればいいかわかるわね?」
「ええ。ん……、総帥……、総帥のオチンポを明日香のはしたないアソコで扱いて差し上げます……、ん……っ」
くち……♥
「あぁん……、熱い……」
アキと私が胸を離すと、バキバキに勃起したオチンポがメスを求めていた。私は蟹股になって総帥の腰に跨り、自らアソコに総帥のペニスをあてがい、腰をゆっくりと下ろしていく。
「あ♪ 総帥♪ 総帥の新しいしもべがナマで奉仕してくれますよ~♪」
総帥の顔を胸で包んでいたブラック・マジシャン・ガールが体をどけ、私が奉仕する姿を総帥が見れるよう、おっぱいの枕で総帥を抱きしめる。
両頬をブラック・マジシャン・ガールの白い乳房で挟まれ、谷間に体重を預けて総帥は私が跨る姿を見る。
「んんっ……!硬い……っ、あんっ!」
レイちゃんに出してなお逞しい総帥のオチンポが、私のおまんこに入っていって肉ヒダを掻き分ける。
この間までヴァージンだった私の膣穴が総帥の形を覚えて咥えこんでいく。
「あっ、あぁ……、凄い……っ、ん…!」
「頑張れ~、あとちょっとっ!」
「力を抜いて、受け入れなさい」
「あっ、あぁぁんっ……!!」
腰がゆっくりと降りていって、あと少しで私の一番奥の大事な部分に届いてしまう。ここを突かれたらもう後戻りできない。本能がそう警告してくる。
『天上院くん!僕とパートナーを!!』
(……万条目くん…)
『ね~?明日香さん?』
『天上院先輩…気合十分ザウルス…』
『開けない夜はない…だろう?』
(翔くん……剣山くん……亮……)
『明日香……ただいま……』
(兄さん……っ)
『やっぱ明日香とのデュエルは面白いな!』
(十…代……)
「?どうしたの?総帥を受け入れなさい?」
「………………ええ、わかったわ……」
私の頭にアカデミアの皆の顔が思い浮かぶ。
…………でももう遅いわ。
ぐちゅんっ
「あぁっ!!あぁぁんっ!!」
(さよなら)
腰を一思いに下ろし、総帥のペニスを奥まで咥えこむ。
子宮から響く快感が全身をしびれさせ、私の心を色に染め上げる。
「あんっ♥ あぁっ、うんっ!あんっ!」
ぱちゅんっ♥ ぱちゅんっ♥
総帥の上で自ら腰を振って、チンポを注挿する。
深いカリが私の肉ヒダをめくり、擦りあげると自慰とはレベルの違う女の悦びが心を支配する。
総帥の亀頭が子宮にぶつかりキスするたびに、アカデミアの皆への想いが薄れ、総帥への恋慕が深まっていくのが分かる。
(もっと……っ、もっと染まりたいっ)
「あんっ♥ やぁぁぁぁっ……、いい……っ、気持ちいいのっ、あぁっ!中にっ、
「ウフ♪ すっごくエッチで、とっても幸せそう~っ♪」
「ふふっ、改めてようこそ明日香。総帥の奴隷の世界へ」
「あぁぁ……っ、膨らんでる……!あぁんっ!」
総帥のおちんちんが膨らみ、私の子宮に精子を注ごうとしている。彼の子種が欲しい、本能のまま私は腰を激しく上下させて肉壁で竿を扱き、子宮口で亀頭を押しつぶして奉仕する。
おっぱいが痛いくらい激しく揺れ、総帥の手が私の乳房に伸びる。
むぎゅっ
「ああんっ!!ダメっ…!あぁっ、くっ、うぅぅぅんっ♥」
……びゅるるるるるっ!!びゅ~~っ!!どぴゅっ!!
