風太郎はこれからの四葉と一花との関係をどうしていくのでしょうか?
俺は四葉と付き合ってる関係ながら、一花に言い寄られホテルへと赴いていた。
一花「んー、2014号室...あ、ここだね」
ガチャっ
一花「わーおっ」
風太郎「ひろっ!てかなんだあの風呂!」
一花「あれはジャグジーだよっ」
風太郎「ジャグジー...こんな部屋の中に風呂が...」
一花「じゃあ早速お湯ためよっか...」
風太郎「ふ、2人ではいるのか...?」
一花「ふうたろう君はもうしたい?」ニヤニヤ
風太郎「いや...どっちでも...」ジ-
一花「もうあんまり私の胸見ないでよっ//」
風太郎「す、すまん...!」
一花「じゃあお湯ためちゃうねー」
10分後
一花「このお花もいれよっか」
風太郎「なんだか違和感がすごいな...こんな風呂はじめてだ」
一花「ふうたろう君にはいつも苦労かけてるから、こんな時ぐらい贅沢してもいいんだよっ」
風太郎「そ、そうだな、これはご褒美だ」
一花「はい...ふうたろう君脱がせてあげる」
風太郎「お、おいっ...」
一花「い、意外と筋肉あるんだね...///」
風太郎「四葉に負けないように最近少し筋トレを始めてな...」
一花「し、下も脱がせていいかな...///」
風太郎「顔真っ赤だぞ...」
一花「そっか...ふうたろう君はもう四葉としてるから慣れてる?」
風太郎「別の人となれば話は別だろ」
一花「ふうたろう君もドキドキしてくれてる?」
風太郎「あ、あぁ」
一花「やっ...こんなおっきいの...」
風太郎「やめとくか?」
一花「ううん...ふうたろう君としたいっ」サワサワ
風太郎「っ...一花っ」
一花「ここ触られるのすき?」
風太郎「あぁ......一花のも見せてくれ」
一花「う、うんっ......」
風太郎「おぉ...四葉とは違って真っ白な肌...」
一花「お、お風呂入ろっか...!」
風太郎「あ、あぁ...」
ザプーンっ
風太郎「ふー、疲れが一気に取れるぜー」
一花「ふーたろう君のずっとおっきい...」
風太郎「そりゃ、裸の一花を見てればこうなる」
一花「こ、ここも見たい?」
風太郎「...みせてくれっ」ゴクリ
一花「ど、どうぞ...///」
風太郎「綺麗なピンク色だな...そういや四葉にパイパン教えたのもお前だっけ」
一花「あぁ、それ四葉から聞いてたんだ」
風太郎「すごい綺麗だ」
一花「やぁっ...そこ触っちゃダメっ...」
風太郎「一花の入り口は小さくて可愛いなっ...」グチュ
一花「んあっ♡...いきなり中に指っ...♡」
一花「んっ...ふうたろう君キスしよっ...」
風太郎「んっ...」グチュグチュ
一花「んっ...ちゅぷっ...ちゅるっ...」
風太郎「ここどうだっ」グチュッ
一花「んあっ!♡そこダメな所っ!♡」
風太郎「一花のGスポットもう見つけたぞっ」
一花「だめっ♡きもちぃっ...♡」
風太郎「自分でするより気持ちいだろ?」グチュグチュグチュ!
一花「うんっ...自分でするよりすごいっ♡はげしっ♡」
風太郎「クリもさわるぞ」
一花「同時ダメっ♡クリは敏感なのっ♡」
風太郎「姉妹揃ってクリ弄られるのすきなのかっ」グチュクチュグチュチュ
一花「クリすきっ♡イきそうだよっふうたろう君っ♡」
風太郎「いいぞ...いけっ!」
一花「ん〜〜っ♡イクイクっ♡」ビクンビクン
風太郎「うおっ、中すごいヒクついてんなっ」
一花「はぁっ♡はぁはぁ♡」チョロロロロロ
風太郎「あー、お湯にこんな出しちゃって」
一花「み、みないでっ!//恥ずかしいっ」
風太郎「どれどれっ」
一花「いま触ったらダメだよぉ//」
一花「んあっ♡クリだめっ!♡」プシャッ
風太郎「うおっ、潮吹きっ...!」
一花「はぁー♡はぁー♡もうやだっ...//」
風太郎「立てるか?」
一花「う、うん......//」
風太郎「だいぶ派手にイッたな」
一花「ふーたろう君がいじわるするからだよぉ//」
一花「四葉はどんな感じなの?」
風太郎「あいつはあんまり弄り過ぎると大量に潮吹きとお漏らしするぞ」
一花「そ、そんなエッチなプレイしてたんだ...」
一花「じゃあ...私も負けないくらいエッチなプレイをっ...」
風太郎「なにやるんだ?」
一花「ふーたろう君寝転がって」
風太郎「こうか?」
一花「うんっ...顔にまたがるねっ...//」
