「闘技場出場者募集中」
そんなビラをとある村にて拾ったリアラは、闘技場のあるノイシュタットを訪ねていた。
(ここでならわたしが探している英雄が見つかるかもしれない)
そんな期待を胸にし、闘技場へやってきた。試合に間に合わせようと駆け足で来たので、リアラは息絶え絶えだった。
「はぁ……はぁ……まだ試合は始まってはないわね。よかった……間に合った」
そしていざ闘技場の観戦ブースへ入ろうとすると、衛兵がリアラを止めた。
「待ちな、お嬢ちゃん。ここから先へは入るには観戦チケットが必要だ。まずはそれを買い求めてくるんだな」
リアラはもどかしく思いつつも、一度引き返しロビーの受付へと向かった。
「すみません、観戦チケットを一枚ください」
「観戦チケット一枚ね、2000ガルドだよ」
リアラはポーチから財布を取り出そうとした、がその時ポーチの蓋が開いていて、そしてその中の財布が失くなっていることに気がついた。
(う、うそ……まさか、こんな大事な時に! わたし、なにやってるのよ!)
「どうしたんだい?」
受付の老婆はリアラの様子を見てそう尋ねる。
「そ、その財布を落としちゃったみたいで」
「ありゃまぁ、それは」
「どうしよう……英雄探しの絶好の機会だったのに」
「なんだい? 人探しかい? そういうことなら、実は闘技場にタダで入れるいい方法があるんだよ! といってもあんまし大きな声で言えないから、耳を貸しな」
タダで入れる方法と聞いて、リアラはカウンター越しに、老婆に顔を近づける。
「入るだけなら、取り敢えず闘技場にエントリーしときゃいいのさ」
「え、でもわたしそんな戦えないですし……」
「バカおっしゃい。あんたみたいなほっそい女の子に戦いに出ろなんて言わないさ。闘技場にエントリーしておいて、いざ戦いが始まったら、即ギブアップをすればいいのさ。この白旗を振ってギブアップと言えばいつでもギブアップできるんさい」
そう言われて、リアラは手のひらサイズの白旗を渡された。
「い、いいんですか? そんなこと」
「本当はダメだけど、仕方ないだろう? アンタ困ってるみたいだし、そん所を見るとあたしゃ放っておけないのさ」
「あ、ありがとうございます!」
(この方はなんていい方なんだろう……でもよかった、闘技場に参加すればもっと間近で見れるし一石二鳥だわ)
そうしてリアラは選手控え室へと向かっていった。
「ククク……今回は良い余興が出来そうじゃわい」
老婆はそのリアラをしめしめと嗤っていた。
そして闘技場は開催され、次々と屈強な戦士たちがアリーナに歩み進んでいく。
それから何戦も始まり、ついにリアラの出番がやってきた。リアラは杖すら持たず、白旗を持ってアリーナの中へと入っていく。
『さぁ! トーナメント第一回戦の最終戦は、リアラ選手バーサァアアアアアス! マーク選手だぁあああ!』
リアラの目の前に現れたのは、リアラより2倍ほど体格の大きい屈強な男選手だった。とてもじゃないが、リアラに勝てる相手ではない。
(バトルスタートした瞬間に白旗を振ってさっさと負けないとね)
『それではぁああああああ! バトルウウウウウ! スタアアアアアアアアトゥウウウ!』
「ギブ……」
リアラが白旗を振りそう叫ぼうとした瞬間だった。男は懐からスモーク弾を取り出しリアラに投げつけた。
「ギブアップ!」
そう叫ぶも白旗が見えてないせいか、ギブアップは認められなかった。
すると次の瞬間、リアラは身体絡められ、白旗を男に取り上げられた。
「きゃぁ!」
「ハハハハハ、女、ギブアップだなんてつまんねーことやめろうぜ。これからたっぷりオレ様が可愛がってやるんだからよう!」
リアラは全身に寒気を覚え必死に抵抗しようとした。
「や、やめて!」
「オラ! おっぱい見せやがれ!」
男は力ずくでリアラの身体を押さえつけ、乱暴に服をちぎった。するとリアラの真っ白い裸が顕になり、まだ膨らみきっていない双丘の先端を曝け出された。
そして徐々にスモークが切れていく。その途端、観客から大歓声が上がった。
「ヒューヒュー! いいぞー!」
「かわいいピンクの乳首してるなー!」
リアラの胸は観衆に丸見えになっていた。リアラは大声で助けを求めるも、逆にそれが観客をさらにヒートアップさせていた。
「よーし、次はあそこのご開帳だ!」
そのまま男はリアラ股に無理やり足を挟み入れて、リアラの股を開かせた。そしてリアラの肌と同じ色の純白のパンツをずり下ろし、ピンクのスカートをめくった。
するとリアラのまだ毛の生えそろってない1●歳の股間が観客の前に顕になる。
「うおおおおおお!」
「いやあああああああ!!」
リアラの白い肌は羞恥に真っ赤に染まる。そして今度はリアラを力づくで四つん這いにさせ、小ぶりな尻を力いっぱいかき分ける。
するとリアラの排泄口は全て観客に丸見えとなり口笛が鳴り響く。
「うおおおおおおすげえ!肌は真っ白なのにケツ穴は少し黒ずんでるんだな!」
そして男は慣れた手つきでリアラのお尻の穴に指を入れていく。
「んんんん"ん""!! 痛いっ!」
男はリアラの肛門を広げるように指でほぐしていく。そしてある程度ほぐれたところで、一気に指を抜いた。
(ん"っ! はぁはぁ……力が……)
それから男は観客に向かって、まるでショーのエンターディナーのような身震いで人差し指を立て、静まるように指示していた。
(な、なに……? なにをするつもりなの?)