「くっ、あぁぁぁぁぁぁぁっっっ♥」
総帥の手で胸を力いっぱい押しつぶされ、痛みの強い刺激が子宮を突く快感と混じり合って頭の中を掻き回してぐちゃぐちゃにする。
腰の力が抜けて、オチンポの先が子宮に強く当たり、子宮が潰れる。総帥のペニスが膨らんで、お腹の奥に熱いものが注がれて頭が真っ白になる。
「あぁぁっっ!!熱いぃ!!あくぅぅんっ♥ あひっ、んひぃぃんっ♥」
ドロドロの迸りが私のお腹を満たして何度もアクメさせる。これまでとは比べ物にならない快感が私を襲い、私のすべてをめちゃくちゃにして変えてしまう。
「ぁ……♥ ぅぁ……♥」
膣奥で感じる熱い快感とともにアカデミアの女王と呼ばれた天上院明日香は死んだ。
この日を境に私は総帥の性奴隷として生まれ変わった。
――――――
「あ~~っ!!明日香さん!!明日香さんも選ばれたんですね!!」
「ジュンコ!!ももえ!!」
デュエル・フォースの決闘者として生まれ変わった私とレイちゃんはアキに総帥の城を案内されていた。
この城から私たち決闘者は他の次元に攻め込み、優秀なカード、技術力、決闘者を奪い取って、さらに次の次元を攻める力に変えていく。
別の世界の技術が詰まった見たこともない数々の装置の説明を受けて場内を歩いていくと、アカデミアの仲間だったジュンコとももえと再会できた。二人がブルー女子寮で緑の髪をした双子に負けて攫われて以来だ。
二人とも、無事でよかった。
「二人とも、無事だったのね」
「ええ!ご心配をおかけしましたわ!」
「私たち、明日香さんたちより早く
「新しいデッキも授かりましたし、他の次元を攻めるお力になれますわ!」
二人も総帥の奴隷として選ばれたらしく、とても幸せそうだ。
二人が身に着けている衣服はアカデミアのブルー女子の制服だが、以前よりもミニスカートの丈がさらに短くなって下着が見えている。制服の下にインナーシャツも着ていないようで鎖骨のあたりから色香を感じる。
「新しいデッキ……。私もあの白いカードを使えるのかしら」
「ええ。案内が終わったら新しいデッキを与えるわ。さ、次に行くわよ」
「では、明日香さん、また後で!」
「ええ、後でね」
二人と別れ、私たちは引き続きアキについて各施設を見て回る。折を見て私はアキに尋ねる
「……あの二人も選ばれたのね」
「ええ。デュエリストはいくらいても足りないから。捉えた決闘者は全員、兵士として調整し直すの。……ここよ」
アキが案内する部屋に入るとそこにはデュエルアカデミアで共に学んだ友たちが虚ろな目で整列していた。
彼らの前には女の決闘者がディスクを構えていて魔法カードを発動している。
「……ここは?」
「ここは兵士の調整室。デュエルに敗れて捕らえられた決闘者を私たちサイコデュエリストが兵士に調整する部屋よ」
アキが指差した先ではブルー寮の空野くんが女性決闘者に《心変わり》を発動されていた。
しばらく呆然と立っていた空野くんはやがて自らの足で調整済みの列へと並んだ。
「貴方たちの次元を攻めた時に捕らえた決闘者たちよ。男は恐れずにひたすら攻めるために人形タイプに。女は総帥と子作りをするから自我を残して使命だけを植え付けるの。貴方たちみたいにね」
「あっ、万条目先輩……」
「え、万条目くん……」
「………」
レイちゃんが指さす方を見ると、そこには万条目くんがいた。人形の言葉通り、私たちの知っている彼ではなく、ただ無言で立っている。
「彼はかなり強かったわ。こちらの兵士が何人も倒された。それだけに彼を兵士にできたのは総帥の野望にとって大きな一歩になったわ」
「……そう」
少し悲しいが、これも総帥の野望のためだ。万条目くんほどの実力者なら、きっと役立ってくれるだろう。
「そして、これが今回最大の成果」
「………十代様……、ううん、十代」
「十代……」
アキに見せられたのは他の生徒と違ってカプセルに入れられ、厳重に管理された十代だった。十代は頭にバイザーのついたヘルメットを被せられている。
「彼、さらに強かったうえに、捕らえても調整がうまくいかなくてね。龍可……、精霊が見える子の話だとかなり強力な精霊を宿しているらしくって…。ようやく調整がはじめられたところよ」
「そう、なの……」
「……」
「調整は始まったから、もう問題はないわ。ここが人形にする男性決闘者の調整室。となりが女性決闘者の調整室。女は人形にできないから調整が難しいの」
「…じゃあね、十代」
「さよなら、十代」
アカデミアの天上院明日香だったら取り乱したかもしれないが、今の私は総帥のしもべで、レイちゃんもそれは同じだ。哀憫の想いはあるがそれだけだ。
総帥の兵士に作り替えられている十代に別れを告げ、私たちは女性兵士の調整室に向かった。
今回の話は、タクミスターさまのリクエストでした。