あと他の姉妹の可愛さも満点です。
7月20日(土曜日)
この日俺は家庭教師として朝からあいつらのマンションに行くことになっている。
初期の頃とは180度変わってみんなちゃんと授業を受けてくれる。
順風満帆な家庭教師生活を送っていたわけだが不安要因が1つできてしまった。
四葉との関係は何としても隠し通さなければならない。
そうしなければ俺の家庭教師としての明日は来ない!
風太郎「邪魔するぞー」
二乃「ふー君っ♡」ダキツキッ
風太郎「二乃...お前待ち構えてたのかよ」
二乃「だって昨日私が気絶してる間に帰っちゃったでしょ?」
風太郎「あぁ..(昨日のことはあんまり思い出したくない...)」
三玖「二乃ふーたろうから離れて」
二乃「悔しかったらあんたもやってごらんなさいっ」
三玖「......っ///」
風太郎「ほら、バカやってないで早くやるぞ」
ニ乃「はーーい」
五月「おはようございます」
風太郎「おう」
一花「あ、ふーたろう君おはよっ!」
風太郎「おう、一花お前昨日送った問題ちゃんとやったか?」
一花「もうー、信用なしですか」ペラ
風太郎「うむ、ちゃんとやってるようだな」
一花「ふーたろう君との約束は破れないよっ♡」
二乃「...あんたなに約束したのよ」
三玖「ふーたろう、私とも約束事作ろう」
風太郎「いや、単にこいつは忙しいからちゃんと夜に俺が送る復習問題を解けって約束だ」
風太郎「一花も誤解されるような言い方をするな」
一花「はーい」
四葉「う、上杉さん...」
風太郎「...よ、四葉...おはよう」
四葉「お、おはようございます...」
四葉「(うぅ...時間が経つと昨日のことが結構恥ずかしく思えてきちゃうよ...)」
風太郎「(やべぇ、思い出したら絶対に俺の風太郎が大人になっちまう...なんとかして耐えろ!)」
一花「あれー?二人とも喧嘩した?」
風太郎「いや、別にそんなことはないぞ...」
四葉「そうですよ!ほらっ!」ドスン
風太郎「よ、四葉っ...」
四葉「今日は私が上杉さんの隣に座っちゃいますよ!」
三玖「まぁ四葉ならいいよ...」
二乃「この前は私だったし別にいいわよ」
四葉「上杉さん...おちんちん勃ってるの丸わかりです...」ヒソヒソ
風太郎「っ?!(いかん、ちょっと気を抜いた好きにこれか...)」
四葉「これ終わったら後で私の部屋来てください」ヒソヒソ
風太郎「な、なにをするつもりだ」ヒソヒソ
四葉「今日は私がご奉仕します!」ヒソヒソ
五月「二人ともなにヒソヒソと話しているんですか」
四葉「いや、問題を教えてもらって...」
五月「怪しい...」ジ---
風太郎「おい五月、4番間違ってぞ」
五月「あっ、こ、これは凡ミスです!」
風太郎「意地張ってないで見せてみろ」
五月「うぅ...」
3時間後
五月「お腹すきました...」ググググ
二乃「もう12過ぎでるじゃない、お昼作るから待ってなさい」
三玖「わ、私も手伝う!」
二乃「じゃあ卵割ってといてて」
一花「おやおや、なにを作るんですかね?」
二乃「二乃特製オムライス作ってあげるわ」
四葉「あぁ〜、それ二乃が中学生の頃作ってくれたやつ!」
二乃「そうよ...でも甘く見ないことね」
四葉「??」
二乃「味はあの時の10倍美味しいわよ」
五月「私ご飯と卵多めで...」
風太郎「おれグリンピース抜きで」
二乃「え、ふー君グリンピースたべれないの?」
風太郎「あぁ、ピーマンとグリンピースだけは死んでも食えない」
一花「ぷはははっ、意外だね...ふーたろう君なら好き嫌いに厳しそうだけど...」
風太郎「あの2つだけはダメなんだ...」
三玖「ふーたろうかわいい」
四葉「でも私のグリンピースは好きですよね?」
風太郎「ぶふっっっ?!!!」
四葉「(はっ、つい口に!)」
一花「え、私のグリンピースってもしかして隠語?」
