この回も四葉のかわいさ全開です。
終業式が終わり、学校から帰る途中だった。
俺は四葉との待ち合わせ場所で待っていた。
四葉「上杉さーん!遅くなりました」
風太郎「おう、なんかあったのか?」
四葉「先生にノート運ぶの手伝わされちゃって...」
風太郎「相変わらずお前はお人好しだな」
四葉「ところで、今からどこ行きますか?」
風太郎「どこって、ホテル行くんじゃないのか?」
四葉「もう...さすが鈍チン上杉さんですね...私上杉さんのこと好きなんですよ?」
風太郎「なんだよ、ホテルいって帰って勉強したいんだけど」
四葉「むむむっ!こんな可愛い女の子と今日出かけるんですからホテルだけじゃなくてデートしましょう!デート!」
風太郎「デートって...夏休みは受験の天王山なんだぞ...」
四葉「別に1日くらいいいじゃないですか!はいっ、じゃあとりあえずショッピングに行きましょー」
風太郎「くそっ、夏休みのスタートからこれかよ...」
イオンモール熱○へ到着
女性用衣服店にて
四葉「これどうですか?ちょっとセクシーぽくないですか?」
風太郎「うーん、普段の場合は俺は可愛い四葉が好きだからなぁ...もっと可愛い服が似合うと思うが」
四葉「そ、そうですか...///」
風太郎「これとかどうだ、ピンク色のスカートフリフリ」
四葉「えぇ...上杉さん相変わらずセンスなしですね...」
四葉「あっ...あそこ行きませんか?」
風太郎「ん、あそこは......絶対に嫌だ!//」
四葉「いいじゃないですかぁ、一緒に選んでくださいよ!」
風太郎「下着屋なんて男が入ったら変な目で見られるだろ!」
四葉「えぇ〜、でもカップルで入店してる人よく見かけますよ?」
風太郎「ぐっ...」
四葉「男の子なんですから覚悟決めてくださいっ、じゃあ行きますよ!」
風太郎「ちょっ、待ってくれよ...」
「いらっしゃいませー」
風太郎「くっ、視線が...」
四葉「あ、こんなのどうですか?」
風太郎「んー、一花が履いてそうなパンツだな」
四葉「たしかに...結構アダルトですよね...」
風太郎「そういえば今日はどんなの履いてるんだ?」
四葉「え?...ちょっとそれは...言えないです...//」
風太郎「制服なんだし、そこの隅でチラッと見せてくれよ」
四葉「えぇ...でもっ//」
風太郎「いま誰もいないな...スカートめくるぞっ」ヒラッ
四葉「やっ//.......見ました?」
風太郎「これは......存在するとは思わなかった...くまさんパンツ」
四葉「うぅ...恥ずかしいです//」
風太郎「てかなんでいつまでもこんなの履いてるんだよ」
四葉「えぇっと、なんていうか...私がセクシーなの履いても似合わないかなって...」
風太郎「そうか?そのボディなら似合うと思うけどな」
四葉「上杉さんのデリカシーなし男!」
風太郎「これなんかどうだよ」
四葉「うわっ...これもはや下着の機能なくないですか?」
風太郎「流石にエロすぎるか...」
四葉「も、もっと他の探しましょ!」
1時間後
風太郎「結局なんも買わなかったな」
四葉「ウィンドウショッピングだからいいんですよ!」
風太郎「今度俺も買いたいものあるんだが、いいか?」
四葉「え、何買うんですか?」
名古屋市栄にて
四葉「あ、アダルトショップ...」ゴクリ
風太郎「は、入ってみるか」
四葉「う、上杉さん!手と足一緒に出ちゃってる!」
風太郎「ははは、すまんな...俺もこんなところ入るの初めてだからよ」
四葉「じゃあ一緒に入りましょっ、二人で入れば怖くないです!」
風太郎「お、おう!やってやるよ!」
ウィーーーーン
「いらっしゃいませー」
四葉「なんだか雰囲気ありますね...」
風太郎「店員にジロジロ見られてる気がするんだが...」
四葉「そりゃそうですよ!こんな制服着た美少女がアダルトショップに来てるんですから」
風太郎「お前、自分のこと美少女って...」
四葉「あっ」
風太郎「あっ」
四葉「こ、これ...ディルドって言うんですよね//」
風太郎「あ、あぁ...なんか生々しいな...//」
四葉「あっ、こっちは媚薬ですって上杉さん!」
風太郎「媚薬か...これって本当に効果あるのか?」