風太郎「顔面騎乗位か...さっきよりもよく見えるっ...」
一花「///」
風太郎「匂いもすごいエッチな匂いだ...」クン
一花「やっ、あんまり嗅がないでっ//」
風太郎「こんな糸引くくらい興奮してたのか?」クチュ
一花「あんっ...ふーたろう君エッチになるとすごいいじわる...」
風太郎「舐めるぞっ」ペロペロ
一花「んぁっ!これすごっ...四葉こんなの毎日...楽しんでたんだっ...きもちいっ...」
風太郎「四葉よりも味が濃いなぁ...いい味だっ」グチュッペロ
一花「腰動いちゃうっ...こんなの気持ち良すぎてっ...すぐイっちゃうっ♡」
風太郎「自分から腰を動かすなんて...さすがは淫乱お嬢様だな...」
一花「んっ...ふーたろう君のいじわるっ...あっ...もうイクっ♡」
風太郎「いいぞ...2回目の絶頂だ...」
一花「イクっ...イクイクイクっ...あっ!♡」ビクビクビク
一花「はぁ...はぁ...」
風太郎「すごい液が溢れ出てきた...」ジュルルル
一花「吸わないでぇ...//」
風太郎「完全にお姉さんのプライドが消えたな」
一花「だって...こんなの知っちゃったら...」
風太郎「さぁ、今度は俺のも頼んだ」
一花「あっ、さっきよりもおっきい...はむっ...ちゅぷっ...」
風太郎「うっ、一花の口はなんだかやわらけぇな...」
一花「じゅぷっ...じゅぴっ...ちゅるるるっ...」
一花「んっ...おいひぃ...ちゅぷぷっ...じゅるっ...」
風太郎「一花うまいな...フェラはよつばと比にならんくらい気持ちいぞ...」
一花「うれひぃ...もっほきもひよふなって...じゅぴっ...ちゅるっ...じゅぽっ...」
風太郎「はぁ...やべっ...気持ち良すぎっ...」
一花「おくひにほしいっ...」
風太郎「あぁ...だすぞっ...!」ドビュドビュ
一花「んっ......ちゅぷっ...じゅるるるるっ♡」
風太郎「す、吸いすぎ...」
一花「ぷはぁっ...美味しかったぁ」
風太郎「姉妹揃って飲むのが好きだな」
一花「ふうたろう君の精子なんてもったいなくて吐けないよ」
風太郎「じゃあそろそろいくぞ」
一花「う、うん...」
一花「まって...ゴム、なしがいい...」
風太郎「えぇ、それはまずいだろ...」
一花「四葉とはゴムアリでやったの?」
風太郎「いや...それは...」
一花「じゃあ私にもゴムなしでやって!」
風太郎「わ、わかった...じゃあ寝転がって開いてくれ」
一花「こ、こうかな...」
風太郎「あぁ...」
一花「うぅ...」
風太郎「いくぞっ...」ズプププ
一花「んはぁっ!なにこれっ!」キュンキュン
風太郎「きっつ...一花大丈夫か...?」
一花「ちょっと痛いかも...」
風太郎「ゆっくり動くぞ...」ズプププズプ
一花「はぁんっ...はっ...んあっ...」
風太郎「痛いか?」
一花「まだちょっと痛い...」
風太郎「大丈夫だ、ゆっくりほぐしてやる...」ズプズプ
一花「あっ...んんっ...」
5分後
一花「んっ...きもちいっ♡」
風太郎「お、そろそろ大丈夫か?」
一花「うんっ、ふうたろう君のいっぱいほしい」
風太郎「いくぞっ」ズププププ
一花「んあっ!♡おくすごいっ♡」
風太郎「締め付けがっ...」ズププ
一花「んっ...はぁんっ...きもちぃ♡えぐってるっ♡」
風太郎「可愛い顔が崩れてるぞっ」ズバン
一花「んあっもっと奥きたっ♡」
一花「んんっ〜〜これやばぁっ♡」
風太郎「一花っ...かわいいぞっ...」
一花「ふうたろう君すきっ...もとっしてっ♡」
風太郎「...っ!」ズブッズブッズブッ
一花「んぁ〜っいいっ♡それいいっ♡イっちゃいそうっ♡」
風太郎「おらっ、いけっ!」
一花「イクイクイクっ♡」ビクビクビクビク
一花「中イキすごいっ♡こんなの忘れらんないっ♡」
風太郎「ふぅ、よし、次は後ろから」
一花「うぅ...この格好恥ずかしい...//」
風太郎「お尻の穴まで丸見えだ」
一花「っ、だめっ...そこは見ないでっ//」
風太郎「よし入れるぞ」ズプププププ
一花「っ〜〜〜〜っ♡♡♡」ビクビクビク
風太郎「ど、どうしたこんなヒクつかせてっ」
一花「さっきと違う場所コンコンされてるっ♡」
風太郎「ほら、こうやって腕引っ張ってこうするとっ」ズプッ!