五月「は、破廉恥です!///」
二乃「四葉あんた...」
四葉「ち、ちがうよ!前に上杉さんにご馳走した時グリンピース入ってたけどちゃんと食べてたから...」
風太郎「(あいつ...なにを言いだすかと思えば私のグリンピースってクリトリスじゃねーか!)」
風太郎「(しかも俺が好きなんじゃなくてお前が弄られるのが好きなんだろーが!)」
一花「あぁ、そういうこと」
二乃「あんた日本語ちゃんと勉強しなさい」
四葉「あはははは...」
四葉「う、上杉さんごめんなさい...うっかり口に」ヒソヒソ
風太郎「うっかりレベルじゃねーぞ」ヒソヒソ
20分後
二乃「はいっ、召し上がれ」
5人「おぉーー」
二乃「ケチャップも特製ケチャップだから美味しいわよ」
三玖「二乃...」
四葉「あはは...」
風太郎「おれのは一目散でどれかわかるな」
ふーくん♡二乃
三玖「なんで二乃の名前まで...」
二乃「それは私がふー君と結婚したらこうするからこう書いただけよ?」
一花「あはは、二乃は相変わらずだね...」
二乃「冷めちゃうから早く食べてちょうだい」
6人「いただきまーす」
二乃「ふー君はまって」
風太郎「な、なんだよ」
二乃「わ、私がたべさせてあげるわ//」
風太郎「いや、腹減ってるし自分で食うよ...」
三玖「私もたべさせる」
一花「お姉さんもあーんしたいなぁ」
四葉「私もしてあげます!」
五月「.......私も...//」
風太郎「くっ、昼飯に時間は使いたくなかったのに!」
二乃「待ちなさい、これは私が作ったご飯なんだから私だけがたべさせる権利を持っているはずよ」
三玖「...たしかに」
二乃「食べさせたかったなら自分達で作ったものにしなさい!」
一花「と言われても...」
四葉「料理作れるのって二乃だけだよね...」
二乃「これが私の特権よ...はいふー君、あーんっ♡」
風太郎「...あーん...」
三玖「ず、ずるい」ジ-
一花「私も今度料理覚えよー」
二乃「ふー君美味しい?」
風太郎「おぉ、これめちゃくちゃうまいな」
二乃「ふふっ、よかったわ...はい、あーん♡」
三玖「ニ乃、なんで毎回語尾に♡つけてるの」
二乃「愛に決まってるじゃない」
二乃「はい、あーん♡」
風太郎「あ、あーん(これいつまで続くんだ...)」
一花、三玖、四葉、五月「...」ジ---
風太郎「はぁ...二乃、自分の分冷めるだろ、あとは自分で食べるから...」
二乃「そうね...じゃあわたしにもあーんしてくれたら解放してあげるわ」
三玖「それは強欲」
一花「ふーたろうくん、そんなことしないよね?」
風太郎「くっ、しょうがねー、減るもんじゃねーしな」
一花「え、本当にやるの?!」
風太郎「ほらニ乃、口開けろ」
二乃「...///」
風太郎「あ、あーん、だ」
二乃「......幸せだわ//」トロ-ン
四葉「おーい、にのー、帰ってこーい」
風太郎「ったく」
四葉「あっ、上杉さん口にケチャップ付いてますっ」ペロッ
風太郎「?!」
一花「わーお、四葉大胆っ!」
二乃「はっ!あんた四葉!」
五月「破廉恥です!//」
三玖「ぬ、抜け駆けずるい!」チュッ
四葉「三玖?!それはもうキスじゃ!」
風太郎「お、お前ら...」
二乃「キスなんて私もしたことないのに...!」
一花「じゃあ私もっ」チュ
風太郎「い、一花...//」
五月「ちょっと三玖も一花も!上杉君が困ってるじゃないですか!」
一花「五月もいっとく?」ニヤニヤ
五月「わ、私は...」
三玖「あ、ふーたろう一花にはデレてる」
一花「これが初めてじゃないもんねっ!」
風太郎「そ、それは言わない約束じゃ...」
二乃「ちょっとふーくんどういうこと?浮気なんてありえないわ」
風太郎「浮気ってそんな付き合ってるわけじゃないだろ」
四葉「わ、私だって!昨日上杉さんとしたんだから!」
風太郎「ぶほっ!」
二乃「え、」