四葉「怪しいところです...」
風太郎「とりあえず......この動くディルド使ってみたいんだが.......いいか?」
四葉「...い、いいですよ...//」ゴクリ
風太郎「あと、媚薬も一応買っておくか」
四葉「え、5000円もするんですか?!大丈夫ですか上杉さんのお財布は...」
風太郎「家庭教師再開したから余裕はある」
四葉「あ、これはなんですか?」
風太郎「それはお尻の穴に入れる尻尾だろ」
四葉「え、お尻の穴に?//」
風太郎「この猫耳とかつければそういうプレイもできる」
四葉「ま、まだこう言うのは早いですね...」
風太郎「そ、そうだな...とりあえず会計済ましてくるよ!」
「2点で8600円になります」
「じゃあ1万円で」
「1400円のお返しです少々お待ちください」
四葉「上杉さんちゃんと買えましたか?」
風太郎「あ、あぁ、いま袋詰めしてもらってるところだ」
店員「若いのにこんなん買ってくのかい?」
風太郎「あ、えぇ、まぁ」
四葉「うぅ...//」
店員「まだ高校生やろ?ほどほどにな」
風太郎「ど、どうもー...」
ウィーーーーーン
「ありがとうございましたー」
風太郎「あの店員、わざわざ分かってること聞いてきやがって」
四葉「あははは......そういえば予約したホテルそろそろチェックインの時間ですけど、もう行きますか?」
風太郎「そ、そうだな...そろそろ行くか」
30分後
四葉「ここです!」
風太郎「......四葉お前こういうのやりたいのか?」
「マニアックなプレイ可能!SM施設まで豊富!」
四葉「いや...今回は普通の部屋とりましたけど...」
風太郎「302、ここか」
ガチャっ
風太郎「お邪魔しまーすっ......おぉ、結構広いな!」
四葉「その...いろんな体勢でしたいかなっと思って//」
風太郎「さすがは淫乱四葉ちゃんだ」
四葉「もう!その呼び方やめてください!//」
風太郎「よし、まずシャワー浴びるか?」
四葉「一緒に入りましょ//」
ガラガラ
風太郎「なんだ、ここの風呂でかくないか?」
四葉「はいっ、ここ二人で入れるようにちょっと大きめに作られてるんです」
風太郎「さすがブルジョワ...」
四葉「あの...上杉さんもはやく脱いでください//」
風太郎「お、おう...」ヌギヌギ
四葉「あっ、もうこんなに...//」
風太郎「四葉の裸見たら...流石に我慢できなくなった...」
四葉「はぁむっ♡ちゅるるっ♡」
風太郎「うおっ、いきなりフェラっ」
四葉「じゅるっ♡ちゅぴっ♡こぷっ♡」
風太郎「ほら、先に体洗っちまおう」
四葉「まっへっ...もうひょっと.......じゅる♡」
風太郎「まっつくスケベなやつだ...」
四葉「はむはむっ♡ちゅぱっ♡」
四葉「あはぁー♡もうぬるぬる出てきてますよっ♡」
風太郎「ほらもういいだろ、風呂入るぞ」
四葉「はーい♡」
15分後
風太郎「くそ、結局風呂でフェラ抜きされちまった...」
四葉「上杉さんの美味しくいただきました!♡」
風太郎「ったく......お仕置きだ」ゴソゴソ
四葉「え、お仕置きですか?」
風太郎「ベットの上で足開け」
四葉「は、はい......それって手錠と、目隠し?」
風太郎「あぁ、さっきのところで買ったんだ」
四葉「そ、それをどうするんですか...」ゴクリ
風太郎「まずわ両手手とベットをつなぎとめて...」ガチャガチャ
風太郎「あとは目隠しをっと...」
四葉「上杉さーん...これエッチすぎますよぉ」
風太郎「ほらまた開け」バシ
四葉「あっ♡太ももペシペシしないでくださいっ♡」
風太郎「人は視覚を奪われると感じる刺激がますらしいからな」
四葉「うぅ...何するつもりですか...」
風太郎「まずはこのヌルヌルになったクリトリスをいじって準備開始だ」クチュクチュ
四葉「はんっ♡あっだめっ♡敏感っ♡」アンアン
風太郎「中もほぐすぞー」ズプププ
四葉「いきなり3本も♡きてるっ♡」
風太郎「よーし、解けてきたな」ゴソゴソ
風太郎「入れるぞー」
四葉「え、まって、ダメダメっ♡太いっ♡」
風太郎「うおっ、ディルドに吸い付いてきてるぞ...」ズチャ
四葉「はぁー♡はぁー♡クリダメっ♡」
