あの後俺たちは付き合うことになった。
そしてホテルのフードでお腹を満たした後、再びエッチを再開しようとしていた。
四葉「じゃあまず私からっ...はむちゅっ♡...ちゅぴっ♡...じゅるっ♡」
風太郎「あっ...四葉先っぽやってくれっ...」
四葉「ここれすかぁ...?...ちゅぴちゅぴ♡」
風太郎「最高だっ...」
四葉「こぷっ♡ちゅるるっ...はぁっ♡」
風太郎「四葉、お前のもこっちに...」
四葉「はいっ...んっ...ちゅるっ♡」
風太郎「お前フェラでこんだけ濡れたのか?」
四葉「ぷはっ...あんまり見ないでくだはい...///」
風太郎「垂れてきてるぞ...」チュクッ
四葉「んあっ♡...舐められるの久しぶりっ...♡」
風太郎「気持ちいか?」ペロッチュッ
四葉「んっ...気持ちいいに決まってますっ♡」
風太郎「すげぇ味っ...四葉の味だ...」
四葉「はんっ...あんっ♡...すきっ...もっとしてぇ...♡」
風太郎「よしっ、そろそろ準備完了か?」
四葉「もうとろとろですっ♡」
風太郎「生でしたいか?」
四葉「生がいいです...それくださいっ...」
風太郎「ベットに横になれ」
四葉「はいっ...」
風太郎「おい、こんなにヒクついてぞ」
四葉「んあっ♡おちんちん擦りつけちゃダメですっ♡」
風太郎「...入れるぞっ」ズププププ
四葉「んはぁぁあ♡これキタっ♡」
風太郎「あぁっ...四葉の中やっぱ最高...」ズプッズチャッ
四葉「奥きてるよぉ...奥いいっ♡上杉さんもっと激しくしてっ♡」アンアン
風太郎「こうかっ?」ズチュ!ズチュ!ズプッ
四葉「それイイっ!♡子宮きてますっ♡」アンアン
風太郎「うおっ、締め付けやばっ」ズプズプ
四葉「あんっ...イクっ...もうイきそうです...♡」
風太郎「俺も溜まってるの全部出そうだっ...」ズチュッズチュ
四葉「中良いですよぉ♡...上杉さん孕ましてぇ...♡」
風太郎「くっ...四葉っでるっ!」ドピュドビユュ
四葉「私もイクっ!♡んはっ♡あったかぁい♡」
風太郎「締め付けてくるっ...」ドピュピュ
四葉「量すごいですっ♡もう絶対妊娠しちゃうっ♡」
風太郎「はぁはぁ...四葉っ」
四葉「上杉さんっ...ちゅるっ...ひふうれしい...はむちゅるっ...」
風太郎「四葉っ好きだっ...ちゅるっ」
四葉「んむっ...わたひも...大好きっ♡...」
四葉「ぷはぁっっ...」
風太郎「だ、だいぶ出しちまったな...」
四葉「た、垂れてきてますかぁ?」ドロドロ
風太郎「あぁ、四葉の小さいおまんこじゃ受け止めきれなかったか?」
四葉「勿体無いっ...」
風太郎「よし、立てるか?明日も学校だし風呂入って寝るぞ」
四葉「はいっ...」
風太郎「あとピル飲めよ」
四葉「えぇ...このまま妊娠して結婚しちゃいましょ?」
風太郎「バカ言ってないで早く風呂だ」
四葉「もう...はーいっ」
20分後
四葉「はぁはぁ...お風呂でも一回戦やってしまいましたね...///」
風太郎「まったくお前の体がこんなエロいせいだ」
四葉「なんですとー」
風太郎「さぁ寝るぞ」
四葉「あ、待ってください」
風太郎「ほら入れっ」
四葉「えへへ...なんかこんなに近いと恥ずかしいです//」
風太郎「なんだ、エッチの時はあんなとこまで見せてるのに」
四葉「それとこれとは別です!好きな人と寝るのは緊張します」
風太郎「んっ、イイ匂い」
四葉「あんまりうなじかがないでっ...//」
風太郎「彼女なんだからいいだろ」
四葉「彼女...///」
四葉「上杉さんは昔好きな人とかいましたか?」
風太郎「昔か...忘れたかったが、いたにはいたかな」
四葉「えー、どんな人ですか?!」
風太郎「6年前の修学旅行で偶然あった女の子だ」
四葉「え、それって...」
風太郎「その子には一日中連れまわされた後に、迷子になった思い出があってな」
風太郎「そのあとお互い貧乏だからって、勉強してたくさん稼げるようになろうって約束したんだよ」
風太郎「きっと今も勉強してるんだろうな...」
四葉「う、上杉さん...」
風太郎「どうした?」
四葉「もしその子が私だって言ったら...」
風太郎「あの子がお前?そんなわけないだろ、きっと今頃は超天才美少女だ」
四葉「うぅ...」
風太郎「電気消すぞっ」
四葉「あっ、私電気つけてないとねれない...」
風太郎「お子様かよ...じゃあ俺が抱きしめといてやるから、それなら怖くないだろ?」
四葉「は、はい...」
風太郎「もっとこっちきて」
四葉「んっ//」
四葉「こ、これで寝るんですか?」
風太郎「いやか?」
