7月22日月曜日
今日は終業式の日だった。
今日が終われば明日から夏休み、受験の天王山だ!
と、朝意気込んで家を飛び出したが俺は学校の屋上で四葉と良からぬことをしていた。
四葉「はむっ...ちゅぴっ...ちゅる♡」
風太郎「よ、四葉...流石にここでは...」
四葉「ぷはぁっ♡大丈夫ですよ、ここ下からは見えませんし」
風太郎「いや、でも誰か来たらどうする...」
四葉「はむっ...らいひょうふれすよ...ちゅぱっ♡」
風太郎「くそっ、毎回舌技がレベルアップしてやがる...」
四葉「じゅるっ♡はぁーー♡ちゅるる♡」
風太郎「もうっ、出そうだっ」
四葉「おふひくらはい♡じゅるるる♡」
風太郎「くっ」ドピュドピュ
四葉「んっ♡はぁんっ♡」ジュルジュル
風太郎「っ...ふぅ...四葉口開けてみろ」
四葉「うへすひさんのひっはい♡」ゴクンッ
四葉「はぁ♡すごい美味しかったですよっ♡」
風太郎「朝からちんこに悪いぜ...」
四葉「えへへへっ//」
風太郎「四葉、お前終業式にこれつけてでろ」
四葉「え、これローターですか?」
風太郎「あぁ...痛い出費だったか音の出ないバイブだ」
四葉「うわぁ...かなり低振動ですね」
風太郎「じわじわとせめるタイプのバイブだ、お前大好きだろ?」
四葉「え、でも上杉さんにはいつも刺激の強い攻められ方してますよ?♡」
風太郎「いいからこれつけて、終わったらまたここで会おう」
四葉「わかりましたっ!♡」
風太郎「パンツの中だぞ.......ってお前今日お子様パンツ...」
四葉「あっ、今日朝急いでて...//」
風太郎「お子様四葉も可愛いからこれはこれでありだな」
四葉「うぅ...上杉さんには見られたくなかった//」
風太郎「式は1時間だ、1時間でそのパンツぐっしょりと濡らしてこい」
四葉「上杉さんエッチすぎます...//」
風太郎「受け入れてる四葉はもっとエッチだな」
四葉「あぅ//」
30分後
「えー、夏休みになるにあってー」
ブブブブブブブブブブ
四葉「っ♡んっ♡」
四葉「(上杉さんっ♡これやばいですよぉ)」
二乃「四葉、あんた体調でも悪いの?」
四葉「だ、大丈夫だよっ」
二乃「それにしては顔真っ赤だけど...」
四葉「さっき走って来て熱くなっちゃっただけ!」
二乃「そう...」
ブブブブブブブブブブブブ
四葉「(上杉さん...振動弱くて触りたいよぉ)」
四葉「(うぅ...触りたい...)」
四葉「(でもこれ乗り越えたら上杉さんにいっぱいしてもらえるっ♡)」
四葉「がまん、がまん...」
男子生徒1「なんか今日の四葉ちゃんえろくね?」
男子生徒2「たしかに、なんか色っぽいよな」
二乃「くっ、ほんと男子ってクズで最低だわっ」
四葉「あははは(バレちゃいそうでドキドキする...)」
1時間後
「それじゃあ羽目を外しすぎないように、解散」
四葉「(やっと終わったぁぁ!)」
風太郎「四葉、行けるか?」
四葉「はいっ!♡」
二乃「ちょっとふー君、四葉とどこ行くのよ」
風太郎「いや、クラス委員で仕事頼まれててな」
二乃「あっそう...」
風太郎「四葉それどうだった?」
四葉「振動が弱くてすごい触りたいの我慢してましよ!」
風太郎「そうかっ...だが我慢するのもここまでだっ!」クチュクチュ
四葉「はんっ!♡すごい敏感っ♡になってる♡」
風太郎「ほらっ、こんなにクリトリス大きくして...」クチュチュクチュ
四葉「んっ...クリダメっ♡またお漏らししちゃいますっ♡」
風太郎「よし...指中に入れながらクリ刺激してやる」ズブブブ
四葉「んあっ!♡いきなり指2本も...♡」
風太郎「すんなり入ったな...そんなにされたかったのかっ」グチュグチュズチュッ
四葉「あんっ♡中とクリ同時はだめっ♡腰止まらないよぉっ♡」
風太郎「四葉お前腰の動かし方エロすぎ...」グチュッグチュチュ
四葉「んはっ!♡そこすごっ♡だめっ♡」
風太郎「ここがGスポットか...おらっ」グリグリゲチュグチュグチュ
四葉「んあっ♡そことクリ弄られるの好きっ♡」
風太郎「よし...クリにはこのバイブの振動マックスを当ててやる」ブブブブブブ
四葉「だめだめっ♡刺激強すぎてイッちゃう!♡」
風太郎「だめだ!あと5分はイくなよ?」ブブブフブ!グチャクチャクチョッ
四葉「はぁー♡はぁー♡もうだめんっ♡我慢できませんっ♡またおしっこ出したいのぉ♡」
風太郎「学校でお漏らしたいとは...とんだドスケベ女だなっ」グリリリッ!