風太郎「クリもうこんな大きくなって...」クチャクチャ
四葉「あっ!♡小さめのアクメきますっ♡」ビクンビクン
風太郎「ふぅ...よし、電源入れるぞ」ポチッ
ブルブルブルブル
四葉「んはぁっ♡中で動いてるっ♡こんなの知らない♡知ったら抜け出せなくなる♡だめですダメです!♡」
四葉「んん〜ッッ♡あっ♡きもちぃっ♡」
風太郎「いいぞー四葉、かなりエロい」
ブブブブブブブブブブブブ
四葉「はぁわっ♡これすきっ♡もう戻れないっ♡おしっこでちゃう!♡」
風太郎「はいストップ」ポチ
四葉「はぁはぁ♡な、なんで止めちゃうんですかっ♡」
風太郎「焦らしだ、お前は漏らし始めると歯止めが効かないからな」
四葉「んっ♡上杉さん私はやくイきたいっ♡」
風太郎「じゃあカメラで動画とるから、それに向かってで"淫乱四葉ちゃんのおまんこから出るおしっこ見届けてください♡"って言ってみろ」
四葉「んっ♡そんなの言えませんよぉっ♡」
風太郎「じゃあスイッチはきったままだ、そのままイけずに放置だぞ?」
四葉「あっ、言います言います♡言うからいっぱいしてぇ♡」
四葉「いっ、淫乱四葉ちゃんのっ♡淫乱おまんこから出るっ♡おしっこ見届けてくださいっ♡」
風太郎「よしよく言えた、ご褒美だ」ポチ
ブブブブブブ
四葉「んはぁ〜〜♡焦らされて敏感になってるっ〜♡イッちゃいそうっ♡」
風太郎「もう行くのか?」
四葉「イッちゃいます♡上杉さん見ててくださいっ♡」
風太郎「ほら、よく見てるから、クリも触ってやるよ」クチョクチョ
四葉「イクイクイクイク♡クリイキと中イキ同時にきますっ♡いくっ♡」
四葉「いっくぅーーー!♡♡♡」プシャァァアアアアア
風太郎「うおっ、きたっ」
四葉「止まんないっ♡おしっこもしますっ!♡♡」ジョボボボボボボ
四葉「あっ♡あっ♡むりっ♡」プシャッ
風太郎「あーあ、ベッドが台無しだ...」
四葉「はぁっ♡あっ♡」ビクンビクン
10分後
風太郎「どうだ?立てるか?」
四葉「は、はい......」
風太郎「これ見てみろ...ベッドに水たまりが...」
四葉「うぅ...///上杉さんがいじわるするから...」
風太郎「しっかり喘いでたけどな」
四葉「ベッド1つだけじゃなくて助かりましたね...」
風太郎「そうだな...しかし今日同じベッドで寝ることになるが、お前はいいか?」
四葉「当たり前です!上杉さんとならずーーっと寝てたいです!」
風太郎「そうだ、腹減らないか?」
四葉「晩御飯食べてませんしペコペコです」
風太郎「ここフード注文できるらしいぜ...これメニュー表」
四葉「わーい、私オムライスで!」
風太郎「じゃあ俺はカツ丼にする.......フードのちゅうもんいいですか?」
四葉「うわー、にしてもこの水たまりどうしよう...」
風太郎「オムライス一つと、カツ丼一つで....はい...お願いします」
四葉「匂いも...///」
風太郎「四葉お前何やってんだ」
四葉「いや、その...自分がどんだけ出したのかちょっと見たくて...」
風太郎「この変態め....」
四葉「あっ、上杉さん......んっちゅ...ちゅぷっ...」
風太郎「四葉...好き...だ...」
四葉「上杉さん...ちゅ...わたひもれす...ちゅぴっ...」
四葉「上杉さんっ...その...彼女にしてくれませんか?」
風太郎「いや、でも高校のうちはあいつらにバレるとな...」
四葉「バレないようにすれば...大丈夫だと思いますけど......ダメですか?」
風太郎「そうだな...じゃあ絶対姉妹の前では匂わせしちゃダメだぞ?」
四葉「はいっ!」ニコッ
風太郎「よ、よろしくな...四葉」
四葉「えへへ、よろしくお願いしますっ、上杉さんっ♡」
風太郎「俺の名前、下の名前で呼んで見てくれないか?」
四葉「え...ふうたろう君...?」
風太郎「んー?なんかこの感じ懐かしいような...」
四葉「(昔の時の話はまた今度で...)」
四葉「呼び名変えちゃうと怪しまれちゃいますよ?」
風太郎「そ、そうだな、そのままでいいか」
四葉「はいっ♡」
ホテルイチャラブセックス編へ続く
次回は②です。
とうとう付き合った風太郎も四葉の普通のエッチをお楽しみください。