一花「えっ」
三玖「...」
五月「っっっ!」
シーーーン
四葉「(あっ、勢い余って...)」
二乃「ど、どうゆうことよふー君?」
三玖「もしかして昨日私たちがいない間に」
一花「昨日二人っきりだったもんねー、ふーたろう君と四葉」
四葉「うぅ...上杉さんごめんなさい」
風太郎「(四葉のやつ...嫉妬してるのか?だったらなだめてやらんとこいつは溜め込む癖があるからな...)」
風太郎「そ、そうなんだ、実は昨日教えてる時に夢中になりすぎて四葉の方向いたらちゅっとな...唇がぶつかっちまってな...」
二乃「まさか...マウストゥーマウスじゃないでしょうね...」
風太郎「そのまさかだ...」
二乃「がーーんっ...ふー君のファーストキスは隙を見て私が貰うつもりだったのに」
三玖「二乃そんなこと考えてたんだ、最低...」
二乃「なによ!こんなのはやったもん勝ちよ!」
五月「みんな歯車が効かなくなっています...」
二乃「ちょっと四葉、ふー君のファーストキスわけなさい!」
四葉「ど、どうするんですか?!」
二乃「あんたとキスするのよ!」
四葉「えぇー!わたしそんな趣味ないよ!」
三玖「わたしも!みんなで分け合うの」
二乃「三玖!四葉を抑えなさい!」
三玖「らじゃー」
一花「わたしも分けてもらおっかなー」
五月「う、上杉君のファーストキス...」
風太郎「お、お前らなにやってんだよ...」
風太郎「(どうにか爆弾が四葉に行かないように処理できたようだな...)」
四葉「うわー、みんなやめてよー!」
三玖「次はわたし」
風太郎「やっぱこいつらはこんな感じで仲良しの方がいいな」
四葉「もう!マウストゥーマウスって言うから酷い目にあいましたよ!」
風太郎「す、すまん...」
四葉「あの、ありがとうございます...」
四葉「みんなが上杉さんに積極的で、私も負けてられなくてつい」
風太郎「あぁ、1年の付き合いなんだ...お前の考えくらいわかる」
四葉「上杉さん...」
風太郎「お前だけは後でしっかりと可愛がってやるからな」
四葉「...はいっ///」
風太郎「ほらっ、早く勉強再開するぞー」
5時間後
二乃「私と三玖は晩御飯の買い出し行ってくるわ」
三玖「ふーたろうもいく?」
風太郎「いや、俺は4と5にまだ教えることがあってな」
三玖「そっか...」
五月「4と5って...私たちは数字じゃありません...」プンスカ
一花「私は眠いから寝るねー」
五月「私は部屋で自習してます」
四葉「じゃ、じゃあ上杉さん私に授業お願いします!」
風太郎「しょうがない、5人の中で最下位のお前にはみっちり教えてやる」
四葉「よろしくお願いしますっ♡」
ガチャンっ
風太郎「鍵閉めたか?」
四葉「はいっ、バッチリです!」
風太郎「あんまし声出しすぎるなよ?今日は五月と一花がいるんだから」
四葉「えへへ...あんまり出さないようにはしますっ」
風太郎「とりあえず見せてみろ」
四葉「その...今日はこれ履いて見たんです...」
風太郎「こ、これは...なんと見事なティーバック...」
四葉「あ、あんまり見られると恥ずかしいです///」
風太郎「ちょっと後ろ向いて尻見せてみろ」
四葉「こ、こうですか?//」
風太郎「やっぱ陸上とかバスケやってるだけあってすげーいい尻してるな」パシンッ
四葉「んっ//」
風太郎「って、今日はお前がご奉仕してくれるんだったな」
四葉「そ、そうでした...色々と昨日調べたんです...」
風太郎「なんだその紙」
四葉「男の人が嬉しいプレイリストです!上杉さんこの中でやって欲しいのありますか?」
風太郎「うーむ、シックスナインやってみるか」
四葉「わかりました...じゃあ上杉さん私のベッドに横になってください」
風太郎「俺の顔の前に四葉の尻がくるのか...」
四葉「言わないでくださいっ//いきますよ..