一花「え...あっ!だめっぇっ♡子宮まで届いてるっ♡」
風太郎「ここえぐられるの気持ちいだろ?」パンパンパン
一花「すごいっ...これさっきよりもやばいっ♡もっと突いてっ♡」アンアンアン
風太郎「奥の方も締め付けすげぇな」パンパンパン
一花「あーんっ♡またイッちゃいそうだよぉ〜♡」
風太郎「俺もそろそろやべぇっ...」
一花「イクーっっ♡♡イクイクイクっ♡」ビクビクビク
風太郎「おらっ、早すぎるぞっ」
一花「今イッてるからだめぇ♡動かないでぇっ♡」
風太郎「出すぞっ一花!」
一花「うんっ♡来て♡いっぱい出していいよっ♡」
風太郎「くっっ!」ドピュドピュ
一花「んはっ♡すごいあったかいっ♡バカになっちゃうっ♡」
風太郎「はぁはぁ...しまった...また勢いで中出しを...」
一花「はぁはぁ...」
風太郎「抜くぞ」ズププ
一花「んっ...♡」ピュッピュッ
一花「すごいいっぱい出したね...」
風太郎「流石にこれはやばいか...」
一花「後ピル飲めば大丈夫だと思うけど...ふーたろう君との子供なら大歓迎だよ?」
風太郎「バカ言え、俺らはまだ高校生だ」
一花「ぶーぶー」
風太郎「風呂入る」
一花「私も一緒にはいりまーす」
ジャポンっ
風太郎「ふー、疲労感が...」
一花「気持ちよかった?」
風太郎「あぁ...俺はこんな幸せでいいんだろうか」
一花「毎日この5人相手に勉強教えてるんだから、神様もこのくらいの幸せは許してくれるよ、きっと」
風太郎「そうだな、お前らには手を焼きっぱなしだ」
一花「また今度私でしたくなったらいつでも言ってね?」
風太郎「四葉にバレたらなんて言われるか...」
一花「あはは、あの子ならきっとすぐ許してくれるよ」
風太郎「そういう問題か...」
一花「あ、このボムも入れようよ」
風太郎「俺あんまりそういうのはすきじゃ...」
一花「いい匂いだよっ...ほら」
風太郎「おぉ、柚子の香りだ...これはいい」
一花「そろそろのぼせて来ちゃいそう」
風太郎「上がるか」
ジャポンっ
ボーーーーーーー
一花「もう、自分で乾かすのに...」
風太郎「髪くらい乾かしてやるよ...いつもらいはにやってあげてるからな」
一花「...//」
風太郎「どうした?」
一花「な、なんでもないよっ//」
風太郎「こんくらいか?」
一花「う、うんっ」
風太郎「じゃあもう遅いし寝るか」
一花「そ、そうだね...でもベッド一つしかないけど」
風太郎「一緒にねりゃいいだよ」
一花「うー、でも恥ずかしい...//」
風太郎「さっきまでアヘ顔晒してたくせに何言ってるんだ」
一花「もう!ふーたろう君いじわる」
風太郎「じゃあ俺先入るぞ」モゾモゾ
一花「お、お邪魔します//」
風太郎「...」モゾモゾ
一花「ふ、ふうたろう君?!そんなギュってされたら恥ずかしくて//」
風太郎「なんだ、四葉とはこうやって寝てたぞ?」
一花「じゃ、じゃあお願い.......//」
風太郎「いい匂いだな」
一花「あんまり嗅がないで...//」
風太郎「...」
一花「...」
風太郎「...」
一花「...風太郎君ねちゃった?」
風太郎「...」スピ-
一花「寝顔かわいいっ...」チュッ
一花「やっぱ一番は四葉なんだよね...」
一花「でもこうやってふうたろう君と一緒に居られるのは幸せだなぁ...」
一花「んっ、私もそろそろ寝よっかな」
翌朝
風太郎「ん...そう言えばここはホテルか...」
一花「...」
風太郎「まだ寝てるか......よく見てみると一花って結構子供っぽい顔してんだな...」
一花「...///」
風太郎「四葉とは違った可愛さだな」
一花「...///」
風太郎「四葉を好きになる前にこんな事してたら絶対一花を好きになってたな...」
一花「...(うぅ、ふうたろう君もうやめてよ//)」
風太郎「なぁ、一花?」
一花「?!」
風太郎「起きてんのは知ってるぞ」
一花「...ふーたろう君のいじわる」
風太郎「耳まで真っ赤になってたぞ」
一花「あんまりお姉さんをからかうと四葉がいながら私に浮気してる事みんなにバラしちゃうよ!」
風太郎「そ、それは勘弁!」
一花「ふうたろう君は私とどういう関係になりたいの?私が彼氏作ったらどうするの?」
風太郎「そ、それは別に俺がとやかくいう問題ではないが......で、できればまた一花とはその、したいとは思ってる」
一花「そーなんだ、じゃあセフレ?」
風太郎「っ...一花、お前こそいじわるだぞ」
一花「あははは、ごめんごめん、でも私はふーたろう君とセフレでも全然嬉しいよ?」
風太郎「そ、そうか...」
一花「溜まって来たらいつでも言ってね?」
風太郎「よ、よろしく頼む...」
次回は秋の行事、勉強合宿での出来事を書いていきます。
四葉がいながら一花とセフレになってしまった風太郎はこの先どうなっていくのでしょうか?
はたまたさらにセフレを増やすのでしょうか?