そしてリアラが一瞬戸惑った次の瞬間、男はリアラの尻を叩いた。
「きゃっ❤️」
そしてリアラが喘いだ瞬間、
ぷーっしゅっ! ぷっぷっぷっぷぶぶぶーっ!
と情けない音をリアラの排泄口が漏らしていた。
すると観客がどっと嗤いだす。
「ギャハハ! 下品なおなら! くっせーくっせー!」
リアラは恥ずかしさのあまり、地面に顔を埋めていた。だが、その姿勢が逆に観客たちによりケツ穴を見せるようになっていた。
(恥ずかしい……でもどうしてだろう……なんだか変な気持ちが……いや、気のせいよ。こんな酷い目にあってるんだから、気持ちいいなんて……)
「もういや……ギブアップ……させてください」
「ハハハ! ギブアップしてぇならそうだな、オレ様を満足させられたら認めてやるよ。今からオメェはオレの便女だ。言いつけ通りに全てできたらギブアップさせてやるよ」
(便女……)
その言葉にリアラは少しこれから先に自分がされることを思い浮かべた。すると股間から蜜が垂れてくるような気がした。
(もうどうにでもなってほしい……だから)
「なんでもしますからぁ! ギブアップさせてください!」
リアラは自分の熱くなってる箇所を自ら押し広げた。もう自分でもなにをしているか、わからなくなっていた。
「じゃあ便女、まずはオレの前でケツを突き出せ。そして「便女にちんぽを突っ込んでください」とおねだりしてみろ」
リアラはフラフラと立ち上がり男の前で、小ぶりな尻を突き出した。
「わたしに……にあそこを……いれてください」
「ちげぇだろ!」
「ひぁ❤️ お尻叩かないでぇ!」
「じゃあしっかりと言えよ」
「便女に、ちんぽを、突っ込んでください!」
リアラは叫ぶように言い切った。
「ほら、お待ちかねのちんぽだ便女!」
「あああんっ!❤️」
男は一気にリアラの股間を串刺した。
「いい声してんじょねぇか! オラ、オレの百烈突きくらえや!」
「あぁん❤️ あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️あっ❤️あぁ❤️」
男はリズミカルに腰をふり、時折リアラの尻を叩いていく
「オラ! どうなってるか説明しろ!」
「あぁん❤️ 奥にぃ! はあ……ひゃっ❤️」
「そんなんでオレ様が満足すると思ってんのか? お前のマンコはぐっちょぐっちょで喜んでんだろ? ほんとは最初から犯されに闘技場に来たんだろ? もっと下品に言えや。便女」
男はリアラの白い恥丘を鷲掴みにしてアナルを広げる。
「やっ❤️」
するとリアラは再度ぷっと小さなガスを漏らした。
(わたし、どうしちゃってるの……でもでもでも……そっかわたし、そうだ。本当は英雄探しじゃなくて……)
リアラは闘技場の控え室に入った時のことを思い出した。あの時からこうなることを想像していた。そしてまだ未成熟な股間を濡らしていたことを思い出したのだ。
「わ、わたしははじめっから……あっ❤️……こうして❤️……本当は犯されにきましたぁ!❤️」
(ああ言っちゃった……)
リアラがそう大きく宣言すると観客席からさらに罵声が飛ぶ。
「まじかよ、あんな清純そうな女の子が変態女だったなんてな」
「くっそー、俺も参加しておけばよかった! 1●歳マンコを使い倒したかったぜ!」
「クソザコのメスガキの癖に性欲は一丁前だな! もはや動物じゃねーか」
「そうだな、まるでこれは人間対動物のショーみてぇだ」
リアラはそんな罵声を浴びせられたが、その度に小さな膣は、男の槍を締め付けた。
「ふん、バックでやってるとメスの匂いがぷんぷんしてきやがる。リアラ、テメェはまるでケモノみてぇだな」
(こんなにバカにされて、力づくで犯されて……でも……すごく気持ちいいのッッ❤️)
「よぅし! そろそろラストスパートかけんぞ! オラオラオラオラァァ!」
パッパッパッ!っと男は力強くリアラの尻に腰を打ち付ける。
「あぁ❤️んぁ❤️んほぉおおおお❤️もっとついてぇ❤️」
「聖女みてぇな格好をしてるが、こんな下品な喘ぎ声するぐれぇだから実際は性欲の魔物だな」
「んほぉ❤️ もうなんて呼ばれたっていいからぁ❤️ もっと変態なわたしを❤️ 屈強な男性のチンポで突いてぇぇ❤️」
「仕方ねぇな。ほら出してやるぞ!中にオレ様のだね撒いてやるから、孕んでろ! 1●歳で育てられるかは知らねーがなギャハハ!」
「どうなってもいいのッッ❤️ 孕みます!❤️ 出来の悪い1●歳聖女に、貴方の強い遺伝子をォッ! オホ❤️ オシオキとして、無責任に種を撒いてください❤️❤️ 」
「へっ! とんでもねぇこと言いやがる! ならお望みどおり孕ませてやるから、子宮口開いてろや! オラオラオラオラ!」
「んほぉぉおおおおぉぉ!!❤️❤️」
パンパンパンパンパンパンパッ!