」マタギ
風太郎「おぉ、これは絶景...」
四葉「人の顔に自分の擦り付けるなんてなんかすごい興奮しますね//」
風太郎「四葉、もう濡れてるじゃねーか」
四葉「上杉さんもマックス状態じゃないですか...」
風太郎「...これが四葉の尻の穴」ペロッ
四葉「やんっ//待ってください、そこはだめっ//」
風太郎「四葉のだったら綺麗だぞ?」ペロペロ
四葉「いやん.......上杉さんのエッチ//」
四葉「私もいただきます......はぁむっ♡」
風太郎「うおっ...なんか昨日より下使いすごいな...」
四葉「えへへ...はむっ♡チュルッ♡」
風太郎「よし、こっちも舐めるか」ペロペロ
四葉「んっ♡チュッ♡ちゅぷっ♡」
風太郎「クリトリス.....れろれろ」
四葉「んっッッッ!♡ぷはぁっ♡そこだめぇ♡」
風太郎「クリトリスいじられるの本当に大好きだなぁ......四葉のグリンピース」
四葉「いわないでぇ//あんっ♡」
風太郎「ほら、お前の口止まってるぞ」
四葉「ごめんなさい...はむっ♡」
四葉「ちゅぷちゅぷっ♡じゅるっ♡」
風太郎「そろそろ入れたいんだけど...」
四葉「えぇ...上杉さんの飲みたいです」
風太郎「お前...へんな性癖持ちやがって」
風太郎「出すときに口に出すのでいいだろ?」
四葉「はいっ//あと、今日これあるんで生でいいですよ...」
風太郎「ピルか...ピルも100パーセントではないがな...」
四葉「でも生のおちんちん知っちゃったからもう戻れませんよ...」
風太郎「よしっ、いいだろう!もし子供ができたときは四葉は俺のお嫁さん決定だな」
四葉「上杉さん......はいっ!//」
風太郎「まずは正常位からだな」
四葉「こんな足開くんですか...//」
風太郎「お前体柔らかいからな...こっちの方が俺も興奮するっ」ズブブブブ
四葉「んあっ♡キタコレっ♡」ビクンビクン
風太郎「どうせ昨日も忘れられなくて一人でクリトリスいじってたんだろ!」ズブズブ
四葉「全部バレバレっ♡もう上杉さんのおちんちんしか考えられませんっ♡」
風太郎「おらっ、もっと奥にっ」スブブブブ!
四葉「んはぁんっ♡子宮きてる!♡」アンアン
風太郎「四葉の奥まじですげぇ...ちんこ絡め取ってきやがるっ」ズプッズプッ
四葉「あんっ♡んっ♡やんっ♡」
風太郎「中とここいっしょにいじられるのはどうだっ」
四葉「だめっ♡中だけでこんななのにっ♡クリも触られたらっ♡おかしくなっちゃうよぉ♡」
風太郎「ぐっ、締め付けがっ...軽くイッたか?」
四葉「はひぃ♡ごめんなさいっ♡」アヘアヘ
風太郎「顔がもうあへってるぞ」
四葉「だってぇ♡」
風太郎「次は立ちバックだ、立てるか?」
四葉「はいっ...なんとかっ」
風太郎「そこの壁に手ついて、足広げて尻突き出してみろ」
四葉「こ、こんな感じですかね...これすごい恥ずかしいです//」
風太郎「どれどれ...尻の穴もキュッとしてるな」
四葉「あんまりお尻の穴は見ないでください...///」
風太郎「よし、入れるぞ.......」ズププププ
四葉「あっ♡さっきと違う場所ついてるっ♡」
風太郎「四葉はこっちの方が好きか?」パンパン
四葉「はいっ♡こっちの方が刺激がつよいっですっ♡」アンアン
四葉「子宮と上杉さんのおちんちんこんにちはしてますっ♡」
風太郎「子宮あたりは特に締め付けがいいなぁっ」パンパン
四葉「上杉さんイッちゃう♡すごいのきそうですっ♡」
風太郎「俺もそろそろでそうだっ」パンパン
四葉「すごいのきますっ♡おっ♡おっ♡おっ♡」
風太郎「くっ、また卑屈な喘ぎ方しやがって」パンパン
四葉「イクイクイクイクイクイク♡イクイクイクぅッッッッ!!♡♡♡」
風太郎「ぐはっ...締め付けやばっ」パンパンパンパン