四葉「いやじゃないですけど...なんていうか...///」
風太郎「なんだよ、電気消すぞ」カチッ
四葉「あっ」
風太郎「大丈夫だ、俺がいるから」
四葉「はいっ//」
風太郎「おやすみ四葉」
四葉「お、おやすみなさいっ//」
翌朝
四葉「んっ......あっ、朝...」
四葉「私上杉さんと一緒に...//」
四葉「あれ、8時...うそっ、もうこんな時間っ!」
風太郎「ん...朝、どうきた四葉」
四葉「こ、これ...」
風太郎「.......8時、だと?!」
四葉「遅刻です!」
風太郎「早く準備するぞっ!」ザバッ
15分後
風太郎「ハァハァ...ハァハァ...」ダラダラ
四葉「上杉さんおそーい!」
風太郎「まっ...てくれっ...もう...だめだ...」ダラダラ
四葉「先行っちゃいますよー」
風太郎「はぁはぁ...くそっ」
5分後
四葉「ほらー、上杉さんが遅いから生活指導の先生が立ってますよ...」
風太郎「確か裏に小さい職員用の門があったはずだ、そこに回り込めば...」
四葉「じゃあ走っていきましょう!」
風太郎「また走るのかっ...」
5分後
四葉「ふぅぅ...どうにかホームルームには間に合いそうですね」
風太郎「はぁはぁ...一生分走った...」
四葉「上杉さん早く教室行きますよー」
風太郎「あ、あぁ」
ガラガラガラ
風太郎「はぁはぁ...3分前か...」
四葉「間に合いましたねー」
二乃「あ、あんた四葉!昨日どこ行ってたのよ!」
三玖「ふーたろう...四葉と一緒だったの?」
風太郎「(しまった、四葉は昨日家を空けたんだ...一緒に来たら怪しまれるじゃねぇか...)」
四葉「えぇっと、昨日はその...」
風太郎「あれだ、こいつがらいはとお泊まり会をしたいって言ってうちに泊まりにきてたんだよ」
二乃「え、ふーくんのお家に?!」
三玖「...」
風太郎「いや、別に珍しいことじゃ.......二乃と喧嘩してる時五月は俺の家にずっと泊まっていたしな(五月すまん...!)」
四葉「え、そんなの聞いてないです!」
二乃「あの子まで...」
三玖「あの時はしょうがないと思うけど...私もふーたろうのお家泊まりたい...!」
二乃「わ、わたしも泊まるわ!何なら2人で旅行にでも行きましょっ」
風太郎「まぁまた今度な」
四葉「上杉さん...?」ジ--
風太郎「す、すまん、今はこうやって言い訳しないと...」ヒソヒソ
四葉「えへへ、冗談ですよっ」
12時30分
キーンコンカーンコーン
風太郎「(食堂行くか...)」
一花「あ、ふーたろう君っ、たまにはお姉さん達と一緒に食べよ?」
風太郎「...あんまり目立ちたくないんだが」
一花「えぇー、こんな美人な姉妹と一緒に食べれるなんて逆に羨ましがられるよ?」
風太郎「美人って...自分で言うかよ」
一花「ね?デメリットはないでしょ?あの子達は先に行ってるから早く行こ?」
風太郎「わかったよ...」
一花「あれ、そのカバンから出てるのって何?」
風太郎「ん...?...?!(しまった...昨日アダルトショップで買った媚薬が...昨日結局使わずカバンの中に入れてたの忘れてた...)」
一花「なになに......媚薬っ...てっ」
風太郎「.......(まずいことになった)」
一花「も、もしかしてこれで私達を...?!」
風太郎「ち、ちげぇよ!それはなんか気になったから買っただけで...」
一花「ふーん...気になったねぇ...」
風太郎「....」ダラダラ
一花「最近風太郎君四葉とすごい仲良いみたいだけど.......怪しいなぁ」
風太郎「いや、別に四葉は関係なくて...」
一花「今日も昨日家を空けた四葉と一緒に登校...お姉さんは見逃さないよぉ〜?」
風太郎「えや...ええっと...」
一花「四葉となんかあるでしょ?」
風太郎「くそっ、一花は騙せねぇか」
一花「やっぱりねぇ...四葉かぁ...決め手はなんだった?」
風太郎「いや、決め手というかここ最近あいつにグイグイ来られててな...」
一花「ふーん、そっか...じゃあこれは没収だね」
風太郎「ちょっ、おいっ」
一花「返して欲しかったら、放課後、メールで行った場所にきてねっ」
風太郎「...とてもめんどくさいことになりそうだ」
16時
キーンコーンカーンコーン
五月「そう言えば今日家庭教師の日でしたよね?」
風太郎「あぁ、お前らは先帰っててくれ」
二乃「どっかいくの?」
風太郎「あぁ、先生に頼まれごとだ」
四葉「じゃあみんなで先帰ってますねー!」
三玖「そう言えば一花は?」
二乃「仕事でもあるんじゃない?」
風太郎「(...校舎裏か...)」
続く
次回から風太郎と一花の関係にもご期待あれ