現実世界とは一切関係御座いません。
大帝国 帝ちゃん 導入 全裸土下座 某国NTR
その日、日本帝国は中帝国に降伏する事になった。
日本帝国の切り札と期待されていた東郷 毅の善戦により日本帝国はあらゆる方面で中帝国に連戦連勝を重ねていた。
しかし、中帝国のハニートラップスパイ活動により、政府高官はスキャンダルを恐れ、中帝国と和平を結ぶよう圧力をかけてきた。
東郷は勝利の勢いに乗じて、戦争を継続するよう働きかけるも、政府高官やマスコミの扇動により、反戦の世論が多くなり、日本帝国は調停を選ぶ他に選択肢を失うことになった。
そして日本帝国と中帝国は停戦するも、中帝国はさらなるスパイ活動により、マスコミを完全掌握、そして政府高官の買収を進め、日本の軍部を弱体化させていった。
マスコミは親中国の報道を続け、国内では中国のアイドルや番組を多く取り扱うようになり、国民は徐々に中国を畏敬するようになっていった。
その間僅か2年。そして満を辞してついに中国は再度日本帝国に宣戦布告を行った。日本帝国の軍部は再度抗戦を掲げるが、すでに軍は縮小化されており、圧倒的不利を背負った戦いとなった。
それでも東郷毅による圧倒的軍才により、中帝国を何度も退けたが、国民の感情はもはや中帝国に抗う気力をなくし、特に日本人女性から降伏論が声が大きくしていた。
そしてついに、世論と外勢の圧力により、日本国は中帝国に降伏することとなった。
まず行われたのは日本人男性の地位の低下政策だった。日本帝国において、主に抗戦を掲げていたのは男性だった。そのため、凶暴な遺伝子を持つとされた日本人男性には、一部政府高官やマスコミ関係者を除き、貞操帯の着用を義務化された。
また中国本土の人間に逆らうことを禁止とする法律も出され、奴隷のような扱いを受けることとなった。
一方女性については、日本人という民族を更生させた上で存続させる必要がある為、ある一定の美貌を持つ者は、全員中帝国人男性の妾となることを定められた。
この法律に対しては、日本人女性は最初こそ抵抗したものの、マスコミの刷り込みにより、中帝国人男性は憧れの的となっていた為、自ら股を開き、その優秀な子孫を残す為に、種付けされることを享受していた。
そしてその日本人女性のトップとされる、帝に関しては、中帝国のトップであるシュウ帝国自らに調教されることが取り決められていた。
「ついに、ついに帝とセックスすることができる。ハハハハハ!」
帝は顔を赤らめ、ゆっくりと和装を脱ぎ捨てて行き、シュウ皇帝の前でその瑞々しい肌を露出させていく。
シュウ皇帝はその姿を見て玉座で愉悦に浸っていた。
そして帝は正装を全て脱ぎ捨て、全裸になるとゆっくりとシュウ皇帝の前に膝まづき、そして頭を床に擦り付けるように土下座をした。
「この度は日本帝国の和平を受け入れて頂き誠に有難う御座います……」
その場には中帝国の政府関係者、そして樋口豪欲をはじめとした、親中派の日本帝国政府高官も立ち会っていた。
「フフフフ…………ハハハハハ! あの帝が僕の前で全裸で土下座しているぞ! ハハハハハ!」
シュウ皇帝は高笑いの後、帝の全裸土下座をマジマジと眺める。今まで沢山の女をこのように跪かせたが、帝のような同年代の女を土下座させたのは初めてで、至上の愉悦に浸っていた。
「さて、じゃあそうだな。早速服従の証として、玉璽を押してやる」
そしてシュウ皇帝は懐から玉璽を取り出した。
「この玉璽はな。別名淫紋とも呼ばれていて、この印を付けられた女は、僕の快楽には抗えれなくなる。僕の凄さを見せてやろう」
シュウ皇帝はそのまま帝が土下座している背後に周り、そして染みひとつない帝の美尻に、その印を押す。
「フフフフ、帝、どんな気分だ?」
「は、恥ずかしいです……」
「へぇ、そうか。まぁすぐお前はその羞恥心すら捨てて獣のようにチンポよがりになる訳だけどなハハハハハ!」
シュウ皇帝のその言葉に帝は白い肌を赤に染めた。
「取り敢えずまずはそうだな。僕たちに謝罪はこれで良いとして、戦争を繰り返した日本帝国の国民たちに謝罪する必要があるんじゃないか?」
「……はい」
「よし、ならテレビに移せ。後そうだな。樋口! お前は帝のやり方にいち早く異を唱えたが、その結果国を追い出されたそうだな」
「はい! 私は大変な思いをしました!」
樋口は帝の全裸土下座を見て、興奮し鼻息荒くそう発言した。
「よし、なら帝よ。樋口の前に行き土下座をしろ」
帝は立ち上がって胸の突起と秘部を隠しながら、樋口豪欲の前へ行く。そしてゆっくりと跪いた。
「私のせいで……樋口さんを……日本帝国民の皆様を苦しめてすみませんでした」
「アア? 樋口様だろ、この雌豚売国奴!」
樋口は激情したかのように、帝の艶やかな髪を、足で踏みつける。
「申し訳ございませんっ……申し訳ございませんっ……」
「ハッハッハ、樋口、いいぞ」
「お褒めに預かり。売国奴め! 謝罪が足りんのだよ!」
樋口はその後、帝の美尻叩き出した。帝はその音に合わせて、何度も謝罪の言葉を呟いた。
「おい樋口。やり過ぎだ。誰が帝の尻を叩いて良いと言った。それ以上は僕の仕事だ」
そしてシュウ皇帝は樋口を蹴り飛ばし、帝の尻を撫でた。人差し指で尻の筋をなぞり、そして肛門部を刺激する。すると帝から「あっ」と甘い声が漏れた。
そしてシュウ皇帝はその指を、樋口に向けた。
「おい樋口、嗅いでみろ。そして率直な感想を言え」
樋口が先ほどまで帝の菊部をなぞっていた、シュウ皇帝の指を嗅ぐ。すると汗と局部の雌らしい臭いを感じ、樋口は首を振った。
「なんと、これが帝のケツ穴の臭いというのですな。なんと破廉恥な。日本人の恥ですな。もはや帝という名前すら冒涜です。雌豚売国奴という名前が相応しいでしょうな」
「だ、そうだ。帝」
「そんな……」
「口答えするのか、帝?」
そしてシュウ皇帝は帝の胸に手を出して乳首をつねった。帝は「ああっん」と大きな声を上げて、それからもシュウ皇帝は帝の胸をこねて形を変えて弄った。
「さて、早速一発目といこうか。まずは嫌がっているうちに楽しむのも一興だしな。帝、行くぞ!」
そしてシュウ皇帝は帝を肩に抱いて、後宮へと入っていった。
某最大手小説サイトのアカウントBANされてわろたので、悲しみの新作upです。
やっぱハーメルンが一番いいな。
あと沢山の評価☆1ありがとうございます。
めちゃくちゃ励みになります。