四葉「イッてる!♡イッてるからぁ!♡♡もう突かないでぇ♡」
風太郎「だめだ!俺がイクまで我慢しろっ!」パンパン
四葉「もうだめぇっ!!!♡すごいのくるっ!!♡♡」プシャップシャッ
風太郎「また潮吹きっ...もう出るぞ!口開けて準備しとけっ」パンパン
四葉「だめっ♡もう動いたら!!♡抜いちゃだめ!!♡♡♡」チョロッ
風太郎「くっ...イクッ!」ズブブブブ
四葉「はんっ!!♡♡♡♡」プシャァァ
風太郎「しゃがんで口開けろっ」
四葉「はっ、はひぃ♡」プシャァァァァァァ
風太郎「うっ、くっっ!」ドピュドピュ
四葉「んっ♡おいヒィ♡」プシャァァァ
風太郎「精子飲みながら潮吹きかっ...いまクリ触られたらやばいだろうな」
四葉「絶対だめですっ♡まだ潮吹きしてる途中で腰がぁっ!!♡」
風太郎「うおっ、クリでかくなってんなぁ...おらっ」クリクリクリ
四葉「んぉおっ!♡♡♡♡」プシャァァァァアアアアア
風太郎「すげぇ量だな...エロすぎる...クリ指の腹で擦るぞ?」クチュクチュクチュ
四葉「それだめぇぇぇぇええ!♡♡♡♡♡」ジョジョジョジョジョォォォォオオオオオオオ!!!
風太郎「うわっ、これはさすがにやばい!四葉声抑えろ!」
四葉「はぁっ♡もうはめ♡たへないよぉ♡」ジョジョジョ
風太郎「まだ出るのか...やばいドアの方まで...!」
四葉「あひぃっ♡」ガクンッ プシャァァァ
風太郎「座り込んだと思ったら今度はおしっこか?」
四葉「おひっこ我慢できまへんでしたぁぁ♡」
風太郎「くっ、エロすぎる...!だが今はタオルで塞きとめるのがさきだな...」
2分後
風太郎「なんて量だ...ほら四葉水飲め」
四葉「は、はい...///」ゴクゴク
風太郎「お前2分くらいぶっ続けで潮吹いておしっこの量も半端じゃなかったぞ」
四葉「うぅ...上杉さんが潮吹きしてるのにクリ何回もいじるからぁ...//」
風太郎「いやぁ、だって触ってくださいと言わんばかりに腫れ上がってたからなぁ...」
四葉「もう...あんまり覚えてないんですけど...その潮とかおしっこしてる時私の顔どうなってました...?」
風太郎「これだ」
四葉「携帯で撮ったんですか?!」
風太郎「あぁ...あまりにもアヘ顔すぎたんでな」
風太郎「それにしてもお前にお漏らし癖と潮吹き癖があるとはな...」
四葉「一人でするときもたまに潮吹きするんですけど...あんな量始めてです//」
風太郎「2リットルくらいの量じゃないか?」
四葉「言わないでください...///」
風太郎「それにしてもすごい匂いだ...四葉の愛液と潮とおしっこの匂いか...」
四葉「今開けたら絶対リビングまで充満しちゃいます...」
風太郎「とりあえず部屋の窓開けておいたが...タオル1枚じゃ足りなかったな、この量」
四葉「最後おしっこもしちゃましたし//」
四葉「またおしっこしたくなってきました...」
風太郎「それくらい我慢しろっ」
四葉「結構やばいかもです...」
風太郎「.......おっ、そこにペットボトルあるぞ?」
四葉「そこにしろと?!」
風太郎「いいだろ、俺の前ではあんなアヘ顔晒しておしっこ漏らしてたんだから」
四葉「うぅ...あんまり見ないでくださいね//」
風太郎「...」ジ---
四葉「すごい見てる!」
風太郎「四葉のおしっこシーンは目に焼き付けておかなきゃな」
四葉「うぅ.......でますっ//」ジョロロロロロロ
風太郎「女はここからでてるのか...」
四葉「そんな見ないでください!」ジョロロロロ
コンコンコンっ
五月「上杉君?ここにいるんですか?」
風太郎「五月?!」
四葉「私まだおしっこ途中ですよ!」
風太郎「あ、あぁ!今四葉に教えてるとこだ!」