四葉「んあんっ♡バイブそんなにクリに押し付けちゃダメっ♡」
四葉「すごいっ♡すごいのっ♡上杉さんの前でまた大量お漏らししちゃうっ♡」ピシャッ
風太郎「さぁ、そろそろ限界か?」
四葉「もう我慢できないっ♡おしっことお潮出したいっ♡」
風太郎「ほらっ、好きにぶち撒けろっ!」
四葉「んあっっっっ!♡♡♡」プシャァァァァァアアア
風太郎「おらっ、量はこんなもんか?」ズチュグチュグチュ
四葉「だめぇ...今クリイキしてるのに中イキまでしたらおかしくなるっ♡」ブシャップシャッ
風太郎「ほら、おかしくなっておしっこも早く漏らしちまえっ」
四葉「んん〜〜っ!!♡中イキくる!♡イクイクイクイク♡」ジョボボボボボボ
風太郎「またすごい量っ」
四葉「イッてる!♡イってるのー!♡♡」ジョジョジヨジョジョジョ
四葉「んあっ♡まだ止まんないっ♡」ジョボボボボホボジョボボボ
風太郎「エロすぎる......よしっ、完全に出し切ったか?」
四葉「はひっ♡もう出したからバイブどけてぇ♡」
風太郎「だめだ、今日はこの後もずっと弄り続けたらどうなるのか見たいからな」グチュケチュ
四葉「!!♡そんなのされたらもうわかんなくなっちゃうっ♡」
風太郎「だめだ...ほら、また指入れるぞ」ズブブブ
四葉「あ゛んっもうだめっっっっっ♡」
風太郎「バイブのせいで四葉の液が泡立ってきてるな...」クチュグチュグチュチュ
四葉「あ゛んっ!♡だめだめだめ♡だめぇぇぇぇぇえええええ♡」ジョジョジョジョ-!
風太郎「うおっ、すげぇ飛び散るなっ」
四葉「はっ♡はっ♡おしっこ止まんないっ♡お潮と止まんないよぉ゛♡」ジョロロロロロロ
風太郎「やべ、流石に出しすぎ...後から来たやつにバレるぞこれ...」
四葉「とまんない゛♡お漏らし大好き♡」ジョロロロロロロロロロロロロショボボボボジョロッ
風太郎「四葉!流石に出しすぎだ!」
四葉「止まりませんっ♡上杉さんもっと触ってっ♡」
風太郎「今触ったら.......くそっエロすぎて触りてぇ!」
四葉「さわってっ♡」ジョロロロ
風太郎「クリさわるぞっ」クチュクチュ
四葉「んぁぁぁぁああ♡」ブシャァァァアアアア
風太郎「また潮噴きやがったっ」
四葉「んあっ♡上杉さんっ♡肩貸してくださいっ♡」
風太郎「おいっ、大丈夫か?」
四葉「上杉さんがあんなに出したのに続けるからっ♡おしっことお潮止まんなくなっちゃいました♡」
風太郎「とりあえず水飲め、ほらっ」
四葉「は、はいっ♡」ゴクゴクゴクゴク
風太郎「とりあえず保健室行くか」
四葉「あっ...パンツがっ♡はぁ♡置きっぱなしですよっ♡はぁ♡」
風太郎「四葉のおしっこと潮吹きでグジョグジョだ......悪いが帰るまでノーパンだな」
四葉「えぇっ...♡お股もびしょびしょですよぉ♡」
風太郎「とりあえずトイレだ、誰も使ったないのがすぐそこにあるから、歩けるか?」
四葉「はひっ♡歩けますっ♡」
風太郎「顔が完全にメスだな...」
10分後
四葉「あぅぅ...あの時は気持ちよすぎてアヘ顔してましたけど...今思うとすごい恥ずかしい//」
風太郎「今回は動画も撮ったぞ」
四葉「えぇ!ハメ撮りってやつですか?!」
風太郎「ほらっ」
「だめぇぇぇぇぇえええええ!♡」ジョロロロロロ
四葉「み、見るのが恥ずかしすぎますっ//」
四葉「でも改めて見ると、すごい量出してますね...」
風太郎「お前の体のどこからそんな水分が出てくるんだよ」
四葉「あははは...私にもわかりません」
風太郎「とにかく帰りまでノーパンだ...バレないようにしろよ」
四葉「はいっ、陸上のやつ履いときますっ」
風太郎「なんだ、そんなのあったのか」
四葉「もしもの時のために持って来てたんですよっ//」
風太郎「お前今日もともとあんなことされる気で学校来てたろ...」
四葉「えへへへっ内緒です♡」
風太郎「ったく...今日家庭教師の日じゃないし、どっか二人で行くか?」
四葉「え、それってデートのお誘いですか?//」
風太郎「まぁ、そんな感じだ」
四葉「はっ....ぜひ行きます!」
風太郎「じゃあ姉妹には適当に理由つけてから来いよ」
四葉「はいっ!わかりました!上杉さんっ♡」
続く
(おまけ)
二乃「五月ー、お昼屋上でたべるわよー」
五月「たまにはいいですね...」
二乃「ほらっ、眺めもいいわ」
五月「ん?すごい水たまりがありますが...」
二乃「雨なんか降ってたっけ?」
五月「それになんかちょっと匂います」
二乃「この匂い...なんか前嗅いだような...」
五月「なんか臭いですし、お昼ご飯は食堂にしましょう」
二乃「そうね」
次回はラブホテル編です。
ラブホテルなので派手にセックスする四葉と風太郎をお楽しみに!