男はまるで便所をするかのように勢いよくリアラの膣内に精液を放った。そしてリアラはそのせの発射されるタイミングに合わせて、自ら腰を振って、より奥へ奥へと精子を受け入れようとしていた。
(はぁはぁ……たくさん出てる……! ああ……あそこがすごく熱い……それに奥までいっぱいで、もう入らない……)
そして男は満足したかのように、男根を引き抜く。
「チっ、メスガキマンコじゃオレ様の精子は入りきらなかったのか」
項垂れているリアラのケツを一度叩くと、ぶりゅ!❤️ぶぶぶっ!❤️ぷぷぷー❤️とマンコからは精子が、アナルからは屁が漏れていた。
「こんな下品なの初めて見たぜ!」
ヒューヒューと歓声が上がり男はやりきった感に項垂れているリアラの頭に足を置いて、勝ち誇った。
「皆さん、楽しんでいただけただろうか!?」
すると沢山の歓声が上がる。
「で、でもまだ試合が終わってねぇ! ま、まさか殺すつもりじゃ……」
そんな声が聞こえるが、男はそんなつもりは毛頭なかった。この1●歳の便女はまだまだ利用価値があると考えているからだ。
といってもこのままだと勝負が終わらないので、男はリアラが持ってきた白旗を取った。
(ああ……わたし、なんてことを……いろんな人の前で、あんな恥ずかしいことさせられて、恥ずかしいことをいっぱいいって……そしてあそこの中にいっぱい出されて……)
リアラは興奮から醒めたとき、自分のやったことの重大さに気がついて後悔していた。
すると突然とリアラは肛門に何かが刺さった。
「んんん"!」
「オラ、約束どおりギブアップを認めてやるよ。ギブアップっていいながら、ケツ振りな」
リアラの尻穴にささっているものが白旗だということに気がついた。
屈辱的であるが、もう今のリアラはこの場からいち早く逃げ出したいだけだった。
「ギブアップ……」
リアラは大きく尻を振り白旗を振った。
すると観客からはどっと笑いが漏れる。
「ギャハハハハハハハ! 情けねー尻踊みてぇだ!」
それでもリアラは懸命に尻を振ってギブアップの意を伝えた。
『勝者ァアアアアア! マーク選手!!』
そしてリアラはギブアップが認められ、尻に刺さっていた白旗を手を使わずその場にケツ穴から吐き出した。
すると情けない音がまた漏れる。リアラはその場で蹲り、しばらく緩んだ肛門からの音を観客に聞かせ続けていた。
まるでそれは謝罪のように。
最近コロナだがそんなの構わず中出しセックスをしています。
コロナのお陰か彼氏に構ってもらえない寂しがりマンコが量産されていて、ナンパすると割と勝率がいい。そしてナンパした女は俺の中出しコロナレインを食らって大満足して帰って頂いてる。
さて、前置きが長くなったが、今回の犠牲者はリアラだ。ロリ系はあまり好きでもないのだが、白い肌は俺は大好物だ。
白肌といえば屈強チンコはマストアイテムなのはご存知の通りだが、実は落書きも欠かせないものだ。
だが今回は闘技場という設定上、どうしても叶わなかった。そこに俺の構成力とサディスティック想像力の無さが、本編のリアラの変態性癖のように露呈してしまっている。すまんこ。
あと無生産市民諸君のリクエストも消化出来てなく、申し訳ない。いや、別に謝る気はそうそうないけど、中出しした女に対する行動と一緒で、建前的に謝っておく。
ただリクエストはほんといつか消化してやるよ!
まぁ中出しした後責任取るといいつつLINE消すタイプの人間だけどな俺様は。
んじゃ良い中出しライフを!
そういえば最近女絵師に中出しする為に、小説家にな●上にて、転生系小説も書いてます。ランキングに載ってるので、それっぽい作品見つけたら応援よろぴく