五月「私もそろそろ教えて欲しいのですが...」
風太郎「おう、これ終わったら行くから待っとけ!」
四葉「...///」
風太郎「どうだ姉妹がすぐそこにいる状況で俺に見られながらペットボトルにおしっこをするのは」
四葉「むぅ...上杉さんは意地悪です//興奮するに決まってるじゃないですかっ//」
風太郎「さすがは淫乱四葉ちゃんだ」
五月「あのー、入ってもいいですか?」
風太郎「?!いや、待ってくれ!」
五月「な、なんでですか...四葉はいるのでしょう!」
四葉「う、うん!いるよー!今問題解いてるからまってー!」
五月「そ、そうですか...上杉君二人っきりだからって変なことしちゃだめですよ?」
風太郎「あ、あぁ!大丈夫だ!」
四葉「おしっこ終わりました...」
風太郎「あぶねー、もし入られてたら俺死んでたわ」
四葉「私もやばかったですよ...エッチしててもさすがにこのプレイは//」
風太郎「よし、蓋してこのペットボトルはどうするか」
四葉「見つからないように捨てないといけませんね...」
風太郎「てかそろそろ匂いは無くなってきたな、タオル取ってくるから待ってろ」
四葉「はい...」
風太郎「タオルはここか...」
五月「な、何やってるんですか...」
五月「まさかっ、使用済みの下着でも物色する気じゃっ」ジ---
風太郎「いや、タオルだよ...」
五月「なぜタオルを...」
風太郎「いや、それはだな...四葉が勉強終わったら風呂に入るらしくてな、四葉が問題解いてる間にタオルを持ってきてほしいと...」
五月「お風呂はここなんだから別に待って行かなくても」
風太郎「四葉にそう言われたんだ...俺はなぜなのかは知らない」
五月「そ、そうですか...」
風太郎「お前は風呂入るのか?」
五月「はい...あなたが遅いので先に入ろうかと...」
風太郎「そうか、じゃあ俺は四葉のところは戻るから」
五月「あの一緒に入りませんか?お風呂」
風太郎「は、はあ?!お前何言って」
五月「じょ、冗談です...///」
風太郎「心臓に悪い冗談つくなよ...」
風太郎「四葉持ってきたぞ」
四葉「もう遅いですよっ!」
風太郎「すまんすまん、それじゃ今から四葉のおしっこを拭いて行くか」
四葉「だから言わないでくださいよぉ//」
15分後
風太郎「よし、匂いはあるが拭き終わったな」
四葉「この床用のやつで匂いとりましょう!」
風太郎「そんなんあったのか...」
さらに10分後
風太郎「これで完璧だな」
四葉「疲れましたぁぁ...腰もまだちょっとガクガクです...」
風太郎「潮吹き癖があるからこれからは処理の必要のない場所でやらなきゃな...」
四葉「はいはい!エッチなホテル行ってみたいです!」
風太郎「金高いだろ?」
四葉「そのくらい私がだしますよ!」
風太郎「そうか...たしかに専用ホテルだったら声もおしっこも出し放題だもんな」
四葉「///」
風太郎「じゃあ俺は五月のところ行ってくるから、勉強の続きしとけよ?」
四葉「あ、待ってください上杉さん...」
風太郎「なんだ」
四葉「その、行く前にキスしたい...」
風太郎「っ...可愛い奴め//」
四葉「上杉さん好きっ...ちゅるっ」
風太郎「四葉...俺もだ...ちゅぷっ」
四葉「んんっ...ちゅぱっ...ちゅっ」
四葉「上杉さん、浮気はだめですよ?」
風太郎「付き合ってるわけではないだろ...」
四葉「うぅ...あんなに私の恥ずかしいところ見ておいて酷いです...」シュン
風太郎「すまん...まぁ、今はお前にしか興味ないっていうか...俺にはお前だけだ」
四葉「へへっ//」
風太郎「じゃあちゃんと勉強してろよ?」ナデナデ
四葉「はいっ!♡」
次回へ続く
次回はついに学校編です!
お楽しみに!